日本文学博士。プノンペン大学言語学部教授。
町田に28年来国際交流の場として知られているレストランアンコール・トムを娘モニカと経営中。料理は日本で唯一純粋のカンボジア料理。収益金は全てカンボジアの教育と女性の自立に役立てています。食べて飲んで国際協力をしましょう。
自己紹介
プロフィール
| 名前 | PENN | HP | マイホームページ |
|---|---|---|---|
| 誕生日 | 性別 | ||
| 血液型 | 星座 | ||
| 職業 | 趣味 | ||
| 住所 | 特技 | ||
| 性格 |
| 似ている有名人 |
|---|
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プロフィール
■名前
ペン セタリン
■E-mail
setharin@hotmail.com
アンコール・トムのп@042−726−7662
■マイホームページ
http://www.angkor-thom.info/
■誕生日
11月16日
■年齢
白菜(希望としては100歳)
■性別
女性
■血液型
A型
■星座
さそり座
■職業
日本文学・言語人類学、カンボジア語ヴェテラン教師、作家、料理人
■趣味
勉強
■夢
カンボジアで女子大学を開校(津田塾のような学校から出発する今準備中)
■出身地
カンボジア プノンペン
■住所
町田市原町田6−11−14−3F レストラン・アンコールトム
■特技
書くこと、料理を作ること
■長所
楽しい、愉快
■短所
引っ込め事案
■家族構成
三人、父ちゃん(エスエルコポレーション社長)、娘モニカ
■チャームポイント
笑顔
■好きな永六輔
永六輔さんは大好き。性格は良すぎるところが大好き。いつのときも私の見方。カンボジアに連れて帰りたい。
■ねっちねっちする人
背伸びする人
■私の自慢
誠実でやることを最後までやりとおす
■今欲しいもの
時間と足の健康
■最近ハマっていること
偉人伝を読む
■愛について
愛と慈悲が人間の基本。貴方はこの二つのものをお持ちでなければ自分はライオンか虎だと思ってください。そしたら訓練して愛と慈悲を身につけるように頑張ってください。
■支援活動
東南アジア文化支援プロジェクト
http://www32.ocn.ne.jp/~capsea/
■専門研究
カンボジアと日本の仏教説話の比較研究
「ジャータカ」(=釈尊の前世物語り)の受容ーカンボジアと日本の場合
布施王子ヴェッサンドーチアドクとサッタ王子「捨身飼虎」
■父ちゃんの翻訳会社
SLコーポレーションHPを御覧下さい
■翻訳した文学作品
中島敦の『山月記』『李稜』『名人伝』など芥川龍之介『仙人』『杜春』『蜘蛛の糸』など、森鴎外の『高瀬舟』『最後の一句』『山椒大夫』『杯』など、菊池寛『恩讐の彼方へ』など、泉鏡花の『高野の聖』『夜叉ヶ池』、新見南吉の狐物語のシリーズなど優しい心を育む物語を中心に
武者小路実篤の『友情』夏目漱石の『心』を元に小説を書いた。(capseaのhpをご覧になってください)
■ライフワーク
大地の小さな一角のカンボジアという場所で私という芽が生まれ、日本という大地の隅っこに私が大きいくなった。この両方の国が大好きです。たとえこの二つの国が私を「アオトサイダー」だとみなされても心の中ではこの二つの国は私の掛け替えのない場所です。
私から生まれた「芽」モーは日本という大地しか知らないが、大地なる母の子であるように育ってたい。日本とカンボジアが受け入れてくれなくても大地のどこかは受け入れてくれるはず。大地の恩恵をしって欲しい。
経歴
■33年前の4月5日
日本旧問部省の国費留学生として来日
東京外語大付属日本語学校入学
■3月31日
教育心理学修士、日本文学博士
<著書>『私は水玉のシマウマー在日カンボジア人の日本奮闘気』講談社、1992年
『日本語ーカンボジア語辞典』共著、メコン社、1993年
『アンコールワットの青い空の下で』1999年、てらいんく社
『クメール語入門』連合出版2004年
『クメール語入門用語編』連合出版、2005年
<主な翻訳作品>
『森鴎外・芥川龍之介短編集』、大同生命国際文化基金2004年
泉鏡花著『夜叉ケ池』『高野の聖』CAPSEA、2005年
『中島敦短編集』CAPSEA、2006年
など多数
<主な賞>
1994年 青少年会議所TOYP賞受賞
1994年 町田市政35年受賞
1997年 シハヌーク国王文学賞受賞
2001年 読売新聞第一回プルーデンシアル賞受賞
東京都善い市民賞
小さな親切賞
2010年 平成22年度外務大臣表彰
■1985年10月12日
JR町田駅(境川の先は、正確に言えば相模原市)前にカンボジアレストラン開店。
その二年前、一人娘モニカが10月1日に誕生
■2000年まで
カンボジア人及び外国人の溜まり場となり、各自抱える問題を話し合ったり、みなで楽しく毎日を過ごそうと一月に一回のペースでレストランに集まり食べたり、飲んだり、歌ったり踊ったり。
レストランを経営しながら大学でカンボジア語を教えたり、外国人の人権講演もこなしていました。
今思えば、若かったから出来たんだね・・
店が暇な時間に、日本語ーカンボジア語辞典の編集発刊。
またカンボジアの子供達に、カンボジア語教科書を作って贈る。
初の本格的教科書として、今でも人気のある本です。
字を読めるようになった子供や大人のために、日本の偉人伝や明治文学を沢山翻訳し、カンボジアの図書館や学校に寄贈。
日本の最高の文学作品を利用させていただきました。
すべては、カンボジアが良い国になるために。
■2004年4月
法政大学に博士後期過程に入学
勝又浩教授に「文学」を師事。
Ph D 修得
■現在
仏教説話研究家
「カンボジアがよい国に、平和になるために必要なことは」についての研究
カンボジア王宮料理レストラン
アンコール・トム オーナー
通訳・翻訳家
仏教説話研究者
テーマは「カンボジアと日本仏教説話」ジャータカの変遷
「布施」について
■講演
人権の問題
異文化理解
言語と文化
カンボジアと日本(仏教文学の比較)
■現在は
原作の映画作り資金を集めているところです。一口1万円です。協力いただけ方は、直接会いにきてください。
2010年6月にカンボジア大使館からの提案だが日本ーカンボジア友好条約55年のイヴェントとしてCAPSEAはカンボジア古典舞踊と東儀ひでき氏のジョイントチャリテイ公演をしてもらいたい。今企画中です。
収益金は女子大建設に当てます。
■名前
ペン セタリン
setharin@hotmail.com
アンコール・トムのп@042−726−7662
■マイホームページ
http://www.angkor-thom.info/
■誕生日
11月16日
■年齢
白菜(希望としては100歳)
■性別
女性
■血液型
A型
■星座
さそり座
■職業
日本文学・言語人類学、カンボジア語ヴェテラン教師、作家、料理人
■趣味
勉強
■夢
カンボジアで女子大学を開校(津田塾のような学校から出発する今準備中)
■出身地
カンボジア プノンペン
■住所
町田市原町田6−11−14−3F レストラン・アンコールトム
■特技
書くこと、料理を作ること
■長所
楽しい、愉快
■短所
引っ込め事案
■家族構成
三人、父ちゃん(エスエルコポレーション社長)、娘モニカ
■チャームポイント
笑顔
■好きな永六輔
永六輔さんは大好き。性格は良すぎるところが大好き。いつのときも私の見方。カンボジアに連れて帰りたい。
■ねっちねっちする人
背伸びする人
■私の自慢
誠実でやることを最後までやりとおす
■今欲しいもの
時間と足の健康
■最近ハマっていること
偉人伝を読む
■愛について
愛と慈悲が人間の基本。貴方はこの二つのものをお持ちでなければ自分はライオンか虎だと思ってください。そしたら訓練して愛と慈悲を身につけるように頑張ってください。
■支援活動
東南アジア文化支援プロジェクト
http://www32.ocn.ne.jp/~capsea/
■専門研究
カンボジアと日本の仏教説話の比較研究
「ジャータカ」(=釈尊の前世物語り)の受容ーカンボジアと日本の場合
布施王子ヴェッサンドーチアドクとサッタ王子「捨身飼虎」
■父ちゃんの翻訳会社
SLコーポレーションHPを御覧下さい
■翻訳した文学作品
中島敦の『山月記』『李稜』『名人伝』など芥川龍之介『仙人』『杜春』『蜘蛛の糸』など、森鴎外の『高瀬舟』『最後の一句』『山椒大夫』『杯』など、菊池寛『恩讐の彼方へ』など、泉鏡花の『高野の聖』『夜叉ヶ池』、新見南吉の狐物語のシリーズなど優しい心を育む物語を中心に
武者小路実篤の『友情』夏目漱石の『心』を元に小説を書いた。(capseaのhpをご覧になってください)
■ライフワーク
大地の小さな一角のカンボジアという場所で私という芽が生まれ、日本という大地の隅っこに私が大きいくなった。この両方の国が大好きです。たとえこの二つの国が私を「アオトサイダー」だとみなされても心の中ではこの二つの国は私の掛け替えのない場所です。
私から生まれた「芽」モーは日本という大地しか知らないが、大地なる母の子であるように育ってたい。日本とカンボジアが受け入れてくれなくても大地のどこかは受け入れてくれるはず。大地の恩恵をしって欲しい。
経歴
■33年前の4月5日
日本旧問部省の国費留学生として来日
東京外語大付属日本語学校入学
■3月31日
教育心理学修士、日本文学博士
<著書>『私は水玉のシマウマー在日カンボジア人の日本奮闘気』講談社、1992年
『日本語ーカンボジア語辞典』共著、メコン社、1993年
『アンコールワットの青い空の下で』1999年、てらいんく社
『クメール語入門』連合出版2004年
『クメール語入門用語編』連合出版、2005年
<主な翻訳作品>
『森鴎外・芥川龍之介短編集』、大同生命国際文化基金2004年
泉鏡花著『夜叉ケ池』『高野の聖』CAPSEA、2005年
『中島敦短編集』CAPSEA、2006年
など多数
<主な賞>
1994年 青少年会議所TOYP賞受賞
1994年 町田市政35年受賞
1997年 シハヌーク国王文学賞受賞
2001年 読売新聞第一回プルーデンシアル賞受賞
東京都善い市民賞
小さな親切賞
2010年 平成22年度外務大臣表彰
■1985年10月12日
JR町田駅(境川の先は、正確に言えば相模原市)前にカンボジアレストラン開店。
その二年前、一人娘モニカが10月1日に誕生
■2000年まで
カンボジア人及び外国人の溜まり場となり、各自抱える問題を話し合ったり、みなで楽しく毎日を過ごそうと一月に一回のペースでレストランに集まり食べたり、飲んだり、歌ったり踊ったり。
レストランを経営しながら大学でカンボジア語を教えたり、外国人の人権講演もこなしていました。
今思えば、若かったから出来たんだね・・
店が暇な時間に、日本語ーカンボジア語辞典の編集発刊。
またカンボジアの子供達に、カンボジア語教科書を作って贈る。
初の本格的教科書として、今でも人気のある本です。
字を読めるようになった子供や大人のために、日本の偉人伝や明治文学を沢山翻訳し、カンボジアの図書館や学校に寄贈。
日本の最高の文学作品を利用させていただきました。
すべては、カンボジアが良い国になるために。
■2004年4月
法政大学に博士後期過程に入学
勝又浩教授に「文学」を師事。
Ph D 修得
■現在
仏教説話研究家
「カンボジアがよい国に、平和になるために必要なことは」についての研究
カンボジア王宮料理レストラン
アンコール・トム オーナー
通訳・翻訳家
仏教説話研究者
テーマは「カンボジアと日本仏教説話」ジャータカの変遷
「布施」について
■講演
人権の問題
異文化理解
言語と文化
カンボジアと日本(仏教文学の比較)
■現在は
原作の映画作り資金を集めているところです。一口1万円です。協力いただけ方は、直接会いにきてください。
2010年6月にカンボジア大使館からの提案だが日本ーカンボジア友好条約55年のイヴェントとしてCAPSEAはカンボジア古典舞踊と東儀ひでき氏のジョイントチャリテイ公演をしてもらいたい。今企画中です。
収益金は女子大建設に当てます。