2009年07月08日

子宮内膜症でもあなたの不妊症は治る可能性は大きいです。

子宮内膜症という不妊症においてはかなり厄介な疾患・・・

・・・

・・・これが原因で赤ちゃんを諦めた、

もしくは、病院にもう無理かも・・・とサジを投げられた女性はかなり多いはずです。


でも、あなたがもし子宮内膜症が原因の不妊症を患いながらも、

まだ病院での不妊治療しか受けておらず

閉経もしていないならば、

それは健康な妊娠・出産をする大きなチャンスかも知れませんよ!!


どういうことが説明しているのがコレです。

⇒子宮・卵巣系疾患の方でも
自然妊娠実績が多い不妊解消法。



ここで説明してくれている譚定長先生ですが、

有名な不妊治療の先生なのでご存知かも知れませんね。。。


20年間13000人という不妊解消実績を持つ方で、

病院の不妊治療とは逆に、
●体に無理をさせる方法ではなく、むしろ体をいたわる方法
をモットーにしておられます。

つまり、体に負担がかからない=リスクがない!

ということ。


妊娠の為の正しい方法と法則は、

妊娠しやすい体質の方は敢えて実行する必要はないのでしょうが、

不妊体質の可能性が高いあなたはすぐにでもやるべきなんです。。。


だってそこにはリスクがないから。

譚定長先生もおっしゃっていますよね!?
■閉経さえしていないなら妊娠は可能!と。


⇒妊娠の為の正しい法則・方法を
今すぐ実行する!!



2009年06月29日

あなたの不妊症、子宮内膜症以外の原因もあるかも知れません。

現代の医学では、不妊症の原因を「これ!」と断定するのは不可能と言われています。


だって、未だに不妊症を「原因不明」と診断する先生もいるくらいですからね。


それに、不妊症はいろんな原因が複雑に絡み合って起こることが多い・・・と

昔からよく言われているのも事実。


不妊症で病院に行って検査してもらっても、

結局は「子宮内膜症が不妊症の原因」(である可能性が高い)というだけのことなんです。


これ、不妊治療の上では大事な考え方ですよ。

不妊症の原因を1つだけに絞って不妊治療を行った場合、

的外れな治療に終わるケースもあるわけですからね。。。

何年も不妊状態が続くなら、これを疑っても良いかもしれません。


じゃあこれを避けるにはどうしたら良いかというと、

薬のように特定の部位に効果が出るものを使うのではなく、
(というか、副作用が逆効果をもたらす危険性があるので使いません)

体、もしくは全ての部位をいたわって妊娠しやすい体質を作る・・・

つまり、
●不妊症の原因になりうるものを確実に排除していく
ということです、はい。

それがまさに譚定長先生の不妊改善法なんですね!


⇒不妊の原因になり得るものを排除し、
確実に妊娠の確率を上げる不妊改善法を読む!!



・・・これだとどうでしょうか?

不妊症の特定を限定したピンポイントな不妊改善ではないので、

守備範囲が非常に広いんですね!


病院の不妊治療にも、そして譚定長先生の不妊改善にも、

確かに一長一短はあるでしょう。


ただ、病院で妊娠できていない事実があるならば、

それは子宮内膜症だけに原因を絞り込まず

まず確実に不妊要因を取り除いていくことが先決のはずです。。。


それも、

自分の体や,、ひいては赤ちゃんの為にもなるよう、
●体に無理をさせる方法ではなく、むしろ体をいたわる方法
でね。

⇒病院では効果が上がらないので、
譚定長先生の不妊改善法を試してみる!!