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    <title>ひまわりハッチ</title>
    <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/</link>
    <language>ja</language>

    <pubDate>Sun, 05 Dec 2010 21:06:33 +0900</pubDate>  
    <description><![CDATA[井上昌己さんの大ファンです]]></description>
    
        <item>
      <title>2010（平成22）年12月4日京都　都雅都雅井上昌己ライブ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/16/0</link>
      <pubDate>Sun, 05 Dec 2010 21:06:33 +0900</pubDate>
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            <description><![CDATA[今回はポップビート旧メンバー３人＋１名でバンドを組んで<br />
ライブが行われました。<br />
開演が約１０分遅れでスタートしています。<br />
冒頭でメリークリスマスをあげたいの美しいオルゴールの<br />
メロディーが流れました。<br />
そして、井上昌己さん本人が登壇して２曲を立って歌われ<br />
ました。<br />
<br />
恋はLiberty<br />
優しい嘘<br />
<br />
MC：会場のライブが2・5・8・12とあったことを話されました。<br />
私は8月だけ時間は空いていたのに、どうしても参加出来ま<br />
せんでした。<br />
そして、井上昌己さんから今日はノリノリの曲で行くとのお話<br />
しがありました。<br />
最初から全員立ってライプに共に参加していましたが、実は<br />
アンコールの時の小休憩の間以外立って参加することになり<br />
ました。あの時立って参加してたなぁと思い返すことになるで<br />
しょう。<br />
<br />
Up　Side　Downー永遠の環ー<br />
キッチンで泣いた<br />
愛してる<br />
<br />
MC：メンバー紹介<br />
バンドメンバー山下氏・野間口氏・松原氏・江口氏の順番<br />
井上昌己さんからご本人含めて今年一番印象に残ったこ<br />
とを話されます。言わないでねという話しばかりなので書き<br />
ません。<br />
最後に井上昌己さんのお話しでは今年７０回以上のライブを<br />
行ったことでした。<br />
<br />
名もなき場所<br />
真相<br />
<br />
MC：<br />
この２曲がリクエストの多い曲だってお話しでした。<br />
“真相”は今回のライブで初めて歌った曲だと話された後、遠<br />
い過ぎ去った期末試験とかのことを書いた曲を歌ってもねぇと<br />
いう感じで話されて、収められているスイートⅡについて言及。<br />
今はそのこだわりもなくなったってことと、まだライブで一度も<br />
歌っていない曲があるらしいんですよという話しもされていま<br />
す。<br />
<br />
“真相”はこれからライブでたくさん歌われていく可能性が出て<br />
きています。他の学校時代を歌った曲と共にこれから歌われる<br />
とライブに行く楽しみもまた増えてくるものと思います。<br />
何よりも井上昌己さん自身の歌声が当時を思わせるものなの<br />
で、ほんとに遠い遠い昔に帰ることが出来るのかもしれません。<br />
井上昌己さんの生の歌声を聴くだけで満足の人もいるかもしれ<br />
ません。<br />
<br />
きみを愛することで<br />
アナザーフェイス<br />
月の或る夜<br />
アナザーフェイスの中で井上昌己さんが両手を広げるシーンを<br />
見れてとても満足しています。あの姿を見れたことはとても嬉し<br />
く思いました。<br />
<br />
MC：<br />
アナザーフェィスの小劇の話し。<br />
注：劇について私は実は内容は全く知りません。<br />
古賀氏がこれからも井上昌己さんの歌を元に小劇を作っていか<br />
れる話しとも聞こえました。<br />
<br />
山下氏が昔、違う道の仕事を一時期しておられたことがあるこ<br />
とについて言及されています。山下氏はドラムをされていたの<br />
でドラムをたたく以外考えておられなくて、その道に進む考えは<br />
なかったとのことです。<br />
注：私のひとり言<br />
その昔その声掛けられた仕事の中で斉藤由貴さんのセーラー<br />
服姿を間近で見れたのはよかったんじゃないかな！？<br />
最近昔のテープを引越しの時に処分してしまったけど惜しいこ<br />
とをしました。彼女の歌う曲はどれもいいから。他にも他シンガ<br />
ーの曲はアルバムで集めていたもの以外は皆レンタルで、大分<br />
処分しています。<br />
<br />
愛してるⅡ<br />
恋が素敵な理由<br />
<br />
MC：<br />
井上昌己さんからファンのみんなに立たせてしまっているけど<br />
大丈夫？疲れてない？と心配したお話しがありました。<br />
ここでクリスマスの予定についてお話しがあり、バンドのメンバ<br />
ーはみんな仕事の予定が入ってたりしているようでした。山下氏<br />
の息子さんはドラムをたたかれるようです。<br />
井上昌己さんは歌っていたいみたいでしたがリハーサルに時間<br />
を使うのは流石に嫌そうでした。<br />
また、ここでは江口氏・松原氏・野間口氏・山口氏の順番で話し<br />
されています。<br />
<br />
Merry　X'mas　をあげたいーLAST　FOR　YOUー<br />
<br />
MC：<br />
あと４曲のお話しがありました。<br />
ここまで１３曲となっています。<br />
<br />
MY　EMOTION<br />
Birth　21世紀<br />
僕がいるから大丈夫<br />
悪いひと～もうひとつのBitter～<br />
<br />
アンコール：<br />
月と話す<br />
<br />
MC：<br />
月と話すは埼玉で生活していた時に初めて作られた曲だった<br />
そうです。<br />
この後の曲についてはメドレーで歌うというお話しがありました。<br />
２月２０日に未発表ながら富山でライブの予定がある旨話され<br />
ています。<br />
<br />
メドレー始め<br />
星空からのエレベーター<br />
純心<br />
魚座たちの渚<br />
瞳<br />
ＹＥＬＬ～１６番目の夏～<br />
メリーローランの島<br />
メドレー終わり<br />
<br />
夢の続きへ<br />
<br />
これでライブ中に筆記した記録は全て完了しています。<br />
感想などは個人感があるので敢えてあまり書かない<br />
でおきたいのですが、一言だけ。<br />
井上昌己さんがこの日の為に準備した曲はもう１０曲<br />
以上はあったようです。<br />
井上昌己さんが短い時間の中でしか歌えないことを<br />
残念がっておられたことでしょう。<br />
土曜日なら、もっと時間に余裕があったとして、ライブ<br />
会場の制限時間もあって残念な思いもあったかも！？<br />
<br />
井上昌己さんの更なるご活躍を祈ると共に、その仲間<br />
のメンバーとかファンの方々の支えなしには大業は成し<br />
得ないんじゃないだろうか？<br />
そう思います。<br />
だって人生は一度きりなのに、後悔を残すなんてことは<br />
誰だってしたくないと思います。<br />
井上昌己さんの心の篭ったメロディーを今後も聴いてい<br />
きたいです。<br />
<br />
曲目などについて間違いもある可能性についても示唆<br />
しておきます。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>2010・6・4　井上昌己ライブ　Ｌｉｖｅｖｅｒ　ＤⅢ（大阪）</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/15/0</link>
      <pubDate>Sun, 05 Dec 2010 18:37:19 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/15/0</guid>
            <description><![CDATA[江口さんと２人のライブになりました。<br />
江口さんはギターです。<br />
最初から楽しいライブを想像していました。<br />
<br />
星空からのエレベーター　<span style="font-weight: bold;">立</span><br />
デビューしたての時のような美しい声がとても印象的な<br />
素敵な歌でした。<br />
<br />
ＹＥＬＬ～１６番目の夏～<br />
江口さんと共にハーモニーでトーンを落とした感じの歌で<br />
新鮮でした。<br />
江口さん曰く、東京のマンスリーと雰囲気が似ていると。<br />
注：マンスリーは聞こえたまま書いてます。<br />
<br />
古書の町　<span style="font-weight: bold;">ピアノ</span>　ライトアップ<br />
スローテンポな感じの歌い方でした。<br />
ＣＤだとアップテンポな感じですが。<br />
<br />
抱きたい　<br />
強い冷房が効いていたような、そんな中で歌われてい<br />
ました。<br />
精一杯の声が一層心に沁みる感じに思わせました。<br />
詩が素敵です。<br />
<br />
大阪ライブは昨年の８月１５日のライブの時以来とお話し。<br />
<br />
君を愛することで<br />
<br />
恋はＬｉｂｅｒｔｙ　<span style="font-weight: bold;">立</span><br />
歌っている間、髪型が気になっていたけど、昔の映像の<br />
時の雰囲気がよく出てたと思います。<br />
<br />
思い出の続きはなくて<br />
<br />
どうしてあなたは泣いたんだろう　<span style="font-weight: bold;">ピアノ</span><br />
歌いだしたら冷房が緩くなったようでした。<br />
<br />
早春譜<br />
伴奏が素敵で高い声がとても綺麗で凄く大事に歌われ<br />
ていました。<br />
セルフカバーを出すというお話しがあり、オリジナルがあ<br />
ってのセルフカバーがあるというお話しがあって納得しま<br />
した。次週からレコーディングに突入すると話されていま<br />
す。<br />
“あなたが教えたこと”をそのセルフカバーに入れる予定<br />
というお話しも。<br />
<br />
あなたが教えたこと　<span style="font-weight: bold;">立</span><br />
<br />
純心<br />
<br />
夕立　<span style="font-weight: bold;">ピアノ</span><br />
<br />
High　Heel～もうひとつのＳｗｅｅｔ～<br />
<br />
千年情緒<br />
<br />
遥かな瞳のファナナ<br />
<br />
アンコール２曲<br />
恋が素敵な理由<br />
<br />
メリーローランの島<br />
<br />
これでライブ曲目は終了です。<br />
聴いた時の細かい描写はないですが、全体を通して、<br />
リズムがスローテンポでまた違った雰囲気をかもしだ<br />
していました。<br />
何よりも水色のワンピースがとても素敵で、すぐ後ろ<br />
から歌いながら登場するシーンはよかったです。<br />
音響は後ろまでよく響いていました。<br />
また、どの座席からも余裕で井上昌己さんを間近な<br />
感じに見れたことと思います。それだけステージに近<br />
い位置に座席がありました。<br />
<br />
私個人がメモ書きをして書いたものであり、曲目等違<br />
っていることもあり得ます。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>都雅都雅ライブ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/14/0</link>
      <pubDate>Sun, 02 May 2010 06:40:46 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/14/0</guid>
            <description><![CDATA[昨日参加した井上昌己さんのライブは忘れられないものに<br />
なりました。<br />
<br />
早速ですが途中から参加した私が記憶しているライブ曲目<br />
と順番です。全て頭の中だけで繰り返して復誦したので２<br />
曲づつセットにしています。覚えるのに便宜上そうしました。<br />
<br />
愛しているから<br />
奇跡の糸<br />
<br />
千年情緒<br />
遥かな瞳のファナナ<br />
<br />
思い出の続きはなくて<br />
恋はＬｉｂｅｒｔｙ<br />
<br />
メリーローランの島<br />
恋が素敵な理由<br />
<br />
向日葵<br />
世界にひとつだけの涙<br />
<br />
当日は仕事だったのでどうなるかと思いましたが<br />
何とか無事に駆けつけることが出来ました。<br />
１７時４０分頃に会社を出て帰宅せずにそのまま<br />
ライブ会場へと向かいました。<br />
私鉄の駅のそばで靴屋を探しているうちに、よく<br />
知っている所を通りかかり、早速購入しました♪<br />
５分くらい迷いましたがこの時間ももったいなかっ<br />
たです。ともかく大急ぎで購入しました。店頭にあ<br />
るセールものは気に入ったものがなくて店内にあ<br />
った靴にしました。<br />
<br />
特急電車で祇園四条駅に着くと、一目散で会場<br />
へ向かいました♪<br />
１８時５０分から聴けました。<br />
とても素敵な彼女の歌声を聴く事が出来ました。<br />
<br />
９曲目が歌われることがわかった時、９曲じゃや<br />
だなぁと思っていたけど、井上昌己さんから一言。<br />
誰か来ないだろうと思っていた関係者の方がいた<br />
のでしょうか！？<br />
来るとは思わなかったからと「世界にひとつだけの<br />
涙」を歌われました。<br />
この曲は予定にはあったものの、歌うと決めては<br />
いなかった模様です。時間の関係かもしれません。<br />
但し、これは私が勝手に考えているので関係者談<br />
ではありません。<br />
<br />
それから今回最も記憶に残ったのは「思い出のつ<br />
づきはなくて」と「世界にひとつだけの涙」でした。<br />
他の曲もとても素晴らしいものでした。<br />
そして、「向日葵」を歌われていた時のことです。<br />
昔「向日葵」が出た当時にネットで知り合った方が<br />
たくさんいたのですが、携帯メールでやり取りする<br />
ほどの方もいました。<br />
ホームページのお友達もいました。<br />
その方は向日葵がとっても好きで井上昌己さんの<br />
ことは知ってはいたけど昔のことだったようです。<br />
私と知り合ってからは昔を懐かしんで井上昌己さん<br />
のファンとしての思いが深まっていったようです。<br />
両方の方とも女性です。<br />
「向日葵」が出た時にはとっても気に入ってらして、<br />
書き込みもしてくださりました。都心に住んでらっし<br />
ゃいました。<br />
携帯メールでやり取りしていた方は九州の方（とだ<br />
け書いておきます）でしたが、昌己さんの歌ってどう<br />
してこんなに心に響くんでしょうねと書いておられま<br />
した。<br />
他にも随分とやり取りしていますが他の方でも「彼<br />
女の島」が出た当時に井上昌己さんの歌を聴かれ<br />
て、澄んだ声に魅了された女性の方が２人居ます。<br />
１人はライブをされています。<br />
その他スキーサークルに入っていた時に突然メール<br />
が来た京都に住んでらっしゃるライブをしている女性<br />
です。<br />
他にも何方か交流があり、井上昌己さんを再認識さ<br />
れた方が居ました。私は何もしていないのに私と知<br />
り会うことで井上昌己さんのことを理解してくださる<br />
人が増えることは嬉しいことです。<br />
現在も交流している方の中から理解者が次々に出<br />
ています。<br />
<br />
そんなこんなで「向日葵」を聴いている時に井上昌己<br />
さんから強いメッセージ的なテレパシーを感じたので<br />
嬉しさが満面に出てしまいました。<br />
ギターの江口さんが向日葵は弾いていて記憶に残る<br />
歌だと言っています。概略ですからはっきりそう言って<br />
いるわけではありませんがそのように言っておられま<br />
した。ネットテレビでですが。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>２月１１日の都雅都雅でのライブ曲目</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/13/0</link>
      <pubDate>Sun, 21 Mar 2010 10:17:46 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/13/0</guid>
            <description><![CDATA[こんなライブレポじゃ駄目だなと思いながら書きます。<br />
曲目については抜けているものもあるかもしれません。<br />
暗いところでの走り書きなので。<br />
<br />
遅くなりました。ライブの内容を少しだけ書きます。<br />
恋が素敵な理由（ピアノ）<br />
Before　tears（ピアノ）<br />
YELL～１６番目の夏～<br />
ＭＣ<br />
修学旅行のお話し<br />
あの場所へ<br />
愛だけ<br />
ＭＣ<br />
阿倍野のフリーライブのお話し<br />
高橋かつさんが都雅都雅の当日のゲスト<br />
として出るという話し<br />
江口さんが京都で初めてジーパンを<br />
履いたというお話し<br />
バヤブリのこと（バヤブリ？って何だ？）<br />
一緒にやってたというお話し<br />
ありふれた今日という日のために<br />
メリーローランの島<br />
高橋かつさんが江口さんとは２０年来<br />
（２０年越しで会った？）という話し<br />
古書の町（ピアノ）<br />
終わりの予感（ピアノ）<br />
判読不明（曲目？）<br />
家族写真<br />
ＭＣ<br />
too far away<br />
ＭＣ<br />
３／５日からのツアー<br />
１週間で６本のライブのお話し<br />
ヴォーカルトレーニングのお話し<br />
エキストラバージョンオリーブオリルのお話し<br />
喉にいいとか<br />
もぐらのマスターが一番効くよあれはとおっし<br />
ゃったとか<br />
思い出の続きはなくて・・・<br />
76th　Star<br />
ＭＣ<br />
最後の曲のお話し<br />
忘れてあげない－NEXT－<br />
江口さんアレンジの千年情緒（ピアノ）<br />
ＭＣ<br />
遥かな瞳のファナナ（ピアノ）<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>ポップビートに演奏してほしい曲</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/12/0</link>
      <pubDate>Sun, 27 Sep 2009 17:34:05 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/12/0</guid>
            <description><![CDATA[ポップビートに演奏してほしい曲５曲です。<br />
ファンクラブからメールが来たので私が送ったのを紹介します。<br />
１０月３日までだそうです。<br />
<br />
「恋が素敵な理由」、「恋はliberty」、「メリーローランの島」<br />
以外だそうです。<br />
<br />
卒業<br />
ジョンとメリーのために<br />
すこし淋しいだけ<br />
Ｗｉｓｈ<br />
あのひと<br />
<br />
卒業は井上昌己さんが高校生の時に作った曲です。<br />
元の名前を儀式といいます。<br />
<br />
ジョンとメリーのために　　財津和夫さん作曲の<br />
隠れた名曲でデビューシングルＢ面の曲です。<br />
<br />
すこし淋しいだけ　　シングルと同時発売された<br />
デビューアルバム「彼女の島」の中に入っていま<br />
す。安部恭弘さん作曲です。<br />
<br />
Ｗｉｓｈはシングル曲でアルバム「愛の神様　<br />
恋の天使」の中に少し入っています。<br />
その中からシングルカットされた曲です。<br />
<br />
あのひと　　シングル曲です。<br />
<br />
他にも聴きたい曲はたくさんあるのですが<br />
これにします。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>ネットテレビ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/11/0</link>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2009 19:31:15 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/11/0</guid>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.odoroku.tv/music/shoko/index.html" target="_blank">http://www.odoroku.tv/music/shoko/index.html</a><br />
上記のネットテレビで今晩２０時に井上昌己さんの生出演<br />
があります。<br />
<br />
井上昌己さんの生映像を見たいと思います。<br />
人と人のつながりって、お互いの顔が見れることだけじゃ<br />
ないと思います。<br />
その人となりを見て知れる時代だからこそ、ライヴとかで<br />
実際にあってみたいと思うのだと思います。<br />
<br />
昔と今とじゃ随分違うじゃないかと思う人もいるでしょうが<br />
一度環境が変わると今まで好きにやってきたことが出来<br />
なることが往々にしてある今日この頃ですから、もう中々<br />
会いに行けなくなったけど、井上昌己さんが元気でやって<br />
ると思うだけで嬉しくなったりします。<br />
<br />
是非ネットテレビで生の井上昌己さんを見てくださいね。<br />
再放送も数回行われています。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>キッチンで泣いた</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/10/0</link>
      <pubDate>Sat, 05 Sep 2009 01:52:11 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/10/0</guid>
            <description><![CDATA[最近一番のお気に入りの曲がキッチンで泣いたです。<br />
すごい高リズムの曲で井上昌己さんのこれでもかこれ<br />
でもかというすごい勢いを感じるのでとても好きです。<br />
<br />
この曲を初めて聴きだしたのは今年になってからです。<br />
井上昌己ゴールデンベストからです。<br />
このＣＤは材質がとてもよくて、音質もいいようです。<br />
<br />
井上昌己さんの音楽を聴いたことのない人には是非<br />
オススメです。<br />
<br />
今PCのSonicStageで聴いています。<br />
<br />
PLAYLOGにログインしている時は聴いている曲１０<br />
曲が表示されます。<br />
<br />
今はJust Open The Doorを聴いています。<br />
このアルバムは今までほとんど聴いていなかったの<br />
ですが、すごくすごく井上昌己さんの清清しさが感じ<br />
られる風が吹き抜ける感じの出来上がりのところが<br />
いいと思います。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>京都送り火ライヴ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/9/0</link>
      <pubDate>Wed, 26 Aug 2009 01:23:47 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/9/0</guid>
            <description><![CDATA[ライヴ当日井上昌己さんと江口さんがお手玉を投げました。<br />
井上昌己さんが投げたものを左手に触れましたが残念なが<br />
ら落としてしまいました。<br />
<br />
井上昌己さんのブログでは５つのお手玉が写っていますが<br />
そのうちの青いお手玉です。<br />
実際には青と白の２色だったことがわかりました。<br />
<br />
私のすぐ目の前にあったお手玉の写真をアップします。<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/P8280045.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/m_P8280045.jpg" width="307" height="320" border="0" /></a><br />
<br />
お手玉を落としてあっと叫んだ時、江口さんが投げられるの<br />
が見えましたが自分の所にはこなかったと思いました。<br />
私も暫くはお手玉のことは忘れていました。<br />
<br />
ステージの方に集中していた時、何気なくテーブルを見ると<br />
私がコップを落として割らないようにと、テーブル中央よりに<br />
置いてお皿を手前にしていたところ、コップの手前にお手玉<br />
がありました。<br />
<br />
都雅都雅のジャンケン大会で勝って得たものです。<br />
<br />
"><img src="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/m_P8280043.jpg" width="268" height="320" border="0" /><br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/P8280044.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/m_P8280044.jpg" width="220" height="320" border="0" /></a><br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/P8280048.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/m_P8280048.jpg" width="240" height="320" border="0" /></a><br />
<br />
一度目のジャンケンでは４人までで、決勝まで行ったの<br />
ですが私の脳裏に浮かんだ形ではありませんでした。<br />
何と４人とも女性でした。<br />
二度目のジャンケンでは６人までで最後まで勝ち進みまし<br />
た。<br />
女性アーチスト３人に勝ちました。<br />
この時のジャンケンも女性が多かったと思います。<br />
女性強しですね。<br />
<br />
ちなみにお手玉を譲り受けられてた女性も壇上に上りまし<br />
た。一緒のテーブルにいた男性がテーブルの下から拾い<br />
上げられ、差し上げているのを私は見てました。<br />
優しい方だなぁと思っていました。<br />
私はその人に対して、心の中で良かった良かったってエ<br />
ールを送っていました。<br />
<br />
この件はあれからもう２週間にもなるし、少し触れておい<br />
てもいいだろうと思いました。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>８月１６日の井上昌己さんのライヴ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/8/0</link>
      <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 22:31:43 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/8/0</guid>
            <description><![CDATA[京都の都雅都雅の送り火ライヴに参加しました。<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/P8160033.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/m_P8160033.jpg" width="320" height="240" border="0" /></a><br />
<br />
<br />
手元にあるメモを書き写します。<br />
ピアノ　恋が素敵な理由（わけ）<br />
ピアノ　愛しているから<br />
スタンド Too far away<br />
ピアノ　向日葵<br />
ピアノ　花火<br />
スタンド　76th　Star　(セブンティーシックス　スター)<br />
<br />
恋が素敵な理由を歌われる井上昌己さん。<br />
とても身近に感じるひと時でした。<br />
ファンならではの醍醐味ですね。<br />
井上昌己さんが記念イベントとかでは必ずといっていいほど<br />
歌われる曲でしょう。私が参加したライヴの時の記憶に基づ<br />
いてですけどね。<br />
ホントに井上昌己さんにとって思い入れのある歌なんでしょう<br />
ね！　井上昌己さんの声をいつまでも聴き続けていたい思い<br />
です。<br />
<br />
愛しているからは最近ライヴでよく聴きます。<br />
家でもライヴ前に度々聴いていました。<br />
聴いていたのはニューアルバムばかりではなかったんです。<br />
私はこの曲が出た時は勇気がなくて、ファン活動をしていま<br />
せんでした。ですがこのアルバムだけは２枚買っていました。<br />
<br />
私は井上昌己さんのアルバムは一枚は全く封を切らずに保<br />
管しています。デビューアルバムから始まっています。<br />
セカンドアルバムはどんなだろう？　発売当初のものかな？<br />
知っている人がいたら教えてほしいです。<br />
一枚は黄色い応募シールが貼られています。もう一枚は何<br />
にもシールが貼られていません。ピンク白青の色構成のマ<br />
ークが付いています。<br />
井上昌己さんの形に残る記録だけは後々まで残しておきた<br />
いとの思いからあちこちかき集めて今に至っています。<br />
井上昌己さんの心の記憶だけは大事にしてあげたいです。<br />
<br />
Too far awayは壮大な完成された詩の曲ですが、井上昌己<br />
さんが歌われている時、あぁ井上昌己さんが歌われている<br />
と、嬉しくてなりませんでした。<br />
井上昌己さんが目の前で歌っているって、どんなに嬉しいか<br />
しれません。この時は、井上昌己さんの祈り捧げた日という<br />
言葉が脳裏にハッキリと響きました。<br />
今ノートパソコンの上に携帯電話を裏向きにして内臓スピー<br />
カーで聴いていますが、こんな時もいつでもこの曲を聴ける<br />
ことに感謝しています。<br />
<br />
向日葵も含めてですがこの日に歌った曲は前日の大阪ライ<br />
ヴで歌われたものでした。<br />
この曲を聴いている時に井上昌己さんのファンではないと思<br />
われるお客さんの反応をじっと見ていましたが、みんなシー<br />
ンとして真剣に耳をそばだてて聴いていました。<br />
気になった秋淳のうちわを持っていた人の方なんかも見たり<br />
しました。<br />
他のお客さんにとってはたった一度しか聴くことが出来ない<br />
井上昌己さんの向日葵、私には井上昌己さんの心を込めた<br />
向日葵が今もしっかり脳裏によぎります。<br />
井上昌己さん、お願いだからもっとこの曲を歌って！！<br />
<br />
花火は井上昌己さんのピアノ演奏が嬉しかったです。<br />
井上昌己さんの真骨頂です。<br />
名曲花火といったところです。<br />
伴奏も素晴らしいし、ファンでなくても心の中にとても印象に<br />
残った曲ではなかったでしょうか！？<br />
あぁいいないいな。<br />
<br />
76th　Starは井上昌己さんの好きなレベッカソングです。<br />
井上昌己さんは本当に本当にこの曲が好きなんですね。<br />
井上昌己さんが好きなこの曲は井上昌己さんにとってとても<br />
嬉しい気持ちにさせるんでしょうね。<br />
私も今この曲を聴いています。<br />
<br />
この後参加したアーチスト全員で一人づつ上を向いて歩こう<br />
を合唱するのですが、井上昌己さんの出番の時楽しかった<br />
です。<br />
岩男潤子さんの後だったけど、岩男潤子さんが小さい声で<br />
高い声を精一杯出して歌われる姿がかわいいなと思って<br />
いました。<br />
井上昌己さんの浴衣姿がずっと気になっていたのですが、<br />
とても楽しい時間になりました。<br />
<br />
きっときっとまた、井上昌己さんに会えますように。。<br />
祈ります。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>８月１５日の井上昌己さんのライヴ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/7/0</link>
      <pubDate>Thu, 20 Aug 2009 01:35:18 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/7/0</guid>
            <description><![CDATA[１５日に井上昌己さんの大阪中津ライヴに参加しました。<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/2009.08.15.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/m_2009.08.15.jpg" width="320" height="240" border="0" align="left" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FFFF00;"><span style="color:#FF9800;"><br />
当日、私が曲順をメモしていなかったことと、セットリストの<br />
順番のイメージで曲編集してみようと思い、勝手ながら、セ<br />
ットリストの順番で書き改めました。<br />
また、私の間違った書き込みにより、見られている方の混<br />
乱をきたさないためにこのようにしました。（８／２４）</span></span><br />
<br />
愛しているからをピアノ演奏される井上昌己さん。<br />
続けて夕立をピアノで弾きながら歌われる井上昌己さん。<br />
衣装も素敵だけど歌が心をぐっと引き寄せてくれる、そんな<br />
バラードからのスタートです。<br />
<br />
愛しているからはここのところよく聴く歌なので真剣に聴き<br />
入るうちにウットリとしてきました。<br />
井上昌己さんが心を込められているのが私の心に伝わって<br />
きました。<br />
<br />
夕立はピアノの音が冴えて井上昌己さんのボーカル音がハ<br />
ッキリ伝わってきてとても素直に聴けました。<br />
心が心を洗うそんな素敵なバラードで私は好きです。<br />
<br />
ＹＥＬＬ！－１６番目の夏－は最近になっても随分とあちこち<br />
で聴かれているようです。<br />
この音楽を回す人達がこの曲に励まされて、とてもいい曲<br />
なのでかかっているとも聞きます。<br />
井上昌己さんのお話しを聞いているだけで、井上昌己さん<br />
のこの曲に対する思いがファンの私の心を高揚させます。<br />
井上昌己さんのマイハートがこの歌なんだって強く強く信じ<br />
させられる素晴らしい歌です。<br />
<br />
メロディー・砂浜を立って歌われる井上昌己さん。<br />
covers of my colorからの選曲です。<br />
メロディーは井上昌己さんにとってもカヴァーアルバムの中<br />
で伝えずにはおけないそんな心のメッセージソングです。<br />
ライヴで聴くこの曲は静かなアナログなイメージとは少し違<br />
います。<br />
この音楽を井上昌己さんが歌うと、ただ静かに過ごしたい、<br />
寂しい思いを素直に受け入れることが出来ました。ズバリ<br />
名曲だなぁと納得させる歌い方です。<br />
<br />
私は砂浜は杏里さんの早いテンポの別アレンジのを好んで<br />
聴くので、確かに曲調は早いのだけどゆっくり聞こえます。<br />
井上昌己さんの伝えたい思いの原点はここにあるのかも！？<br />
このアルバムのコンセプト的な位置づけにあると思います。<br />
さらっと流して聴くにはあまりにももったいない曲です。<br />
かをるさんを岩男潤子さんのホームページで見た時に、確か<br />
にこの人（かをるさん）は昔に思いの全てをこの曲にかけた<br />
んだなぁと思いました。<br />
井上昌己さんも岩男潤子さんのようにもっといろんな人のパ<br />
ーソナリティー番組に出演してみるべきだとこの頃考えます。<br />
<br />
だいすきは先日ビデオを見ました。<br />
covers of my colorからの選曲です。<br />
井上昌己さんのオリジナルだったら嫌だと思う人もいるよう<br />
です。<br />
あの本人出演のビデオはなかなかよく出来ていて、あれは<br />
ハッキリとした男性の歌だよってわかるんですよ。<br />
井上昌己さんをこういうふうに見てほしいんだって、こんな風<br />
な恋がしたいなって昔の憧れ的なものなのかな？私は知る<br />
由もありません。<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;">奇跡の糸</span>・<span style="font-weight: bold;">砂に落ちた涙</span>はしっとりとしたバラードです。<br />
私の手元にはメモはありませんがピアノ演奏です。<br />
井上昌己さんの体が自然にピアノに向かっていて井上昌己<br />
さんのに曲に対する思いが伝わってきました。<br />
<span style="color:#FF9832;">↑ここだけ私の記憶にハッキリ基づいたものですから、書き込<br />
みを残させていただきました。<br />
<span style="text-decoration: underline;">砂に落ちた涙の方が後だった</span>とハッキリ記憶しています。</span><br />
奇跡の糸は改めて詩をよく読んで、井上昌己さんの訴えかけ<br />
を知りたいと思っています。<br />
<br />
砂に落ちた涙です。<br />
ファンの中に危険な地域に行かれる方がいて、井上昌己さん<br />
がメッセー<br />
ジソングとして綴った曲のようです。<br />
この曲はすごい名曲ですよ。<br />
以外と知られていないんじゃないかな！？<br />
<br />
向日葵は井上昌己さんの声が冴えるとてもいい味を出してい<br />
ました。<br />
少し落ち着いた感じの井上昌己さんの声が好きです。江口さ<br />
んがギターで弾くのにこの曲をあげていることをネットテレビで<br />
知ったのですが、生演奏でこの曲を歌い上げる井上昌己さん。<br />
とても素敵でした。<br />
井上昌己さん自身を好きになってほしい、そんな訴えかけの曲<br />
です。<br />
<br />
Too far away<br />
勝手な想像ですが、アルバムの最初にかかる曲は確かにパッ<br />
とするものが多いです。しかし、本当はその中間以降にある曲<br />
に完成されたものがあって、アルバムとして生きてくるのじゃな<br />
いかな。そう思います。<br />
この詩が立派過ぎることはうちにあるオリジナルを聴いてみて<br />
もなるほどと思います。<br />
<br />
covers of my colorのアルバムの全体のイメージは私は笑顔<br />
にあるんじゃないかなと思っていますが、１０曲それぞれにそん<br />
な共通点があるような気がします。<br />
<br />
井上昌己さんが争うことを嫌いだという、そんな心優しい女性だ<br />
からこそ、砂浜に始まってチェリーに至るまで壮大な詩を綴った<br />
この曲なしではこのアルバムは完成し得なかったのじゃないだ<br />
ろうか。<br />
<br />
うちにあるのは砂浜とこの曲。他に知っている曲はまちぶせ・チ<br />
ェリーです。<br />
<br />
ここからはメドレー調で３番までは歌われていません。<br />
シングル曲を歌うと井上昌己さんが言われています。<br />
昔の歌です。<br />
魚座たちの渚はどうしても苦しい恋のイメージが私の頭から離<br />
れず大変申し訳なく思っています。<br />
でも、歌を聴いていくうちに井上昌己さんがこの曲を大事にして<br />
いるんだという気持ちが感じられてとてもレトロチックな懐かしい<br />
響きを感じました。夏らしいいい曲です。<br />
<br />
魚座たちの渚の後ラ・ブートニア。<br />
この曲は花薄開催の時に井上昌己さんが関西にみえられたけ<br />
ど、覚えている人いる？ということでしたけど、手を挙げる人はい<br />
なかったようです。<br />
ラ・ブートニアは私の中でとても大事にしてきた曲です。<br />
この曲を聴いて、いい曲だなって思っていました。<br />
私はアルバムでしかこの曲を聴きませんでしたが・・・。<br />
井上昌己さんの歌がだんだん好きになっていったのも、こういう<br />
おとなしい感じの曲を聴いていくうちに次第にといったところです。<br />
<br />
神様のミステイクは最近の私にとってこの曲は離せない曲です。<br />
また井上昌己さんの生声を聴けた、そんな感動がありました。<br />
<br />
僕がいるから大丈夫は<span style="text-decoration: underline;">彼女が泣いた夜という歌詞</span>から始まる彼<br />
女が泣いた夜と間違えるような詩のしかけがしてある曲です。<br />
実はこの日私は携帯でアルバム彼女が泣いた夜を集中的に聴い<br />
ていました。<br />
だから、この曲がかかかった時に飛び上がらんばかりに喜びまし<br />
た。<br />
そして極上のバラードの彼女が泣いた夜を歌われます。<br />
この曲は私がレンタル落ちのアルバムを５枚まとめ買いした時に<br />
この曲が気に入ったのを覚えています。<br />
もう一曲が実はあ・の・ねだったんです。<br />
今初めて明かしますけどね。<br />
後にアルバムは店頭で定価購入することになります。<br />
<br />
人気の高いＬＯＶＥ、この曲はパーティーは２２時とトーラスレコード<br />
でクリスマスソングの中に別々に入っています。<br />
流れるように聞こえるこの曲は井上昌己さんの彼女が泣いた夜の<br />
アルバムの中であなたがいないと並べて好きな曲です。<br />
でも会場ではトーンがあまり響いていなかったような気がします。<br />
折角アニバーサリーⅡで再録音して歌われているのに今聞ける方<br />
法があまりないのが残念です。<br />
<br />
純心はこの夏繰り返し一曲リピートで聴いている曲ですが、何度聴<br />
いても全く疲れない名曲です。<br />
故郷を思い出すか、今の自分をこの曲と重ね合わせるか、昔を思<br />
い出すか、そんなことを自然に思っているような気がします。<br />
この曲の持つ力ですね。<br />
この曲を聴くにはもっと最後の方とかの方が私的には心の中に強く<br />
残っていいなと思いました。<br />
本当に好きな曲です。寂しさの中にも聴いていて心に風を送ってい<br />
る、こんな素晴らしい曲が他にあるでしょうか！？<br />
<br />
ここまでは今日の朝方まで一気に書いたので所々修正しています。<br />
<br />
１９７６年のラブレターは井上昌己さんからお話しをしていただけた<br />
ので嬉しかったです。<br />
内容からは井上昌己さんからの強い訴えかけを感じます。<br />
井上昌己さんが小学校一年生の時の思い出を一生懸命に歌われ<br />
る声は私の心の中にしっかりと届きました。<br />
当日、純心シングルバージョン・ビターⅡ・スイートⅡをセットにして<br />
携帯電話に入れて聴いていたので、この曲はスイートでしたがハッ<br />
キリと鮮やかに井上昌己さんの歌声が耳に入りました。<br />
嬉しく嬉しく思いました。<br />
今度のライヴでこれほどハッキリ井上昌己さんの声を聴いた曲は<br />
なかったと思います。<br />
それほどしっかり私の記憶の中に残っています。<br />
<br />
Balncin' Loveは私の中で井上昌己さんのイメージを決定付ける<br />
曲です。<br />
井上昌己さんを知らない時代にタイムスリップ出来たのが嬉しいです。<br />
井上昌己さんが一生懸命に歌われる姿が私には愛おしくさ思えます。<br />
ファンとしてそれほど心を引き付けるアーチストです。<br />
<br />
土曜夜市はSweetⅡからの選曲です。  <br />
井上昌己さんが歌われる曲の中では割と好きな曲です。<br />
<br />
チェリーはcovers of my colorからの選曲です。<br />
私がガラスの林檎の次にあげてた曲です。私がガラスの林檎が好<br />
きで好きでたまらないということではないです。曲の持つ雰囲気が<br />
好きでガラスの林檎を一番にあげていました。この曲の中で優しさ<br />
は笑顔の裏にあるってフレーズが好きです。<br />
私の想像ですが井上昌己さんはこの曲を大事にしているんじゃな<br />
いかなと思っています。<br />
<br />
笑顔の素敵な男性とめぐり逢いたいという井上昌己さんのお心を拝<br />
します。切なさも紅をさしていくわというフレーズには、切ないけど恥<br />
ずかしいという気持ちが込めらています。もう心が壊れそうなくらい<br />
あなたのことが好きっていう気持ちがガラスの林檎という言葉に凝<br />
縮されているように感じられてなりません。<br />
<br />
チェリーの中に出てくる生まれたての太陽ってフレーズが強いイン<br />
パクトを与えました。４６年前の７月２１日に日本で皆既日食が見ら<br />
れた日、井上昌己さんは生まれていませんが私の誕生日と同じ日<br />
だと思われたんじゃないかな！？<br />
今年の７月２２日の皆既日食の時は私の誕生日の翌日だって思わ<br />
れたことでしょう。<br />
少しニュアンスが違いますね。<br />
そんなちっちゃなことでも井上昌己さんに喜んでもらえたらファンと<br />
してこれほど嬉しいことではありません。<br />
井上昌己さんの中のちっちゃな喜びの声を聞きたいです。<br />
<br />
１０年後も・・・、この曲はやはり鍵盤ハーモニカがよかったです。<br />
目の前で井上昌己さんが鍵盤ハーモニカを演奏されているお姿が<br />
私は好きで好きでたまりません。大変満足です。<br />
あぁ井上昌己さん井上昌己さんって気持ちです。<br />
井上昌己さんがハーモニカを吹く、そんな些細なことがファンは嬉<br />
しいものです。他の方も恐らくみんなそうなんじゃないかな！？<br />
前回の大阪ライヴの時と同じ１０年後も付いてきてくれますか！<br />
って言っておられました。<br />
私にとって１０年後も井上昌己さんだよ！！<br />
１４年前に井上昌己さんの悪いひと～もうひとつのBｉｔｔｅｒ～、あな<br />
たのmariageを聴いて以来４年の月日が経ってから、１０年前に<br />
井上昌己さんのアルバムを聴き出したのが大きなきっかけとなっ<br />
て今日に至っています。今年の井上昌己さんとの再会をきっかけ<br />
にして１０年後にまたどうなるか楽しみですね♪<br />
<br />
アンコールで76th Ster（セブンティーシックススター）を聴きました。<br />
井上昌己さんがレベッカのファンでアルバムをほとんど持っておら<br />
れたことを聞きました。<br />
井上昌己さんのことはほとんど知らない私ですが、井上昌己さん<br />
が強い強い憧れを抱いていたミュージシャン。井上昌己さんが精<br />
一杯歌われるレベッカの曲は井上昌己さんその人の姿の方が私<br />
は好きです。<br />
<br />
花火は私が当時花火をみた後で井上昌己さんのインストアライヴ<br />
に参加した２００２年のことをどうしても思い出します。サイン会の<br />
時、思いがけず井上昌己さんから「今日はどうしていましたか」と<br />
問いかけられました。花火がその後で発表になった曲だったので、<br />
私はこの曲に強い思い入れがあります。<br />
この花火という曲は井上昌己さんが浴衣着姿で男性とお祭りに出<br />
かける約束をしていたけど、約束のお祭りに行くことが出来なか<br />
ったことを歌っています。<br />
<br />
今度のライヴでも井上昌己さんからそれぞれの曲についてお話し<br />
がありましたが井上昌己さんのお話しを聞けることが私にとって<br />
大変思い出に残ったし、参考になりました。<br />
<br />
ここで井上昌己さんが花火を作られた経緯について詳しくは述べま<br />
せんが、浴衣姿の女性と隣にいた男性のイメージがあるようです。<br />
井上昌己さんがとってもいいなと思われたようです。<br />
でも、最近その理由（上記）について知ることが出来ました。<br />
<br />
アンコール２、恋が素敵な理由（わけ）<br />
井上昌己さんが歌われる恋の素敵な理由はライヴで何度も聴きま<br />
す。<br />
井上昌己さんにとってこの曲が出来たことは井上昌己さんの音楽<br />
の分岐点になっているようです。井上昌己さんが大好きな曲なん<br />
だなぁって私は思います。<br />
もっともっとこの曲を聴いて井上昌己さんのハートを掴むんだって<br />
思っています。<br />
<br />
メリーローランの島、これが最後です。<br />
井上昌己さんからデビュー曲とのお話しがありました。<br />
メリーローランから始まる井上昌己さんの甘い声が魅力のきれいな<br />
歌声でした。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>井上昌己さんの楽曲タイトル</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/5/0</link>
      <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 00:01:49 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/5/0</guid>
            <description><![CDATA[井上昌己さんのことを知ってから１４年、初めて<br />
ＣＤを聴くようになったのはそれから４年。<br />
１０年前のことでした。<br />
当時から井上昌己さんの楽曲について<br />
調べていたけど、ＭＤ何枚かに収めていました。<br />
<br />
今年の７月に携帯電話のプラン変更をしに行った<br />
時のことです。<br />
ミニ携帯を勧められました。<br />
私も使っているという見習いスタッフのいうのを<br />
聞いているうちにほしくなりました。<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/P8240041.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/m_P8240041.jpg" width="159" height="203" border="0" /></a><br />
<br />
５分くらいで５メガの容量がいりますが最高の音質に<br />
してのことです。<br />
音楽ファイルもいつまでもおんなじではなくなって<br />
きつつあります。<br />
<br />
容量が２ギガしか外付けメモリの許容がされないと思っている<br />
のだけど、内臓メモリならそれ以上はいくようです。<br />
<br />
カメラだったら内臓メモリ少なめにして販売されるところ、<br />
携帯だと４ギガ内臓で安価で手に入ります。<br />
<br />
容量の多い携帯プレイヤーが何万もするのに携帯電話<br />
なら数千円で手に入ります。<br />
電池が気になるところだけど、予備の電池を買ったら<br />
１５００円台です。予備の電池をいつも満充電にしておけ<br />
ばストレスなく使えます。<br />
携帯に保証をつけたら１年経った時に電池くれるようです。<br />
３つ電池があったらさらにストレスなく使えます。<br />
カメラでもいまだに電池の値段が高値なんじゃないかな！？<br />
<br />
井上昌己さんの楽曲について調べました。<br />
公開できない楽曲もありますからこれが全てでは<br />
ありません。<br />
公開されていない曲ても、アーチストはファンのために<br />
聴かせてくれることがあります。<br />
なので手元にＣＤがあってもファンからは表には出て<br />
こない場合があります。手製のＣＤなどです。<br />
ＰＶなどもそうです。<br />
最近ので流星のアダージョがあります。<br />
砂浜はまだ手にしていません。<br />
機会があったらライブ会場に足を向けてみたら<br />
いいと思います。お金６・７千円か余裕があったら<br />
ＤＶＤ買えるくらい持っていくといいです。<br />
グッズ買えるくらいだと１万５千円くらいでしょうか！？<br />
チケット代は別にしてですが。<br />
<br />
公式に発表されていない曲は巷に溢れています。<br />
ですので非売品の曲タイトルだけでもと思い、<br />
ここにアップします。<br />
私なりにツタヤで調べたのですが抜けているものも<br />
あるかもしれません。ツタヤのは古い機械がデータが<br />
豊富でいいのですが、古くからあるツタヤでないと<br />
置いていません。<br />
<br />
井上昌己ベスト１０ １０曲<br />
井上昌己ゴールデン☆ベスト １６曲<br />
SUPER VALUE 井上昌己 １０曲<br />
愛の神様 恋の天使 （シングルCD カラオケ）<br />
どうしてあなたは泣いたんだろう （シングルCD カラオケ）<br />
Merry X'masをあげたい （シングルCD カラオケ）<br />
恋が素敵な理由 -X'mas Version- （シングルCD カラオケ）<br />
恋はLiberty （シングルCD カラオケ）<br />
Wish （シングルCD カラオケ）<br />
愛してる Ⅱ （シングルCD カラオケ）<br />
月とクォーター （シングルCD カラオケ）<br />
悪いひと ～もうひとつのBitter～ （シングルCD カラオケ）<br />
純心 （シングルCD カラオケ）<br />
軽蔑 （シングルCD カラオケ）<br />
僕たちの片想い （シングルCD カラオケ）<br />
歩きたい （シングルCD カラオケ）<br />
know One knows （シングルCD カラオケ）<br />
眠りたい （シングルCD カラオケ）<br />
up Side Down -永遠の環- （シングルCD カラオケ）<br />
きみを愛することで （シングルCD カラオケ）<br />
抱きたい （シングルCD カラオケ）<br />
あのひと （シングルCD カラオケ）<br />
哀しいひと （シングルCD カラオケ）<br />
熱愛 （シングルCD カラオケ）<br />
夕立 （シングルCD カラオケ）計２２曲<br />
<br />
ここからは年代順に並べるようにしました。<br />
メリー・ローランの島 （シングルＡ面） １曲<br />
ジョンとメリーのために （シングルＢ面） １曲<br />
彼女の島 １０曲<br />
瞳（まなざし） （シングルＡ面） １曲<br />
さよならパラダイスビーチ （シングルＢ面） １曲<br />
YELL! １６番目の夏 （シングルＡ面） １曲<br />
イヤリングのはずしかた （シングルＢ面） １曲<br />
Fellow & Steady １０曲<br />
魚座（さかなざ）たちの渚 （シングルＡ面） １曲<br />
ラ・ブートニア （シングルＢ面） １曲<br />
神様のミステイク （シングルＡ面） １曲<br />
わざとKiss In The Rain （シングルＢ面） １曲<br />
matiere １０曲<br />
Tokyo夏休み （シングルＡ面） １曲<br />
翼 みつけて （シングルＢ面） １曲<br />
キッチンで泣いた （シングルＡ面） １曲<br />
腕のなかのNAVIGATION （シングルＢ面） １曲<br />
Just Open The Door 11曲<br />
アナザーフェイス （シングルA面） １曲<br />
扉をひらいて （シングルＢ面） １曲<br />
FACE TO FACE １５曲<br />
オリジラル・カラオケ・フェイス・トゥ・フェイス １０曲<br />
Merry X'masをあげたい （シングルＡ面） １曲<br />
Balancin' Love （シングルＢ面） １曲<br />
Balancin' Love ６曲<br />
よくわかる井上昌己 -SHOKO'S SPECIAL DJ CASSETTE-(非売品) 　 MY DEAR・メリーローランの島・YELL ! -１６番目の夏-・星空からのエレベーター・キッチンで泣いた・アナザーフェィス・Balancin' Love・僕がいるから大丈夫・さよならは８月のミラージュ・彼女が泣いた夜 全てアルバムからのものです。 10曲<br />
僕がいるから大丈夫 （シングルＡ面） １曲<br />
彼女が泣いた夜 （シングルＢ面） １曲<br />
彼女が泣いた夜 １１曲<br />
love christmas (オムニバス) Merry X'masをあげたい・Love ２曲<br />
恋が素敵な理由 （シングルＡ面） １曲<br />
忘れてあげない -NEXT- （シングルＢ面） １曲<br />
SHOKO ｀P TRACKS (メドレー集のようです) (非売品)  メリーローランの島<br />
YELL ! -１６番目の夏-・星空からのエレベーター・瞳はファッシネーション・忘れてあげない・恋が素敵な理由・アナザーフェイス・キッチンで泣いた・Balancin' Love<br />
９曲<br />
井上昌己ベストセレクション｢恋が素敵な理由｣ (非売品)  恋が素敵な理由・<br />
FACE TO FACE・アナザーフェイス・忘れてあげない・YELL ! -16番目の夏-・Tokyo夏休み・恋が素敵な理由・メリーローランの島・瞳(まなざし)・扉をひらいて・彼女が泣いた夜・恋が素敵な理由(わけ)・僕がいるから大丈夫・Balancin' Love・MY DEAR １６曲<br />
FACE TO FACE -NEXT- １６曲<br />
愛の神様 恋の天使 （シングルＡ面） １曲<br />
どうしてあなたは泣いたんだろう （シングルＢ面） １曲<br />
愛の神様 恋の天使 １４曲<br />
Happy X'mas (オムニバス) Merry X'masをあげたい-LAST FOR YOU- ・パーティーは２２時 ２曲<br />
Merry X'masをあげたい-LAST FOR YOU- （シングルＡ面） １曲<br />
恋が素敵な理由 -X'mas Version- （シングルB面） １曲<br />
恋はLiverty （シングルＡ面） １曲<br />
Wish （シングルＢ面） １曲<br />
Sweet ６曲 & Bitter ５曲<br />
愛してる Ⅱ（シングルＡ面） １曲 <br />
月とクォーター （シングルＢ面） １曲<br />
Fair Way １３曲<br />
悪いひと ～もうひとつのBitter～　（シングルＡ面） １曲<br />
あなたのmariage （シングルＢ面） １曲<br />
Fair Way Live １４曲<br />
純心 （シングルＡ面） １曲<br />
軽蔑 （シングルＢ面） １曲<br />
１曲目純心（シングルバージョン）+Bitter Ⅱ５曲 & SWEET Ⅱ ５曲<br />
僕たちの片想い （シングルＡ面） １曲<br />
歩きたい （シングルＢ面） １曲<br />
know One knows （シングルＡ面） １曲<br />
眠りたい （シングルＢ面） １曲<br />
怪盗セイントテールオリジナルサウンドトラック　純心・Up Side Down-永遠の環- / 純心・Up Side Down-永遠の環- ４曲<br />
Up Side　Down -永遠の環- （シングルＡ面） １曲<br />
好きでいて　そばにいて （シングルＢ面） １曲<br />
Up Side Down １４曲<br />
きみを愛することで （シングルＡ面） １曲<br />
イヤリングのはずしかた ～'96 Recording Version～ （シングルＢ面） １曲<br />
抱きたい （シングルＡ面） １曲<br />
恋はLiberty (Bagoot INN Version) （シングルＢ面） １曲<br />
Love Ballad best SHOKO LAND １５曲<br />
あのひと　（シングルＡ面） １曲<br />
壜(ビン)の中のふたり （シングルＢ面） １曲<br />
哀しいひと （シングルＡ面） １曲<br />
Oops ! （シングルＢ面） １曲<br />
熱愛 １０曲<br />
熱愛 ～完結編～ ３曲<br />
バナ｀ オレンジ☆ベリー １０曲<br />
思い出の続きはなくて （シングルＡ面） １曲<br />
私の空 （シングルＢ面） １曲<br />
SHOKO-LA２nd １０曲<br />
ANNIVERSARY Ⅰ  Fair Way・ＹＥＬＬ ! ～16番目の夏～・<span style="text-decoration: underline;">Birth 21世紀</span>・Suspicion・恋はLiberty・LOVE ６曲<br />
ANNIVERSARY Ⅱ  軌道[mi-chi]・砂に落ちた涙・Fair Way・Suspicion～Rimix～・イヤリングのはずしかた・YELL !～16番目の夏～・LOVE・もう一度、抱かれたい・恋はLiverty・悪いひと～もうひとつのBitter～  １０曲<br />
Song for Wedding ２曲+ カラオケ ２曲<br />
夕立 （シングルＡ面） １曲<br />
Lesson （シングルＢ面） １曲<br />
MY Style Best 2008 <span style="text-decoration: underline;">恋が素敵な理由</span>・<span style="text-decoration: underline;">Merry X'masをあげたい</span>他　14曲<br />
Brand-New Feel ７曲<br />
precious moment ７曲<br />
the covers of my color １０曲<br />
<br />
非売品等実際には持っていなくても写真のデータを写しているものが多いです。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>ハイテンションな井上昌己さん</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/4/0</link>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 01:10:46 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/4/0</guid>
            <description><![CDATA[井上昌己さんの２０周年記念ライブに行ってよかったです。<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/P5240025.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/pappi/_images/pappi/m_P5240025.jpg" width="320" height="240" border="0" /></a><br />
<br />
いつもよりハイテンションな井上昌己さんのライブの感じでした。<br />
彼女の声がデビュー当時の時にもどっているのに驚きました。<br />
世界でひとつだけの涙を聴いた時にはっきりと認識しました。<br />
<br />
私は音楽は無知ですが、合っているかどうかわからないけど言葉だけ<br />
インターネットテレビで話しを聞いたことを書きます。<br />
井上昌己さんが作る曲は変調が多くて、作るのも大変だけど<br />
歌うのはもっと大変だって感じでした。<br />
確かにカラオケで歌うのは至難の技です。<br />
最後に合唱した"忘れてあげない"は低音でしか歌えずとても<br />
難しかったです。<br />
それでいて井上昌己さんはいとも簡単に平然と歌われます。<br />
<br />
これは以外と知られていないことではないかと思います。<br />
だからこそ、音楽業界の人は彼女の音楽性をもっと認めるべきです。<br />
これはもって生まれた才能です。<br />
井上昌己さんの曲を他の人がカバー出来るんだったら話しは別です。<br />
<br />
ライブ後記です。<br />
<br />
アナザーフェイスから始まった井上昌己さんのライヴは最初の３曲が続けて<br />
歌われた後、毎曲に近いほどＭＣが多かったです。<br />
井上昌己さんがファンの人に何とか自分の思いを伝え残しておきたいという<br />
のが伝わってきました。<br />
<br />
キッチンで泣いたから振り付けをメモしました。<br />
この振り付けは判読不明です。<br />
この曲を歌ってくれたことが私は嬉しくてなりません。<br />
「キッチンで泣いた」。井上昌己さんのすごい勢いを感じます。<br />
これは何度も聴いてみなければなかなか気づきません。<br />
<br />
魚座たちの渚のところでは心を込めた振り付けを感じました。<br />
手を胸にあてたり、右手で持ったマイクを左手に持ち替えたり、<br />
左右の手を合掌するように合わせたりして祈りを込められている<br />
様子でした。<br />
<br />
ＭＣが入って流星のアダージョ<br />
ここでは井上昌己さんが既に涙ぐんでいるように見えました。<br />
少し詳しく振り付けのメモ取りをしました。<br />
右手でマイクを持っていて時折手を離されました。<br />
<br />
神様のミステイク<br />
左手に力が入る<br />
<br />
もう井上昌己さんの心を汲み取ろうと必死でメモしているのが<br />
わかります。<br />
彼女からの訴えかけを振り付けからも知りたいと思いました。<br />
<br />
ＭＣの後、あの場所へ<br />
<br />
夕立<br />
一番最新のシングル曲です。<br />
井上昌己さんの歌詞が心に訴えかけてきます。<br />
<br />
ＭＣの後、家族写真<br />
ここははっきりＭＣの内容が思い出されます。<br />
体が震えるほどの感動です。<br />
私はこの曲が大好きだと書いたことがないのですが、心に<br />
響くとても素晴らしい曲です。<br />
メモに「彼女はなんて素晴らしいのだろう」と書いています。<br />
そして、「井上昌己さんが微笑んでいる」とあります。<br />
<br />
ＭＣの後、奇跡の糸<br />
ピアノを弾いています。<br />
<br />
ＭＣの後、愛だけ<br />
ピアノ。<br />
「よかった」から先、嬉しそうな表情を感じました。<br />
<br />
ＭＣメンバー合流<br />
ＹＥＬＬ！－１６番目の夏－<br />
「明るい井上昌己さん」とあります。<br />
「やはり涙。目をつぶる」とあります。<br />
嬉しかったのでしょうね。<br />
今でも感情が伝わってきます。<br />
<br />
ＭＣの後、メンバー紹介<br />
愛してるⅡ<br />
「目を張らした井上昌己さんがいらっしゃる」とあります。<br />
<br />
ありふれた今日という日に<br />
「これからも」から始まる独特の歌いだしです。<br />
聴きなれた曲なのにタイトルが浮かんで来ませんでした。<br />
やはり、もっと前にいなきゃ井上昌己さんの語り掛けが<br />
聞こえてきません。<br />
言葉は聴けるのですが。<br />
（ステージに向かって右後ろの上段テーブルソファー）<br />
この曲はアルバムprecious momentの中で私が一番<br />
気に入っている曲です。<br />
こんな感じの彼女がほしいなと思うくらいです。<br />
もちろん、詩の内容のようにあれもこれもしてくれるという<br />
子ではなく、井上昌己さんの声そのものが好きっていう<br />
意味です。こんな感じの声の子って近くにいるよねってこと<br />
です。私のそばにもいます。なんぼ考えても可愛い子やな<br />
って．<br />
<br />
ラスト２曲の発表の後、恋はＬｉｂｅｒｔｙ<br />
ハードな前奏の出だしに圧倒されました。<br />
右手や左手を攫むようにして何度も突き上げられました。<br />
凄く感動したのを覚えています。<br />
<br />
夢の続きへです。<br />
これは井上昌己さんがライブでよく歌われる曲です。<br />
<br />
アンコールです。<br />
僕と別れてくれ<br />
もうこの曲は井上昌己さん自身、完成度の高い素晴らしい出来です。<br />
アルバム「愛の神様　恋の天使」の中から選ばれた一曲といった感じです。<br />
身を包まれるというのはこういうのをいうのだろうなって思います。<br />
ＣＤで聴いたままの歌です。<br />
その意味で完成度が高いと書きました。<br />
再現という言葉がぴったりくる印象でした。<br />
<br />
優しい嘘<br />
<br />
もう一回アンコール<br />
世界にひとつだ゛けの涙<br />
メリーローランの島<br />
<br />
一番最後に忘れてあげないです。<br />
これだけ本人に知らせていなかったファンとの合唱でした。<br />
ステージに出てきた井上昌己さんは後ろを向いて<br />
腰を折って顔を覆って涙が止め処なく出てきていたようです。<br />
<br />
全体の感想として、後ろの方にいて聴かなければならなかった<br />
ことだけが残念でした。<br />
表情だけははっきりと見えたので、心の中に強い強いイメージ<br />
が残っています。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>２０周年記念ライヴ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/3/0</link>
      <pubDate>Sun, 17 May 2009 15:29:00 +0900</pubDate>
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            <description><![CDATA[井上昌己さんがデビューして２０周年となる記念ライヴが５月２４日にあります。<br />
１９８９（平成１）年５月２４日がその日です。<br />
彼女はＮＨＫみんなの歌にも実写映像として本人出演されました。<br />
ピアノを弾きながら子供たちと一緒に過ごされています。<br />
デビューして間もない時なので、ＮＨＫの担当者の目に留まったのでしょう。<br />
<br />
オリコンウィークリーにも特集で表紙を飾ったことがあるし、他の雑誌でも<br />
たいへん多く取り上げられました。<br />
美しいだけでなく、声が透き通っていて心の中にじんじん響いてくるとてもいい<br />
アーチストです。<br />
彼女にカバー曲を歌ってほしいという気持ちが私にはずっとありましたが、<br />
この度、私達ファンのために出してくださることになりました。<br />
彼女の声はほんとにありがたいです。<br />
今から楽しみです。<br />
<br />
有名な曲ではＹＥＬＬ！（エール）－１６番目の夏－<br />
これは甲子園球児のために歌った曲です。<br />
他に純心、恋が素敵な理由、恋はＬｉｂｅｒｔｙなどがあります。<br />
曲数が多すぎてここでは紹介しれないのが残念です。<br />
<br />
現在　【ｐｒｅｃｉｏｕｓ　ｍｏｍｅｎｔ】　を出されてインストアライヴ　ツアーなどで<br />
精力的に歌っています。<br />
心躍るとてもいい曲です。<br />
最近出たシングル曲で　【夕立】」がとてもいいです。<br />
<br />
７月２０の誕生日前日ライヴも楽しみです。（行けるかどうか微妙）<br />
あともう少しで彼女の心のこもった歌を聴けます。<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>はじめまして・・</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/2/0</link>
      <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 22:00:51 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/2/0</guid>
            <description><![CDATA[折角なのでブログ書いてみよっかなって思い、初書き込みします。<br />
井上昌己さんのPrecious momentの中の“ありふれた今日という日に”を聴いています。<br />
こういう声のノリの子っているよね！<br />
井上昌己さんの感じっていうのかな！？<br />
ホントはこんな風なんじゃないかなって思います。<br />
私は向日葵を持って歌う井上昌己さんが好きで井上昌己ワールドを感じています。<br />
どんな井上昌己さんが本当の井上昌己さんなんだろうって考えている内に、あっ。素の感じの井上昌己さんがそうなんだって最近わかりました。<br />
Ｂｒａｎｄ　Ｎｅｗ　Ｍｕｓｉｃ　のムービーを見た時にあっ、こんな感じの井上昌己さんがいいなって思いました。<br />
それは、今年１月１４日のものです。<br />
サイトはこちらです<a href="http://brand-newmusic.co.jp/" target="_blank">http://brand-newmusic.co.jp/</a><br />
当然のことながらトップページをのせています。<br />
これからどうぞ、井上昌己さんをよろしくね！！<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>ブログはじめました</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/1/0</link>
      <pubDate>Mon, 20 Apr 2009 03:30:05 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/pappi/archive/1/0</guid>
            <description><![CDATA[井上昌己（しょうこ）<br />
昌己の打ち込みはマサ、オノレです<br />
今日からスタートです<br />
出来るだけカンタンに書き込むようにします<br />
よろしくお願いします<br />
<br />
後記：井上　昌　己　（いのうえ　しょう　こ）と打ち込むことも出来ます。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>pappi</author>
            
    </item>
      </channel>
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