最近気になること。
『女子』
という響き。
じょし。
ジョシ。
JYOSHI。
女性向けの雑誌の見出しなんかでもやたら見かける。
人が発する言葉でもよく聞く。
大人が発したり、
大人に向けて発せられる
この言葉を見掛けるたび
聞くたびに
なんか
『………(´_ゝ`)』
言いようのない違和感を感じる。
学生の頃は当たり前に使っていた
「女子」「男子」という言葉。
それは単純に、自分が「女子」という言葉に
当てはまらない年齢になったことが分かるからか。
それとも
大人が使う「女子」という言葉遣いに
なんだか“なにかに媚びる”ような印象を受けるからか。
どうにも“あえて使っている感”が否めないからか。
ともかく違和感を感じるのである。
だからといって、
この言葉を使う大人が嫌いだとか、
そういうわけでは全っ然ないのだけど。
謎だ〜
そもそも、
言葉の習慣ってなかなか抜けないよね。
私もハタチを過ぎた頃。
『超』とか
『やばい』とか
もう使うのやめよう!!
きっとどこかで恥ずかしい思いする!!
とか思ったりしたけど
結局普段の会話からは抜けなかった。。
いまだに「これはやばいね!」とか言っちゃうし。
さすがに使う頻度は落ちてるとは思うけど。
別にいいかなっとも思ってる。
人によって
年齢によって
環境によって
きっと誰でもどこかで感じる、そんな違和感。
要は自分の勝手な尺度。
本日日曜日の一番の目的
衣替えが無事に片付き、
この良い天気の日曜の午後をどう過ごそうか!?

と考えていた時に、ふと頭に浮んだのがコレでした。
思いついたままに書いてみた!
これぞブログさ!
さぁーて何をしようかなっ
