カンボジア教育・文化支援をするCAPSEA P SETHARIN's Blog
本業は翻訳通訳(SLコーポレーションのHPを参照)。東南アジア文化支援プロジェクトの代表も務める。このプロジェクトはカンボジアの子供たちに(平和を愛する)副読本、識字教育の教科書、心を優しくなるような絵本をカンボジアに贈る運動です。資金集めに、チャリテイーイベントや可愛いカンボジアータイ数字の絵葉書(11枚一組300円)やカンボジアの女性が作った布手芸品を販売しています。是非仲間になって出来ることから始めましょう。カンボジアに世界に本当の平和を合言葉に。愛・慈悲・平等と寛大さをモットーに。事務所は町田駅前カンボジアレストランアンコール・トム内にあります。レストランの収益金はすべてカンボジアの教育に役立てている。042-726-7662へご連絡を。
プロフィール
PENN
日本文学博士。プノンペン大学言語学部教授。
町田に28年来国際交流の場として知られているレストランアンコール・トムを娘モニカと経営中。料理は日本で唯一純粋のカンボジア料理。収益金は全てカンボジアの教育と女性の自立に役立てています。食べて飲んで国際協力をしましょう。
[
ブログ
|
プロフ
|
フォト
]
デイリーシングルランキング
ともだち
登録者数1人
読者一覧
メッセージを送る
この人の紹介文
友達に教える
リンク集
東南アジア文化支援プロジェクト
C A P S E A
東南アジア文化支援プロジェクト
クメール語翻訳・通訳
★娘 モニカのブログです♪
アンコールトム
在日カンボジア調整委員会
ブログ カンボジア経済
A Father of Cambodian
<<
2012年02月
>>
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
月別アーカイブ
2012年02月
(7)
2012年01月
(32)
2011年12月
(68)
2011年11月
(28)
2011年10月
(46)
2011年09月
(42)
2011年08月
(49)
2011年07月
(57)
2011年06月
(27)
2011年05月
(38)
2011年04月
(66)
2011年03月
(79)
2011年02月
(48)
2011年01月
(35)
2010年12月
(62)
2010年11月
(30)
2010年10月
(35)
2010年09月
(34)
2010年08月
(61)
2010年07月
(61)
2010年06月
(56)
2010年05月
(63)
2010年04月
(60)
2010年03月
(38)
2010年02月
(57)
2010年01月
(75)
2009年12月
(34)
2009年11月
(81)
2009年10月
(63)
2009年09月
(44)
2009年08月
(55)
2009年07月
(71)
2009年06月
(77)
2009年05月
(97)
2009年04月
(77)
2009年03月
(51)
2009年02月
(49)
2009年01月
(65)
2008年12月
(24)
2008年11月
(35)
2008年10月
(32)
2008年09月
(21)
2008年08月
(39)
2008年07月
(83)
2008年06月
(56)
2008年05月
(63)
2008年04月
(34)
2008年03月
(44)
2008年02月
(65)
2008年01月
(70)
2007年12月
(80)
2007年11月
(75)
2007年10月
(64)
2007年09月
(40)
2007年08月
(28)
最新記事
メール
ストレス解消の場
自由とは必ずしもいいとは限らない
言語学
言語学
よい交流が
祖国・社会貢献と日本語とカンボジア語と
今日ほど幸せな日がなかった
旅と研究
FIELD WORK という楽しい遊び
最新コメント
みゆきです。
⇒
親族の集合
(01/31)
リスレン
⇒
謝謝
(01/23)
ともこ
⇒
あたらしい友人
(12/18)
PENN
⇒
ネガテイヴで否定型を思い出した
(11/03)
山崎 史朗
⇒
ネガテイヴで否定型を思い出した
(11/03)
Yoshito
⇒
インタービュー記事
(10/23)
PENN
⇒
トロバエック小学校と村
(10/21)
PENN
⇒
年金開始68から70に憤慨
(10/13)
上瀧
⇒
年金開始68から70に憤慨
(10/13)
上瀧
⇒
トロバエック小学校と村
(10/13)
最新トラックバック
カンボジア研究
(02/24)
<<
Disparition
|
Main
|
ナシゴレンが初めて注文された
>>
2009年01月23日
Prof SIN KIM SUY
アメリカにいる友人ぺロムからもDrシン・キム・スイの死を悲しむメールが来た。
SIN KIM SUY はぺロムと初めて会ったのに親切にもProf KENG WANNSAK のところまで連れて行ってくださった。
全身の写真を見せてもらったとき、非常にやせこけたスイ先生の姿が痛々しかった。
もともと肉がなかった先生だったが、精神はしっかりしていた。
ご冥福をお祈りします。
左は哲学者のスイ先生、右の太っている人は師範大学時代の友人ぺロムである。
Posted at 12:08 |
この記事のURL
|
コメント(0)
|
コメントを書く
コメント投稿に失敗しました。
未入力の項目があります。
認証コードが一致しませんでした。
半角英数字のみのコメントは受け付けできません。
名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
コメント:
コメント
QRコード
PENNのブログをモバイルでアクセス