2012年03月03日

きょうは ひなまつりですね ♪

きょうだけは、穏やかな気持ちですごしたいですね!
私の大好きな思い出のメロディー〈うれしいひなまつり〉

一日限定でお楽しみください。ルンルン♪




タグ:雛祭りの歌

2011年12月24日

MerryChristmas♪ 2011 :*:・゚☆ *<(*´-`)o∠ 〈ムービー〉




今年は東日本に想像を絶する大震災が起こり、大津波によって沢山の命が奪われました。家を失い、肉親を亡くされた被災地の方々は寒い冬がやってきてこれからまた厳しい生活を強いられます。皆さまが1日も早く安穏な生活に戻れますようお祈りいたします。




クリスマスツリー
中国・上海出身の二胡奏者、 チェン・ミンの
「燕になりたい(我願做一只小燕)」をお楽しみください。


2011年12月07日

MerryChristmas♪ 2011 :*:・゚☆ *<(*´-`)o∠ 〈ムービー〉




今年は東日本に想像を絶する大震災が起こり、大津波によって沢山の命が奪われました。家を失い、肉親を亡くされた被災地の方々は寒い冬がやってきてこれからまた厳しい生活を強いられます。皆さまが1日も早く安穏な生活に戻れますようお祈りいたします。




クリスマスツリー
中国・上海出身の二胡奏者、 チェン・ミンの
「燕になりたい(我願做一只小燕)」をお楽しみください。




2011年07月07日

七夕そして「冬ソナロケ地・平昌」五輪開催地に決定


七夕さま


七夕(しちせき)の節供  七月七日  別名笹の節句

たなばた 中国から伝わった牽牛星と織女星の星祭り伝説が元。日本では古来からあった「棚機つ女(たなばたつめ)」の伝説との類似性から七夕の日として定着。女子が裁縫や手芸、書道の上達を願う行事も各地に残る。
<出典:暦と天文の雑学 >



1本残った「希望の松」 陸前高田市の高田松原


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2018年冬季五輪は韓国・平昌(ピョンチャン)に決まる!(赤)
 
冬ソナロケ地




 ここ数日の朝のテレビのワイドショーで、この平昌(ピョンチャン)が盛んに取り上げられていました。私の頭に入ってきた内容は、まず2018年の冬季五輪開催地に平昌(ピョンチャン)が決まると、2020年の夏季五輪の招致に意欲を見せる東京都には、その2年前にアジアでの開催が決まってしまうと不利に働く可能性があるということ。

 そうしてもう一つはこの平昌(ピョンチャン)が「冬のソナタ」のロケ地であったということ。ニュースで示されたピンポイントの場所はどう見てもあのスキー場「竜平(ヨンピョン)スキー場・(ドラゴンバレー)」なのだが、でも名前が違う。冬ソナのロケ地として私は平昌(ピョンチャン)という地名は初めて聞く。いろいろ考えた。それではあのポラリスのネックレスを雪玉に隠してミニョンがユジンにプレゼントした場面のところかしら…などなど〜

 そしてネットで平昌(ピョンチャン)を検索してみたら、なんと「竜平(ヨンピョン)」は平昌(ピョンチャン)郡という都市の中にあるリゾート地であることがわかった。だから正確に言うと平昌(ピョンチャン)が冬ソナのロケ地という言い方はおかしいので、「冬ソナの有名なロケ地もあります。」が正しいのであります。((・´∀`・))ンフッ♪ ちょっとこだわりました。





2004年の6月に私はここを訪れました。冬ソナロケ地ツアーがフィーバーしてくる直前でした。残念ながら雪はなかったですけどね。

 2020年の東京招致のためには、この決定は不利ではあるけれど冬ソナファンとしてはちょっと複雑ですが、歓迎しないわけにはいかないでしょう。

 2002年の冬ソナから16年後の開催になりますが、初期の冬ソナファンの私たちが7年後のテレビに毎日映るであろう懐かしいスキー場!それまで元気でいたいと思います。

2011年05月03日

端午の節句

5月5日は端午の節句 〜子供の日〜 ですね!

ひところに比べて鯉のぼりを立てているお宅が少なくなったように感じます。

もう小さい子供もいないので興味があるのは柏餅だけという過ごし方を久しくしておりましたが…

きょう買い物にいったスーパーで<菖蒲>を売っていました。
何十年ぶりで菖蒲湯に浸かりたい気分になり、買ってきてしまいました。

江戸時代、武家社会で菖蒲と尚武をかけて5月5日を尚武の節日として祝うようになったのが端午の節句の始まりだと言われているそうですよ。




2011年01月20日

<芥川賞・直木賞>受賞者4人が会見 芥川賞はサラブレッドとフリーター 直木賞2人は自然体

読売新聞 1月18日(火)2時11分配信


芥川賞に決まった(右から)朝吹真理子さん、西村賢太さん、直木賞に決まった木内昇さん、道尾秀介さん=若杉和希撮影
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まんたんウェブ 1月18日(火)12時21分配信

第144回芥川龍之介賞(以下芥川賞)・直木三十五賞(以下直木賞)の発表が17日、東京都内であり、それぞれの受賞者4人が個性あふれる会見を行った。

 芥川賞は朝吹真理子さん(26)の「きことわ」と西村賢太さん(43)の「苦役列車」が受賞。直木賞は木内昇(きうち・のぼり)さん(43)の「漂砂のうたう」と道尾秀介さん(35)の「月と蟹」の2作が受賞した。芥川賞、直木賞ともにダブル受賞となったのは、芥川賞に金原ひとみさんの「蛇にピアス」と綿矢りささんの「蹴りたい背中」、直木賞に江國香織さんの「号泣する準備はできていた」と京極夏彦さんの「後巷説百物語」が受賞した03年後期の第130回以来7年ぶり。

 現在、慶応大大学院に在籍中の朝吹さんは、初候補作での受賞。父は詩人で仏文学者の朝吹亮二さん、大叔母はフランソワーズ・サガンの「悲しみよこんにちは」などの翻訳で知られる朝吹登水子さん、シャンソン歌手の石井好子さんも大叔母にあたるという“サラブレッド”だ。スレンダーな体に黒のカットソーとスカートというシックな装いで、つめには赤いマニキュアを施して登場し、時折気品のある笑顔を見せながら質問に答えた。「常に、そっと読者であるあなたという人に届ける手紙のような気持ちで作品を書いている」といい、受賞作を「うそを完遂するということを一番の目的にした」と説明。小説の面白さを「うそがうそとして機能して、うそから生まれたうその世界を読み手が受け取ったときにうそが反転して真(まこと)として返ってくるところ」とコメントした。受賞によって作品が多くの人の目に触れることについて、「うれしく思います。(作品が)実際に読者であるあなたに届いて、作品を介してのやりとりを、もっと緊密にできると思うとワクワクします」と喜んだ。大江健三郎さん、町田康さんの作品を愛読しているという。

 一方、大きな体にブルーのネルシャツと革ジャン姿で登場した西村さんは、公立の中学を卒業後、これまでにフリーターなどで生計を立て、03年7月から同人雑誌「煉瓦」に参加して小説を書き始めたという経歴の持ち主。今回が3度目の候補作だった。「私小説にずっと救われてきた」といい、自身も私小説を執筆。創作中の様子を「ダメなヤツだなと思いながら書いていて、これは俺のことなんだと思ってがくっと落ち込んで、お酒に逃げて……。その繰り返しです」と振り返った。今後、仕事の依頼が増えるのでは?と聞かれると、「それはないと思います。あちこちから干されていますから。(受賞作が掲載された)『新潮』にも意固地になって(担当の編集者に)ゲラを持たせないというふざけたことをした」とジョーク混じりに話し、友人がおらず、父親との確執もあって受賞についても誰にも知らせていないと明かすなど、独特のユーモアを交えて赤裸々に語った。現在は「藤澤清造全集」を個人編集し刊行準備中で「汚い話なんですけど、今回の賞金プラスアルファで(本が)出せる」と喜んでいた。

 初の候補作で直木賞を受賞した木内さんは、出版社勤務、フリー編集者を経て、04年「新選組 幕末の青嵐」でデビューした。選考結果を「銀座で編集者と待っていた」といい、黒のパンツに白いスニーカーという自身の服装について「今日はまさか(賞を)とるとは思わなかったので編集者の方と二次会を予定していて、新年会気分で銀座にいたので……。(服装には)絶対触れないでください。場違いで失礼しました。失敗したと思っています」と恥ずかしそうにコメント。受賞については「まだ実感がない。とれたこと自体びっくりしている」と驚きを隠さず、「選考委員の方が(これから)なんとかやっていけるだろうと背中を押してくださったのでは。これから今まで思いもしなかったことを経験すると思う。そこからはい上がったときに自分なりに(自分を)作家といえる気がします」と控えめに語っていた。

 04年に「背の眼」で第5回ホラーサスペンス大賞特別賞を受賞して小説家となった道尾さんは、第140回から2年半にわたって5回連続で直木賞候補となり、「月と蟹」で初受賞した。受賞までの道のりを「5回といっても2年半なので、小説家をやっていく上で一瞬ですからね」とあっさりと語り、受賞について「候補になったときにうれしさは味わい尽くしている。これだけたくさん小説が出ている中で(候補に)選ばれることがすごいことだと思う。落選より受賞の方がもちろんいいですけど」と語るなど淡々とした様子を見せた。ファッションもジーンズにウオレットチェーンとハードなブーツを合わせたカジュアルスタイルで、自分へのご褒美や、受賞作の舞台になった鎌倉への再訪も「ないです」と答えるなど、あくまでも自然体だったが、今後の創作については「今までずっとやってきた通り、こんな本があったらいいなというものを素直に自分で書く。そのスタンスは崩さない。読者を意識しないことを続けていきたい」と静かな闘志を見せていた。(毎日新聞デジタル)



2010年12月22日

メリークリスマス 2010 皆様の幸せをお祈りします♪♪



おんぷ(赤)

おんぷ(赤)




ルンルン♪素敵なクリスマスをお迎えくださいますようルンルン♪









ルンルン♪

PLAYESTの新曲 クリスマスソング「雪の降る夜に」をお楽しみくださいおんぷ(赤)





ルンルン♪
ルンルン♪


日本公演での、アダモの<雪が降る>を
お聴きください。日本語で歌っています。ルンルン♪








2010年09月22日

今夜は中秋の名月




きょうは旧暦の8月15日で
<中秋の名月>にあたります。


古くから日本には8月15日に秋の澄んだ空に昇る満月を観賞する風習があり、このときの月を<中秋の名月>と呼ぶようになったそうです。

しかし実際の満月とは多少ずれますが、今年は明日9月23日が満月になるようです。

今晩は横浜の空は曇りだそうで十五夜お月さまは見られないかもしれません。その時は明日の満月を楽しみにしていましょう。


ライトアップされた「旧燈明寺三重塔」(三溪園)

三溪園(横浜市中区本牧三之谷58、TEL 045-621-0634)で
9月22日より、中秋の名月を観賞する「観月会」が開催される。



往年の美少女童謡歌手、近藤圭子さんの
<十五夜お月さん>をお聴きください。


2010年08月22日

ペ・ヨンジュンssi お誕生日 おめでとう!<MVを作りました。>

Happy Birthday to Bae Yong joon ハイビスカス(赤)
ー2010-8-29ー


アルフレッド・ハウゼ タンゴオーケストラの<蒼空>にのせて、
MVを作りました。
 


ひまわり 右側下方の ×印 をクリックすると広告はOFFになります。


<ブログにのせるためにYou Tubeデビューしましたが、You Tubeの方は非公開にさせて頂いてます。>

2010年08月18日

中央公論文芸賞:江国香織さんに決まる

毎日新聞 2010年8月18日 19時33分



第5回中央公論文芸賞(中央公論新社主催)は18日、江国香織さんの「真昼なのに昏(くら)い部屋」(講談社刊)に決まった。副賞100万円。贈呈式は10月14日午後6時、東京・丸の内の東京会館で行われる。


真昼なのに昏い部屋


江国香織

1987年の『草之丞の話』で童話作家として出発、『きらきらひかる』『落下する夕方』『神様のボート』などの小説作品で、女性のみずみずしい感覚を描く作家として人気を得る。2004年、『号泣する準備はできていた』で直木賞受賞。詩作のほか、海外の絵本の翻訳も多数。

父はエッセイストの江國滋。

受賞歴

1987年 『草之丞の話』ではないちもんめ小さな童話賞大賞。
1989年 『409ラドクリフ』で第1回フェミナ賞。
1991年 『こうばしい日々』で第38回産経児童出版文化賞。
1992年 『こうばしい日々』で第7回坪田譲治文学賞。
1992年 『きらきらひかる』で第2回紫式部文学賞。
1999年 『ぼくの小鳥ちゃん』で第21回路傍の石文学賞。
2001年 『泳ぐのに、安全でも適切でもありません』で第15回山本周五郎賞。
2004年 『号泣する準備はできていた』で第130回直木賞。
2007年 『がらくた』で島清恋愛文学賞。
2010年 『真昼なのに昏い部屋』で第5回中央公論文芸賞。


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3位飯田圭織
7位菊地美香
8位Kalafina
9位増田俊樹