さてさて、今日も遅くなった。帰りのホームルームを始めるぞ。
私は11月はじめに、ある雑誌に載った。
その雑誌とは
【オズマガジン】。
時に銀座のスイーツを特集しちゃう
【オズマガジン】
時に下北や自由が丘や吉祥寺など、カルチャー発信地を取材しちゃう
【オズマガジン】
時には増刊号でオシャレな温泉などを紹介しちゃう雑誌
【オズマガジン】
そんなオシャレな雑誌に私が載ってはいけないことなど、私自身が一番知っている。
そんな私とは一番縁遠い
【オズマガジン】に載ったのだ。
そんな奇跡が起こったのも、全ては私を取材してくれたオズマガジンスタッフのおかげ。
ありがとうございます。
そんなオズマガジンのスタッフの方々が、私を囲んで飲み会を開いてくださるとのこと。
その宴が先日、都心で行われた。
いや〜、先生はスタッフの方の熱さに正直びっくりした。
面白いネタを記事にするという仕事に誇りを持ってるからアレだけキラキラしてるのだなぁと感心した。
そして、時にその情熱の矛先が誤って、私なんかを雑誌に掲載しちゃうのだなぁと。
勘違いの情熱、バンザイである。
しかもその勘違いが飲み会の時にエスカレート!
あるスタッフがこう言い出した。
『山田ジャクソン先生をオズマガジンの表紙に考えてるんです』
オズマガジンで働く彼が一番、オズマガジンという雑誌をわかっていないようである。
もし万が一、私が【オズマガジン】の表紙としてオファーされても断ろうと思っている。
なぜならば私が【オズマガジン】を守らなくてはならないからだ。
でも勘違い結構だぜ!!それこそ青春だろ!!
先生はスタッフの皆さんの言葉が非常に嬉しかったです。
ありがとうスタッフの皆さん。ありがとう
【オズマガジン】
山田ジャクソン
明日はホームルームは休み。
14時に教材をあげるから、ちゃんと予習するように。
ブログ見たぞー。
ありがとう、書いてくれて。
素晴らしいできでした。
私の路上ライブ授業の様子は、
きょーこのブログを見ていただければ、
よくわかるので、みんな見るように。
ところで写真、あんな4面にできるんだな。
その技術にびっくりだ。
ということで、採点します!
100点!
といいたいところだが、95点としておこう。
なぜならば、別に理由はない。
ただ100点はそう簡単に取れないという
私の勝手な解釈でマイナス5点。
文句あっか!
>ペガサス兄
それは完全に青春だな。
逃げる、追うは恋や思春期にはつき物だ。
そして骨折。
青春ど真ん中だな。
>かずな
実は現在、バックバンドの先生方にご協力いただき、
自主のCDを制作中。
レコーディングが進められているのです。
少々お待ちください。
私も三角定規でのエアギターに磨きをかけます。
>kuniko
表紙なぁ。
考えておきます。
私の今年の漢字は【起】だな。
なぜかって? なんとなくだ。