こんなのもらっちゃいました!!
見てください
わずか01秒の差なんですよ
銀河マンチーム 1時間29分9秒
キラリンチーム 1時間29分10秒
63位・64位という記録でした。
もちろん、お手々つないで仲良くゴール…した訳はありません
アンカーに襷が渡った時、何度目かの逆転で負けていたキラリンチーム。
しかし…!ラストは期待の新人・エースの登場です
銀河マンチームに遅れをとったのは、ほんの数秒。
彼ならきっと巻き返してくれるはず…と、誰もがそう期待していました
実際、彼はよく頑張ってくれました
途中で確かに逆転もしていたのです
しかし、それよりも見事なのは大久保先輩(大久保ともゆき)だったのです
抜かれるの覚悟で、体力を温存するペース配分。
相手を先に行かせてぴたりと後をつける。
最後の直線、先にダッシュをした方が勝ち…!
まさに接戦でした。
結果、ほんの一瞬の差でのゴール。
それがゼロイチ。
最初のチームの分け方って、あみだくじだったんですよ〜?
差が開いたり縮まったり…絶妙なバランスが積み重なってのこの結果。
信じられないほど熱くて劇的な展開
いやぁ〜楽しかったです
ちなみに、勝ちチ−ムの打ち上げ代を半分負担するのが
負けチームの罰則。なのでした〜
来年は負けませんよ〜
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