2006年11月26日

スポーツニュースに疎い

日ハムのダルビッシュ投手が香水をプロデュースして発売するというニュースをキャッチ。
日ハムと言えば、わが故郷、北海道がホームの野球チームで、
私の両親も今シーズンの野球は燃えていた。
……が、私はスポーツ観戦をまったくしないので、
スポーツ選手のことは一切わからない。
さすがに新庄は知ってましたが、
実は、今日の今日までダルビッシュ投手の顔を知りませんでした!
だって、スポーツニュースは見ないし、
スポーツ新聞も読まないですから!
で、初めて写真を見て、これだけ女子に騒がれているのも納得。
名前のイメージから、マウンドではいつもガムを噛んでいる、
ムキムキの黒人選手みたいな雰囲気を想像していたのですが、
なんか……アイドルみたいなんですねー(笑)。
わははは。
改めて自分のスポーツへの関心のなさが露呈して笑っちゃいました。
サッカーなら少しわかるんですけど……。
Posted at 22:09 | この記事のURL | コメント(0) | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

弾き語りたい曲

今日は植村花菜ちゃんの連載取材だったんです。
本筋の話はもちろん楽しいのですが、
コスメトークが実に楽しく、女子同士の醍醐味を感じた次第。

でもって、家に帰ってから植村花菜ちゃんが荒井由実さんの曲をカバーした、
「やさしさに包まれたなら」を聞いていたら、
無性に唄いたくなりました。
夜中、なのに(笑)。
お隣さんごめんなさい……と、手を合わせつつ大声で熱唱。
唄っていたら、「これ、弾き語りしたいなぁ」と。
アコギでもピアノでもいいんだけど。
ピアノは置く場所もないので、やっぱりアコギだろうか……と、
妄想は膨らむばかり。

しかし! 今更、ピアノもギターも弾けるのか!? という問題もあり。
たぶん、相当なる練習が必要と思われます。
ピアノでもギターでも、10何年もの間、きちんと音楽を奏でていないですから!
歌だけはいつも料理しながら唄っているんですけど……とはいえ鼻歌程度!?
でも、こうやって、新たに楽器を購入してまで唄いたくなる歌ってありますよね。

色あせないこの名曲。
また再び聞かせてくれた花菜ちゃん、ありがとう。
……まぁ、この曲がシングルでリリースされたのは、だいぶ前の話なんですけどね。
もうすぐニューシングル「光と影」がリリースされます。
この曲もちょっと難しいけど(笑)、一緒に唄いたくなる曲です。
唄好きな人はぜひ聞いてみてくださいね。
Posted at 03:44 | この記事のURL | コメント(4) | 更新情報をチェックする

2006年11月24日

煮詰まっています

最近、毎日更新出来るように努力中。
……なのですが、内容に煮詰まっています。
そう思って、いろんなブログを見てみるのですが、
面白いブログはテーマを決めていたりする。

実はずーっと温めている企画があるのです。
それはファッションブログ。
これだけ洋服が大好きで、
靴の所有は100足以上……。
音楽以外でエバれるのはこれくらいなので、
ぜひ実現させたいのです……。
が、この企画にはトルソーが必要。
あればネタに困ることもなく毎日続くと思うんだけどなぁ。

そんなわけで、そのうち実現させたいと思います。
Posted at 23:15 | この記事のURL | コメント(3) | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

中毒

最近、家でコーヒーを飲むのをやめたんです。
胃に悪いし、キリがないから。
それで、あえてコーヒー豆も買わないようにしているんですけど、
朝起きてしばらくたつと、どうしても飲みたくなる。
……これがカフェイン中毒ってやつか……と。
飲めないとイライラしてくるんですよ。
私はタバコは吸わないのですが、
禁煙している人の気持ちがちょっとわかる……。
で、結局、近所のドトールに行っちゃうんです。
意味ないじゃん!
まぁ、でも何杯もガブ飲みするわけではないので、
一杯くらいはいいかぁ……と。

いいよね?(笑)
Posted at 22:04 | この記事のURL | コメント(2) | 更新情報をチェックする

2006年11月22日

ヘビーローテーション

私は曲が気に入ると、何度でもループして聞きます。
まさにヘビーローテーション。
最近のヘビロー(勝手に略しました)は、
Charaの「Crazy for you」。
昨日の日記にマドンナの話題を出しましたが、
マドンナも同じタイトルの曲がレパートリーにありましたね。
それとは違います。
Charaのこの曲がAXNチャンネルで流れて、
「ムムッ……」と私の心の琴線に触れたため、
iTunes Storeにて検索、ダウンロード。
以来、ヘビローなんですが、
この曲は私が大好きなFantastic Plastic Machineプロデュースなんですね。
どうりで琴線に触れるはず……。
ギターのイントロからはじまって、4ツ打ちリズム、
遊び心もあるのに計算し尽くされたエレピ……もう何もかもが私の「好きパターン」。
またね、歌詞が切ないですよね。
愛を呼んでいるのに、結局最後は「わからない」で終わってるんですから。
私の独自解釈ですけど、
主人公は永遠の愛があるのかどうか、ちょっと疑っている。
愛に対して少し臆病になっているんだけど、
一応、前に進もうと、愛を呼ぶわけです。
答えが歌の中にはないからこそ、
「愛」って何?? と、ちょっと考えてしまいます。
Posted at 02:10 | この記事のURL | コメント(0) | 更新情報をチェックする
フォト一覧を見る
芸能人が集まる無料ブログ。スタ☆ブロでブログを開設する!

3位飯田圭織
7位菊地美香
8位Kalafina
9位増田俊樹