2010年11月07日

仕事中は。。。

最近クラシックばかりを聞いている。

曲名とかあんまワカランのだけど・・・なんかいいんだよね。

特に作業中とかさ。

前はオールディーズとかさ70年代のロックとか。。。

ジャズとかかけて仕事してたんだけど。

このクラシックの(特にピアノソロVer.)とか聴くと自然に集中できるっつーか。

自分の内面の深いところや普段活用しない感性の部分を心地よくくすぐられるっつーか。

いいなぇ。


まぁ、周りのスタッフは怪訝な顔で見ているけど、まぁ、仕方ない。

オレの仕事の効率の為だよ。

ちょっとの間くらい堪忍してクレソン。




Posted at 19:22| 音楽 | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月27日

なんなんだ?

今年に春からライブを再開した。

っていうか、かなりのペースでライブばっかりやっている。


でも、なんか物足りない。。。
Posted at 16:47 | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月02日

ライブ

新しいバンドでのライブがある。。。らしい。

まだ日程は未定だが赤坂にて。

こんどのバンドは気が抜けない。

なんせギター、ドラム、鍵盤、ボーカルともツワモノ。

そして我が担当はウッドベース。

まるで地響きのように鳴ってくれ、

冬の荒れた海みたいにうねってグルーヴを生み出してほしい。

誘ってくれたボーカルの人に

正直「自身がない」と告げると

ダイジョーブ、との一言。

ブランクもあるし

本当に自信がないのだが

正々堂々今までの自分をさらけ出して

自分自身の成長に繋がれば、と思っている。

音楽はライブにつきるね、、、
Posted at 21:33 | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月03日

ウッドベース

実はベース弾きです。
エレキベースを主に弾き「バンド」活動をしておりました!

しかし
やっぱり
ベースはウッドでしょ?
ってのがここ最近の考え。

ジャズの凄い人、古い人の映像なんかをたまにyoutubeで見てるけど
しぶすぎてぶっ倒れそうになる。
憧れ。
憧れが人を動かす原動になりうるよね。


26歳くらいのときに
某CDショップにてジャズを視聴していたらその音色、響きに
いてもたってもいられず
CDショップのヘッドフォンをおいて御茶ノ水までダッシュ。
一番安いウッドベースを購入!
嬉しさのあまりその馬鹿でかい楽器を背負ったまま
一人居酒屋へ。
おっさんが夫婦でやっているようなお店だったため
客もお店の人もビビッてたな〜。


それから月日は流れ
川崎の音楽スクールも通えなくなり
すっかり忘れていた。

その重さ、つや、響き、、、音を。

なんかもの足りなかった


でも今日、思い出した。

エレキもいいけど
生涯付き合っていく楽器はウッドベースだった。

俺はこいつを弾きこなす。
弾きこなせるようになるのが
自分に課した使命の一つだ。
Posted at 23:20 | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

ニポンの音楽

最近音楽番組なんかでPVよく観ます。
若い人たちのバンド、ちょっとR&Bかじったくらいのピンの女の子、フォークシンガー、、、

多すぎて覚え切れん!!
つーか覚えなくてもいいんだけどね。

でもさーうじゃうじゃいるわけ。
バンドマン。金髪のアンちゃんとか。
自分もね、今だにバンドなんぞにうつつを抜かしてる(今年30です。)から人のこた言えないけど。
都内のスタジオは超満員。
ロビーも超満員。
部屋の予約すらままなりません。

面白いバンドもたくさんあるけどねー
そこで今回は現在お気に入りのニポン人バンドでMy Favoriteを勝手に紹介します。んで興味のある人は勝手にみて勝手に参考にして下さい。ヨロ。

まずはいわゆる関西ゼロ世代といわれる一派の大阪?の「ミドリ」てバンド。
超絶パンクバンドなんだけど何が超絶なのか!?
セーラー服のVo.後藤まりこがガナる。目をひん剥いてスピーカーからダイブする。本気の腹の据わった言葉で語りかける。激しい。
音はパンクの轟音だけどピアノは不協和音を奏でベースは高速でランニングする。パンク6割、ジャズ3割って感じで普通の青春パンク、ガキロックスに飽きた人におすすめ!

次はえーと「ダンボールバット」かな。なんと結成20年の老舗バンドにも関わらず知名度はイマイチ・・・。まぁニポンの今のリスナーにはうけないだろうがとても素晴らしい。CKBの横山剣氏や各評論家も認めた最新アルバム「コンピュータ・ベルリン」の出来も最高、先日行われた高円寺「UFO club」のライブもかなりエキサイトしたものになり、我が家のステレオでココ最近ヘビローです。
昭和歌謡とグラムとロッケンロールの合いの子。「沼」のレスポールの音のスンバらしいことこの上なし!!

で、次はあんま知らないんだけどyoutubeでPV観て一気に虜になったバンド?集団「world's end girlfriend」てバンド。この人らは多分打ち込みとか最新鋭の技術を使って音楽を作っていると思うんだけど、とにかく音楽が美しくて儚い。ものすごく新しい事をやっているのにその音はどこか懐かしく、既に失ってしまった小さい頃の感覚感情なんかを呼び戻してくれる。何かこの世界には秘密があるのは分かるけどまだ解き明かせない頃、感覚では絶対この先の何かがあるのは分かっているけどその何かが分からない。泥臭くてもどかしかった頃の気持ちに戻れる。まぁ美しい音楽の効果で錯覚かも知れないがすごい疲れたときとかくたばりそうになったときに聴くと自分の立ち居地を明確にしてくれる。

しゃべり過ぎました・・・。
今んトコこの3つに大注目。

今後も音楽のことに対して積極発言して行きます。
ヨロ。
Posted at 21:45| 音楽 | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
フォト一覧を見る
芸能人が集まる無料ブログ。スタ☆ブロでブログを開設する!

3位飯田圭織
7位菊地美香
8位Kalafina
9位増田俊樹