2012年02月29日

今更「なぜ?」とは言いませんが… やっぱりね〜と…

韓国のあるツアー会社のブログからですが…

2/29 本日の☆さん
(ちなみにこれはファンならわかるようになっている記号です。)

〜前略

本日☆様が久しぶりにマイバッハで動かれました。

4時半過ぎ江南のとあるお店に入られ、
知人と思われる方としばらく飲み物や軽食を楽しまれました。

ジーンズに黒い帽子、黒の皮のジャンパー、サングラスというお姿で、
お店を出られる際には快く笑顔で待っていた家族と握手をしてくださいました。

〜後略


うさぎ1 こんな細かいと思われる予定がなぜ<現地で出待ちが出るほどに>露出されるのかしら??  待っていた家族?  しかも握手まで?  ☆さんは、了解していて握手なの? それとも待っていたファンということだけで? 今迄巷間囁かれていたことはやっぱり… それともちゃんとしたツアーで私の勘ぐり過ぎなのかしら?  
それだったらごめんなさいですが…   ちょっとばかり複雑です。


数年に1度の積雪です!

 私の住んでいる横浜北部地方では、未明から雪が降ってお昼前の今もまだ降り続いています。数年に1度の積雪で、明日からの雪かき作業イヤだな〜ウェーン
豪雪地帯や雪国の人々からみたらほんとに意気地がありません。







雪の中のサザンカです。


タグ: 積雪 雪かき

2012年02月26日

ホテルニューグランドの思い出

ニッカンスポーツ・コム   [2012年2月26日6時19分]

フォークデュオゆずの北川悠仁(35)とフリーアナウンサー高島彩(33)の結婚披露宴が25日、横浜市内のホテルニューグランド「ペリー来航の間」で行われた。





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HOTEL NEW GRAND ホームページから

ペリー来航の間 タワー3階大型ホール

”欧州ホテル”という原点を、21世紀にふさわしいクオリティーで再現すること−つまり歴史と伝統を継承しながら、ヨコハマのリーディングホテルとしての位置付けを保つこと−「ニューグランドタワー」の3階にあるのが”ペリー来航の間”です。ペリー来航以来、開国の契機となった港を眼下に見下ろすロケーションとコンベンション時代に先駆けて多目的ホールとしての機能性、最新の設備を兼ね備えた当ホテルで一番大きな宴会場は、「ニューグランド」を代表する施設といえるでしょう。

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ホテルニューグランド(本館)の思い出

”ホテルニューグランド”という響きは、やはり格別の思いがあります。山下公園を眼下に見下ろすロケーション。
今を去る36年前の春真っ盛りのある日のイブニング。私は花嫁として、このホテルニューグランド「フェニックスルーム(横浜市認定歴史的建造物)」で多くの方々から祝福を頂きました。人生でたった一度だけ主役となった日で今となっては2度と出せないほどの晴れやかな笑顔でした。〔以前何かの整理の時に出てきた写真を見た時の感想です。〕

ここが、とても由緒のあるホテルで、ここで挙式、披露宴ができるということは、誇らしいことなのだと、披露宴にも列席頂き、当時交遊のあったぐっと年長の紳士の方(明治、大正の児童文学者・巌谷小波の三男・平三氏)に教えて頂いたことを覚えています。東京生まれの東京育ちで、勤め先も東京のど真ん中のおフィス街で、お隣りなのに横浜はあまり馴染めなかった私でした。でもこのささやきががちょっぴり心のどこかで支えとなったのでしょうか…今では横浜も第二の故郷と思えるようになりました。

あ〜そうそう、ゆずの北川さんの通学していた高校、そしてお住まいになっていたところは、私が現在の横浜北部に移るまで住んでいた(嫁ぎ先の)所に近い横浜南部、弘明寺(ぐみょうじ)近辺です。北川悠仁、高島彩さんの結婚披露宴から思わぬ昔を思いだしてしまいました。


2012年02月23日

イ・ヨンエの双子、満1歳の誕生会

朝鮮日報 2012-2-23

 女優イ・ヨンエの双子の「満1歳のバースデーパーティー」で撮影された写真が公開された。





 イ・ヨンエと夫のチョン・ホヨンさんは20日、ソウル・南山にあるホテルで、双子の満1歳のバースデーパーティーを開いた。韓国では満1歳の誕生日を盛大に祝う「トルジャンチ」という習慣がある。イ・ヨンエの双子の「トルジャンチ」には家族や親しい知人だけが招待され、芸能人としては女優チョン・ジヒョンが唯一出席した。この写真は女性月刊誌『ウーマン・センス』3月号に掲載されている。

 イ・ヨンエは淡い色の韓服、チョン・ホヨンさんはスーツ姿で礼儀と格式を重んじていることが分かる。夫妻は終始笑顔で招待客を出迎えた。

 目を引くのは双子の愛らしさだ。色鮮やかな韓服を着た双子は両親にそっくり。招待客も目を見張るほどで、話題を独占した。ふっくらとしたほおにパッチリとした瞳の女の子は、鼻筋が通っているところまでイ・ヨンエそっくりだ。

 和気あいあいとしたムードで行われたトルジャンチでは、最初につかんだもので子供の将来を占う「トルジャビ」、クイズタイム、司会を務めた牧師のお祝いの言葉など盛りだくさん。夫妻のユーモアあふれるあいさつに、招待客も笑顔が絶えなかった。会場内の各所に掲げられた写真からは、この1年間の夫妻の穏やかな日常がうかがえる。母として過ごすイ・ヨンエの喜びの日々がにじみ出ているようだった。

朝鮮日報日本語版

2012年02月20日

世界で注目を集める「ハングル」と「世宗大王」

朝鮮日報          2012/02/19 07:39

「50大言語思想家」として再びスポットライト…中世以降のアジアの人物では唯一「ハングルの数学的一貫性とデザインは、欧州中心の体系を揺るがせた」
世界の言語学者が称賛「世宗の業績と思想は魅惑的、言語発達史で非常に重要な役割」
世宗とハングル関連の書籍も相次いで発刊日本の研究者による『ハングルの誕生 音から文字を創る』がアジア・太平洋賞大賞を受賞米国の書籍でも「世界最高の文字体系」


▲雲甫・金基昶(キム・ギチャン)画伯が描いた「世宗大王」

 世界の言語学界が「言語思想家としての世宗大王」に注目し始めた。ドラマやK-POPから始まった韓流ブームが拡大を続ける中、韓国文化の独創性の根幹であるハングルに対する関心も高まっている。


 「(世宗大王は)知的で才能のある実践的な王で、文化、科学、技術的な発展を奨励した。最も優れた業績は、韓国のアルファベットであるハングル創製だった。ハングルは、世界の文字の表記体系の中でも驚異的といえる。皆が認める優雅さと数学的な一貫性を備えた表記法、絶妙な文字デザイン、(中略)それまで言語学界が守り続けていた欧州中心的な表記体系の前提を覆し、言語研究に貢献した」


 分野別に「50大主要思想家」シリーズを出版してきた英国の世界的な人文社会科学専門出版社「ルートリッジ」は昨年7月、『言語と言語学の50大主要思想家』(原題:『Fifty Key Thinkers on Language and Linguistics』)を出版し、「世宗大王」を収録した。この本では、古代から現代まで、プラトンやアリストテレスからビトゲンシュタイン、ソシュール、チョムスキーなど、名だたる言語思想家を紹介している。時期別に見ると、紀元前の人物4人を筆頭に、中世4人、14−15世紀2人、17−18世紀7人、19世紀14人、20世紀21人で、大部分が欧米人だ。非欧米圏の人物としては、紀元前4−5世紀の古代インドのサンスクリット文法家パーニニと、8世紀にアラビア語の文法書を執筆したペルシャのシーバワイヒ、そして世宗大王の3人だけが掲載された。


 執筆は北米言語学史学会長を務めたボストン・カレッジのマーガレット・トーマス教授が担当した。トーマス教授は「(同じ中国の漢字圏にあった)日本が漢字を応用して48文字からなる独自の音節文字体系を開発したにもかかわらず、その後も依然として自国に合わない中国のモデルに縛られていたのに対し、世宗は別の道を選んだ。ハングルは中国語、日本語の表記法よりも言語心理学的な現実をより豊富に表している」と評価した。


全炳根(チョン・ビョングン)記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

タグ:世宗大王

2012年02月18日

チュンサン センイルチュカハムニダ〜♪




チュンサンのメロディー「初めて」




2012年02月16日

<訃報>淡島千景さん87歳=演技派女優

毎日新聞 2月16日(木)13時7分配信

 「夫婦善哉」や「駅前」シリーズなどで知られる演技派女優、淡島千景(あわしま・ちかげ、本名・中川慶子=なかがわ・けいこ)さんが16日午前、亡くなった。87歳。



 東京都出身。宝塚音楽舞踊学校(現・宝塚音楽学校)を卒業後、1941年に宝塚歌劇団に入団。娘役のトップスターとして活躍するが、映画界入りを決意。50年に松竹の渋谷実監督の「てんやわんや」で映画デビューした。「自由学校」(51年)、「カルメン純情す」(52年)などで活発な現代女性を演じた。また、「麦秋」など小津安二郎監督作品にも出演し、演技の幅を広げた。

 55年に森繁久弥さんと共演した豊田四郎監督「夫婦善哉」は代表作の一本。放蕩(ほうとう)の末、船場の実家を勘当された男を支える芸者、蝶子を生き生きと演じ、ブルーリボン主演女優賞を受賞。トップ女優の地位を築いた。その他の作品に「絵島生島」や、58年に毎日映画コンクール女優主演賞となった「螢火」、森繁さんとのコンビで知られる「駅前」シリーズなどがある。芯が強く女性的な魅力を備えた役柄を得意とし、コメディエンヌとしても高い評価を受けた。近年も「大停電の夜に」(2005年)、「春との旅」(10年)などに出演した。

 60年代ごろから再び舞台でも活躍したほか、テレビドラマにも多数出演した。97年毎日映画コンクールで田中絹代賞を受賞した。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120216-00000048-mai-soci

http://mainichi.jp/select/wadai/newsbox/box/etc/2010/04/20100406org00m040021000c.html?inb=yt


私はNHKの大河ドラマ第1作「花の生涯」の村山たか女役がとても印象に残っています。
ご冥福をお祈り申し上げます。

2012年02月11日

中村錦之助とペ・ヨンジュンと!

mixiのミク友さんのつぶやきへコメントをして、そのあとで、ふっと頭の中に浮かんできたことがあります。私はそのコメントの中に<中村錦之助>という往年の大スターの名前を出したのですが…  私が小学生から中学生のころ大好きなスターでした。追っかけなんて思いつきませんでしたし、まだお金のない子供でしたから、現在のヨンジュンに対するようなファンとしての行動力はありませんでした。

頭の中に浮かんだこと!それはまずこの中村錦之助、のちに<萬屋錦之介>と改名しますが、この俳優のスター性がヨンジュンと、とても似ているな〜と思ったのでした。中村錦之助という若い俳優が『ひよどり草子』という映画で美空ひばりの相手役としてデビューし、その後の人気の凄さは現代の冬ソナのヨンジュンの人気と互角かそれ以上だったと言ってもいいと思います。。勿論時代が違うので難しい比較ではありますが…

美男でメイク映えがして、演技力もあり、男気もありと、それこそ女心をわしづかみにして、あっという間に錦ちゃんブームを巻き起こしました。美空ひばりを「日本で一番歌のうまい歌手」だと言って、その歌唱力をべた褒めでした。ひばりが順天堂大学病院で亡くなった時には、マスコミの目から護るように錦之助が抱きかかえて自宅に連れ帰ったと、のちにひばりの息子(実弟の息子を養子にした。)の和也さんが語っていました。いろいろな事情でお互い結婚は別々だったけど、「お嬢」「錦兄(にい)」と呼び合い最後まで思い合っていた二人だと思います。今頃はあちらで仲良く寄り添っているのではないでしょうか…

その錦之助は李園(歌舞伎)の出身で映画の世界に入ったきっかけは、美空ひばりの時代劇の相手役として白羽の矢がたったことです。その時に父の三代目中村時蔵に歌舞伎も、映画もというのはダメと、どちらか1本にしなさい。そして映画の道で失敗しても歌舞伎に戻ってくるなと言われ、歌舞伎の世界からすっぱり足を洗い(…)映画の世界に飛び込みました。その後歌舞伎界からは市川雷蔵、大川橋蔵、舞踊界からは東千代之介、長唄三味線方の杵屋勝東治の息子の勝新太郎などなど…日本の伝統芸能の世界から若い人があとに続いて華やかな時代劇スターのオンパレードとなりました。そして時代劇、ひいては、日本の映画産業の黄金時代が続きました。錦之助はその先駆けであったわけです。

私がヨンジュンと似ているというところはこうした点にあるのです。ヨンジュンは日本に韓流という一大ブームを作った先駆けで、そのあとにさまざまな若い韓流スターが育って続いて今日に至っているのは皆さんご存じのとおりですね。ヨンジュンは外柔内剛、錦之助はどうだろう…やっぱり外柔内剛かな〜 外面(がいめん)が男っぽいところがちょっと違うかしら〜

〔中村錦之助〕




〔千姫と秀頼〕で共演 美空ひばりと錦之助




〔太王四神記のペ・ヨンジュン〕


2012年02月05日

感動の英国女王陛下ご夫妻のお写真!♪

ネットでこんな、お写真を見つけました。
エリザベス女王ご夫妻の63年前と現在のお写真です。

見てください。表情、ポーズが驚くほどそのままでしょう!
ご結婚された時の愛情がそのまま続いていなければ
おそらく、こんな写真は撮れないのではと思いました。

よく見ると女王陛下の左衿のブローチ、そしてネックレスも63年前と同じです。この写真ではカラーがよくわかりませんが、ネットではフィリップ殿下のネクタイも同じだと言っています。そして背景も同じみたいです。昨年撮られた下のお写真の時はエリザベス女王は85歳、エディンバラ公爵フィリップ殿下は90歳でした。今年女王は4月で86歳、フィリップ殿下は6月で91歳になります。

とっても感動しました。そしてエリザベス女王を可愛らしいと思いました。皆さんはどう思いますか?


2011年06月26日 22:44   らばQより



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本日、2012年2月6日 エリザベス女王は即位60周年を迎えました。
<1952年2月6日父ジョージ6世死去により即位,エリザベス2世となる。翌1953年6月2日、ウェストミンスター寺院で戴冠式を行う。>





戴冠式を終えてバルコニーで手をふる女王ご夫妻

2012年02月03日

節分と恵方巻き寿司

きょうは節分で街に出ると、どの店もどの店もデパートの地下のパン屋さんまで、ありとあらゆるお店で恵方巻き(太巻き寿司)を売っていた。節分の夜に〜今年は北北西だそうだが、〜その年の恵方に向かって目を閉じて一言も喋らず、願い事を思い浮かべながら太巻きを丸かじり(丸かぶり)するのが習わしとされているそうだ。だが、そもそも私が子供のころは、こんな風習は東京にはなかった。それはこの風習は大阪を中心として行われていたもので、東京では行われていなかったので知らなくて当然なのである。いつのころからか、この風習が商売として利用され販促活動された結果、またたく間に全国規模に広がってしまった。この商戦に乗って買うのではなく、私は太巻き寿司が大好きでこのシーズンでなくても普段からよく買って食べている。甘辛く煮た椎茸と卵焼き、そしてでんぶがはいっていれば満足である。というわけで、きょうもいつになく種類の豊富なデパ地下の京樽で買ってきた。

きょうは、太巻きにこのようなものが巻かれていた。

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3位飯田圭織
7位菊地美香
8位Kalafina
9位増田俊樹