2010年02月05日

木村カエラが首位浮上!首位争いは更に混戦に!



1位 木村カエラ「5years」 推定売上:46,569
前日の2位から1ランクアップで、首位に浮上したのは木村カエラ。彼女のデビューからの5年間を収めた初のベストアルバムで、初回盤にはゲスト参加したコラボナンバーやカバー曲を収録。自身も前日から1万枚以上の減少となったものの、2日目で早くも首位に浮上。売上も10万枚を突破し、下落率も前作のオリジナルに比べるとベスト特有の粘りも見せている。このまま週間首位を獲得するには、言うまでもなく倖田來未以上の粘りを見せないといけない。今週は怒涛のプロモーションを展開している彼女だが、果たして逆転首位はあるのだろうか。

2位 倖田來未「BEST〜third universe〜 & 8th AL "UNIVERSE"」 推定売上:45,350
前日の1位から1ランクダウンとなったのは倖田來未。今作はシングル「恋のつぼみ」から「stay with me」までのシングル曲を収録したベストアルバムと、8枚目となるオリジナルアルバムを同梱した2枚組アルバム。初日はFCとmu-moショップの予約分が多く占めるため、今回も2日目に大きな下落を見せたものの、木村カエラとの差は1000枚程度と踏ん張りを見せた。首位争いの鍵とも言える2日目の急落を僅差のところで抑えた彼女。ここから逆転、もしくは木村カエラにぴったり張り付くような推移をすれば、初日の差で首位逃げ切りとなるだろう。両者の争いはまだまだ決着が付きそうにない。

3位 RHYMESTER「マニフェスト」 推定売上:4,096
前日の3位をキープしたのは、Hip-Hopユニット・RHYMESTER。昨年、活動再開を宣言してからは初となるオリジナルアルバム。前作からのインターバルの影響も感じられない好調なスタートとなった彼ら。この2日間の売上ペースは前作を上回るものとなっており、07年にリリースした「メイドインジャパン〜THE BEST OF RHYMESTER〜」(6位:3.8万)を上回る自己最高位更新の可能性も出てきた。

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2010年02月04日

aiko、2作目の首位に王手も売上は前作より減少か!?


1位 aiko 「戻れない明日」 推定売上:15,536
前日に続いて首位をキープしたのはaiko。前作から1年ぶりのシングルで、ドラマ「曲げられない女」主題歌。初日は前作を大きく下回るスタートとなった彼女だが、2日目も前作とほぼ同等の下落率で、ここ数作のなかでも一際鈍い推移となっている。初登場首位に関してはほぼ問題なさそうだが、売上は6万枚を割る可能性もある不安な動向。ドラマ効果で少しでも踏ん張りたい。

2位 ゆず「桜会/マイライフ」 推定売上:12,680
こちらも前日の2位をキープ。前作から5ヶ月ぶりとなるシングル。aikoとは対照的に、こちらは順調に前作を上回るペースを刻んでいる。ここ数年、積極的にメディア出演をするようになってから、徐々に初日からの下落も少なくなっており、今週末にはMステにも出演するということで、そちらの効果にも期待したいところ。粘り次第では週途中でaikoを逆転する可能性も。

3位 flumpool「残像」 推定売上:7,230
前日の3位をキープ。TOP3は前日と変わらず。初日は前作を上回った彼らだが、2日目は前作で記録した2日目の売上(7,756枚)を下回った。週末にはMステ出演効果と、ドラマ「ブラッディ・マンデイ」のO.A.効果があるため、そこでの浮上に期待だ。

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倖田來未のベスト&オリジナルが初登場で首位に!



1位 倖田來未「BEST〜third universe〜 & 8th AL"UNIVERSE"」 推定売上:76,056
初登場でデイリー首位を獲得したのは倖田來未。今回はシングル「恋のつぼみ」〜「stay with me」までのシングル曲を収めたベストと、8枚目のオリジナルアルバムを2枚組で同梱させた"ベスト&オリジナル"となっている。初回限定のDVD付の他、ベスト+オリジナルの着うたという形態も存在。初登場で首位を獲得したものの、初日の売上は前作を大きく下回っている。初日にFCやmu-moショップでの事前予約分が一斉加算されているため、翌日に大きく落とすことはほぼ確実。そうなると、この首位も1日だけという可能性も十分有り得るが・・・。
前作初日売上:99,493 倖田來未「TRICK」(初動253,346枚)
初日売上参考:45,404 嵐「Time」(初動190,870枚)

2位 木村カエラ「5years」 推定売上:59,715
初登場で2位にランクインしたのは木村カエラ。今回は彼女のデビューからの5年間を収めた初のベストアルバムで、初回盤には他のアーティストへゲスト参加した曲や、カバー曲などが収録されている。昨年の「Butterfly」のヒットが記憶に新しい彼女。その勢いもあってか、初日は前作のオリジナルを大きく上回る数字を記録した。首位ともそれほど差がないため、早くも明日にでも首位交代劇が見られるかもしれない。ちなみに今週は多数のテレビ出演をこなしており、それぞれで効果を発揮しそうだ。
前作初日売上:32,293 木村カエラ「HOCUS POCUS」(初動102,741枚)
初日売上参考:61,724 大塚愛「LOVE PiECE」(初動208,031枚)

3位 RHYMESTER「マニフェスト」 推定売上:5,901
3位に初登場したのは、3人組Hip-Hopユニット・RHYMESTER。ここしばらくはソロとしての活動が多かった彼らが、昨年本格的に活動再開を宣言。今作は06年の「HEAT ISLAND」(21位:2.9万)以来、3年10ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバム。インターバルもなんのそのといった感じで、初登場でデイリーTOP3入り。前作の初動を超えるかどうかは、明日の数字次第といったところだが、順位は前作を上回る可能性が非常に高い。
初日売上参考:5,950 the pillows「Rock stock & too smoking the pillows」(初動16,236枚)

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aiko、2作連続の首位に向けて好スタート!


1位 aiko 「戻れない明日」 推定売上:22,046
初登場でデイリー首位を獲得したのはaiko。前作から約1年ぶりとなるシングルは、NTV系ドラマ「曲げられない女」主題歌。久々のシングルということが影響したのか、初日の売上は前作を大きく下回るペースとなった。この調子で前作を下回る推移を続けると、6万枚を割る危険性もある。ちなみに、水曜日には「笑っていいとも」に出演。明日のデイリーでは僅かながらにもその効果に期待したいところだ。
前作初日売上:27,122 aiko「milk/嘆きのキス」(初動71,407枚)
初日売上参考:23,130 コブクロ「STAY」(初動60,484枚)

2位 ゆず「桜会/マイライフ」 推定売上:16,972
2位に初登場したのはゆず。前作から5ヶ月ぶりとなるシングル。ちなみに"桜会"と書いて"さくらえ"と読む。アルバム先行シングルで大きく初動を落とした前作「虹」(2位:7.0万)の初日指数を、こちらは大きく上回ってきた。再び初動5万台に乗せてくる可能性があり、その後の展開次第ではデイリー首位に浮上する可能性も僅かにある。
前作初日売上:11,991 ゆず「虹」(初動38,531枚)
初日売上参考:17,424 ポルノグラフィティ「この胸を、愛を射よ」(初動51,514枚)

3位 flumpool「残像」 推定売上:10,553
初登場で3位にランクインしたのはflumpool。前作から7ヶ月ぶりとなるシングルは、TBS系ドラマ「ブラッディ・マンデイ」主題歌。自身のブレイクのきっかけの一つともなったタイアップとの再タッグということで、初日売上は前作を上回るスタートとなった可能性が高い。ここからタイアップ効果による粘りが発揮されれば、自己最高初動を記録する可能性もある。
初日売上参考:10,510 倉木麻衣「Revive/PUZZLE」(初動29,445枚)

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2010年01月29日

HY、前作を大きく下回るペース。3位に阿部真央が浮上!

アルバムは急落合戦。アルトネリコはゲームサントラが33位、2枚のカバーアルバムは50位圏外へ・・・。

1位 HY「Whistle」 推定売上:18,615
前日に続いて首位をキープしたのはHY。前作から1年9ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバム。初日は前作を大きく下回る鈍いスタートとなった彼らだが、2日目もやや大きく下げ、依然として前作を大きく下回っている。初動10万枚突破はかなり絶望的な状況となり、この大きく伸びないと、前作から半減近くのダウンとなる可能性も。週末のテレビ出演でなんとか持ちこたえたいところだ。

2位 abingdon boys school「ABINGDON ROAD」 推定売上:7,680
前日の3位から1ランクアップ。T.M.Revolutionの西川貴教が率いるロックバンド・abingdon boys shoolの2nd album。こちらは初日から4割以上も売上減少となったものの、それ以上にFFサントラが下落したため相対的にランクアップとなった。シングルはここまでの下落を見せない彼ら。いつも通りだと、3日目もさらに急落を起こしてしまうのだが果たして・・・。

3位 阿部真央「ポっぷ」 推定売上:4,590
前日の5位から2ランクアップ。急落合戦の合間を縫うようにTOP3に浮上。売上も判明したということで、前日の予測も含めてこの2日間で前作の初動売上を上回ったと見られる。もちろん前作の17位を上回っての初のTOP10入りも確実となり、残るは旧作やFFサントラを含めてのTOP3争いが焦点となりそうだ。

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東方神起、一転して大暴落。しかし売上は20万枚を突破。

この落ち方は今まで見たこと無いくらい酷い。

1位 東方神起「BREAK OUT!」 推定売上:32,153
前日に続いての首位となったのは東方神起。初日は17万枚という驚愕のスタートとなった彼らだが、2日目は一転、記録的大暴落を起こして売上は3万台となった。しかし、現時点で前作の初動売上を越えて20万枚を突破した彼ら。このまま初動30万枚突破なるのかどうかが残り4日間の見所となる。

2位 L'Arc〜en〜Ciel「BLESS」 推定売上:19,259
こちらも前日に続いての2位をキープしたL'Arc〜en〜Ciel。前作から1年5ヶ月ぶりのシングルで、NHK「バンクーバー2010」テーマソング。インターバルの影響もあり初日は前作を大きく下回るスタートとなった彼ら。しかし、2日目も調子は戻ってこず、引き続き前作を大きく下回るペースとなっている。現在のペースでは初動8万枚〜9万枚といったところ。今回は初動よりも、オリンピック開催後の推移に注目といったところか。

3位 AAA「Heart and Soul」 推定売上:6,217
前日の3位をキープ。TOP3は揃って前日と変わらず。初日にFCやmu-moショップ予約分が加算されているため、2日目には売上大暴落となるのがエイベックス勢。今回もお決まりの下落となったものの3位をキープ。これで週間でも3位に入る可能性が非常に高い。2日目にしてTOP3の並びはほぼ確実な状況となった。

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2010年01月28日

HYがデイリー首位に!2位にはFFXIIIのサントラがランクイン!

ゲームのサントラがTOP10に4作品と、非常に珍しい光景に(といってもうち3作は関連作品ですが・・・)。

1位 HY「Whistle」 推定売上:25,318
初登場でデイリー首位を獲得したのはHY。前作から1年9ヶ月ぶりのオリジナルアルバムは、レンタルや配信限定のシングル「レール」を含んだ全12曲。注目の初日売上は、前作を大きく下回る数字となった。流行り廃りの早いシーンでアルバムのみのリリースを続ける彼らだけに、リリースを知らないという人も多いかもしれない。10万枚突破には、ひとまずは2日目以降の推移を見てからの判断といったところか。
前作初日売上:42,457 HY「HeartY」(初動150,641枚)
初日売上参考:26,489 つるの剛士「つるのうた」(初動103,828枚)

2位 ゲーム・ミュージック「ファイナルファンタジー XIII オリジナル・サウンドトラック」 推定売上:16,403
初登場で2位にランクインしてきたのは、PS3ゲーム「FINAL FANTASY XIII」に使用されているBGMを集めたサウンドトラック。ここ最近のナンバリングタイトルは植松伸夫作曲が主だったが、今作は浜渦正志による作曲が主となっている。また、主題歌である菅原紗由理「君がいるから」も本作品に収録。オリコンチャートにおいては、オンラインだった"XI"を除いては、"VI"〜"XII"までは全てTOP10入りを果たしており、今作もそれに続いてのTOP10入りとなりそうだ。

3位 abingdon boys school「ABINGDON ROAD」 推定売上:14,102
T.M.Revolutionの西川貴教が率いるロックバンド・abingdon boys shoolが3位に初登場。前作から2年3ヶ月ぶりのオリジナルアルバム。活動当初に比べて、アーティストパワーが少しずつ落ちてきている彼ら。今回のアルバムも初日は前作を下回るスタートとなった。2日目の落ちは少ないものの、3日目以降に大きく急落する彼ら。週間3位争いはFFサントラも含めた争いになるかもしれない。
前作初日売上:19,143 abingdon boys school「abingdon boys school」(初動50,014枚)
初日売上参考:14,173 スガシカオ「FUNKAHOLiC」(初動44,023枚)

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2010年01月27日

東方神起が初登場首位。前作を大きく上回る初日スタートに!

新譜37枚。チャートもあっという間の様変わり。

1位 東方神起「BREAK OUT!」 推定売上:169,842
初登場でデイリー首位を獲得したのは東方神起。本体のリリースとしては前作から約7ヶ月ぶりとなるシングルは、NHKドラマ「とめはねっ!〜鈴里高校書道部〜」主題歌。今回もFC盤と初回盤・特典違いの通常盤を含めての3種リリースで、特典としてジャケットサイズカード6種のうち1種を封入。初日の売上はなんと17万枚近い売上を記録し、推定売上が公開されてからの売上としては、昨年の嵐の3作品に次ぐ4番目の数字を記録した。これで、早くも明日には前作の初動を突破すると見られ、2日目以降の数字次第では初動30万枚突破の可能性もありそうだ。
前作初日売上:*94,838 東方神起「Stand by U」(初動182,068枚)
初日売上参考:177,725 嵐「マイガール」(初動431,685枚)

2位 L'Arc〜en〜Ciel「BLESS」 推定売上:33,051
初登場で2位にランクインしたのはL'Arc〜en〜Ciel。ソロ活動を経ての1年5ヶ月ぶりとなる新曲は、NHK「バンクーバー 2010」テーマソングで、彼らにとっては久々のバラードナンバー。まだまだオリンピックまで日にちがある中でのリリースとなった今作、インターバルも影響しているのか、初日は前作を大きく下回る数字となった。タイアップの差もあるのだろうか、初動10万枚突破はかなり厳しい状態となった。
前作初日売上:45,260 L'Arc〜en〜Ciel「NEXUS 4/SHINE」(初動109,752枚)
初日売上参考:32,199 GLAY「SAY YOUR DREAM」(初動78,380枚)

3位 AAA「Heart and Soul」 推定売上:19,668
初登場で3位にランクインしたのはAAA。収録内容違いのDVD2種の他、通常盤、mu-moショップ限定盤のジャケット違い3種の計6種でのリリース。初日売上は前作の11種からの形態減少で、前作から僅かにダウン。週間3位に関しては、明日のFUNKY MONKEY BABYSの順位次第となりそうだ。
前作初日売上:21,121 AAA「Hide-away」(初動43,659枚)

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2010年01月22日

ガルネク首位キープも、週末には首位陥落か!?


1位 GIRL NEXT DOOR「NEXT FUTURE」 推定売上:12,361
前日の1位をキープ。GIRL NEXT DOORの前作から1年ぶりのオリジナルアルバム。初回盤にはブックレット、通常盤にはREMIXCDを付属。初日は前作を大きく下回るスタートとなった彼女たちだが、2日目も更に売上を下げて不調の様子。2日間で3万枚目前という鈍いペースで、イベント効果で週間6万枚に届くかどうかといったところだ。

2位 ヒルクライム「リサイタル」 推定売上:5,294
前日の2位をキープ。2人組Hip-Hopユニット・ヒルクライムのメジャー1st album。2週目も粘りの推移でロングヒットの気配を見せており、累積に期待が出来そうだ。今週もガルネクの動向次第では週末デイリー首位に返り咲く可能性がある。しかし、週間首位はかなり厳しい状態だ。

3位 いきものがかり「ハジマリノウタ」 推定売上:2,923
前日の5位から2ランクアップで早くもデイリーTOP3返り咲き。好調のいきものがかりだが、週間では2万枚前後のペースと至って普通の推移。今週のアルバムチャートの低レベル具合が伺える。

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2010年01月21日

YUIが首位をキープ。3位にヘタリアが急上昇!

予想通りの急落合戦。

1位 YUI「GLORIA」 推定売上:21,739
前日の首位をキープ。ベネッセ「進研ゼミ高校講座」CMソング。初日は前作以上の出足となった彼女だが、2日目は大き目のダウンとなり、前作の2日目とほぼ同等の数字となった。このまま前作以上の下落を繰り返して、結局初動は前作並みだった、なんてことも有り得そうだ。初動8万枚突破はここからの踏ん張り次第だ。

2位 倖田來未「Can We Go Back」 推定売上:7,125
前日の2位をキープ。来月リリース予定のアルバムからの先行シングルで完全限定生産。初日にFCでの予約分やmu-moショップでの加算分があるため、2日目にはかなりの下落となるのが彼女。今回もその例に漏れず、1万枚近くの急落となった。この2日間ともに、前作を辛うじて上回っているといったペース。限定生産ということで、この後更に急落するようなら前作割れの可能性も十分にある。

3位 ロシア(高戸靖広)「зима」 推定売上:6,864
前日の6位から3ランクアップ。アニメ「Axis Powers ヘタリア」のキャラクターソングシリーズ第7弾。これまでのシリーズと同じく、2日目に大きな上昇を果たしてTOP3入りとなった。しかし、Amazonでこのシリーズを取り扱うようになってからフラゲ日でも高い順位をつけるようになったものの、2日目の上昇幅が小さくなっている。とはいえ、これで今週の週間TOP5入りを確定的にさせた。

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