逮捕されたという記事が明日(日付では今日)の週刊文春に載るようですが、
記事内容を読んだところ、被害者とされている15歳少年が、
みなみさんの母を脅迫した上で行為に至ったと解釈できます。
記事には「迫られて」とやわらげて書いてありますが、
よく読めばこれが犯罪のような脅し、脅迫であることは明らかです。
高橋みなみさんについて何も知らない人どころか、
AKB48ファンまでもが、まるで彼女の母親が一方的な加害者であるかの
ような誤解をしているようで、悲しいです。
高橋みなみという人が、どれほど純粋で人格的に尊敬出来る人物なのか、
そして、その彼女がどれだけ女手ひとつで育ててくれた母親に感謝して
いるのかをファンの方々なら知っているはずです。
少年法という枷により、性的被害者の可能性がある側が
大人の年齢であるために、法的には加害者となってしまうケースが
多々ある、と法律に詳しい人に聞いたことがあります。
この件で、みなみさん及びAKB48関係の皆さんが傷つかないことを心より願います。
週刊文春は売上を伸ばすために、このような記事を載せています。
決して、買わないで下さい。
なぜ数ヶ月前のことが、この時期に出るのでしょうか・・・




