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    <title>難しくないSEO対策の実践向きブログ</title>
    <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/</link>
    <language>ja</language>

    <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 16:30:41 +0900</pubDate>  
    <description><![CDATA[]]></description>
    
        <item>
      <title>サイトを作り込んでからSEOへ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/26/0</link>
      <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 16:30:41 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/26/0</guid>
            <description><![CDATA[「FX」というビックキーワードの検索結果を見ていた時に、<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/WS000048-58217.JPG" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/m_WS000048-58217.JPG" width="320" height="242" border="0" /></a><br />
<br />
10ページ目の一番上のサイトがあるんですが、そのサイトをたまたまクリックすると、<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/aWS000048.JPG" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/m_aWS000048.JPG" width="320" height="269" border="0" /></a><br />
<br />
トップページは、見た目も悪い感じではなく、しっかりとしているものです。<br />
<br />
しかし、下層ページを見てみると、<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/sWS000048.JPG" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/m_sWS000048.JPG" width="320" height="250" border="0" /></a><br />
<br />
ほとんどが「<span style="color:#FF0000;">現在制作中</span>」となっていました。<br />
<br />
本来であれば、<span style="color:#FF0000;">サイトをしっかりと作り込んでから、ドメインにアップしてSEOを行うべき</span>ところです。<br />
<br />
ま、運営者側の意図は分かりませんが、ドメイン代やサーバー代も毎月かかるだろうし、実に勿体ないと感じました。<br />
<br />
こうゆうサイトの場合は、ドメインにサイトをアップする前に、それぞれのページで決められたテーマに沿って、ユーザビリティを考えて、コンテンツを配置していくことです。<br />
<br />
逆に言えば、コンテンツが充実していないため、順位が落ちている可能性があります。<br />
<br />
トップページはしっかりしたものになっているけど、下層ページがタイトル、説明文（メタディスクリプションタグ）も設置しておいてコンテンツが「現在製作中」ってのは、検索エンジンにインデックスされて検索結果に表示されているってのは、不自然と言えば不自然だな～と思います。<br />
<br />
このように検索結果の下の方を見ると「なぜ順位が下がっているのか？」を、今回の例は分かりやすいものですが、「ひょっとしたら、これが原因で落ちているのか」を調べることができ、未だ上位表示していない自分の管理しているサイトと比較しながら、原因を探り、改善していくことで、Googleでの上位表示に繋げていくこともできると思います。<br />
<br />
そんな身近にある検索結果ですが、目を向けるべきところは多いと私は感じています。<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>サテライトサイトのネタがない場合は？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/25/0</link>
      <pubDate>Sun, 11 Dec 2011 16:09:38 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/25/0</guid>
            <description><![CDATA[弊社の公式SEOブログのアクセス解析を見ていると、<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/WS000048-a05c5.JPG" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/m_WS000048-a05c5.JPG" width="320" height="13" border="0" /></a><br />
<br />
このような検索で訪れているユーザーを確認しました。<br />
<br />
SEOをやっている人なら、必ず悩むところでしょう<br />
<br />
私も長い間SEOをやっていますが、これについては正直日々悩んでいます。<br />
<br />
本当に悩み過ぎて、病んだ時もありましたｗ<br />
<br />
でも、それくらいに「SEOが好き」ってことです。<br />
<br />
しかし、そんなにSEOが好きでも、<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">SEOについてのことばかり書いていると、本当にネタが尽きるのが早い</span></span>と実感しています。<br />
<br />
あれ？これは私だけなんでしょうかね、、。<br />
<br />
まあ、これも更新頻度とかにもよるんですけどね。<br />
<br />
また、書くテーマでその時にたまたま「話題」がある場合はすんなりと書けることもありますが、だいたいは毎日話題が出てくるようなものではないと、私は思っています。<br />
<br />
でも、どうしてもサテライトサイトを更新しなくちゃいけない場合は、私だと<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">TwitterやQ＆A系のサイトとか、晴練雨読さんのようなサイト</span></span>等をメインで参考にしています。<br />
<br />
ただ、これは「SEO」についてのサテライトサイトを更新する場合です。<br />
<br />
他のテーマの場合は、主にYahoo!ニュース等を利用してますかね。<br />
<br />
あとは、いつどこでネタになるものが出てくるか分からないので、<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">気になったことがあったらメモを取るよう</span></span>にした方が良いと思います。<br />
<br />
「今度、これについて書こう」と頭の中で考えていても、時間が経ったり、他の優先するべきことが入ってきたりすると、頭の中に存在してるハードディスク的なものは、優先すべきことを一番に保管して、古いことを後回しにしてしまい消えやすくなってしまうと感じています。（個人差はありますけど）<br />
<br />
この「メモを取る」場合も、人それぞれによってPCの中において保存するようなハイテクを使うか、ペンを使いメモ帳やノートに記録していくようなローテクを使うか、いろいろ選択肢があるわけですけど、<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">後で振り返ってどのようなことが重要だったのか、ネタにしようかと感じたのかをうまく記録することが大切</span></span>です。<br />
<br />
しかしながら、私が最後言いたいのは、<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">頭の中以外でも記録しておくことは重要</span></span>だということです。<br />
<br />
そして、この記録しておいた中から、ネタをピックアップして、サテライトサイトを更新していくようにするといいと思います。<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>関連性のあるサイトから滞在時間は長くなる？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/24/0</link>
      <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 14:43:18 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/24/0</guid>
            <description><![CDATA[弊社で運営している「メディアフェイス公式のSEOブログ」で2011年11月4日～12月4日まで、どこのサイトなどからの滞在時間が良いか見ていたんですが、<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/WS000048.JPG" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/m_WS000048.JPG" width="320" height="151" border="0" /></a><br />
<br />
上記が集計データなのですが、圧倒的に平均の滞在時間が長いのが、<a href="http://blog.palcolle.com/" target="_blank"><span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight: bold;">インハウスSEOブログさん</span></span></a>でした。<br />
<br />
ありがたや、紹介して頂いて感謝してます<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1203.gif" width="15" height="15" border="0" alt="一目ぼれ"><br />
<br />
次に<a href="http://www.seomode.jp/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">SEOモードさん</span></a>や<a href="http://www.seo-blogs.biz/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">無料SEO対策のススメさん</span></a>が、関連性のあるサイトでは長い滞在時間でした。<br />
<br />
こちらも、ありがたや、ありがたや～<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1140.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ワーイ"><br />
<br />
なんまいだ～、なんまいだ～。<br />
<br />
訪問者数は少ないのですが、今回の弊社のSEOブログデータだけを見ると、関連性のサイトに紹介されることで滞在時間は長くなります。<br />
<br />
滞在時間が長くなる原因としては、<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">関連性があること、また周りからしっかりと評価されていること、さらに弊社のSEOブログのリンクが張ってある記事をしっかりと読んで訪れていること</span></span>が挙げられるのではないかと私は考えています。<br />
<br />
また、けっこう弊社のSEOブログへのリンクが掲載している記事は投稿されたのが古かったりするんですが、それでもユーザーがリンクを発見してブログに訪れる可能性はあるんですよね。<br />
<br />
まあ、記事ページ自体が検索結果に露出されていれば、そこから訪れてくれる機会も増えます。<br />
<br />
今回の投稿した記事は弊社のSEOブログデータを元に可能性等を考えたものなので、<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">あくまで参考</span></span>として見てください♪<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>[PR]注目のキーワード「号外」</title>
      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&amp;sid=krdcdcf&amp;tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&amp;k=%E5%8F%B7%E5%A4%96&amp;hid=80</link>
      <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 14:43:18 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&amp;sid=krdcdcf&amp;tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&amp;k=%E5%8F%B7%E5%A4%96&amp;hid=80</guid>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE&hid=80">北朝鮮</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&hid=80">ニュース</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E6%AD%BB%E4%BA%A1&hid=80">死亡</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E6%AD%BB%E5%8E%BB&hid=80">死去</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=from&hid=80">from</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E9%87%91%E6%AD%A3%E6%97%A5&hid=80">金正日</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E9%87%91%E6%AD%A3%E6%97%A5%E7%B7%8F%E6%9B%B8%E8%A8%98&hid=80">金正日総書記</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E6%96%B0%E8%81%9E&hid=80">新聞</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E4%BB%95%E4%BA%8B&hid=80">仕事</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=2011%E5%B9%B4&hid=80">2011年</a>
]]></description>
      <author>ads by Seesaa</author>
      
    </item>
        <item>
      <title>本当にホワイトハットじゃ上がらないのか？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/23/0</link>
      <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 17:22:24 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/23/0</guid>
            <description><![CDATA[SEOには、ホワイトハットと呼ばれる検索エンジンのルールに沿って、最適化する方法があります。<br />
<br />
でも、巷のSEOをやっている人たちから、「<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">ホワイトハットじゃ上がらないんですよね～</span></span>」と言った声もチラホラ聞こえたりするんですよね。<br />
<br />
しかし、本当にホワイトハットじゃ上がらないのでしょうか？<br />
<br />
検索エンジンのルールをしっかり守っていても、なかなか目的のワードにおいての検索結果において上がらないからと言って、逆にルールを無視してはみ出した方向（ブラックハット）でやっていけば、順位も上がり収益も上がっていくのでしょうか。<br />
<br />
SEOを始める人とかはここら辺をよく考えて欲しいなあと思っています。確かに、ルールを無視した行為をすることで、順位は上がる可能性は私も昔から真っ当なSEOだけを経験してきているわけではないので、その立場から言うと、<span style="font-weight: bold;">「あります」</span>と言います。<br />
<br />
ただ、ルールを無視している以上、いつかは検索エンジンに発見され、処罰を受ける可能性が非常に高いです。<br />
<br />
ブラックハットをしている人たちも、ドメインをただ取得したりして、そこから何もしないわけではないです。ドメインにアップするサイトを制作したり、サーバーを借りたりして、ブラックハットSEOを行っているわけで、無料でやっていないんですよね。<br />
<br />
何かしらの費用が発生して対策するため、検索エンジンのルールを無視していれば、いずれそのドメインが削除される可能性も高くなってきます。<br />
<br />
そうすれば、また再度ドメインを取りなおしたりすることで、また費用がかかってしまうこともあります。<br />
<br />
なので、ドメインなどが消されない可能性の非常に高く安定した順位の望めるホワイトハットを選ぶか、もしくは、即効性はあるけれどもドメインなどの消される可能性の高い検索エンジンからそれた方法で行うか、この２つに絞られてくると思います。<br />
<br />
どちらを選ぶか、これは各個人とかが決めることだと考えています。ただ、私がもしSEOをこれから始めようとする時にこの選択にせまられると、費用対効果の面とかも考えて、<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">ホワイトハットを選ぶ</span></span>と思います。<br />
<br />
そして、最後に私が言いたかったのは、最終的に、または総合して考えるとどちらが「<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">本当の意味で順位の上がったか</span></span>」です。<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>焦らずにしっかりと基本を！</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/22/0</link>
      <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 14:38:12 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/22/0</guid>
            <description><![CDATA[これから先のGoogleにおいて、検索結果においてアルゴリズムが変更したり、いろんなことが起こったりしますが、Googleが検索結果の上位で求めているウェブページは変わらないと思います。今においてもそうですが。<br />
<br />
「<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">入力したキーワードに対して、もっとも関連があり、検索するユーザーにおいて重要だと判断されたページ</span></span>」<br />
<br />
これだと私は考えています。これに当てはまるようなページを作れれば、あとは、そこに自然なアンカーテキストをちょろっと張れば、自然と上がってくるようなものになっていくと思います。<br />
<br />
もし仮に私がGoogleの立場な場合、「重要だ」と判断されるものをよほどのことがない限りは順位を下げたりすることはしないと思っています。なので、このような「重要だ」と考えられる可能性のあるページをアップしてインデックスされただけでそこそこの順位まで上がってくるケースも確認しているんですよね。<br />
<br />
ただ、ここで焦って対策しようとしたり、過度なことをしてしまうと、目的を見誤ったりする恐れもあるので、焦らずにしっかりと「基本は何なのか？」をおさえて、ページを作り上げていくようにしましょう。<br />
<br />
最後に、Googleが「重要だ」と判断する可能性のあるもの、ことは意外と身近に眠っているのかもしれません。<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>検索順位は「多勢に無勢」？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/21/0</link>
      <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 11:27:10 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/21/0</guid>
            <description><![CDATA[米YSEは使えなくなりましたが、ビックキーワードなどで上位表示しているサイトの被リンク調査を行うと、被リンク数というのが自分の管理しているサイトよりも多く付いているように見えて、これでは「<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">多勢に無勢</span></span>」と考えてしまう人もいるかもしれません。<br />
<br />
しかし、ほとんどの被リンク調査するツールは、Googleの正確な被リンクデータというのを表示してはいないんですよね。<br />
<br />
ここは念頭に置いておいた方がいいです、これらのツールのデータは<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">あくまで参考</span></span>なんです。<br />
<br />
だから、Googleにおいて何らかの影響でインデックスがされていないものや、既に削除されているものもないとは言えません。<br />
<br />
また、多くのサテライトサイトからリンクしていても、本当にGoogleにとって評価されているリンクは、評価基準によりごく僅かである可能性もあります。<br />
<br />
この理由としては、Googleが日々スパムと闘っています。そうなってくると、リンクされる（する）ことによるWEBページの評価を調節（ごく僅かにしたり）を行い、検索結果からスパム、もしくは検索エンジンを利用するユーザーにとって相応しくないページを排除しようとすることが考えられるからです。<br />
<br />
このように考えてみると、<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight: bold;">SEOで有効なリンク対策は「数」ではなく、「質」であることが言える</span></span>のではないでしょうか。<br />
<br />
だから、貴方が管理しているサイトでSEO対策を行って、もし上位に表示させたいキーワードで上位10位以内を見てみると、サイトのリンク数が多いような感じがして、「これはきっとダメだな」と、<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">決してあきらめないでください。</span></span><br />
<br />
今からちょっとずつでも、「質」を考えたサイトのリンクの増やし方を実践してみてはどうですか？<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>[PR]注目のキーワード「南極大陸」</title>
      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&amp;sid=krdcdcf&amp;tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&amp;k=%E5%8D%97%E6%A5%B5%E5%A4%A7%E9%99%B8&amp;hid=80</link>
      <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 11:27:10 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&amp;sid=krdcdcf&amp;tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&amp;k=%E5%8D%97%E6%A5%B5%E5%A4%A7%E9%99%B8&amp;hid=80</guid>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%9B%9E&hid=80">最終回</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&hid=80">ドラマ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E7%8A%AC&hid=80">犬</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%82%AD&hid=80">リキ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%82%AD%E3%83%A0%E3%82%BF%E3%82%AF&hid=80">キムタク</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E8%A6%96%E8%81%B4%E7%8E%87&hid=80">視聴率</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E6%B6%99&hid=80">涙</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%B3&hid=80">シーン</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%82%B8%E3%83%AD&hid=80">ジロ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=krdcdcf&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E6%84%9F%E5%8B%95&hid=80">感動</a>
]]></description>
      <author>ads by Seesaa</author>
      
    </item>
        <item>
      <title>ブランクが長いと難しいっす！</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/20/0</link>
      <pubDate>Thu, 24 Nov 2011 09:24:42 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/20/0</guid>
            <description><![CDATA[昨夜のことですが、会社のイベント的なあれで、久しぶりに「ボーリング」をやり、何年かぶりにボーリング場へ行ってきました。<br />
<br />
それで、早速ゲームを行ったんですけど、やっぱりあるものにおいて、まったくやってない期間が長いと、「<span style="color:#FF0000;">ブランク</span>」ってものが出来て、感覚とか腕が鈍ったりするので、うまくボールを投げれずに、あれよあれよという間に負けてしまったんですよね。。。<br />
<br />
このゲームの途中に、<br />
<br />
「<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;"><span style="font-size: 125%;">SEOしか分からんわ！</span></span></span>」<br />
<br />
と言ってしまったんですよね。お酒もけっこう飲んでいたので、ついつい、、。<br />
<br />
しかし、今「SEO」でmf-seo.comが上位表示されてんのは、私がSEOに費やしてる時間が長く、ブランクもほぼない状態なので、腕とかも落ちないし、「感覚」っていうと、例によって批判したりする人がいたりするわけですが、鈍らないので、そうゆう<span style="color:#FF0000;">「感覚」だったり、シュミレーション的なものや実践で培ってきたもの</span>などが影響しているんだろうと思っています。<br />
<br />
あと、他のこととかにも注力しようとすると、メインでやっていることに対して、100%の力で行えなくなる恐れもあったりするんですよね。<br />
<br />
そうゆう意味では、私はつくづく<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight: bold;">「職人」</span></span></span>だな～と実感したりしています。<br />
<br />
ボーリングの最後には、罰ゲームがあり、ガキの○いの笑○てはいけないシリーズでお馴染みの、<br />
<br />
「ジャ、ジャーン～」<br />
<br />
「○○、OUT！！」<br />
<br />
<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight: bold;">「○○、タイキック～！！」</span></span></span><br />
<br />
みたいになりました、、ま、半分ジョークですけど（笑）<br />
<br />
でも、罰ゲームは本当にあって、ラーメン屋で胃袋の限界に挑戦して、今日の朝、目覚めた時は、食べ過ぎによる気持ち悪さがありました<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1143.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ウェーン"><br />
<br />
みなさんは、決してやらないようにしましょう～<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1142.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ガマンガマン"><br />
<br />
最後になりますが、SEOやボーリングや他のことにおいても、体を慣れさしていくように、トレーニングのようなものは必要だと感じています。できない（難しい）場合は、実践において培っていくこともありではないでしょうか。<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>Googleの順位でサイトが吹っ飛ばされないように</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/19/0</link>
      <pubDate>Tue, 22 Nov 2011 17:49:36 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/19/0</guid>
            <description><![CDATA[Googleにおいて、もし仮に自分のサイトの順位が吹き飛ばされてしまう可能性があるものっていうのは、スパム判定されてしまったサイトが考えられるわけですが、「<span style="color:#FF0000;">Googleはどこでスパム判定をしているのか？</span>」って気になっている人も多いかと思います。<br />
<br />
そんなスパムと判定される基準の１つとして可能性があるものを、<a href="http://twitter.com/#!/black_hat_seo_/" target="_blank">ホワイトハットSEO太郎さん</a>がツイートしていたんですよね。<br />
<br />
<BLOCKQUOTE>
"Google内部文書の真偽はともかくとして、Whois情報も含めてオーナーシップの確認をとるのはスパム判定の重要な手順のひとつだと思いますので、念のためサイトに連絡先を入れておいたほうがいいかなと思っている次第です"
</BLOCKQUOTE><br />
<a href="http://twitter.com/#!/black_hat_seo_/status/138820928875409408" target="_blank"><a href="http://twitter.com/#!/black_hat_seo_/status/138820928875409408" target="_blank">http://twitter.com/#!/black_hat_seo_/status/138820928875409408</a></a><br />
<br />
確かに、「連絡先」や「運営者情報」等をサイトに入れているか、いないか（もしくは、Whois情報で所有者がはっきりしているか、していないか）ってのはスパムを行っているか、行っていないのかの重要な判定基準である可能性は高いと思っています。<br />
<br />
また、例えば検索エンジン上にあるサイトが存在（インデックス）されていて、「<span style="color:#FF0000;">そのサイトの所有者は誰なのか？どんな人が運営しているのか？</span>」をしっかりと明確にしておくことは検索エンジン内でそのサイトの信頼や信用性を高める上では大事なことではないのかと考えています。<br />
<br />
それが、また検索エンジンの評価にも繋がる可能性はゼロではないと思っています。<br />
<br />
その所有者のことを信頼して、ユーザーがリンクを張ってくれることもあるので。<br />
<br />
なので、Googleの順位で吹っ飛ばされないようにするためには、<span style="color:#FF0000;">サイトの信用性や信頼を高めていく必要がある</span>と言えます。<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>被リンクの増えない理由は？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/18/0</link>
      <pubDate>Wed, 16 Nov 2011 14:39:27 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/18/0</guid>
            <description><![CDATA[SEO対策でサテライトサイトを利用して、被リンクを増やしている方も多いと思います。<br />
<br />
しかし、自分では被リンクを増やしているつもりでも、実感としてなかなか増えていかないと思ったことはないでしょうか？<br />
<br />
今回はそんな被リンクの増えない理由について考えていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: 150%;">１．米YSEは被リンク数などが反映されるのに時間がかかる。</span><br />
<br />
SEOをやっている人の中で、米YSEを利用して、被リンクを確認している方も多いと思いますが、実はこのYSEは、日Yahoo!（Googleクローラー）とは別のクローラーを使用して、WEBページを巡回し、情報を収集して、反映させたりしているため、<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">違いが生じたり、被リンクとして認識されるのが遅い</span></span>ため、米YSEを利用している人は「被リンクが増えない」と感じることがあります。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: 150%;">２．作りたてのサテライトサイトなどがインデックスされていないため。</span><br />
<br />
作りたてホヤホヤのサテライトサイトなどを使用する場合、そこにリンクを設置しても、<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">クローラーが巡回していない恐れもあるため、当然まだGoogleのインデックスされていない</span></span>可能性もあります。またメタタグにおいてnoindexやサーバー内でrobots.txtを設置したりしているため、クローラーの巡回を妨げるとなり、インデックスされていないことも考えられますので、クローラーにうまくページを認識させることが重要です<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1158.gif" width="15" height="15" border="0" alt="！（赤）"><br />
<br />
<span style="font-size: 150%;">３．アンカーテキストの記述間違えをしているため。</span><br />
<br />
これ、意外と多かったりします。特にSEOのビギナーの方で多いのではと思っています。あとはSEOを焦ってしまう人･うっかりさんとか。アンカーテキストでのリンクを設置する場合は、設置した後に<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#FF0000;">必ず記述が間違っていないのかを確認することが大事</span></span>です。まあ、これはSEO以外でも言えることだと思っています<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1373.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ビックリ！"><br />
<br />
「せっかく大事なメール送ったのに、届いてないやん！」みたいな感じです。<br />
<br />
自分では気付かない部分（ミス）もあるので、他人からのアドバイスも参考になると思います。<br />
<br />
<br />
ざらっと、SEOにおいて被リンクが増えない理由を考えてみると、このようなことが考えられます。まだまだGoogleにおいての被リンク評価はあるので、しっかりと着実に被リンクを増やしていきましょう<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1205.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ペロッ"><br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>Googleでスパムになりにくいサイトは？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/17/0</link>
      <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 15:52:07 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/17/0</guid>
            <description><![CDATA[今のGoogleでスパムになりにくいサイトを考えてみると、やはり「不自然」なポイントが少ないものだと考えています。<br />
<br />
ここら辺は、SEOで基本な対策を行っていけば、Google検索内でスパムと判断はされないです。<br />
<br />
なぜなら、SEOを行うことはスパムではないんですよね、検索エンジン内で「最適化」させることなんですから。<br />
<br />
そうなると、Googleが配布している検索エンジン最適化スターターガイドなどを読んで、忠実に最適化を行っていれば、ある程度の順位までは上がると思っています。<br />
<br />
そして、スパムになりにくいサイトっていうか、「ならないよう」に注意しながら、検索エンジンの中で、SEOを行うことが出来てくるのではないでしょうか。<br />
<br />
まあ、Googleが一番嫌いなスパムを教えているわけはないから（とらえ方にもよりますが、、）<br />
<br />
しかし、ある程度の順位まで表示されて、そこから検索結果の上位に上がるようにするには、検索エンジン内でSEOを実際に行ってきた経験が必要になってくるとは感じています。<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>SEO対策は何かとイメージすることが多い？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/16/0</link>
      <pubDate>Wed, 19 Oct 2011 16:48:06 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/16/0</guid>
            <description><![CDATA[SEO対策をやる場合に、あまり深く考え込んでしまうと、「あれもしなきゃダメなんじゃないのか？これもしなきゃいけないんじゃないの？」とか、どこから手をつけていいのやら、分からなくなってしまうこともあるかもしれません。<br />
<br />
そんな時は、慌てず順序を立てることです。そして、これを先にやっていこうとかっていう優先度を考えて、頭の中でイメージしたり、メモしたりして、着実にSEO対策を行っていくことが大事です。<br />
<br />
まあ、何かと私の場合は、SEO対策をやっていくとなると、イメージすることが多いんですよね。<br />
<br />
「あの場合はこうなって、この場合はこうなるから、ああしようか」とかっていう感じで。これが、またSEOの面白さでもあるんですよね。<br />
<br />
まあ、この面白さを初心者に気付かせるには、SEO対策っていうものを深くまで潜ってみるようにしないと、気付かない場合もあります。<br />
<br />
またSEOを作業として、坦々とやっていても、気付きにくい部分でもあり、これに気付くと、私みたいに、どんどんSEOマニアみたいくなっていくんですよね。<br />
<br />
だから、覚悟は必要かもしれません（笑）<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>より正確なSEO情報を掴む。</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/15/0</link>
      <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 16:41:31 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/15/0</guid>
            <description><![CDATA[Googleなどの検索エンジンのアルゴリズムってのは、定期的に更新されたり、改良されたりしていくもんです。なので、今あるSEOの情報ってのも、いずれは効果が薄まったりしていく可能性もないわけではないです。<br />
<br />
なので、常に新しいSEOの情報を求めていくことはある程度は必要だと思いますが、より正確なSEOの情報を掴むことが、インハウスSEOをやっていたりする人にとっては大事であると考えています。<br />
<br />
やっぱりそんなSEOの情報を収集するなら、WEBやIT関係の交流会や今週末の大阪で開催するSEO飲み会などに参加してみるのも良いかと思います。まあ、私の場合は情報を収集する側よりさられる側だと思います。<br />
<br />
金をチラつかせて、「より効果のあるSEOの情報なんぼ？」みたいな感じで言い寄られることも、、（笑）<br />
<br />
冗談ではありますが、ある程度のSEOのことはしゃべれるんですけど、それ以外のことはシークレットでお答えるのが難しいところもあるので、その情報を聞き出すのは至難の業かと、酒の力でもｗ<br />
<br />
兎にも角にも、SEOの情報ってのは、より新鮮で正確なものが良いので、SEOを実際にやっている人に身近で聞ける場ってのは、得るものが多いと私は感じているので、時間に余裕がある方は、交流会などに積極的に参加してみるのも良いのではないでしょうか。<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>サテライトサイトを作るためにやっておくべきこと！</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/14/0</link>
      <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 14:53:19 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/14/0</guid>
            <description><![CDATA[GoogleのSEOでなんだかんだ言っても、やっぱり外部リンク用のサテライトサイトってのは、持っておくべきだと思います。被リンクの評価ってのがそこまで減っていないから。<br />
<br />
でも、サテライトサイトを作るために必要なことがあるんですよね。それを今回はご紹介していきたいと思います。<br />
<br />
１．無料ブログサービスの注意事項はよく読むべし！<br />
<br />
SEOの初心者の方なら、無料ブログをサテライトサイト代わりにしているケースってけっこう多いんですよね。でも、無料なので、当然制限とかやってはいけないことがありますので、<span style="color:#FF0000;">注意事項をよく読み</span>、<span style="text-decoration: line-through;">療法、容量を守って正しくお使いください</span>みたいな感じで、正しく使うことが、無料での外部リソースを減らされないためのポイントです。<br />
<br />
２．ネタ作りは大事！<br />
<br />
せっかくサテライトサイトを作っても、そこにコンテンツを置かなければ、検索エンジンが評価してくるはずもなく、継続して更新していくことが大事ですが、その際にはネタ作りも大切になってきます。この<span style="color:#FF0000;">「継続していくこと」ってのが、なかなかできない人が多い</span>んですよね、、だから、<span style="color:#FF0000;">常にアンテナをはって、いろんな情報を入手して、それをネタにしていくことは必要である</span>と考えています。<br />
<br />
まあ、大抵のSEO会社の場合は、今はほとんど記事を外注していることがほとんどなんですよね。これを自分だけでやろうとすると、、本当にしんどいんです<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1143.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ウェーン"><br />
<br />
それが今の私の状態だったりします（汗<br />
<br />
特に、上位表示させたいウェブページと関連性ってものを追求する場合は、、、。<br />
<br />
３．いかに自然なリンクに見せるか<br />
<br />
自作自演のリンクになるので、いかに自然に張られているように見えるかを演出することが大事だと思います。私の経験から言うと、被リンクを張るペースはどのくらいで、どうゆうページから、どんな形のアンカーテキストで張るのかをうまい具合に調整していくことが、上位表示させるためには行うべきことだと思います。<br />
<br />
４．時間をかけてじっくりと作り込む！<br />
<br />
「SEO対策に時間をかけたくない」っていう人がいるかもしれませんが、時には時間をかけることも必要になってくるんですよね。長く運営されているサイトってのは、今でもGoogleにある程度評価されているんですよね。しかし、今から始める人はなかなか所持できにくいので、ここはプロのリンクを活用することも必要とされてくる場面ではあります。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0000;">検索エンジンに、BAN!されないように愛情を持ってサテライトを作っていくことが、のちのちSEOで効果のあるものへと育っていく</span>と感じているので、じっくりとサテライトサイト作りをやっていきましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>外部リンクの配置はどうしてる？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/13/0</link>
      <pubDate>Sun, 11 Sep 2011 16:08:12 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/13/0</guid>
            <description><![CDATA[SEO対策をやるなら、ほとんどの人がやっている、「外部リンクを配置する」ってことなんですが、その配置の仕方ってみなさんどうしてますか？<br />
<br />
SEOをやっている人でポピュラーな配置が、<br />
<br />
<a href="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/WS000047.JPG" target="_blank"><img src="http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/_images/krdcdcf/m_WS000047.JPG" width="320" height="47" border="0" /></a><br />
<br />
このような形ですかね。アンカーテキストを文章の間に挟むようにする。そして、周りにキーワードをなるべく自然な散ばせる。あとは、これをメインコンテンツに含ませるようにするか、メインコンテンツのすぐ下の辺りに配置するか。<br />
<br />
まあ、<a href="http://www.mf-seo.com/service/srv_seo.html" target="_blank">弊社もこのような外部最適化</a>を現在も行っているんですが、これでやっても、まだまだ今のGoogleには通用する部分があるんですよね～<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1373.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ビックリ！"><br />
<br />
だから、蔑にはもちろんできないし、今年中に終了してしまうYSEで調べれば、サテライトサイトが丸見えになってやっている内容がお見通しなので、しっかりサイトPRも含めてしっかりしておきたいんです<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1158.gif" width="15" height="15" border="0" alt="！（赤）"><br />
<br />
何気に1個1個設置していくのは、地味な作業なんすっけど、これでまたまだGoogleに効くっていうのは捨てがたし、手間がかかってもやりたい部分です。<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>SEOは無料でできることも多々あるっす！</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/12/0</link>
      <pubDate>Thu, 01 Sep 2011 16:39:36 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/12/0</guid>
            <description><![CDATA[前回は、趣味でSEO対策をまずやってみるというお話をしましたが、できることなら無料でできる範囲で、なんとか順位を上げていきたいという方が意外と多かったりするんですよね。<br />
<br />
では、SEO対策ってどの部分までなら無料でできるのかを、今回は紹介したいと思います。<br />
<br />
<br />
１．無料ブログサービスの利用。<br />
<br />
まあ、これはSEOやっている人ならほとんど利用したことがあると思います。普通にブログを作ろうとするとドメイン代やら、サーバー代がそこそこかかっちゃうんですよね。でも、大手サービスだったら、無料でブログを簡単に作れてしまうんです。<br />
<br />
これほどおいしい話はないっす！ただ、広告とかは外せないのが大半だったり、不便なところもありますけど、「無料で作れる」っていう部分を考えると、そこら辺は全然気にしないっす！（ぇ<br />
<br />
２．アンカーテキストの分散。<br />
<br />
これも、やろうと思えば無料でできます。ただ、分散する量によって時間はかかってしまいます。ただ、分散の具合とかを間違えると、思ったように順位が上がらない可能性もありますので、ここら辺はプロに頼んだ方が無難でしょうか。<br />
<br />
３．IPアドレスの分散。<br />
<br />
これもできないことはないです。海外には無料で使えるサーバーもありますので、翻訳ソフトなどを使えば、取得できないことはないです。ただ、日本のIPの分散をしようと思うと、無料では限りがあるので、本当に分散するなら信頼できる業者に頼んだ方が良いでしょう。<br />
<br />
４．継続して続けるということ。<br />
<br />
無料でサテライトサイトやブログを作って、せこせこ記事を書いたり、アンカーテキスト分散を行ったりしていけばいいんですが、これを日々続けるってなると、途中でリタイヤしてしまう人もいるんです。<br />
<br />
やはりSEOは継続して対策を行っていくことが大事なので、どこまでSEO対策を継続できるかです。これは、もはや根気との勝負になってくると思います。<br />
<br />
<br />
こうしてみると、無料でできることっていうのは多々ありますが、これらをどう上手く使うかは貴方次第なんですよね。それで検索エンジンの順位に差が出てくる場合もあります。まあ、そこがSEOの魅力だったりするわけなんっすけどね。<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>まずは趣味でSEOをやってみる！</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/11/0</link>
      <pubDate>Tue, 30 Aug 2011 14:54:54 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/11/0</guid>
            <description><![CDATA[私が初めて検索エンジンでSEO対策を行っていた時は、仕事っつうのもあったんですけど、趣味でとりあえず、上位表示を狙うキーワードを決めてやってみたんですよね。<br />
<br />
やっぱり趣味だと、「自分の好きなこと」という意識があって、黙々とやっていたんです。それで、その当時のYahoo!とかは、被リンクが多くないとダメとかYahoo!カテゴリのリンクが効くとかいろいろと調べたわけです。<br />
<br />
周りにSEO対策を教えてくれるっていう人が少なかったし、自分で調べたいという気持ちもあって、SEOの作業を行っていたら、気付いたらそこそこなワードで人生初！上位化できたわけです。<br />
<br />
今のSEO好きな私があったり、いろんなワードで上位表示できるのは、この当時の身につけていた知識をただ横にしたり、深く掘り下げていっただけなんですよね。なんていうんですかね、延長線上にあるものを今も深く追求しているんです。<br />
<br />
それで、SEOにどっぷりとハマってしまって、あれよあれよという間に、抜けだせなくなっているんですよ。<br />
<br />
もはや、ここまで来ると中毒なんですが、それだけ深みにはまれるものがあるっていうのは、私にとってはかなり魅力なんです(*^_^*)A<br />
<br />
だから、SEOを知ったからといって後悔したとか、残念な気持ちになったっていうのはないんっすよね。<br />
<br />
ただね、地道な作業が多いってことは実感しますΣ(°Д°；<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>検索したくなる理由とそれの答える力。</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/8/0</link>
      <pubDate>Fri, 26 Aug 2011 14:45:08 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/krdcdcf/archive/8/0</guid>
            <description><![CDATA[SEOってなんか難しいことって感じている人もいるでしょうけど、そんなことはないんですよね。<br />
<br />
よーは、検索エンジンにウェブサイトを最適化させることなんですよね。この最適な状態にするためにはどうすればいいか考えてみると、検索エンジンのルールってものを守らないと難しいんです。<br />
<br />
では、そのルールってのは何のためにあるかというと、検索するユーザーのためです。なので、じゃあどうして検索エンジンを使ってユーザーが検索してくるか？<br />
<br />
それは、「○○についてもっと知りたい」とか「○○ってどんなものでもっと詳細に知りたい？」など、知りたいものや知らないものへの欲求だったりが、貴方が検索エンジンで検索したくなる理由なんです。<br />
<br />
だからその欲求を、サイト運営者は考えてサイトを設計をしないと「満足」してもらえない可能性がでてくるんですよね。。だから、そのユーザーに「ふーむ、納得」ってな具合に満足を与えることができて初めて評価っていうものが貰えるだと思っています。満足に答える力が必要になってくるんですよね。<br />
<br />
この「評価」というのも、私が考えるに何段階か本当はあって、誰もが知っているような内容だと、10点中4点とかっていう風に考えていくと、今の自分のサイトの現状が、検索エンジンにおいて何点ぐらいにあたるのかっていうことが分かってくるんだと思います。<br />
<br />
まあ、こうして数値化することで、「不明瞭な点がSEOでは多いんですよね～」っていう人が出てくるのを、少なくすることができるんだと感じています。<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>（カテゴリーなし）</category>
      <author>kobayashi</author>
            
    </item>
      </channel>
</rss>

