2012年05月20日

更新のお知らせ!


日本丸メモリアルパークで総帆展帆した日本丸(横浜みなとみらい21地区)


5月20日 更新しました。

タイトル :ペ・ヨンジュン、今年中にドラマでカムバックか
 


こちらから




浜ゆうの徒然日記PART2




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2012年04月05日

ブログアクセス数100万PVを通過、そしてブログお引っ越しのお知らせ


本日4月5日 15時〜16時の集計で、ブログアクセス数が100万PVを通過致しました。
皆様 こんなに沢山私のブログにお越し頂いたことを嬉しく思っております。本当にありがとうございます。

2012年4月5日16時30分現在のアクセス集計表


思えば、3年前の

2009-5-10   金 聖響氏 神奈川フィル常任指揮者に就任
          (カテゴリ:音楽・文芸他)

2009-5-19   浜木綿(はまゆう)と私 (カテゴリ:つれづれなるままに)

から、スタートをして、最初は、本当に自分の日記をつれづれなるままに書いてゆくつもりでおりました。また、3年前のこのころは、ペ・ヨンジュンssiが、2004年に初来日をした時以来のファン歴6年目に入った頃で、まだまだ熱い視線を送っておりましたので、ペ・ヨンジュンの記事を書くことも多くなりました。ペ・ヨンジュンオンリーのブログではなく、日常の日記の中で、当然の結果として、大好きなスターのペ・ヨンジュンの事も載せるというブログに自然になってきました。ペ・ヨンジュンは現在まで、4〜5年俳優業を休止状態にありますので最近はあまり記事もありません。少し寂しい気がしております。このブログはそんな時でも別の記事で更新できますので、この路線はこれからも継続していこうと思っております。読者の皆様これからもよろしくお願い致します。

また100万アクセス通過を一応の区切りとして、このブログは別のブログ

 〜スタブロ〜【浜ゆうの徒然日記PART2】

へ移行することになりました。

現在私は慶應義塾大学通信教育部の卒論の制作にとりかかっており、新しいブログの更新は緩いペースになるかと思いますが、内容は今迄通りとなりますので、従前のブログ同様お越し頂ければ嬉しく思います。

尚、こちらのブログは更新はしない状態で残しますので、いつでも過去の日記を見ることはできます。

     2012年4月5日    浜ゆう 

2012年4月4日 自宅付近の桜
まだ二分咲きぐらいですね〜
 

2012年04月03日

8年前のきょう4月3日、羽田空港に降り立ちました♪♪

2004年4月3日 ペ・ヨンジュンssi が初来日。羽田空港に降り立ちました。この時は私はまだ彼の存在を知りませんでした。ファンミの会場である翌日の渋谷公会堂での記者会見の様子がワイドショーで流れたのを偶然、本当に偶然見かけて私の体に電流が走りました。ちなみにペ・ヨンジュン単独のファンミは後にも先のもこの渋谷公会堂だけですね。これから先の公演は、作品のプロモーションがらみの共演者を連れてのイベントになっていますね。そしてこの時点でも「冬のソナタ」という韓国ドラマを私はまだ知りませんでした。なぜなら私の家では衛星放送を見られなかったからです。この日からだったかしらNHK地上波で冬ソナ第1話が放送され、私は次の週の第2話から見始めました。そして1話をツタヤ巡りをして借りて、それからのファンとしての怒涛の日々を懐かしく思いだしますが、先ほど、初来日の様子をYou Tube で観て、このころのヨンジュンを懐かしく思いました。最近は俳優を忘れてしまったみたいに次回作の声が全く途絶えてしまって残念に思います。私の印象深い初来日の映像1押しは、4月4日の朝、渋谷公会堂へ向かうために、宿舎のホテルニューオオタニを出た時、そこはもう、あたかもライブ会場のようなファンの整然とした渦でした。ヨンジュンは感激のあまり、胸に手をやり、笑顔のまま目をつぶり「オーマイガッド」とつぶやいたあの映像です。まだこれから先の自分のとっても大きくなっていく姿を知る前のペ・ヨンジュンの感動している姿です。前日のある程度予想された空港のお出迎えとは違ってきっと彼にとって人生初の衝撃的なサプライズだったのではないでしょうか!その気持ちが伝わってくる感動の瞬間でした。その時の写真をここに載せたかったのですが、ちょっと見つからないのが残念です。 この8年の間にビデオテープがDVDに変わりましたが、その時の映像が映っているTBSの録画ビデオは持っているのですが…あの姿はいつ見ても感動ものです。

手を胸の前で合わせ挨拶


今は懐かしいこのコンビ、Imx 孫社長の通訳で!


2004.4.3初来日MV

2012年04月01日

四月になりましたね♪♪

いよいよ四月にはいりましたね〜
日本の四月は年度始めになり、多くの企業の人事異動、そしてテレビ、ラジオは番組の編成替え、キャスター、出演者などの入れ替えがあったりしますね。何より学生は入学、進級の月でもあります。そしてそれらの行事に相応しく桜が一斉に日本中を明るく温かく包みこみます。私も日本人ですから桜が大好きです。そして数年前からの念願があります。それは生きているうちに日本三大桜+吉野の千本桜を観て歩くこと。震災にも負けずに昨年見事な姿を見せた三春の滝桜、これは3年ぐらい前に観ることができました。とても優雅な枝垂れ桜でした。そしてまだ観ていないのが、岐阜の淡墨桜、山梨の山高神代桜の二か所です。淡墨桜は早く観たい。しかし、背負うものがあり、自分の都合だけで行けなくなってしまった環境にあり今年も行けそうもない。歩けるうちに、命があるうちにぜひこの目で観たいというのが、願いなのですが…

日本三大桜

樹齢1500余年、岐阜・根尾谷の淡墨桜



樹齢2000年、山梨県実相寺の山高神代桜



樹齢1000年以上、大震災にも負けず咲き誇る福島県・三春の滝桜(2003年4月)


2012年03月30日

韓国映画上映会「春の日は過ぎゆく」…韓国文化院

文化院イベントの応募

応募コード [ENT-282]
応募タイトル ? 韓国映画上映会 「春の日は過ぎゆく」
始日 12.03.27 終日 12.04.11
応募詳細 韓国文化院では2000年以降に製作され、韓国国内はもちろん、海外でも高い評価を得た名作韓国映画「春の日は過ぎゆく」を上映いたします。

■ 日時 : 2012年4月19日(木) 19:00開映(18:30開場)
■ 会場 : 韓国文化院2Fハンマダンホール

◎ 監督 : ホ・ジノ
◎ 出演 : ユ・ジテ/イ・ヨンエ ほか

◇ 募集人員 : 各回200名様(お申し込みはお一人様2名まで)
◇ 申込締切 : 2012年4月11日(水)まで
* お申し込みが定員を超えた場合は抽選とさせていただきますので、予めご了承下さい。
(当選された方のみ、4月12日(木)までに確認書をメールでお送りします。)




2012年03月27日

今日の女性自身から〜

ヨンジュンssiの正官庄CM写真が載っていましたよ〜






2012年03月23日

何たることか!

今朝の読売新聞『編集手帳』をご覧になっていない方には、ぜひ読んで頂きたいと思い、掲げておきます。

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3月23日付 読売新聞 『編集手帳』

 吉田兼好『徒然草』に、旅を語った一節がある。〈いづくにもあれ、しばし旅立ちたるこそ、目さむる心ここちすれ…〉(十五段)。どこであれ、旅に出れば別の世界がひらけ、目が覚める気持ちになる、と◆「目が覚める」には、心が新鮮になる、という意味のほかに、罪を悔い改める、の意味もある。千葉県警習志野署の旅人たちは、後者の意味で〈目さむる心ち〉だろう。いまさら悔いたところで、死者は生き返らない◆警察がストーカーの被害者と家族に「被害届を出すのを1週間待ってほしい」と要請し、やがて2人が刺殺された長崎ストーカー殺人である◆待ってもらった1週間に、刑事課員ら10人が2泊3日の北海道旅行に出かけていたことが明るみに出た。ほかの事件に忙殺されての苦肉の「待ってほしい」だとしても看過できないのに、慰安旅行で人手が不足するのを見越しての「待って」であったとすれば、沙汰の限りである◆遺族は〈目さむる心ち〉どころか、憤りと悔しさとで“ねむれぬ心ち”だろう。殺人事件の被害者家族がこれほど何度も、手ひどく、警察に泣かされた例をほかに知らない。

(2012年3月23日01時24分 読売新聞)


旅行許可した警察署長が辞職申し出

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この編集手帖の一言一句に全ての思いが言い尽くされてこれ以外の言葉が見つからない。そして、反射的に13年前の桶川ストーカー殺人事件を思いおこしてしまう。全く同じ事の繰り返しである。警察官は単なる月給取りの職業とは違う事をはじめにそれを志した時から肝に銘じてかからなければならない。良くも悪くも国民の公僕だということを忘れてはならないのだ。最初にその精神がないのなら他の職業に就きなさい。今回の習志野署の担当係員は完全に民間企業のサラリーマンになってしまっている。自分の身に危険が迫っている時に我々民間人は何を頼りにしたらいいのか?『綱紀粛正』は額縁の中の飾り言葉ではない。何か事件が発覚するたびに上層部が列を組んで頭をさげているのは、単なるセレモニーなのか?

桶川ストーカー殺人事件
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