マイケル・ジャクソンの長女の言葉を改めて聞いて泣きそうになったとまりんです。
長らくブログから離れていて、6月のことが有ったので心配されて居た方が居たら、
ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。
ブログを書いていない間に、思ったことをノートに書いたり詩にしたりしてた。
北海道に梅雨
だから6月には、休日が無いのかなんて思った。
6月こそ「楽しいこと」や「笑い」が必要なんやね!!
って教訓ですね。
なんて、故障者リストから外れるまでバラエティー番組を見たり、巨人戦や日ハム戦
バラエティー番組を見てて改めて思ったのは、
芸能人のイメージって一般人より虚像のイメージに苦労するんだね。
マイケル・ジャクソンもその虚像のイメージに苦労したみたいだね。
ゴシップのせいで、真実が亡くなってから語られる。
言いたいことも言えないこんな世の中じゃ ポイズン
世間は、自分の常識から外れたことを批判しがち。
そこに理解者が現れたらその人は救われる。
マイケルさんのことを一番理解していたのは、マイケルさんの子どもだったのかもね。
自分も相手も理解してあげれる人になるにはまだ早かった僕。
でも、少しずつ経験していって助けてあげれる人になって行きたいとまりんでした/(^-^)
