2012年01月30日
Open the door、ひろい景色ひろがってるよ
ウォーターきてくれたひと、うたを聴いてくれたひとありがとう!
たのしい夜やった
ハープ漫談のハジョーさん笑かしてくれた
みんな出てるひとすきなかんじやった
村上アッシュさんもやもとなおこさんも
ひでろうさんも
口石さんがスタジオ帰りに寄ってくれて、またたくさんお酒をごちそうになってしまった
すきなキールを3杯くらい飲んでしまった
口石さんとたくさん話す。エレキのこといろいろ教えてくれた
ミュージシャンのハートのこととか
あのひとは熱い人や
そして人間味に溢れてる。おおきい人やなあっておもう。
そう、わたしさ、アメ村の三角公園でフェスみたいなんしたいって思ってて、去年は市に企画書書いて持って行って。そうよあの暑い夏の日に!わざわざ真田山公園の事務所まで日傘さして歩いて持っていったんだったわ!
でも結局なんかおえらいさんたちは騒音がどうのとか、住民の賛同がどうのとか、やたらとむずかしくさせて撥ねつけられて、実現には相当な時間と努力がいるのかなあって思っていたんだけど、それは別のことで実現するかもしれない。
場所は十三公園。
マツケンさんや、口石さん、ひでろうさんやウォーターのスタッフのみんなが、十三の商店街や住民のみんなを巻き込んで、大きな音楽まつり、町おこしをやる。
わたしもそれに協力する。
まだまだ、実現するためにはいろいろと具体化していかないといけないけど、ライブ終わり、口石さんの熱い気持ちとか、アーウィさんの知恵とか、ひでろうさんの構えかたとか、みてて、あ、わたしやりたいことこういう形でやれるんや、わたしのやりたいことぶつけようって思った。
十三公園でさ、音楽まつりできたらめっちゃ楽しいやんね!
伊丹でも南港でもお祭りやってんから、きっと十三でもやれるはず
アメ村もいつか実現させたるんやから!
ほんとう今年一年は、わたしの持ってるもの全部をまっすぐ、そうあるべきところでぶつけていきたいと思う。
エレキに少し触るようになって、アコギがますます好きになった。
あったかい。
アコギってストレート、ありのまんまが出る。
ギターが自分にフィットする域にまでまだまだ全然達していないけど、それでも自分のフィーリングや持っているエネルギーがダイレクトに出せる、出てしまう楽器なんだなって思う
だからいい音だしたいし、出せるようなフィーリングとゆびをもちたい
いろいろ考えることも必要だけどそれで頭でっかちになって固い音しか出せなくなるのはおもしろくないし、そのバランスってどうやって図るのかな、多分あほでいることが一番いいんやろうな、賢くなりすぎると、クールになりすぎそうで、まあそこらへんは心配無用か、、
今なら、今までよりもアコギとわかりあえそうに思う
エレキを始めたからかもしれない
不思議な楽器だな、いつ触っても音を覚えることができない。だから触りたくなってしまう。
この一本のギターとうたで、いろんなところへいきたい
音の出し方、弦への触れかた
一音への思い
もっとクリアーに。
エレキもめっちゃおもしろい!
スタジオ入ってアンプにつないでエフェクターつけて
轟音、電気がびりびりするかんじ
ベースとドラムの男の音に乗っかって
おなかもびりびり
肺もびりびりする
自分のぞくってくる音を探す
すごい遊べる。冒険心くすぐられる
ふつうに楽しくてきゃー!ってなる笑
エレキって夢あるなあ
わくわくさせてくれる
たのしい
りんごにキスするアダムとイヴは
きっとりんごのこと知らなかったし
どんな味がするか、りんごってどんななのか
知らずにはいられなかったんだろう
そんなかんじ
いまのわたし
コーヒーのノート
高松さんとおそろいなの
つい自分にも買ってしまった
よろこんでくれているみたいでうれしい
そう、よろこびもうれしいも
たのしいもみんなだれかとわかちあえたら
もっとおおきなよろこびうれしい、いろいろになれる
ありがとう、ようこ!
よろこんでる顔みるのすきだ
勝手にこっちまで笑顔になってしまうの!
だいすきなひとたちと
たくさんのシーンを一緒にはぐくんでいきたい
つくっていきたい
まだみないひとにもあいたい
未知なあなた、あなた、よろしくです
あしたはおやすみ
ゆっくりのんびりしよう〜
そうそうやよいさんみにいこうと思ったら、あした休館日やし!
ちぇっ!