2011年02月22日

昨日、突如課長から「移動」の話を覗い...

昨日、突如課長から「移動」の話を覗いました。私は、某医療関係の派遣会社の正社員です。今年の四月から、県内の医療機関に派遣されてそちらで診療情報管理士として勤めています。5か月経過して、仕事や現場にも慣れてきた時…支社に居る課長が研修の資料を渡したいとのことで、昨日、久しぶりにお会いしました。帰り際に、課長が訪れて資料を渡していただきました…しかし、そのあとで衝撃の言葉が…「今、休職中の○○さんの代わりに○○病院に、貴女が行く案が浮上しています」思わず、驚いてうろたえてしまいました。私は実家から、現在の勤め先まで時間がかかるので、アパートを7月に借りて住んでいます(課長もご存知です)。仕事や人間関係にも慣れてきて…先輩たちに激励叱咤を受けつつも、環境としても合っています。課長に改めて聞いてみると、支社でちらりと話が浮上したらしく、まだ決まっていないとの事です。東京の本社でもそのような話は決まっていないようで…(本社で決定した場合は、100%移動になるそうですが)。正直、移動になったらどうしよう…と不安でいっぱいです。パソコンで調べたら、○○病院は現在のアパートか\xA1
ら時間がかかりそうなので…新しいアパートを見つけないといけませんし…新しい派遣先の病院のやり方も覚えないといけませんし…人間関係も構築していかないと…この季節で移動となると、微妙です。移動となった場合は仕方ないと思いますが……でも、納得できないという気持ちもあります。まだまだ社員1年目なので未熟者ですが、皆様の意見をいただきたくお願いします!できれば…もう今の職場で居続けたいです…(汗)・

ベストアンサー

救いとしては、現職の環境が良好なのと派遣元課長氏も物分かり良さそうな方だということですね。こういう場合、本決まりになって話が持ちかけられてきた時点で返事保留の態度に出てみるのもいいし、いっそいまの段階で課長氏に異動への自信がないことを正直に話す「根回し」に努めるか、です。課長氏が本決まりでもない段階から「事前予告」に似た形で可能性を示唆してくるのは、質問者さんをうろたえさせるためでなく配慮だと第三者には思えます。ですから、質問者さんは課長氏の配慮に報いるためには「何が何でも受け入れる」のではなく、質問者さんの想いを正直に吐露されることでさらなる配慮への打診を図ってもいいと思うのです。この段階で異動への心の準備が出来ている方が不思議ですし、また派遣の場合はそういう人員やりくり的な異動自体がレアケースでもあることですし。…ぐっどらっく★

社員 研修
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