2008年11月14日

今日はこれから

今日は行きつけの病院に定期検診に行ってきました。ちょっとした持病があって月に1度くらい診察に行かなくてはならず、けっこう面倒です。けれども待ち時間は株式投資の株主優待の本を読み込んでいて呼ばれるまでの時間が退屈しないのが救いですね。

株式投資の株主優待の学習もそこそこに、今日はこれから家族で外出することになっています。こんな時間に外に出るのもあれですが、そうないことですからよいと思います。明日からまた地道に進めていくようにしようと考えています。日々とりつかれたように勉強しかしないっていうのもよくないですから。

では中途半端に残っているものを整理しておこうと思います。お風呂の後にお酒を飲むと疲労が回復するようになります。心も体もリフレッシュして明日は今日以上に株式投資の株主優待の勉強に気合を入れていこうと思います。









株式投資 株主優待|解雇
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2008年02月24日

珍しいアマゴ稚魚 観賞用にピッタリ

ちょっと金魚すくいがわりにもおもしろそうですね^^
それで大きく育てたら食べる事もできるし・・・


ヤフーニュースより引用


 これぞまさしく“金魚”−。淡水魚などの増殖などに取り組む兵庫県立内水面漁業センター(朝来市)で、メラニン色素がない突然変異の白化個体(アルビノ)の親アマゴから、珍しい金色の稚魚が大量に生まれた。稚魚は約3センチに成長、同センターでは観賞魚となるよう品種登録を目指している。


 アマゴはサケ科の淡水魚で、成魚は体長約30センチにもなる。体側に朱点があるのが特長。同センターでは2年前に養殖業者からアルビノアマゴ約20匹を譲り受け、昨年10月末、成魚となったメス5匹から約830粒を採卵し、人工授精させた。その後、同12月中旬に孵化(ふか)し、金色に輝く体長約2センチの稚魚約700匹が生まれた。

 アマゴは通常、稚魚でも全体に青黒いが、数千〜数万匹に1匹の割合でアルビノが生まれる。しかし成長が遅く、色が目立つため、自然界では成魚になる前にほかの魚たちの餌になりほとんど生き残れないという。

 同センターの土岐章夫所長は「金色では食用に不向きかもしれないが、見た目にもインパクトのある金色のアマゴは観賞用にピッタリ」と、今後の量産化に期待をかけている。


タグ:金魚 淡水魚 水面漁業センター メラニン色素 突然変異 白化個体 アルビノ 親アマゴ 珍しい金色 稚魚
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