日本人がこの英語耳を養うのはけっこう大変と言われていますが、
でもだからと言って諦めては一生英語は聞けませんし、話せませんよね!
そこで、英語耳を作る上で絶対必要になってくる英語耳教材、
これを実践するとどんなプロセスで英語耳が育つのか、
ちょっと考えてみました。
まず、英語耳教材で一番有名なのは、
「リスニングパワーTOEIC」という
日本人に英語発音を22年も教えているスコットペリー氏の教材。
⇒リスニングパワーTOEIC、
詳細は公式HPをご参照下さい
この「リスニングパワーTOEIC」を実践した方々というのは、
以下のような感想を述べています。
<英語耳教材を利用して・・・>
リスニングパワーを購入して2週間。
映画のセリフの聞こえ方が格段に変わりました。
映画は台詞のスピードがハンパないですが、
今までまったく聞こえたかった部分が聞こえる=聞こえてた部分はさらに良く!
といった感じで、楽しんでおります。
<英語耳教材を利用して・・・>
聞き取りにくかったり、識別しにくい発音が
明らかに違う”音”であることが感覚でわかるような感じです。
・・・なぜこのような結果が出ているかというと、
日本人には聞きとれない周波数のレベルで発音している英語の音を、
しっかりと聞きとれるようになるよう設計されているから。。。
これが「リスニングパワーTOEIC」の一番のポイントであると思われます。
スコットペリー先生も言っていますが、
12歳くらいまで日本語だけの環境にいると、
普通は英語独特の発音は聞き取れるわけがないんです。
でも英語耳を持っている人は、
みんなこの問題をクリアにしている。。。
それを突き止めて、
●日本人が英語耳を育てられるように設計した教材
が「リスニングパワーTOEIC」だったんですね!
⇒英語耳を身に付けたい方は
こちらからどうぞ!!
▼リスニングパワーTOEIC 公式HPへジャンプ▼
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