2009年03月03日

ぼちぼち夏フェス

ぼちぼちアーティストの発表がされて、今年も楽しくなりそうな夏。
ARABAKI ROCK FEST.09にシカオちゃん出演決定。
でも25,26日どちらにでるのかな?
キャンプには、ちょうどいい季節。家族を説得していけるか?!
今年は、いろんなところでシカオちゃん出没。
あと、20日で、ロックの学園。
花粉症は、大丈夫なのか?どんな曲用意してるのか?
期待高まってます。

サマソニも、パラモア、ミュートマス、リンキンパーク、
マイケミ。楽しみだなー。ただ、3日間どんな組み合わせだろう。
この不景気に3日は、いきたくてもいけないよー。




2009年02月28日

蛙の考え

今日、たのしみなのは、NHK放送の「白洲次郎」。
”プリンシパルのない日本”の中で
「井戸の中の蛙は大海を知らないってことわざがあったようだが、
大事な事は、大海を知る可能性がないにしても、井戸のなかにいる自分を
井戸の外から眺められる事さえ出来れば、様はいくらか足りるような気もする。
(省略)政治経済の指導者連中が、全部こういう認識で行動しているだろうか」
と当時の政治家を指して発言してる。
こんな人の話をNHKがどう放送するのか興味津々。
私は、「白洲正子」の方も目が離せない。
「白洲正子“ほんもの"の生活」で垣間見えた本物、ドラマで再現できるかな?
日本人を客観的にみることができる男と本物を見極めることのできた女のドラマに
なっているでしょうか??

祝い”20TH ANNIVERSARY AWARD”

J-WAVE「SAPPORO BEER TOKIO HOT 100 AWARD」での
開局20周年特別賞”20TH ANNIVERSARY AWARD”授賞おめでとー!
幸先いいですね。13年目のスタート王冠(金)




今日、娘が通学バスで友達のMP3に「バナナの国の…」と「フォノスコープ」という文字を
見かけて、「えっ、スガシカオが好きなの?」という会話したら、
その女の子は、ライヴに行ってみたい!といってたといってました。
幅広く浸透している?んじゃないですか。(喜)
私のパスケースをたまたま持っていた娘、ツアーグッズの「FUNKAFOLiC」の銀のやつ、
うらやましがられたらしい。
母のだというとちょっとびっくりされてたらしいけど。
いつだったか、FUNKの種まきをするんだってシカオちゃんいってたけど、
すこしずつ苗木として育っているみたいなよーな。
一本一本の木を大事にしていれば、いつか森にもなるでしょう。
かなり幹が太くなってたとしても。

2009年02月27日

祝いSS12。

昨日でしたね。スガ シカオ生誕記念日は。ミュージシャンとして。
おととい仕事終わって、PC触りたくなかったので、ついうっかり。。。
祝い13年目突入一目ぼれ2(小麦色)
今年になってかなり音楽の動向がいままでの年とは違う。
というのは、すごく新人が多いってこと。
新しい人を業界がターゲットにしてるっという感じ。
経費かけないで質より数で勝負って感じ。
この不況の中、質の高い音楽をやっているベテラン達担ぐ程
余裕のない音楽業界ってかんじなのかな?
こういう時は、ほんとじっとしてる方がいいのかも。

今年は、日食が観られるってんで、どっかに泊りにいこうと
思ったけど、ちょっとお金とっとこうかな?なんて考えてる。

2009年02月23日

アカデミーの演出

アカデミー賞は、作品を観たものが少なく、締め切り迫る仕事しながらみていたら、
ヒュー・ジャックマンMCなんだから、ミュージカル風なのもありだなってかんじだったけど、
終始エキサイティングな授賞式だった。
これから、WOWOWで放送するのでネタバレ含みますので、ご注意を。





続きを読む

2009年02月22日

銭ゲバ

「銭ゲバ」がすっごい迫力で毎回凍る。
「ボンビーメン」もお金がらみのお話だったけど
学校ではお金のいい使い方と悪い使い方って授業ないしね。
下の子は、学校の授業で税金の映画をみたらしい。
税金が無くなるとどうなるかって話だったらしい。
ねむたくなったらしいけど。
お金か、、うちもお金がなくなると、喧嘩したりしちゃうから
しあわせのメモリと比例するんだろうけど。
お金そのものに罪はないのにな。

松ケンの迫真の演技もすばらしい、
ドラマの音楽もいいな。昭和のメロディなんだけど
妙に映像とマッチしていて。

こんな映像みつけました。
松ケンに藤原竜也さんにシカオちゃん。
藤原さんはすごく好きなんでリアルで
これ見たかったです。
編集されていたせいなのか、シカオちゃんのトーク少しで残念ですが、
やはり笑わせてくれますね。(^ヮ^)/



2009年02月21日

蘇る音楽

僕ら音楽…ユニコーンよかったー。
オールナイトフジのユニコーン。。とんねるずが司会してたやつ。
うしろのお客が時代を物語っていた…。
ほんとにズボンにインしてたんだー。
イマの「ヒゲとボイン」は聴けてよかった。
当時きくより今聴く方がよりいいな、ユニコーン。
なにかな?アジがでてきたのか…。
ずーっとやってきたんじゃないのに、アジがある。
27日、仕事はいってなかったらなー。残念。

アジといえば、先日ニコニコ動画での
シカオちゃんの「愛とはいったい/やがて」
それこそ、タイムマシーンにのって
昔のシカオちゃんに会いにいった感じ。(ツバッキーさん感謝です)
でもそこにいたのは、いまよりも深いFUNKしてるシカオちゃんでした。
そりゃ、いまは、一般向けFUNKなんだものね。
時を越えてでも、通じる音楽だったよ。
もったいな、これ、埋没するの。
なんかの機会に蘇ればいいなっと思いました。
ユーチューブで浜崎さんのこの曲聴いて、その思いを深くしました。
シカオちゃんがこの曲聴いて音楽活動やめようと思ったっていう曲。





2009年02月19日

ライブ初デビュー

だったのは、娘。親同伴じゃなくライブハウスにいったのは、昨日がはじめて。
もー娘の送り迎えなんてヤダー!
ほんとは、バービーボーイズのライブとか、ティンティンズのライブ行きたかったー。
シカオちゃんいったんだ、いいなー。
でも、私もたしか同じ頃、初めて行ったんだった。
武道館で、たしかoff course(汗)。。バンド解散コンサートでした。

亀田さんの恩返しライブ。行けるといいなー。
こんな企画いいな。
箭内さんのロックの学園もそうだけど、
純粋に音楽に趣をおいているところ!
もちろん、音楽の力でいろんな社会啓蒙活動とかもすごくいいことなんだけど。
箭内さんは、ロックの継承で、
亀田さんは、音楽への恩返しというふうに、
シンプルで。
私の周りでは、ライブに行ってること話すと目を丸くされるけど、
それだけ日常では、生の音楽聴くことって縁遠い。
亀田さんもライブ、それは「非日常的な時間=束の間のパラダイス」いってましたけど。
巷にあふれかえっている音楽は、聴かされているもの。
聴きにいくっていうこんな幸せを味あわないなんてなんて不幸なんだろう。
今年も、やっぱり行きまくろー!!



2009年02月16日

姿勢

やっぱり、アーティストの曲や小説家の作品をその作品だけから感じるものと別に人柄とか生きる姿勢のようなものを含めて好きになる。
シカオちゃんは、スネオヘアのライブに「HAPPY BIRTHBAY」を歌いにでたらしい。
10周年記念ライブファイナルという日だったらしく、「春の宴」のお返し。
あのときも、「HAPPY BIRTHBAY」をお二人で歌ったんでしたよね。
なんか暖かいものが流れると言うか、この2月の異常気象のような感激ですね。

そして、村上春樹さんの「エルサレム賞」授賞式での挨拶。
「沈黙より現地にきて話す事を選んだ」キャンセルの要望がいろんな団体からあるなかの決断だったのですが、
拒絶するよりあえて、発言することの意味。
エルサレムの地で語るその姿勢、それは村上チルドレンじゃない私でも見習いたいなと思う。
なぜかいろんな宗教の聖地でありながら静寂のおとずれない地。
一石を投じたことで、これが波紋となってひろがるといいな。



2009年02月15日

お出かけ日和

今日は、りんかい線の国際展示場にある、パナソニックセンターに映画の試写会があったので行ってきた。
TOKYO-MXの主催で、抽選にあたったのだ。
交通費の方が高く付くけど、「キャンプ・ロック」は、下のこの好きなジャナス・ブラザーズがでるということもあってはるばる行ってきた。きょうは、暖かさは異常でしたがお出かけ日和でした。
上映の前にミニ・ロックコンサート。キャンプ・ファイヤーというグループ?が演奏。
中堅ミュージシャンっぽい感じで意外にしっかり演奏してくれてびっくり。ディズニー行進曲をロック風に一曲。

家に帰ってくると夕方、近所で子供会の役員のあつまり。
なぜか、近くの赤提灯のぶらさがるラーメン屋さんに流れる。
このお店、歩道橋の死角になっていて何年も気が付かなかったお店。
なぜか、おでんもあって、いい雰囲気。
話し合いのあとだったので、十時過ぎにお店に入るも結構混んでる。
こういうお店に入るのめずらしくって思わず、パチリ。
相席した青年にこども会長がからんでたいへんだったけど、
まれにみる好青年。とんこつラーメンおいしかった!
からまれても真面目に答えていて、とってもいい若者だった。
長い一日で、御前様がえりに梅の花のいいにおいがしました。


フォト一覧を見る
芸能人が集まる無料ブログ。スタ☆ブロでブログを開設する!

3位飯田圭織
7位菊地美香
8位Kalafina
9位増田俊樹