エリザベート行って来ました〜
第1の感想は…
もっと清史郎くん見たい!!
ずっと踊ってて!
ずっと「ママどこに居るの〜」って唄ってて(o≧д≦)ノ
ってそれだと「エリザベート」じゃなく「少年ルドルフ」
・冒頭ダンスシーン
子供らしく伸びやかに(。・∀・)y─
でもそこにはちゃんと気持ちを入れて。
・1幕登場シーン
清史郎くんが登場した瞬間、会場の空気が和やかに緩む。
やはり一瞬で空気を変える事が出来るんだなぁ〜
歌はちょっと緊張してたかな?
徐々に声に力が入って来たけど。
もしかしたら、私が緊張してそう感じたのかも(^_^;)
・2幕もやはり清史郎くんが登場すると
会場が微笑ましい雰囲気に。
・そして、ママが居ない淋しさを歌うシーン。
泣きわめくでもなく、ただひたすらママを思って・・・
人って嬉しい時や楽しい時につい口ずさむ、って事はあるけど、
本当に悲しい時に「歌う」って事はあまりないと思う。
でもセリフではなく、メロディに乗せる事で
より悲しみが増す。
メロディが流れる涙のようで、
それがミュージカルの醍醐味と言うか、奥深さ、なのかな、
って思ってみたり。
もちろん、清史郎くんがそんな風に感じさせて
くれたんだよ!!
今日、エリザベートを観て、
「もっと、もっと」って清史郎くんに対する欲が出た(^ヮ^)/
やっぱり清史郎くんの演技が好きだからねvv
カテコのキラキラ可愛い笑顔
私の可愛い王子様(^。^)
私の、は余計でした
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