2012年02月10日

アヴリル・ラヴィーンさいたまSAライヴ。阿部真央も。

2/4(土)

なぜか今になって、
「ケインとアベル」/ジェフリー・アーチャー

を、必死で読んでいる。
持っていたんだけど、買ったまま読んでなかった。

amazonの解説によると…
「1906年、ポーランドの片田舎で私生児として生れたヴワデクは、
極貧の猟師に引きとられた。時を同じくしてボストンの名門ケイン
家に生れたウィリアムは、祝福された人生を歩み始めた。ドイツの
侵攻で祖国も肉親も失ったヴワデクは、数奇な放浪の旅の果て、
無一文の移民としてアメリカに辿りつき、アベルと改名した。
「三作目が勝負」と明言した著者が、満を持して発表する大作 」
という内容。

たまたま、誰かの読書日記みたいなやつをネットで見て、
「寝食を忘れて読んでしまった」的なことが書いてあった
ので、本棚から引っ張り出してきた。

で、これを読みながら、さいたまスーパーアリーナへ。

アヴリル・ラヴィーンルンルン♪

オープニングアクトの阿部真央のステージを
観るのも大きな目的。

わずか30分のステージだったけど、
豪華ミュージシャンが揃ったバンドをバックに、
お客さんの心をしっかりと掴むステージを
見せてくれた。

アヴリルのステージも、お客さんを煽るのが
すごく上手くて、外人バンドの音もカッコ良く、
ぼちぼち良かった電球(点滅)




NICO Touches the Wallsライヴ

2/3(金)

18:30 NICO Touches the Wallsのライヴを観にZepp Tokyoへ。

シングル「手をたたけ」以降、学校でNICOの名前が広がっている
らしく、長女が行きたいと言ってきたので、NICOをやっている、友人の
A社Nさんにお願いをしたら、「もうそういう人にこそ観てもらいたいんです
よ(笑)」と。
確かに40超えたオッサンに観せてもね…ウッシッシ(小麦色)ウッシッシ(小麦色)

彼らのライヴ、結構観てるけど、音がまた逞しく、カッコよくなっていた。
どこか情緒を感じさせてくれるメロディと、確かな演奏力。
音楽の幅も広がって、いいバンドになってた〜。
まだまだこれからどんどん良くなりそう。

対馬君のドラム、好きだなぁ〜。

3月の幕張メッセも観に行こう電球(点滅)

23:00 祖師ヶ谷大蔵でご飯を食べようと思ったけど、
お店がやってなくて、仕方なく居酒屋へ。
長女は焼きおにぎりを片手に、つまみ類を
おいしそうに食べていた。

長女的バンドランキングは、今のところ
1位 UVERworld

2位 SPYAIR
3位 NICO Touches the Walls
4位 ONE OK ROCK

らしい…。っていうかこの4バンドしかライヴ観たことが
ないんだけど…。




下北沢の夜は更けて。

2/2(木)

10:30 帝国ホテルで、「ジャンボ宝くじ」のCM発表の取材。
木村拓哉登場小さいキラキラがたくさん(黄色)

やっぱりオーラあるわ〜ビックリ!
ダークなタイトスーツをビシッと着こなし、キマってる。

19:30 J社Nさんと下北の和食屋「松」で食事。
前から一回入ってみたいな〜と思ってた店で、念願かなって
やっと実現。

どれもボチボチ美味しくて、また行こうって気にさせてくれた。

23:30 歩いて2分のいつもの「AサインBAR」に移動。

Nさんとは同い年ということもあり、
たまにこうしてご飯を食べ、近況報告をする感じで、
Nさんも大きいアーティストを抱えているのでなかなか
大変そう…。

25:30 散会。

Nさん、また行きましょうね〜。

麻布十番の夜は更けて。

2/1(水)

20:30 会社で仕事をしてたら、P社T社長からご飯のお誘い上向き

事務所でP誌N編集長と打合せをしていたみたいで、その流れで
ご飯を食べることになり、声を掛けてもらったワーイ

麻布十番で中華。

そこに何人か合流して、結局6人でニギヤカに
ご飯。

24:00 近くのBARに移動して飲んでると、H社Hさんが合流。

確か26時半頃?しこたま飲んで、酔っ払ってお店を出て、
先に一人タクシーに乗ったみたいで、気がついたら
うちの近くだった。

その後みんなもう一軒行ったらしい…ビックリ! 

T社長ごちそうさまでした〜ルンルン♪
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3位飯田圭織
7位菊地美香
8位Kalafina
9位増田俊樹