2006年08月26日

執念のマンゴー栽培!

昨年、失敗したマンゴー栽培 汗

今年は、真夏にチャレンジしましたキラキラ

ちなみに種は、メキシコマンゴー 太陽




種まきです(8月4日)





埋めました(8月4日)





発芽、発見 ドキドキ小ドキドキ大(8月13日)





育ちました太陽太陽太陽 (8月26日)







高円寺でもメキシコマンゴー、育ちそうです 笑い

2006年03月28日

再びマンゴー、「メキシコマンゴー」

自分のマンゴーへのこだわりっぷりも、なかなかだなぁ〜 困った

とは思いますけど、それも全て、

クイーンズ伊勢丹新高円寺店のマンゴーの品揃えのためですから・・・

今度は「メキシコマンゴー」です!





裏から見ると



オレンジ色





表から見ると



朱色です。


赤みの深さはアップルマンゴーに比べてみると浅いです。

多分、この微妙な赤みが完熟系のマンゴーの色味なのだと想像してます・・・

まだ見ぬ“宮崎県産完熟マンゴー「太陽のタマゴ」”を夢見ながら ラブ

2006年3月付け、私の心のマンゴー・ベスト5です音符

1位・・・オーストラリア産 完熟マンゴー
2位・・・メキシコマンゴー
3位・・・ロイヤルマンゴー
4位・・・ペリカンマンゴー
5位・・・オーストマンゴ

2006年03月25日

マンゴープリン、マンゴーゼリー

高円寺をちょいと離れ、久方ぶりに新宿の南口を訪れました。

新宿南口は、また何かの工事中 注意

もう長いこと、工事をしてない新宿駅南口を見てないなぁ・・・笑顔


せっかくなので、宮崎県の特産物のアンテナショップ、

新宿みやざき館 KONNE」をのぞいてみました。






目指すはひとつ、マンゴーです!

さすがに宮崎県のアンテナショップなので、店内はマンゴーの文字が踊っています 音符




マンゴー菓子も多数、取り揃えられておりました。



「やっぱり、完熟宮崎マンゴーは夏にならないと入荷されませんか?」

と店員さんにお尋ねしたところ、

「いえ!5月下旬には入ります!」

と頼もしいご返事をいただきました。

後、2ヵ月の執行猶予・・・毎日、100円づつ完熟マンゴー貯金を続けます!

買えるかもしれません 笑い


今日のところは、マンゴープリンとマンゴーゼリーで我慢します!




いただきま〜すラブ

ハートマンゴージュース

クイーンズ伊勢丹新高円寺店に、またもマンゴー系の商品が登場しました!

「ハートマンゴージュース」です。

クイーンズ伊勢丹新高円寺店のプチ・マンゴーブームは、

とうとうジュースまで及んできたようです。




「ORO」とは、キューバ特産のハートマンゴーを使用したブランド名。

メーカーは、キューバの「RIO ZAZA」。

日本での発売元は、(有)VIENTさんさん。

この会社では、マングローブのはちみつなども扱っています笑顔

マングローブ!

はちみつがとれるんですね笑い





さて、ハートマンゴージュースですが、

果汁100%と表じてあるように、甘くて苦い、奇妙な味です。

そして、細かい粒子のようなものも混じっているような

荒い野性味があります。

夏の島で飲めたなら、格別なジュースだと思います ハイビスカス

2006年03月12日

クイーンズ伊勢丹新高円寺店のマンゴーブーム

クイーンズ伊勢丹新高円寺店のマンゴーブームがとどまることをしりません笑い


ペリカンマンゴー

ロイヤルマンゴー

オーストマンゴ

アップルマンゴー

オーストラリア産 完熟マンゴー

ここ3ヶ月で、5種類のマンゴーをクイーンズ伊勢丹新高円寺店で発見しました。




そして、昨日、発見しました!

また新品種が棚に陳列されていたのです太陽



メキシコマンゴー

アップルマンゴーにちょっと似てます。





フィリピンマンゴ



メキシコもフィリピンも、もちろん買ってしまいました笑い

2006年02月15日

フィリピンマンゴー

先日、スーパーいなげや杉並新高円寺店で出会ったフィリピンマンゴー・・・



味はやはりペリカンマンゴーに似ていました。






ここ数週間のマンゴー三昧、楽しかったしおいしかったです。
しかし冬の東京では、そろそろマンゴーのネタも種もつきてきそうです。
マンゴー研究しばらく休みます。





これからは、高円寺の“ギャラリー 工”さんで、
先日11日・12日におこなわれた「いちごBAR」と「いちご講座」を題材に、
いちご物語をはじめたいと思っています。
ギャラリー工さんのいちご三昧、いや、素晴らしかったのです!!


いちごのオブジェですよん!

2006年02月14日

「オーストラリア産 完熟マンゴー」の素晴らしさ


とてもキレイな深い深いオレンジ色をしています。
青空を背にした「オーストラリア産 完熟マンゴー」です。
オーストラリアや宮崎の完熟マンゴーはハウス栽培で、
受粉にははちみつが働きまくっているようです。


完熟マンゴーといっても、果実はマンゴー色をしているのですが・・・


トロっとした濃厚な甘さが完熟マンゴーには、ありました。
その秘訣は、熟するまで親木につないだまま、自然落下を待つことにあるようです。
おそらくオーストマンゴの完熟版だと思うのですが、
だとしたら完熟させて、糖度は飛躍的に高くなっていることでしょう。

ここで最新マンゴー番付音符
1位・・・オーストラリア産 完熟マンゴー
2位・・・ロイヤルマンゴー
3位・・・ペリカンマンゴー
4位・・・オーストマンゴ
5位・・・アップルマンゴー



さて、オーストラリア産 完熟マンゴーの種の外皮と種です。
もう、種の大きさとマンゴーの販売価格の高さには驚かなくはなりました。

2006年02月12日

完熟マンゴーと空と私のパソコン

マンゴーをハウスで栽培し、果実の自然落下を待って収穫するのが、“完熟”農法の魔法のようです。
ギリギリまで親木と一緒だと、こんなにも深いオレンジ色になるんですね。
空も深いブルーをしています!

なのに、家のパソコンったら挙動不審、フリーズ連続(涙
もう初期化、OS再インストールいたします!!
はぁっ、面倒くさい。

2006年02月11日

マンゴーティのチャンポン【後編】

約3時間かけてマンゴーティを2杯分、飲み干しました。
ウイッタードとエディアールを途中で取り違えるといけないので、
ウイッタードのグラスには、目印代わりにプリクラを貼っておきました。






飲み分けられるように感覚を研ぎ澄まし神経を集中しながら過ごします。
交互に飲んだり集中飲みをしてみたり、色々試して利き茶をしました。

ウイッタードとエディアールといっても、マンゴーティはマンゴーティです。
ロンドンとパリほど距離はありません。
距離というより誤差はある。
マンゴーティを2社分、実感するのは大変困難なのでした。

徐々に、マンゴーティに負けてく感覚に襲われます。
飲み分けようという挑戦に、身体が弱り感覚が麻痺していくようでした。

この状態は何・・・?
問いかけます・・・
わかりました!
酒を飲んで酔いがまわるのとほとんど同じだ猫
オレ、酔っ払ってきたんだねぇ〜乾杯
マンゴーティのチャンポンで、酔っ払ったんだぁぁぁキラキラ


なるほど、チャンポンは酒でもよくないとよく言ったもので、
マンゴーティのチャンポンも悪酔いします!



マンゴーティの茶葉。

原材料名は、紅茶・香料としか書いてありません。
多分、アッサムとかアールグレーみたいなポピュラーな茶葉に、
マンゴーの果実を発酵させてミックスしているのだと思われます。

あー、もう、こんなものに酔っ払うとは、私ももう終わりでしょう悲しい
トホホです・・・




酔いをさますために散歩に出かけることにしました。
酔っているので、当然、いつもと違う方角へ歩を進めています。
気がついたら、スーパーいなげやさんの前でした。



酔い冷ましだ!水でも買おう!と店内をのぞいてみると、
運がいいのか悪いのか・・・
一難さって、また一難・・・
また、マンゴーに襲われました。



今日はいつもと違う食品スーパーでフィリピンマンゴーなんて商品を見つけてしまいました。
私にとっては、新品種です。
フィリピンマンゴーという品種があるのか、
フィリピン産のマンゴーなので、フィリピンマンゴーなのかはわかりません。
フィリピン産といえば、ペリカンマンゴーを思い出すのですが、
酔っ払ってるし、198円という激安ぶりウインク
(完璧、マンゴーに対する金銭感覚麻痺してますよ笑顔
買います!買います!もう買いますから!と
心の中でつぶやいて、レジへ足早に向いだすと、
またも幻惑の4文字カタカナが・・・





「くだもの屋さんのマンゴー」


もう、なにがなんだかよくわからないし、この商品の実態もわかりませんが、
買ってきなさい!って声をかけられたのだけは、わかりました。

乾燥果実で、“セブ島の太陽の光をたっぷり浴びたカラパオ種のマンゴーを着色料や漂白剤を使用せず、自然のまま仕上げました”と商品説明してあります。


マンゴーに飛びついたのは、私です・・・
マンゴーに憑かれているのも、私のようです・・・

マンゴーティのチャンポン【前編】

先日買ったマンゴーティを飲み比べています。
右が、ウイッタード。左は、エディアールです。

2006年02月10日

オーストラリア産 完熟マンゴー

クイーンズ伊勢丹新高円寺店の木曜日は果物の日。
密かな期待を持ちながら訪ねてみると、またも、マンゴーの新たな品種が販売されていました。

“オーストラリア産 完熟マンゴー”太陽

1コ、580円です。マンゴーの販売価格に関しては、完全に通常の金銭感覚が麻痺してきているので、意外と安いのに初めは驚きました。!

RIO さんに(おー、久々に本文リンク貼ってしまったよ 笑顔)、先日、コメント欄で教えていただいた“宮崎県産完熟マンゴー「太陽のタマゴ」”の楽天市場販売価格とは、一桁、違います笑顔 千円以下のマンゴーは安いと思います!

“オーストラリア産 完熟マンゴー”太陽 の熟成度合いは、表面の色味の温度が表現してますなぁラブ
念のため、店員さんに「このオーストラリア産完熟マンゴーは、オーストマンゴを完熟生産させたものなのですか?」と尋ねてみました。
店員さんは怪訝そうに「よくわかりません」と対応されましたが、そんなことまで総合食品スーパーの店員さんの理解が必要だとは思いません!
私のマンゴー熱に火をつけまくる、クイーンズ伊勢丹新高円寺店の品揃えに感謝します。
萌えてます炎

2006年02月09日

オーストマンゴの種

オーストマンゴの種、デカイです笑顔
立派ですキラキラ
さすが、キング・オブ・フルーツですね!!



下の種は、全てマンゴー。
右から、ロイヤルマンゴー、ペリカンマンゴー、アップルマンゴー、オーストマンゴです。

マンゴーの種は、保存がきかないようです。ロイヤルマンゴーの種なんて、完全に干からびました。育てるためには、食べたら、すぐに土に種植えをしないといけないようです。

2006年02月07日

オーストマンゴ

高円寺は雪が降ってまいりました雪 積もりそうな降り方はしてないように思います。

さて、雪が降ってもマンゴー研究です。
クイーンズ伊勢丹新高円寺店で1粒1,500円也でオーストマンゴを購入して、1週間余り、熟したところで食してみました。
マンゴーらしい味わいです。マンゴーらしい味な分、さっぱりとした甘さの加減が、
好みの分かれ目になるかと思います。
まとめます。グルメではなく、種コレクターなだけなんで、ザックリと言い切っちゃいます笑顔






ペリカンマンゴー(フィリピン産)・・・酸味があるマンゴー
アップルマンゴー(メキシコ産)・・・柿のような味がまじるマンゴー
・オーストマンゴ(オーストラリア産)・・・マンゴーらしいマンゴー味
ロイヤルマンゴー(タイ産)・・・マンゴーらしいマンゴー味、さっぱりあっさりした甘さが際立つ!

ということで、ロイヤルマンゴーが現時点でベリーナイスです!
上記以外にマンゴーには、まだまだ品種があるようです。
・マチルバマンゴー(名前がカワイイ 笑顔
・グリーンマンゴー(緑色しているようです)
・キーツマンゴー(幻のマンゴーだそうです)
・琉球マンゴー(八重山に行ってよく食べてるマンゴーのことでしょう)
・宮崎完熟マンゴー(しばらく前にRIOさんがコメントくれたマンゴーのことでしょう)
・ミニマンゴー(沖縄産、しばらく前にmaxiさんがコメントくれたマンゴーのことでしょう)
・ピーチマンゴー(桃マンゴー?)
(ネタもとは、ココです)

わしたショップに行ったら、琉球マンゴーやミニマンゴーは売ってるのかな?冬だからないかもしれないですね。近所いったら、寄ってみます!!(そういえば、渋谷のわした、なくなっちゃいましたねぇ・・・)

2006年02月05日

マンゴーティ

クイーンズ伊勢丹新高円寺店で販売しているマンゴーばかり食べていたので、マンゴーティを試してみたくなりました。
右はHEADARD。左は、Whittard
まずは、オーソドックスにエディアールとウイッタードブランドを選んでみました・・・
というより、伊勢丹新宿本店地下で見つかったマンゴー茶なのですが笑顔 芸がないです!

お茶は、奥が深いですからね! マンゴー茶をちゃんと説明できるか心配ですよ笑い そして、はちみつ好きななものですから、マンゴー茶とラベイユのはちみつの組み合わせを試し始めたら、キリがなくなりそうだなぁ〜笑い
まぁ、いいや!しばらくマンゴー研究に没頭します!

2006年02月01日

アップルマンゴー

マンゴーシリーズ第三弾です。

クイーンズ伊勢丹新高円寺店に、今年になって入荷されたアップルマンゴー体験です。
まず、マンゴーの品種の確認は、ウエブサイト“マンゴーセレクション”とペリカンマンゴーロイヤルマンゴーで、ご確認ください。

さて、マンゴーなのにアップルと名づけられたいきさつは、左の写真を見ていただければ、一目瞭然! リンゴのような赤みを帯びた表面の色をしているからでしょう。
皮を向いて実を見る限りは、マンゴー色したマンゴーです。
食してみると、これが、柿!のような味をしているのです。桃栗3年、柿8年の“柿”のことです。マンゴーベースの柿あじといっていい味わいでした。家で寝かせて完熟させたので、食感は柿のようにコリコリしていませでしたが・・・

比較をするとペリカンマンゴーは、少々酸味がありました。アップルマンゴーは、柿あじです。ロイヤルマンゴーは、さっぱりした甘さが際立ちます!砂糖のような甘さでなく、蜂蜜のような甘さなのです。
この3種で番付をつけると、
●横綱 ロイヤルマンゴー
●大関 ペリカンマンゴー
●関脇 アップルマンゴー
2006年1月はこの番付で決定です!

ところで、アップルマンゴーの種ですが、外皮はほぼ他の2種と同程度の大きさですが、種は、巨大でした。ほぼ人指し指・中指・薬指が隠れるくらいの大きさでした。
下の3つの種は、左がロイヤルマンゴー、中がペリカンマンゴー、右がアップルマンゴーです。いかにアップルマンゴーの種が巨大か、おわかりいただけるでしょう。












マンゴーの種の保管は、難しそうです。
どうも干からびてきてしまいました。
春まで日陰で保管しておこうと思ってましたが、ダメかもしれません。
そしたら、日々、マンゴー三昧で種を速攻で植えてしまうつもりです。

次回は、オーストマンゴを紹介します。
クイーンズ伊勢丹新高円寺店でとうとう1500円も払って、オーストマンゴ買いました!
今、熟させています!!

2006年01月24日

オーストマンゴ

クイーンズ伊勢丹新高円寺店に、静かなマンゴーブームが訪れたようです。
ロイヤルマンゴー、ペリカンマンゴーアップルマンゴーに続いて、オーストマンゴという品種が、新たに店頭に並んでいました。
オーストマンゴ(マンゴーと表記されておりません)は、オーストラリア産。南半球なので、今、収穫の真っ盛りなのでしょうね。
余り日本では馴染みがないようで、サーチエンジンで“オーストマンゴ”を検索しても、ほとんどヒットしてきませんでした。

それにしても、このマンゴー、1個1,500円です!!
果物ひとつに1,500円は、さすがに即、手が出ませんでしたよ(笑
頭を冷やして、後日、買うつもりです。

2006年01月22日

種コレクション

ブログを始めて劇的におとずれた変化と言えば、果物の種を収集する趣味が出来たことです。

左上がパパイヤの種、約200粒。
右上がゴーヤの種、約20粒。
下がマンゴーの皿で、左がペリカンマンゴーの種、1粒。
右がロイヤルマンゴーの種、1粒。
全て一つの実から獲れた種です。


1粒ごとにながめると、
上左→パパイヤ、上右→ゴーヤ、
下左→ペリカンマンゴー、下右→ロイヤルマンゴー
になります。
とんでもなく大きさに違いがあるものですね・・・

いつか暖かくなる日を待ちながら・・・

2006年01月20日

ロイヤルマンゴー、プリンセスマンゴー、アップルマンゴー

マンゴー!マンゴー!マンゴー!とブログで騒いでいたら、マンゴーをプレゼントしてくれました。
アップルマンゴーだって(笑〜〜〜〜〜〜〜〜〜→

かつて、大島弓子さんに、“赤すいか黄すいか”というマンガがあったことを思い出しました。
なぜか、思い出しました・・・

ロイヤルマンゴーの種、ペリカンマンゴーの種

ペリカンマンゴーの果実、外皮、種子そして種まきは、昨年、チャレンジいたしました。
今回は、説明は省かせていただいて写真のみ、それっ!

























さて、ロイヤルマンゴーとペリカンマンゴーの種の大きさの比較です、それそれっ!!

右がロイヤルマンゴー、左がペリカンマンゴーの種子です。ロイヤルはペリカンのほぼ倍の大きさでした。ロイヤルマンゴーの種子の長さは、私の手のひらの長さにほぼ匹敵します。
ロイヤルマンゴーは、38ミリ×75ミリ(左右×天地)
ペリカンマンゴーは、30ミリ×45ミリ(左右×天地)


ロイヤルマンゴーの種、おそるべしびっくり

2006年01月19日

ロイヤルマンゴーの種

クイーンズ伊勢丹新高円寺店で先週買ったロイヤルマンゴーを食べました。
前回のマンゴー体験は、買った直後に食してみたためか、少し硬くて青くささがあったような気もしたので、1週間程寝かせてみました。
その効果はてきめんで、あっさりした甘さで大変おいしゅうございました。ペリカンマンゴーに比べると、くせのないさっぱりした味なのです。

さて、注目の食した後の種ですが、まずは外皮。
ペリカンマンゴーのように繊維のような筋が、外皮にこびりついておりません。果実と同じで少々黒づんだ部分はありました。じゅうぶん乾燥させてから、外皮を割ると巨大な種が現れました。ペリカンマンゴーの種の2倍ほどの大きさです。いやはや、でかくて立派です。

もちろん、種植えは暖かくなるまで、待ってみます。

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