当った♪っていう声を聞いていなかったので、
ほんとに当った人いるの???って疑っていた、
先行プレミアム試写会ですが、なんと当った方がいました

。
正確には、ご友人が当って、お誘いを受けたようですが。。。
いやぁ〜当る人いるんだぁ〜って感心しまくりです。
お申し込みの時に、HPやブログなど持っている方は、
アドレスを記入するようになっていたの覚えています?
あれ、気になったんですよね。
それだけとは思いませんが、どうやらアレがキー

だったのかも。
迷ったんですよね、あそこでココのアドレス入れるかどうか。
で結局、ココのアドレスは記入しなかったんです。
記入しときゃよかったのかなぁ〜と、ちびょっと後悔らしき感情が。
まぁ〜、しょうがないですね。
昨日書いた客入れBGMについて、
古村さんは“スチャラカ新日本紀行”でもぉちょっと話してくれてます。
私は音楽のチンプンカンプンなので???だったんですが、
音楽をこよなく愛する40、50代の方には楽しめるお話しが載ってるようです。
古村さんがお好きな音楽はプログレという、マニアック(?)なもので、
BGMはコンサートの出足を決める大切なものだったにも関わらず、
見事なまでにはずしまくりだったようです。
そんな中でも盛り上がったと感じたのはLed Zeppelin。
>Chicagoの1stをチョイスしたときも、ちょうど幕が上がる寸前に、
テリーカスのフリーフォームギターそろで、めちゃめちゃサイケ。
>Doorsを選んだ時も、オープニング寸前にかかったのが“The End”…。“Light My Fire”の時は盛り上がってたのに…。
こんな風にここぞっていう肝心な場所で、盛り下がる曲になり、
省吾に“
台無しじゃん”て言われてへこみながらのオープニングが、
何度かあったんですって。
>そんなわけでJethro TullやKing Crimasonは却下されてしまいました。
と、私にはぜんぜん意味わからないことですが、
却下されたのもあったそうです。
それでも最後は
>今回のON THE ROAD、本当に楽しゅうございました。
>「健全な心と身体」でお会いできる日を楽しみにしておりまする。よろしくちゃんでございます。
と締めていました。
それと、省吾と同様に2005年から1本も飛ばしていなことを、
当たり前のことのようだけどスゴイって言ってました。
次にまた“ON THE ROAD”があるときには、
“続々続・スチャラカ新日本紀行”を書いてくれそうです♪
サクラが満開です。省吾はサクラ見てるのかな?