今日は先日ベストアルバムを出した「三枝夕夏」について書こうと思います。
え〜とですね、ベスト盤ですが、
かなりイイんで、買ってください!!
うん、日常生活からヒントを得た作詞スタイルで、歌詞がとても分かりやすいんですよ。
共感できる部分もありますし。
他のアーティストに作詞提供するなど、作詞力はなかなかのものだと思います。
最近では、愛内里菜とのコラボ作品「100もの扉」「七つの海を渡る風のように」がリリースされています。
愛内里菜は昔から好きだったりします。
昔といっても、ボクが本格的に音楽に興味を持ったのが中2〜3のときなので、大して昔じゃなかったりするんですが・・・
まぁ、小学校の頃に夢中になってた「名探偵コナン」のオープニングを歌っていたのを聴いて知りました。
「恋はスリル、ショック、サスペンス」でした。
力強いボーカルに惹かれて、何かの音楽番組で見たときは、あの声に少し驚いたなぁ〜(笑)
でも、やっぱり表現力のある歌手として認められているところはさすがですよね。
そして時は流れ、コラボ作品「100もの扉」で始めて三枝夕夏を知りました。
ところで、三枝夕夏ですが、どうがんばっても27歳には見えないんだよね〜www
見た目もいいですが、やはり音楽好きのボクとしては楽曲を重視します。
でも、三枝夕夏の楽曲も強力なんです!
アップテンポからバラードまで広く歌い上げるところも魅力の一つですね。
三枝夕夏も「名探偵コナン」のオープニングを歌っているそうですが、最近「コナン」はどのように進んでいるんですか??
一番気になる「黒づくめの男たち」はどうなったの??
日本は犯罪大国になったの??
コナンはいつになったら小学校2年になるの??
毛利小五郎はそろそろ睡眠薬中毒で死んじゃうんじゃないか!??
本当に長いですよね。
アニメはボクが小2のときからやっていましたし。
あの頃はオープニングがThe Blue Heartsの「百年ぶりの〜 世紀末〜」っていう出だしの曲でしたしね。
う〜ん、懐かしい・・・・・・