♪ジャーナリスト/ライター 青木 優のブログ・コラムです!                                                  ただいま6才の娘の子育てに参加しながら働く父親です。                                                ここでは、古今洋邦のミュージシャンたちの育児観・子ども観について語りまくっております♪                         通称「コソロック」!!  リンクフリーですので、よろしくっ☆                                               ◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆                                                                阿部真央さんにインタビュー → http://smash.music.yahoo.co.jp/pow_dtl/itv/powyjm00348/


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中川五郎E / 娘よ俺はおまえの親父だ 娘よ俺はおまえの子供だ  2010年02月07日(Sun)

今日は「ジャイアンナイトfeat.志村正彦」で
DJをする日です。
場所が吉祥寺というのもうれしいな。
僕も初めて行く会場だったりします。
今夜かけた曲のリストは
次回このコソロックで紹介させていただきます。

残念ながら、そこにホノは行けませんが、
直前まで吉祥寺に一緒にいるんですよ。
ご飯、何食べようかね。


ホノは先週というか、もう10日前にテレビで観た
『デトロイト・メタル・シティ』が印象的だったらしく、
今でも「くらうらーさん、水たまりで泣いてたねー」とか
言ってます。
クラウザーさんね。
水たまりじゃなくて、雨の中な。



この映画は一昨年の夏の公開当時、
ちょっと興味あったけど、
あまりにしつこい宣伝ラッシュにヘキエキして
観る気がまったく失せてしまったものです。
ほんとクドかった、とくに音楽関連媒体で。
完全にゲンナリしちゃったもん。
過剰なPRは逆効果ですよ、メディアのみなさん。
で、地上波でこないだ観て、まあ面白かったけど、
そこそこという感じ。
原作ありの、しかもマンガを
めちゃくちゃ面白いものにするのは
難しいわなー、なんて思ったりしつつ。
まあ僕よりもホノのほうが余韻があるみたい(笑)。

そのホノですが、
就学する小学校もやっとメドがついて、安心ですわ!


一方の父親(わし)は、空前絶後の洋楽の来日ラッシュで、
ほとんど連日のようなライヴ通いの日々。
飛行機代が安い時期だからだけど、
でもこれだけ重なって、チケット売れてるのかな?
とか言いつつ、僕も何枚か買ってますが、
こんだけ一挙にだと、見逃したり、
チケットを買い逃したりしてしまいます。
それでも、いろいろ見れて、幸せなことです。


ところで最近のネットや音楽業界でのキーワードは
「だだ漏れ」だと思うのですが、僕は世代的に――。



ダダ星人を思い浮かべます。
相原コージのマンガ(これも古い)で、
ダダをこねるシーンで、
この星人をこねてた記憶があります。
いや、そんだけです。

コージ苑

コージ苑

  • 作者: 相原コージ
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 1987/11
  • メディア: 単行本


<忘れた!>さん、コメントありがとうございます。
今後も面白いと言われるよう、頑張ります。


では中川五郎さん、続いていきます〜。
続きを読む...
Posted at 07:52 | 中川五郎 | この記事のURL | Clip!! | コメント(0) | トラックバック(0)

中川五郎D / 子どもを見ていると、切なくなって哀しくなって、泣きたくなってしまう  2010年02月02日(Tue)

今朝の東京は積雪でして。
昨日の保育園のお迎えは冷たい雨で、寒かったぁ。
朝は手袋いらないぐらい、あったかかったのにね。
今日は道路が凍ったりしてないといいけど。

チャリでの送迎の日々もそろそろ2年ですが、
今まで事故とかなくて、ほんと良かった。
往復で30分ぐらいかかりますからね。
昨日みたいに、迎えの時に悪天候だと
朝に続いて僕が行くことになるんですが、
重装備になるぶん、40分ぐらいになる。
近くの園に普通に通えれば、もっと楽だったのにね。
なんだか自分は、ちょっとしたことでも
いろいろとハンディを背負いがちな人生やのう。
まあ、こんだけ生きてると、それも当たり前な感じですが。


ホノは寝室に入ってもすぐに寝たがらず、
たいがいは何か読んだりしてから横になるのです。
で、僕が『レコード・コレクターズ』を読んでた時のこと。

レコード・コレクターズ 2010年 02月号 [雑誌]

レコード・コレクターズ 2010年 02月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ミュージックマガジン
  • 発売日: 2010/01/15
  • メディア: 雑誌


そばに来て、ページを見て、ひとこと。
「この人、はだし?」
ビートルズの『アビイ・ロード』のジャケットでした。

アビイ・ロード

アビイ・ロード

  • アーティスト: ザ・ビートルズ
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2009/09/09
  • メディア: CD


たしかにポール・マッカートニー、裸足です。
靴とかソックスとか裸足とかをヘンに気にする娘なんで。
しっかし細かいとこに目が行ったもんじゃのう。


こないだはフジテレビの『FACTORY』の収録を
家族みんなで一緒に観に行って、
清 竜人くんの歌に感激!

痛いよ

痛いよ

  • アーティスト: 清 竜人
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2010/01/20
  • メディア: CD



WORLD

WORLD

  • アーティスト: 清 竜人
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2010/02/17
  • メディア: CD


さらにホノはOKAMOTO’Sで手拍子してました。

Here are OKAMOTO’S

Here are OKAMOTO’S

  • アーティスト: OKAMOTO’S
  • 出版社/メーカー: インディーズ・メーカー
  • 発売日: 2009/06/03
  • メディア: CD


僕も会うべき人全員に会えて、良かったです。
お台場にも、一家で行ったの初めてだったんで、
なんだか新鮮だった。
楽しかったな〜、FACTORY。
ありがとう!


では中川五郎さんの続きです!
今日は長いですよ〜。
でも育児パパママは必読です。

再び『裁判長殿、愛って何?』を読んでみます。

裁判長殿、愛って何? (1982年)

裁判長殿、愛って何? (1982年)

  • 作者: 中川 五郎
  • 出版社/メーカー: 晶文社
  • 発売日: 1982/01
  • メディア: −




この中の、こないだ紹介した<軟弱育児日記>、
この続きがかなりすごいんですよ……。
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Posted at 06:05 | 中川五郎 | この記事のURL | Clip!! | コメント(1) | トラックバック(0)

マイケル・ジャクソンD / 『THIS IS IT』発売!「僕の仕事を子どもたちに見せてやれる」  2010年01月28日(Thu)

ホノは寝相が良くなくて……布団を蹴ってしまい、
気がつくと何もかぶってないことが、よくあります。
あ、うちは3人が川の字になって寝てるのですが、
気がつけばホノが僕の布団と枕を占拠してることも。
おかげで異常に斜めになって寝てたりするわたくしです。


そういえばもう3年近く前になるのですが、
僕とホノ(とカミさんも少し)が
NHKの番組『パパサウルス』に出たのを知ってて、
それを僕とずっと会ってなかった人が観ていたことを
今になって教えてくれた、というケースが
近頃立て続けにありました。

こないだ歌を聴きに行った中川五郎さんもそうでした。
わたくしなんぞに、恐縮でございまする。

それと、仕事関係で会う人が、
思ってる以上にこのコソロックを読んでてくださって、
うれしいかぎりであります。
ずっと会ってない人なんかでもね。
青木は元気っすよ〜。

そうそう、ライヴハウス上映された
ミッシェルの『THEE SCENE』も行ってきました。
なんという熱気だったんでしょう、あれは……!
今さらながら、またあれこれと感情が蘇りました。
しかし解散公演も6年前のこと、今回廻った会場でも
ミッシェルが演奏したことない場所もあったでしょうね。
東京のstudio coastも恵比寿のリキッドルームもそうで、
その意味では新鮮でした。
で、『THEE MOVIE』もDVD&ブルーレイ化されるようで、
これでひとまず打ち止めなんですかねー。

ミッシェル・ガン・エレファント“THEE MOVIE” −LAST HEAVEN 031011− [DVD]

ミッシェル・ガン・エレファント“THEE MOVIE” −LAST HEAVEN 031011− [DVD]

  • 出版社/メーカー: ユニバーサルミュージック ポリドール
  • メディア: DVD



ミッシェル・ガン・エレファント“THEE MOVIE” −LAST HEAVEN 031011− [Blu-ray]

ミッシェル・ガン・エレファント“THEE MOVIE” −LAST HEAVEN 031011− [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ユニバーサルミュージック ポリドール
  • メディア: Blu-ray


で、そんな中ではあったんですが、
ようやく『THIS IS IT』を観ることができました。
いやー、素晴らしかったし、面白かった。
さすがマイコー!って感じですね。
これがまたDVDとブルーレイで、
しかも何通りもの形態で出たわけですね。

マイケル・ジャクソン THIS IS IT コレクターズ・エディション (1枚組) [DVD]

マイケル・ジャクソン THIS IS IT コレクターズ・エディション (1枚組) [DVD]

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • メディア: DVD






マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]

マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • メディア: DVD



マイケル・ジャクソン THIS IS IT  メモリアル DVD BOX (完全限定10,000セット)

マイケル・ジャクソン THIS IS IT メモリアル DVD BOX (完全限定10,000セット)

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • メディア: DVD



PlayStation 3(120GB) マイケルジャクソン「THIS IS IT」スペシャルパック(CEJH-10009)

PlayStation 3(120GB) マイケルジャクソン「THIS IS IT」スペシャルパック(CEJH-10009)

  • 出版社/メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • メディア: Video Game




マイケル・ジャクソン THIS IS IT(特製ブックレット付き) [Blu-ray]

マイケル・ジャクソン THIS IS IT(特製ブックレット付き) [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • メディア: Blu-ray














発売早々にたいへんな売上げを記録したニュースも
聞いております。

今回はこれをコソロック的に。
続きを読む...
Posted at 11:29 | マイケル・ジャクソン | この記事のURL | Clip!! | コメント(0) | トラックバック(0)

中川五郎C / 軟弱育児日記  2010年01月23日(Sat)

フジファブリックの志村くんにお別れしてきました。
持っていった花には、ショップの方が勧めてくれた
桜色のものを入れてもらいました。
デビュー曲の「桜の季節」を思い出しながら。
そしたら僕が献花する時、この曲が流れていました。

桜の季節

桜の季節

  • アーティスト: フジファブリック,志村正彦
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2004/04/14
  • メディア: CD




志村會でいただいたカードです上向き

志村くん、会場の中野サンプラザでライヴをやった時、
近くの高円寺のライヴハウスでバイトしてた話をして、
ついにサンプラザに立てました!と感慨深げでしたね。
そんなことを思い出しました。


先日は浅川マキさんが亡くなりました。
亡くなる前日に僕は、彼女の10枚組BOXの置き場所を
3年ぶりぐらいに変えたところでした。


<かもめ…浅川マキ>


<浅川マキ 近藤等則>


僕がマキさんのことを知ったのは、
沢田研二/Co-coloのアルバム『夜のみだらな鳥達』で、
ここで彼女は2曲ほど歌詞を提供しています。

CO-CoLO 1

CO-CoLO 1

  • アーティスト: 沢田研二/CO-CoLO
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 1996/11/20
  • メディア: CD


また、マーシーこと真島昌利が
THE BLUE HEARTS時代にソロで唄った
ロッド・スチュワート「ガソリン・アレイ」の日本語詞は
もともとはマキさんが唄ったものです。


<ガソリンアレイ>

HAPPY SONGS

HAPPY SONGS

  • アーティスト: 真島昌利
  • 出版社/メーカー: トライエム
  • 発売日: 1991/04/10
  • メディア: CD


上京したてで会社員をしていた20年前の僕は
年末の池袋のル・ピリエに何度も行きました。
ひとりで。
僕は彼女の歌の、孤独だけれどもそれを怖がらない、
むしろひとりで闇を生きることを肯定する世界に
とても惹かれました。
当時、マイブラとかソニック・ユースを聴きながら、
こっちにもハマっていました。

黒い空間~大晦日公演 文芸坐ル・ピリエ1992

黒い空間~大晦日公演 文芸坐ル・ピリエ1992

  • アーティスト: 浅川マキ
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 1994/12/21
  • メディア: CD


マキさんの声は、ひとりのアカペラの時も、
壮絶なセッションの渦中でも、
しっかりと意思と意識を貫いていました。
決して力強い、と言えるような声でもないのに。

そばにいた男たちも色っぽかった。

渋谷毅と川端民生
(小沢健二はこの人たちを『球体の奏でる音楽』で起用)。

球体の奏でる音楽

球体の奏でる音楽

  • アーティスト: 小沢健二
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 1996/10/16
  • メディア: CD


ドラムスのセシル・モンロー。

そして下山淳、池畑潤二、さらに山内テツ。

ジャズ系のライヴハウスや文芸坐みたいなところで
深い時間まで過ごすアンダーグラウンドな感覚。
しかも名うてのプレイヤーの名演を間近で体感する興奮。

マキさんの死が思った以上にニュースになったのは
上の世代で強く記憶している人が多いからでしょう。
それだけの唄い手であり、表現者でした。

原稿は数回書かせてもらったことがあったけど、
言葉を交わしたこと、
インタビューでお会いすることはありませんでしたね。
実は申し込んだことがあったけど、
取材においても何かと徹底する方のようで、
丁重にお断りされました。
そのことからもアーティスト性の高さがうかがえました。


それから前回の五郎さんB
ラウドン・ウェインライトのことを書いたばかりでしたが、
その元妻であり、ルーファス・ウェインライトの母親である
ケイト・マッガリグルが亡くなりました。
彼女はケイト&アンナ・マッガリグルでの活動で知られる
シンガーでもあります。


<Kate & Anna McGarrigle
 - Hard times come again no more>


ファースト

ファースト

  • アーティスト: ケイト&アンナ・マッガリグル
  • 出版社/メーカー: ダブリューイーエー・ジャパン
  • 発売日: 1998/09/25
  • メディア: CD



みなさんのご冥福をお祈りいたします。


……と、こんなしんみりしたことを書いてても、
僕のそばにいるホノはうるさく明るくアホみたいに
唄って騒いでおります(困)。
でも生きてるって、こういうことなんだよね。

最近のホノは保育園の卒園文集の名前の案として
みんなで一緒に作った思い出から
<おにぎり>というのを提案したり、
お風呂にあるオモチャのおさかなが
洗面器の中で回ってるのを見て
「おさかなのメリーゴーランドだね〜」と言ったり、
やや文学的に、なかなか冴えています。
あ、<大したことねーじゃん>と思いました?
いやー、うちの子にとっては、すごいことなんですよ。


では中川五郎の4回目です。
そうそう、五郎さんはMySpaceにも
登録されているので、探してみてください。
彼の楽曲も聴けます。


で、今回は彼の本を読んでいきます。
続きを読む...
Posted at 14:15 | 中川五郎 | この記事のURL | Clip!! | コメント(0) | トラックバック(0)

中川五郎B / 五郎さんの歌を生で聴き、ご本人とお話をして来た!  2010年01月18日(Mon)

ちょっとだけ日が長くなってきたかな?
でもチャリでの保育園送迎にはまだまだ寒いです。
今朝の帰り道で、ホノの手ぶくろを
片っぽ落としてきちゃったなあ……。
プーさん柄のかわいいやつなのに。

東京が本格的に寒いのはこれからなんだよね。
天気がいい日が多いので、救われてますけど。
こないだの島根では雪が少し積もってました。

そういえば東京でも、10年に一度ぐらい
4月に雪が降ることがあるんですが、
あれは90年代の半ばだったと思うけど、
その春の雪がけっこうな量で、
そののちもあったかくなるのが遅れて、
雪がなかなか溶けなくって。
気がついたら、6月の渋谷の街中でも
その雪の一部がまだ残ってた年がありました。
いやいや、マジっすよ。
仕事で渋谷歩いてて、そばを歩くたびに
「これ、こないだの雪だよな」って思ってたもん。


にしても、世間ではまたまた、
いろんな方が亡くなってますね。

ジェイ・リータードは……怖いジャケが印象的だったな。

Watch Me Fall

Watch Me Fall

  • アーティスト: ジェイ・リータード
  • 出版社/メーカー: Matador
  • 発売日: 2009/08/18
  • メディア: CD


テディ・ペンダーグラスもちょっと聴いた時期ありました。

人生は歌(紙ジャケット仕様)

人生は歌(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト: テディ・ペンダーグラス
  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
  • 発売日: 2008/10/22
  • メディア: CD


うちら世代のマンガ好きで
田の中勇さんの声をマネしなかった少年はいないでしょう。

提灯 ゲゲゲの鬼太郎シリーズ 「目玉おやじ提灯(茶碗風呂)」電池式

提灯 ゲゲゲの鬼太郎シリーズ 「目玉おやじ提灯(茶碗風呂)」電池式

  • 出版社/メーカー: 安藤商店
  • メディア: おもちゃ&ホビー


これは亡くなる前日に出雲空港で買ったキャラメルです。



目玉おやじもちゃんと登場してますね。
山陰は水木しげるグッズが多い。


さらに、うちら世代の野球好きで
小林繁投手のサイドスローを
マネしなかった少年はいないでしょう。

伝統の一戦 阪神VS巨人70年史 [DVD]

伝統の一戦 阪神VS巨人70年史 [DVD]

  • 出版社/メーカー: バップ
  • メディア: DVD


ともあれ、感動をありがとうございました。
みなさんのご冥福をお祈りいたします。

って、ここは訃報のまとめサイトじゃないんですけど!
生きていくことを書くブログ・コラムですからね〜、
コソロックは!


さて、今回も中川五郎さんなんですが、
実は土曜日、ひさびさに五郎さんの歌を聴きに行き、
ご本人と少しだけお話をさせていただくことが
できました。
今日はそのことを。
続きを読む...
Posted at 12:07 | 中川五郎 | この記事のURL | Clip!! | コメント(0) | トラックバック(0)

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青木 優 プロフィール

★<あおき・ゆう> 1966年、島根県雲南市(旧・大原郡)生まれ。

★1994年より音楽ライター/ジャーナリストの仕事につく。
 洋邦のロックを中心に、インタビューやレビュー、ライヴ・レポの執筆といった仕事はもちろん、音楽シーンの考察、対談および座談会の司会役もこなす。
 たまにラジオに、ごくたまにテレビにも出演。
 DJも月イチペースで続行中。

★現在の主な執筆誌は「テレビブロス」「音楽と人」「ぴあ」「WHAT’S IN?」「MARQUEE」「DI:GA」「bounce」「オリジナル・コンフィデンス」などなど。webでもちょこちょこ仕事してます。

★東京都杉並区にて、カミさん(妻)、そして2003年秋に生まれた長女ホノと3人暮らし。

★そしてそして06年夏、かねてからアイディアをあたためてきたこのブログ・コラム「子育てロック」をスタートさせることができました。
 07年4月には親子でNHK総合テレビの番組『パパサウルス』に出演。そのほか、当<コソロック>への反響、じわじわといただいておりまする♪
 みなさん、ありがとうございます! どんどこ書きますので、どんどこ読んで、どんどこツッコんでやってください!
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