2010年10月13日

本日の演目。




本日は、芝居を1本観ます。



サンシャイン劇場にて上演中の

いのうえひでのり作・演出
劇団☆新感線公演

『鋼鉄番長』





どんなものが飛び出すか。
たのしみー
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2010年01月31日

薔薇。






ちょ...!





めっさかっけえ!



めっさかっけえ!






ポスタービジュアルはじめてみたー!(・∀・)






春がたのしみ♪
タグ:PLAY ☆新感線
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2009年11月18日

遡る。

むかしの芝居の上演記録ビデオをDVD化するべく
またぽつぽつ作業を進めてまして。

ちょっと前までは宝塚もの。
近頃はサンシャインボーイズ作品をやってます。
それも、気が遠くなるくらい昔のやつ笑

そのうちのひとつ
『青池さんちの犯罪』(←知ってるひといるんか?くらいむかし笑)
をHDDくんにコピーしつつ、
ビデオに付けてた当時のチラシやリーフのコピーを
ぼんやり眺めてたら。

いまやひるおびで新聞まいすたー☆となられている
小森谷さんが.....。



うはー笑
そうだったそうだった!あのひと花組芝居のひとだもんね。
三谷と同じ日芸だった縁で
こんなふうに客演してたりもしたんだな。

当時はコバさんも善ちゃんもまだ客演。
相島・宮地もぜんっぜん若いし、三谷も役者として出演してた。
いっそ芝居はさしておもしろくないけど笑
それでも、これからどんどん大きくなっていくであろう
なんだか判らない、根拠なき勢いがあった。

なつかしいねー( ̄ ̄ー ̄ ̄)



こっから20年も経つと
チケットが頗る入手困難な作家兼演出家兼映画カントクになってたり
スーパーアイドルと一緒に結構シビアな芝居やってたり
新聞まいすたーになっちゃってたり
しちゃうんだもんねー☆( ̄ ̄ ∀  ̄ ̄)笑





嵐さんを始めとするJだけでなく
舞台の世界でも過去映像はいろいろ楽しいね!(・∀・)
ってはなし。

あー笑った。
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2009年10月15日

来春。

うわお。


古田とゆりちゃんだって。





こりゃ観なきゃねー。






とは云え、来年のはなし。

わたくしはその頃
どこで誰となにをしてるんでしょうなあ.....喫煙
タグ:PLAY
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2009年08月11日

労い。

気が付いたらもうこの時間ダヨネー(。・∀・)y─
ってことで

本日めでたくもひとくぎりなカンパニーへ
労いの辞をパパッと一筆。




我らが二宮和也様を始めとする
すべての『見知らぬ乗客』カンパニーの皆様


千穐楽
おめでとうございます!
m(__)m



本日も滞りなく
怪我なく病なく機構トラブルなく
表も裏もお客様も皆
笑顔で閉幕を迎えられますよう願っております。


6月の稽古始めから数えて約ふた月
皆様本当にお疲れさまでございました!m(__)m

皆様の“次”を楽しみにしております。




千穐楽を終えたその瞬間
劇場がたくさんの笑顔で満ちあふれていますように。
(作品的には笑顔の芝居じゃないけど笑)


にの。
がんばれー!d( ̄ ̄ ∀  ̄ ̄)
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2009年08月07日

本日の演目。




三度目の観劇です。





ただいま幕間。

昨夜の夜更かしのせいか
はたまた、開演直前におにぎり一個ぱくついたせいか
若干眠いす。




しかしねえ。

メインふたりが鼻声ってどういうこと!Σ( ̄д ̄;;




まーったく。
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2009年07月19日

見知らぬ乗客

東京グローブ座にて上演している

パトリシア・ハイスミス原作
二宮和也主演 ロバート・アラン・アッカーマン演出

『見知らぬ乗客』

初日を観た。





資産家の息子ブルーノと、若き新進建築家ガイ。
全く関わりのないふたりが、偶然乗り合わせた長距離列車。
浮気し子まで孕んだ妻と離婚の話し合いをするべく
故郷へ帰る旅先であったガイに、
見知らぬ男ブルーノは親し気に声を掛けた。
訝しがるガイを自分のコンパートメントに半ば強引に招き入れた彼は
言葉巧みに奇妙な提案を持ちかける。
その提案とは────
名匠ヒッチコック監督の映画で有名な
交換殺人を軸に展開するサスペンスストーリー。


空虚な心と歪んだエネルギーを持て余す
資産家の息子チャールズ・ブルーノに、二宮和也。
ブルーノに翻弄され心揺さぶられる
若く美しい新進気鋭建築家ガイ・ヘインズに、内田滋。
チャールズを溺愛する天真爛漫且つ妖艶で奔放な母エルシーに
秋吉久美子を配する。




...と、ここまで迷いつつ書いたけど。
サスペンスってレビュー書きにくいねえ...☆(;^_^A
どうやったってネタバレになっちゃいそう。

や、ま、ネタバレは書いてないつもりですが
些細なことでも気にされる御仁は
その旨ご承知おきの上ご覧下さいませ。



まず、作品としてはおもしろかった!(・∀・)

わたくしは原作を読んでおらず
映画も、ヒッチコックにだだハマリだった高校生の頃に
一、二度観たっきりなので
映画の記憶を軸にしかお話できませんが。
どうやら映画はかなり原作と違うストーリーを辿っていたようで
プログラムによれば、戯曲化された今作は
ほぼ原作を踏襲したエピソードを描いている様子。
なので、映画を観ていても
全く趣の異なるストーリー展開に、大いに楽しめました。

演出も、アッカーマンらしいエロティシズムなども見られ
緻密で濃密
且つスリリングで大胆な物語を見せてくれた。
盆を巧く使い、転換も飽きさせない。
特に、第一幕での見せ場であるメリーゴーラウンドと
幕切れの手に汗握る緊迫感、
第二幕での壊れゆくブルーノの姿を描いた演出は圧巻。

二幕ものだし、一幕は特に、イマドキのストレートプレイにしちゃ
若干上演時間が長いかなーとも思うけど。
アッカーマン作品は元々結構長いの多いからね。
飽きなかったしそれはそれでよいかと。


ただ。
翻訳には、いまいち難が在るように思えた。

海外で戯曲化されたものに更なる手を加え
翻訳して上演している訳ですが。
その翻訳する際の...なんてんだろなあ、こう云うの。
言葉の選び方の違和感、とでも言うのか。
紙の上に書かれた文字を言葉として読む分には問題なくとも
それを台詞として口にする場合、
なんだか妙に耳通りが悪くなって違和感を感じる。

例えば
「頼むから...!頼むからそう言ってくれよ!」
ならスムースだけど
「お願いだから...!お願いだからそう言ってくれよ!」
だと、途端に耳通りが悪くなる。
意味は同じなのに
小骨が引っ掛かったような奇妙な違和感を感じてしまう。

ほんのちょっとしたニュアンスなんだけど
これって気になり出すと芝居に集中できないんですよね。
台詞がカラダに入ってこない。
話は違うけど、そう云った意味では
わたくし、セレソンの宅間さんの言葉の選び方って
苦手だったりします(^^;
花男とかスマイルとか、もっすご顕著。

アッカーマンはそう云う日本語の細かいニュアンスは
通訳を通してのものしか解らないし、
役者が「この言い回しはちょっと違う」とでも言い出さない限りは
そのままスルーしてしまうのが翻訳モノの怖さ。
日本語って難しいねえ...。


それともうひとつ気になったのは。
初日だから、と云うのも多分にあったとは思うけれど
転換時の裏の音がうるさい!
転換員の道具さんたちが、ガタガタドンドン。
何かとバタバタしすぎ!
幾らなんでもあれじゃ意識しなさすぎだよ( ̄д ̄;;
なーんて一幕で思ってたら
二幕ではずいぶんと静かになってた☆
(クライマックス、裏方が見切れてたけど笑)
...ま、恐らく、幕間にダメが飛んだんでしょう...(;^_^A
アッカーマンも客席で観てたしね。


衣裳は如何にも欧米人女性デザイナーが好みそうな
黒×白を基調としたエレガントなもの。
シンプル且つ女性らしい綺麗なラインのドレスやワンピース。
スーツにタキシードに中折れ帽に蝶ネクタイ。
黒白コンビの靴とか履いちゃう。

美術全般が黒×白基調で統一されていたので
演出家が思い描く日常の恐怖、狂気、そこに潜む愛の世界が
そのようなイメージなのだろうと思った。
作品世界にはしっかりリンクしていたように思う。
若干チープ...と云うか、現実感のない無機質な感触の装置が
却って不条理的気持ちの悪さを覚えさせた。



で、肝心の二宮さんですが。
冒頭の彼の芝居を観た瞬間の、第一印象

わー。にの、芝居変わった!( ̄□ ̄;)!!

芝居のアプローチも台詞まわしも間の取り方も、どれもが
各ドラマは元より、シブヤとも理由とも違う。
どうやら新たな成長段階の局面におられるようで。
それは役がどうこう、と云うことではなく
彼の芝居の抽き出しコンポーネントとはちょっとズレた角度に
また新たなコンポーネントが現れた感じ。
非常に新鮮でしたね。
これをアッカーマンが引き出したのだとしたら
さすがとしか言いようがない。

また物語の舞台が50年代だけに
髪型もそれらしく整髪料でなでつけているし、
衣裳も上に書いたように、スーツに中折れ帽だったりとか
これまた見慣れない姿。
黒いバスローブで登場したりしちゃうからね笑
あー見慣れない見慣れない笑

わたくしが特にグッときたのは、一幕幕切れの場。
ブルーノとガイの緊迫した芝居に
沢田さんの照明が見事にフィットし、黄金バランスを醸してた。
あそこ、非常に好きでしたね。

それとやっぱり、二幕のクライマックスから幕切れまで。
佳かったっすねー( ̄ ̄ ∀  ̄ ̄)
並々ならぬ緊迫感と狂気。
スリリングで破滅的で、哀しい愛にあふれてた。
せつなかったす。


カーテンコールは4回。
紗幕の緞帳から透けるキャスト連中がなんか可笑しかった笑

4度目では秋吉さんひとりが何故かあわあわ登場し
「あの、ちょっと待ってね!(^^;」とキョロキョロ。
どうやら主役チャーリー二宮さんがどこぞへ行ってしまった様子(^^;
そのまま探しにハケて、しばらくしてすぐまた登場し
困り果ててステージ上から「チャーリー!(>_<)」などと呼ぶと
客席からも「チャーリー!( ̄∀ ̄)」の大合唱...(^^;
それを二度くらい繰返し、また探しにハケる。
と、入れ違いにすっかりジャケットも脱いでシャツもはだけ気味の
チャーリー二宮さんが上手からバタバタご登場笑
戻って来た秋吉さんと訳の解らない譲り合いのやり取りを交わし
最終的に二宮さんひとりがステージに残り
ちょこっとご挨拶。

初日を迎えられたことへの感謝とスタッフへの労いを述べ
「皆さんの拍手で、きょうこれからの僕へのダメ出しが減ります。」
と、客席後方に居たアッカーマンをご紹介。
笑顔と拍手で初日の幕を閉じました。

カーテンコールでニノに対して歓声があがるのは
もう致し方ないかと諦めているので(^^;笑
本番中に妙な反応がないだけ全然良かったと思います。
嵐ファンも観劇にはだいぶん慣れてきたのか
自制することを覚えなすったようで。
何よりでございますよ。
...ま、開演前にあんなに静かにならずともいいかとは思ったが笑



余談だけど。幕間にパンフ買おうと席を立ったら
公私共にお世話になった知った顔に出っ会して、びっくり☆(^^;
その場は少し話して別れたのですが、
終演後、いつもの姐サマを呼び出して渋谷で食事しつつ
(姐サマ遅くに申し訳ない。いつもあざーっす!m(__)m)>私信
開けてなかったパンフ開いて眺めたら
クレジットに知った名前がちょいちょいあって。
あー。なるほどね。と思った(;^_^A笑



一度しか観れないと思っていたこの公演。
ありがたいことに、どうやらもう一度観られるチャンスを戴けそう。
本当に感謝感謝でございます。

今回は気付いたら財布に2,680円しかなくて。
パンフとポストカードセットでギリギリやんかー!Σ( ̄□ ̄;;
と、残金80円に残念なオトナを感じずにはいられませんでしたが笑
次回は財布の中味にももう少し余裕を持って
劇場へ足を運びたいと思います。
Posted at 18:09| PLAY | この記事のURL | コメント(4) | 更新情報をチェックする

見知らぬ乗客【概要】

レビュー諸々書きたいとこですが

とりあえず
公演概要をザッとUP。



上演タイムテーブルは

第一幕:85分
休憩:20分
第二幕:50分

計.155分(2時間35分)



物販は

パンフレット:2,000円
ポストカードセット(4枚組):600円

とりあえず初日に関しては
各種1人5部までの購入制限が付いていたようです。

物販カウンターは
エントランス右手奥の飲食売店脇だったり
いつものように正面奥のガラス窓前だったり、流動的。

個数制限・販売場所ともに
随時変更の可能性が高いと思われます。



物販現物は

まず、パンフレット。



B5変形サイズ
黒地つや消し紙製表紙
全62頁(表紙込)
ビニールパッケージ梱包
作品概略、主相関図、キャスト紹介およびインタビュー
演出家インタビュー、制作発表リポート
稽古場写真
作品についてのコラム、スタッフクレジット
出演者の役柄イメージショット多数掲載(勿論二宮さんいっぱい)
テキスト及びインタビュアーは上甲薫氏

二宮さんの写真は全体的にセピアカラー
空虚、微笑、虚ろ、狂気、頽廃、抜殻、不気味、一途
スカした感じや思い詰めた表情など。
中でもわたくしのイチ推しは
闇と狂気を孕み思い詰めた表情をしたアップショット。
『青の炎』櫛森秀一くんを彷彿とさせる
その表情。
なんとも魅力的です。

それと、稽古場写真はやっぱりいいよね。
こちらも惹かれます。

テキストも興味深くなかなかに読み応えありました。
ご観劇の記念にぜひおひとつ。


つぎ。
ポストカードセット。



『グリーンフィンガーズ』公演時と同様、紙製封筒に封入
ビニールパッケージ梱包
封筒には細く青い文字で「Kazunari Ninomiya」
円い銀色ステッカーはパッケージ側貼付

本体写真は
白衣裳無邪気微笑カズナリと、黒衣裳虚ろカズナリ。
バストショットと全体ショットが各一枚ずつ。
白ニノは、アンタ幾つよ(^^;と思うような幼い雰囲気が可愛い。
黒ニノは、虚ろに見つめるオトナな雰囲気。
わたくしのオススメは、黒ニノのバストショット。
きりりとしてすてきんぐ。

相葉さん公演時と同じく
初日から全国のJショップでも販売されているようですが
前回販売時を鑑みるに、早期完売の可能性も充分あり得ます。
ご購入を考えておられる方はお早めに。



そのほか、劇場正面にはいつもの
チラシ二宮さんワンショット版の巨大ポスターパネル。
ポスターケースにはB2ポスター2種掲示。

客席は1・2・3階とも
上手下手ギリギリいっぱいまで販売している模様。
少なくとも、1階席前方から上層階を見上げた感じでは
全客席を使用しているように見えました。
あれたぶん、当日券で出してるのではないかと推測しますが
結構見切れスゴイんじゃ...(^^;
昔みたいに柱がないぶん、まだいいとは思うけど。
まさに「消防法ギリギリ」ですわな笑

それと、通常は緞帳のないグローブ座ですが
今作に於いては紗幕の吊り物で緞帳仕込んでました。
カーテンコールなどでは
緞帳下りてるけど紗幕透かしてキャスト待機丸見えなのが
ちょっとおもしろかったです笑
ああ云う演出ってアリなのかと思った笑



それくらいですかね。

感想はまたのちほどUPします...が。

これからご覧になられる方々には
極力、ネタバレ回避でのご観劇をお勧め致します。
例え、それが新聞記事やWSであっても。
...ま、もう既にGP記事でいろいろ上がってるようですが...☆(;^_^A
(よもやそこを出すか...と半ば愕然ですよ。)
サスペンスですし、初見で知るほうが絶対楽しめると思う。
あんなことやこんなことも
劇場で初めて観る(知る)ほうが、断然衝撃的且つ刺激的!

ただ、ヒッチコックの映画での予習は
全く問題ないと思います。
どうやらかなり原作寄りであるらしい
(わたくしは原作は読んでいないので推測でしかありませんが)
設定も何も、ぜーんぜん、別のお話になってますから。
観ていても観ていなくても楽しめます。



以上。
『見知らぬ乗客』公演概要あれこれでした!
Posted at 08:43| PLAY | この記事のURL | コメント(2) | 更新情報をチェックする

2009年07月18日

激励。

いよいよ本日7月18日夜
我らが二宮和也様主演舞台『見知らぬ乗客』
初日の幕が開きます。

いまごろ、劇場の中では
舞台でも客席でも楽屋でもホワイエでも
公開GP及び初日公演へ向けて
各部署でそれぞれ最終確認を行っていることでしょう。

激励を込めて
幕を開けるうた、でもひとふし歌いたいところですが
ありゃミュージカルのうたなので

開幕を祝う気持ちを激励のコトバに代えて
初日お伺いをひとつ。




二宮和也様
キャスト・スタッフ・公演関係者などなど、すべての
見知らぬ乗客Companyの皆様


キラキラ(多色)初日開幕キラキラ(多色)
祝いおめでとうございます!祝い
m(__)m




日々ひとつひとつの公演が
怪我なく病なく表も裏も機材もトラブルなく
お客様とCompanyの方々全てが
最高の笑顔で充実した千穐楽を終えることができますよう。

きょうのお客さんは、明日はこない。
一回の公演を大切に
すべての公演に於いて完全なものをお見せできるよう
一切の努力を惜しまぬ姿勢が舞台屋の誇り。

舞台は総合芸術。
役者・スタッフ・劇場案内に至るまで
どのセクションの方もしっかりプロフェッショナルの仕事を見せ
素晴らしい作品で感動に導いてくださることを
大いに期待しています。


千穐楽まで、約ひと月。
本公演のご成功を心より祈っております。



にの。
がんばれ!d( ̄ ̄ ∀  ̄ ̄)
Posted at 12:01| PLAY | この記事のURL | コメント(2) | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

本日の演目。

なんか、あれやこれやなんやかんやで

急遽
昼公演を観ることに。







浜松町・自由劇場にて上演している
劇団四季さんが5月に開けたばかりの新作ミュージカル

『春のめざめ』







おもしろいかなー。
どうかなー。
タグ:PLAY musical
Posted at 13:27| PLAY | この記事のURL | コメント(0) | 更新情報をチェックする
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