2009年03月23日

たまゆら

たまゆら 【玉響】
⇒しばしの間。ほんの少しの間。暫時。副詞的にも用いる。
(大辞林 第二版より)


今朝の朝日新聞(13版)は一面に、『施設火災 浮かぶ「孤独」』と
大見出しを打っていました。
群馬県渋川市の「静養ホームたまゆら」の火災関連記事です。

読売、毎日、日経、東京新聞のウエブサイトを確認したところ、
同様の記事はありません。
朝日新聞の独自取材なのでしょう。
記事全文は、asahicomに掲載されています。

火災事故を知った時には、遺族の怒りや保障問題などで荒れるのだろうと思っていました。ところが、



・・・墨田区のケースワーカーが親族に連絡を取ったところ、ある遺族から返ってきたのは怒声だった。「何で電話したんだ。縁を切ったのに」。もともと身寄りのない人の場合、連絡すらとれない状況だ。・・・

・・・火災現場には21日、墨田区職員と群馬県議が献花した。それ以外に花は見かけられず、手を合わせに訪れる人もほとんどなかった。・・・



事故責任を問うどころか、問おうとする身寄りが不在のようです。
防災上の不備を問われている施設サイドも、



・・・遺体の引き取り手がない場合には施設で葬儀を営んでいた。年に10回ほどはあったという。・・・(年に10回とはかなりな頻度でしょう・・・)



おくりびととしてのケアをされていたようです。

火元は断定されていませんが、入所者の寝たばこの可能性が高いようです。
反時代的ですが、たばこを吸える喜びってあります。
就寝前の一服が安眠への誘いだったかもしれません。


救いが想像出来ない記事でした。

2008年04月13日

アンナ・カリーナのスライドショー

久々に高円寺に帰ってきました。

阿佐ヶ谷の病院へ行き、歩いて帰る自信がなかったからバスを利用して、馬橋まで。ゆめやさんで、ちょっと休憩。ゆめやさんは、フィルムセンターで上映中のジャン・ルノワールの『草の上の昼食』と『黄金の馬車』を観てきたそうです。来週、『恋多き女』と『黄金の馬車』が再度、上映されるよう。ウン十年ぶりに再見したい気分になる。
DVDでどっかで借りられると思うけど、『恋多き女』のイングリッド・バーグマンはちゃんとスクリーンで再見しておきたいなぁ・・・。



久々に、ここのブログのリンク元URLを久々に眺めていたらこんな文字列を発見。
http://image-search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%8A+%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8A&ei=

スゲーびっくり アンナ・カリーナのスライドショーが観られるラブ
なんで、この検索ワードで、ここのブログがひっかかったのかわからなかったんだけど、3年も前に紹介した高円寺のポストカード屋さん『P-DOGS SHOP』で、アンナ・カリーナのポストカードを目一杯紹介したのが、検索された模様。ちょっとびっくり怒
法的な肖像権の規定を本当はきちんと調べて画像アップすべきなんだろうけど、数バイトのファイルなんで、まぁ、いいかって笑顔


どうせなら、調子に乗って、こんな画像もアップ(笑)

1987年初版の金井美恵子さん著の『タマや』という書籍の表紙。
講談社刊。撮影:山田宏一。装丁:金井久美子。

山田宏一さんが、プライベイトで撮影した写真が版権問題をクリア出来て、書籍の表紙に使用できた、アンナ・カリーナのコラージュ。この小説本が書店で平積みされた時の衝撃は忘れられません。

浪人してた頃、予備校帰りに大宮図書館で、映画批評家・山田宏一さんが書いた本や、雑誌や新聞の原稿を読み漁った。

山田さんの書籍を出版してる会社だからって、就職も安易に決めちゃったなぁ笑顔



タマや (河出文庫)
河出書房新社

現在、入手が出来る『タマや』の文庫本。
アンナ・カリーナがネコのイラストに変わちゃってるや悲しい
講談社が文庫の権利を河出書房新社にゆずり、契約の問題などなど発生して表紙が変わったのかもしれませんね。文庫製作に原価なんてそんなかけられやしないし・・・。

2008年03月22日

渋谷の話しといえば・・・『ららら科學の子』

渋谷での話しが続いてしまったので、徒然にこのまま渋谷の話しを・・・。

ニュースで銀座へ買い物に来る中国人富裕層の方々が、ここ数年増えたとよく紹介されています。確かに平日の昼間、銀座を歩くとそれらしき方々に遭遇することがよくあります。

そこまでの頻度ではないのですが、ここ数ヶ月、渋谷を小さなデジタルムービーを抱えて撮影する白人(広い意味での白人って意味です。何国人かはわかりません)に遭遇することがあります。
観光客には見えないし・・・直感的にロケハンをしているんじゃないかと思っています。

厳密に言うと、昨年の夏から数えて三組、その種の人々を見かけています。うち1組には、センター街の入り口で簡単な英語で話しかけられました。

 “日本人の10代の女性がたくさん集まるような場所はどこなのか?”
という質問でした。
平日の午前中だったから、自分のようなスーツにネクタイの男性が多く信号待ちをしていたような記憶があります。
 “夕方、このセンターストリートへ来れば、ジャパニーズ・ヤング・レディをたくさん見つけられる”
というように答え、ところで目的は何なのかこちらが質問したら、映画の撮影の準備のためだと教えてくれました。

『バベル』で菊池凛子ちゃんが遊んでたのが、渋谷だったからプチブームでも起きてるの・・・?なんて思いました。そういえば、ジャン・ジャック・ベネックスが一時期、渋谷に住んでいたって話しを聞いたことがあったっけって思い出したり、佐藤仁美ちゃんの傑作『バウンスkoGALS』は、渋谷オールロケだったしな、テレビ見てれば渋谷の映像は氾濫してるし、別にこういうことは珍しいことじゃないよな!

なんて体験をした頃に読んだのが・・・

ららら科學の子 (文春文庫)
文藝春秋

以下、内容紹介は、版元の文芸春秋さんのサイトからコピペしました笑顔

男は殺人未遂に問われ、中国に密航した。文化大革命、下放を経て帰国した男を匿う組織と蛇頭の抗争。幼くして別れた妹の行方は?
男は三十年ぶりに中国から帰還した。彼には学内闘争の最中、殺人未遂容疑で指名手配を受け、文化大革命の中国に密航したという過去がある。彼を匿う組織、蛇頭との抗争、不思議な女子高生との出会い、幼くして別れた妹の追跡。渋谷を舞台に展開される目まぐるしい日常の中で、彼はやがてすべてが変わっているようで本質的には何も変わっていない日本の姿に気づき、愕然とする。その果てに下した決断とは。六〇年代後半から七〇年代に青春を謳歌した世代から今のシブヤを形作る若者まで楽しめること間違いなしの力作です。(TA)



60年代後半の渋谷と現代の渋谷が活写されながら、現代日本のばかばかしくが面白く伝わってきて、あっという間に読み終えてしまいました。

噂によると『ららら科學の子』も映画化されるそうです。
主人公の男は、さしずめ役所広二さん、あるいは、渡辺兼さんあたりが無難な線かなぁ・・・!?

2006年10月22日

城間栄順先生にサインをいただきました!

去る10月3日〜9日まで東京・時事通信ホール開催されていた『宝布に華咲から〜城間栄順 琉球紅型展』へ行ってまいりました。

栄順先生にサインだけでなく、握手もしていただきました。
あ〜、紅型・・・ステキだぁ!!!













宝布に華咲かち―城間栄順 琉球紅型作品集
日本放送出版協会

2006年04月13日

書店・書原(しょげん)

今日、ご指摘をいただき大きな誤りに気がつきました!

南阿佐ヶ谷駅上の書店は、書原です!書原です!書原です!

決して、書源ではありません。失礼いたしました 落ち込み

20年近く通っている書店ですが、ずっと、書【源】だとばかり思い込んでいました困った

思い込みとは、怖いものです!

書【原】です。

えいっ!



書原ですね笑い

お詫びを込めて書原に寄って買い物しました。






『日経ウーマン5月号』・・・均等法施行から20年、働く女性たちの変化を読み解く

特集:働く女性の進化論

という企画にひかれました。“均等法世代”“バブル世代”“ポストバブル世代”“デフレ世代”

“ポストデフレ世代”と5世代にきっています。







「H」・・・特集:MY ママ ライフ

もやは、数少ないサブカルチャー大雑誌社の大社長笑い渋谷陽一氏が編集人も兼ねる

雑誌「H」が、真正面から出産・育児に向き合っています。

“「もしもママになったら?」アンケートでは、長澤まさみちゃん、香椎由宇ちゃん、

加藤ローサちゃん、中島美嘉ちゃん、鈴木えみちゃん、宮崎あおいちゃん、蒼井優ちゃんが、

回答されてます太陽







●「うたまーい 昭和沖縄歌謡を語る」 知名定男・著

沖縄歌謡の文物は、竹中労氏の著作にしかあたっていなかったので、

この機会(大好きな島歌CDを見つけられた今)に現代沖縄音楽の重鎮・知名定男さん

自叙伝を読むのは、よいタイミングだと思ったためです。

知名さん!鳩間可奈子ちゃんもよろしくお願いいたします!!




これで、許してくださいな・・・書原様。

2006年03月29日

MAQUIA 5月号

東京メトロ丸ノ内線の中吊りには、雑誌広告がとても多いです。

すいている時には、一車両分、プラプラ歩いて眺めています。

先日、「MAQUIA 5月号」の中吊りを見かけました。



コスメティック全面展開の、集英社さんの雑誌。

小雪ちゃんの見返り微笑で “うっとり” が、イメージコンセプトのようです。

さすがにこの魅きは、ツボに入ってきませんでしたが、

『BOOK IN BOOK・・・沖縄ビューティスポット完全ガイド』には、興味深々笑い



沖縄の 文字が雑誌のタイトルに おどり始めておとづれる 東京シティの春かなぁ〜
( 超字余り、字足らず 笑顔




そんな気分で、下車して最寄の書店・書源さんに直行したところ、





紐で結わかれ中身を立ち読みすることが出来ません・・・悲しい

マキアオリジナルコスメポーチが付録で付いてるためでしょう。

女子コスメとは完璧に縁ない私には、他のページは読んでも意味がわかりません 落ち込み

しかし、沖縄のどのスポットをマキアさんが選んでいるのか知りたかったので、

買ってみました!



この沖縄ガイド企画、広告や表紙タイトルよりも、本文上のタイトルの方がいけてます 笑顔

『おこもりエステ、うっとりリトリートスパ』

ですって!

島で、2泊3日で、隠れ家おこもりうっとりエステ・・・なのねぇ!!

うーむ、なるほど。

マキアがどんなアプローチを沖縄にするのか、

そもそも紫外線も強力な沖縄企画はありなのか?

疑問でしたが、読んでみて納得しました。

プチセレブな気持ちになれそな提案です。



飛行機現在までの有効マイル:7,865 マイル飛行機
(たいぶ増えてきましたよん!)

2006年03月21日

月刊東京杉並こうえんじ2006年3月号

3月号の特集は『すぎなみの春の自然』




杉並の自然観察マップが掲載されていて、

サクラ、梅、菜の花、マンサクなどの見所がわかりやすく図表になっています。

高円寺の桜の名所は何と言っても、和田掘公園

善福寺川沿いは特にキレイで、桜の森の満開の下、気が変になるくらいです笑顔



このフリーペーパーの私のお気に入りの連載エッセー

“コミネミナの「日本各地の祭りを廻って・・・」”は、

『〜流氷を様々に楽しむ〜オホーツクの流氷体験』

北海道紋別市・網走市・斜里町を巡って流氷体験の楽しさを綴っています。

流氷ツアーペンギン

果たしてそんなツアーが“祭り”といえるか疑問ですが、そこは贔屓の引き倒し!

流氷ツアーもなかなか楽しそうなんですペンギン

私は寒さが苦手なもので、南が専門なんですが、

オホーツクドットコムを眺めていたら、

なんだか楽しそうなツアーばかり!

流氷ビューポイント”というページは、特におもしろいです雪



3年前のちょうど今頃、沖縄・座間味でくじら三昧したのを思い出します。

朝8時から日没まで小型ボートに乗ってひたすらくじらを追い続ける、

スパルタ笑顔ホエールウオッチングにチャレンジしました。

もう、ほんとに船長さんがスパルタで、晩御飯もその日に遭遇したくじらのビデオ・写真を

再生しながら、詳細にくじらの生態を解説してくれましたっけクジラ

くじら三昧な座間味島の3泊4日でした。

流氷三昧なオホーツクもいいかもしれませんね!



2006年03月13日

『祝40歳記念出版!(小泉)』・・・(笑)

TSUTAYAやドトールが消えた高円寺には、大きな書店もありません。
雑誌・文庫が中心の小規模書店があるだけです。

となり街の阿佐ヶ谷には、書源という素晴らしい品揃えの書店があり、
たまに散歩がてら遊びに行きます。



無愛想でごちゃごちゃした店構えがシバラシイのですラブ
昨今生まれくる大書店は、整然と雑誌・書籍が陳列され過ぎていて
落ち着きません。
私には、これくらいがちょうどいいやとつぶやきながら、
ぼやぼや迂回を重ね重ね店内を歩いていると、
視界にこんな装丁の書籍が!



キョンキョンのフォト&エッセイ集が発売されていたんですね・・・
知らなかった!
題して『小泉今日子の半径100m



著者自らのキャッチコピー!
“祝40歳記念出版!”
だそうです!
今日子ちゃんが40歳だなんて、もう!もー!!お祝いです!!!
定価も見ずにレジに走りました走る
(装丁が凝ってたりするんでちょっとお高めですよん)

まだチラ読みしかしてませんが、
小さい写真が散りばめられているレイアウトで、
多少、ブログっぽさを意識していると思われます。

有名無名な友人たちとのリラックス写真あったり、
カッコよくタバコをくゆらす写真あったり
職場写真があったり・・・。
さっちゃん(小泉さんの中学時代からの親友。
「オールナイトニッポン」では、よくネタになっていました)
の話も出てきています。

眠れそうにない夜、一章一章、ちょっとづつ読んでいこうと思います!
楽しみは、長いこととっておきたいものです熱燗





小泉今日子の半径100m
宝島社

2006年01月27日

月刊東京杉並こうえんじ2006年1月号

もう古い話になりますが、新年1月4日に高円寺パル商店街を散策していたところ、「月刊東京杉並こうえんじ2006年1月号」が既に配布されておりました。
このフリーペーパーは、月初が配布予定日なので、まさか正月4日に1月売りが配布されているとは思っていなかったのです!
びっくりしたました。
3ガ日に、配本隊が動いたとは考えられないので、年末に前倒しして配布をされたのだろうと、想像します。大変なもんだと感心します。

【1月号の内容】は、
●ふろしきでつつんでみよう・・・貴重な贈り物、丸いものの贈り物、ビンのつつみかたなどをイラストでわかりやすく紹介しています。
●高円寺の鎮守様〜氷川神社
●コミネミナの「日本の祭りを巡って」・・・奈良市の法華寺
●高円寺徹底リサーチマップVol.14「梅里2丁目」
 (私の隠れ家“ゆめや弁天洞さんの場所も明かされてますよ!”
・・・他

配布店リストは、こちらまで。

2006年01月02日

原田マハさん???

果たしておもしろいかどうかはわかりませんが、3月に宝島社さんから書籍発売され、その書籍を原作に2007年公開予定でエイベックスさんが映画制作をする『カフーを待ちわびて』という小説があるそうです。日本ラブストーリー大賞というプロジェクトの第1回大賞受賞作品。

内容は、沖縄の離島・与那喜島(架空です)が舞台。島で雑貨商を営む青年と、青年がある神社に残した絵馬をきっかけに出会う、溌剌とした女性の恋が話の軸のようです。
“カフー”とは果報(けっしてセレソンのカフーではない・笑)、“離島” “絵馬”に惹かれました。
作者は原田マハさんという方で、エッセイスト・作家・劇作家の原田宗典さんの妹とのこと。ならば、『カフーを待ちわびて』というタイトルは、サミュエル・ベケットの『ゴドーを待ちながら』をもじっているのでしょう。MoMAに勤務経験もある美術畑の仕事をされてきたようです。私より年齢的にはちょっとだけお姉さん。
いったいどんな小説でしょうね??

2005年11月27日

高円寺文庫センター

高円寺の街ガイドブックでは、ほぼ間違いなく紹介される本屋さん
沖縄の棚を覗いてみたら、名文家による沖縄本が並んでいた。
司馬遼太郎さんの「街道を行く」や竹中労さんの「琉球共和国」の横に、澤地久枝さんの「琉球布紀行」という本を初めてみかける。
澤地さんみたいに着物ばっか着ているノンフィクション作家が、琉球各地の染織作家を訪ねる話しが、つまらないわけないと判断し、読んでみることにした。

2005年11月15日

伊豆七島の焼酎

ブログは、ほんとに不思議なもの。
たまたま本日呑んだ居酒屋さんで、昨日読んだ『月刊杉並こうえんじ』で特集されていた東京の蔵元の焼酎と出会いました。飲んでみました。
『島の華』と『神津の華』。
あっさりスッキリさわやか系のお酒でした。

2005年11月14日

月刊東京杉並こうえんじ2005年11月号

月刊東京杉並こうえんじ11月号の特集は『東京の酒大集合ー東京都の酒蔵ー』。
東京には、日本酒の酒蔵は13蔵あり、うち8蔵が多摩地区だそうです。
焼酎は9蔵、伊豆七島と小笠原諸島に集中してます、島酒です。

東京の居酒屋さんでは急速に、各地の焼酎を飲めるようになりましたが、八丈島の芋焼酎(6蔵あるようです)なんて知らなかったなぁ〜。

“ビール、ワイン、日本酒はだめ”“焼酎、ウォッカ、ジンが好きだし飲めるのです”
と告げたところ、
スピリッツ系だね、と言われたことがありました。
よく意味がわからなかったですが。

もう焼酎お湯割り梅干なしでがいいです。


飛行機現在までの有効マイル:1,619 マイル飛行機

2005年10月26日

『東京日記 卵一個ぶんのお祝い。』(川上弘美著)における高円寺の記述

川上弘美さんの新刊は、3冊につき1冊程度は買っています。
そういえば、4〜5年前に神保町の三省堂書店で催された、
川上さんのサイン会にかけつけたこともあったっけ。
背が高い美人さんでした。

『東京日記 卵一個ぶんのお祝い。』は、ひと月位前から書店に並んでいます。

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2005年10月15日

SHOW-OFF(KOENJI TOWN MAGAZINE.)

あら!?こんな高円寺のタウン誌があったんですね、フリーマガジン。
ルック商店街で発見!
表紙の人は、猫ひろし。

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2005年10月14日

阿佐ヶ谷・書原(しょげん)

南阿佐ヶ谷駅の上、書店・書源・本店さんは、ドンキ以前から、書籍の圧縮陳列にチャレンジされてたと思います!

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2005年10月13日

Wit(ウィット) 創刊号

メディアファクトリーさんの新雑誌。
“自分スタイルを楽しむためのクオリィライフ誌”が、雑誌としてのキャッチコピーです。

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2005年10月11日

madame FIGARO japon voyage AUTUMN HOLIDAY ISSUE

最新号の特集が『日本の小さな島へ』でした。
フィガロでマダムで“小さな島へ!”
とてもその打ち出し、キャッチなので読んでみました!
フィガロもマダムもほとんど関係がないのですけども・・・

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2005年10月06日

「月刊東京杉並こうえんじ」の配布先

入手が出来るショップがわかりました。
いやいや、雑誌の3ページ目にリスト化されてました。
是非、高円寺にお立ち寄りの時は、ご覧下さい。

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2005年10月04日

月刊東京杉並こうえんじ 2005年10月号

いつのまにやら11月号が出てました。群星館の前にて発見!TakeFreeと書かれたテーブルの上に置かれてたのでいただきました。

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