早織おぼえがき
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2010年03月07日
久しくご無沙汰しました。
今夜は祝女 第8回の放送です。
ぜひご覧くださいませ
前回コクチできなくてすみません
最近読んだ本の中で
『耳で考える ―脳は名曲を欲する』養老孟司・久石譲著
がおもしろかったです。
養老さんが話していた高橋秀実さんの作品を
今度読んでみたいなぁと思っています。
ほな
Posted at 11:33|
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ここ数日(これから数日以上
)家に滞在する時間が8時間弱しかなかったので、やっとこさ、3月7日分と3月14日分を観ましたよ。
やはり無限男子が一番楽しく観られますわ…
Posted by 孫悟雷 at 2010年03月16日 21:50
『耳で考える ―脳は空耳を欲する』
http://www.youtube.com/watch?v=-0jCWkM15ag&feature=player_embedded#
Posted by ゼリー at 2010年03月09日 08:23
早織さん、こんにちは。
今夜も 『祝女』、観させていただきました。
今日の『恋に落ちる瞬間』は、親友の彼なのに、
「彼女を大切にする男を見ると恋に落ちてしまうの法則」に、
見事にハマってしまうミカコちゃんのお話しでした。
でも、そのタカオカメグミが、どのくらいチョー可愛いか知りませんけど、
彼女のリョウコちゃんに扮したのが、早織さんでしたので、
「リョウコの方が全然可愛いと思うな。」というユウ君の言葉には、
普通に説得力があって、(うん、当然だね。)という印象でした。
彼氏が女優の感想を迫られている時の発言を待つ様子と、
そして、嬉しい答えが返ってきた時のリョウコちゃんの表情が、
ナチュラルで、とても素敵でした。
「人が恋に落ちるのは… そう、天使の祝福。」という、
お決まりのフレーズから始まったお話しでしたが、
なにしろ相手は、親友の恋人ですからねぇ、
今回ばかりは、祝福と言えますでしょうか・・。
『倫子の選択』はもちろん、『ユリ&マキ』、
そして特に、『無限男子』などは、酷く悲惨な結末で、
そのらしいエピソード群に、苦笑しっぱなしという感じでした。
次回も楽しみにしています。
それでは、また。
Posted by HETA at 2010年03月08日 01:29
久しくです!
間が空くと更新の楽しみが倍増するので、これまた良いですね(・∀・)ノ
Posted by ワカゾー at 2010年03月08日 00:49
なんでだろ?ここにきて“恋リズム”の向かって左の女性が凄く気になる…何か…何でか……あ!でも無限男子をバックにポテチを食べてる耳あての女性の方がもっと気になるけどねっ!(笑)ってなわけでご無沙汰です早織さん!祝女も残すとこあと2回で寂しい限りですが、宇佐美姉さんがつけを精算する日は果たして来るのか!?マスターの溜め息が消え、笑顔が戻ると願って……
んじゃ
Posted by こやけん at 2010年03月08日 00:05
ひよこです。
そもそもが不定期更新をポリシー(?)としたブログなんですから、コクチがなくともその辺はわきまえております。ハイ。
さて、高橋秀実氏の本ってたしか一冊あったよな、と思って本棚の奥から探し出したのが『からくり民主主義』の単行本。秀逸なあとがきがついていたことを思い出してまず開いてみたら、書いていたのは村上春樹氏でした。
分かろうとすればするほど混迷の様相を呈する世の中のものごとを前に、それでも理解しようと真剣にもがくことは格好悪くユーモラスに見えるかもしれない。けれど、分かったふりをすることはもっと格好悪い。このあとがきで村上氏はそう言っているように感じます。
分かったふりはしない二人ですが、理想を語ることそのものに違和感を示す高橋氏と、悩んだ先に得られるかもしれない世界観を信じる村上氏。彼らの微妙な立ち位置の違いも興味深いところです。
この違い、最初に読んだときには正直気づかなかったなぁ。
ともあれ、今晩の「祝女」も楽しみにしています。
Posted by ひよこ at 2010年03月07日 22:06
まあ,前回は告知があったにせよ放送時間のズレを読み切れず録画がかなわなかったワケで…そのあたりの声が多く届く事でNHKが再放送をしてくれるのを松の実(待つのみ)
読書】内田康夫作品のうち文庫化された長編小説をほとんど読んでしまい,有栖川有栖作品に移行中です(ひぇ〜
「栖」の字が,「鳥栖」と打たないと引き出せないぉーっ
これでは鳥栖市を知らない人は路頭に迷ってしまう
そーゆーワシも鳥栖市がどこにあるかまでは知りません)
Posted by (^pon^) at 2010年03月07日 16:05
小出さんこんにちわ。
祝女第7回
「キルトに愛を込めて」の
先生に別れを告げて淋しそうな感じ良かったですね
何かこのコント見ていて思ったんですが
キルト教室を辞めたい理由がお金が理由じゃなくて
本当は先生が嫌になった止めたように思えて
切なくなりました。
「知りたくなかった」の
友達に何か適当な感じに接する感じが良く出てました。
「キブンシダイ」の
恋する乙女から彼を急に河童に思えてしまう
移り変わり方が面白かったです。
今夜の祝女、第8回楽しみにしてます。
それでは。
Posted by ジミー at 2010年03月07日 15:38
早織さん、こんにちは。
『祝女』、早くも、8回を数えるのですね。
今夜は、早織さん、横恋慕されてしまうのでしょうか。
放送を、楽しみにしています。
養老孟司さんと久石譲さんが共同で書かれているご本があるのですね。
養老さんのお話、脳みそや身体の話題を軸に、多彩な内容が楽しいですね。
僕は、デ☆ビュー4月号で、早織さんに、ご紹介いただいた、
柄本明さんの「東京の俳優」を 読みました。
元来、自分は馬鹿で、その頃は、まだ若かったからと語られる、
劇団「東京乾電池」設立に至るまでのお話しは、
破天荒なものでしたが、好きな世界で、いきいきと活動される姿は、
会社員になるまでの氏とは、まるで別人のように感じられました
わが道を行くとはきっとこういうことなのだと、羨ましくも思いました。
その後、劇団が成功を収めても、観客は残酷で信用できないものと、
挑戦する気持ちを忘れずに活動を続けられて、その結果、
お仲間の熊本さん・・じゃなかった、岩松さんの書かれた台本が、
戯曲賞をとれたという、そんなエピソードも痛快でした。
俳優を「檻」と称し、観客に狂わされてしまうものという冷静な目は、
さすがと思いました。
凡てが、柄本さんが語り続けるというスタイルをとったこの本は、
まるで読むものが聞き手になっているような錯覚にさえなり、
最後まで、気持ちよく、あっという間に読みきってしまいました。
オーディションを、まさに就職活動とされている早織さん、
「ノンキでいいですね」などとは、まったく思いません。
名優といわれる柄本明さんの、凄まじい下積みの時代を、
本書によって知る事ができました。
氏の行動力には、目を見張るものがありますが、
早織さんも、どうか負けないで、がんばってくださいね。
今月も、楽しい本のご紹介、ありがとうございました。
そして、『祝女』放送前のコクチ、ありがとうございます。
それでは、また。
Posted by HETA at 2010年03月07日 13:17
〜〜長らく、お待ち申しておりました。(笑)〜〜
こんにちは。寒の戻りが来ますので、ご注意の程を。
養老先生の「バカの壁」は読みましたが、当然の如く
ちんぷんかんぷんでした。(泣)
今宵の祝女もリアルタイムで視られそうです。(嬉)
では、また。
Posted by ウィンド at 2010年03月07日 13:11
やはり無限男子が一番楽しく観られますわ…
『耳で考える ―脳は空耳を欲する』
http://www.youtube.com/watch?v=-0jCWkM15ag&feature=player_embedded#
早織さん、こんにちは。
今夜も 『祝女』、観させていただきました。
今日の『恋に落ちる瞬間』は、親友の彼なのに、
「彼女を大切にする男を見ると恋に落ちてしまうの法則」に、
見事にハマってしまうミカコちゃんのお話しでした。
でも、そのタカオカメグミが、どのくらいチョー可愛いか知りませんけど、
彼女のリョウコちゃんに扮したのが、早織さんでしたので、
「リョウコの方が全然可愛いと思うな。」というユウ君の言葉には、
普通に説得力があって、(うん、当然だね。)という印象でした。
彼氏が女優の感想を迫られている時の発言を待つ様子と、
そして、嬉しい答えが返ってきた時のリョウコちゃんの表情が、
ナチュラルで、とても素敵でした。
「人が恋に落ちるのは… そう、天使の祝福。」という、
お決まりのフレーズから始まったお話しでしたが、
なにしろ相手は、親友の恋人ですからねぇ、
今回ばかりは、祝福と言えますでしょうか・・。
『倫子の選択』はもちろん、『ユリ&マキ』、
そして特に、『無限男子』などは、酷く悲惨な結末で、
そのらしいエピソード群に、苦笑しっぱなしという感じでした。
次回も楽しみにしています。
それでは、また。
間が空くと更新の楽しみが倍増するので、これまた良いですね(・∀・)ノ
んじゃ
ひよこです。
そもそもが不定期更新をポリシー(?)としたブログなんですから、コクチがなくともその辺はわきまえております。ハイ。
さて、高橋秀実氏の本ってたしか一冊あったよな、と思って本棚の奥から探し出したのが『からくり民主主義』の単行本。秀逸なあとがきがついていたことを思い出してまず開いてみたら、書いていたのは村上春樹氏でした。
分かろうとすればするほど混迷の様相を呈する世の中のものごとを前に、それでも理解しようと真剣にもがくことは格好悪くユーモラスに見えるかもしれない。けれど、分かったふりをすることはもっと格好悪い。このあとがきで村上氏はそう言っているように感じます。
分かったふりはしない二人ですが、理想を語ることそのものに違和感を示す高橋氏と、悩んだ先に得られるかもしれない世界観を信じる村上氏。彼らの微妙な立ち位置の違いも興味深いところです。
この違い、最初に読んだときには正直気づかなかったなぁ。
ともあれ、今晩の「祝女」も楽しみにしています。
読書】内田康夫作品のうち文庫化された長編小説をほとんど読んでしまい,有栖川有栖作品に移行中です(ひぇ〜
祝女第7回
「キルトに愛を込めて」の
先生に別れを告げて淋しそうな感じ良かったですね
何かこのコント見ていて思ったんですが
キルト教室を辞めたい理由がお金が理由じゃなくて
本当は先生が嫌になった止めたように思えて
切なくなりました。
「知りたくなかった」の
友達に何か適当な感じに接する感じが良く出てました。
「キブンシダイ」の
恋する乙女から彼を急に河童に思えてしまう
移り変わり方が面白かったです。
今夜の祝女、第8回楽しみにしてます。
それでは。
早織さん、こんにちは。
『祝女』、早くも、8回を数えるのですね。
今夜は、早織さん、横恋慕されてしまうのでしょうか。
放送を、楽しみにしています。
養老孟司さんと久石譲さんが共同で書かれているご本があるのですね。
養老さんのお話、脳みそや身体の話題を軸に、多彩な内容が楽しいですね。
僕は、デ☆ビュー4月号で、早織さんに、ご紹介いただいた、
柄本明さんの「東京の俳優」を 読みました。
元来、自分は馬鹿で、その頃は、まだ若かったからと語られる、
劇団「東京乾電池」設立に至るまでのお話しは、
破天荒なものでしたが、好きな世界で、いきいきと活動される姿は、
会社員になるまでの氏とは、まるで別人のように感じられました
わが道を行くとはきっとこういうことなのだと、羨ましくも思いました。
その後、劇団が成功を収めても、観客は残酷で信用できないものと、
挑戦する気持ちを忘れずに活動を続けられて、その結果、
お仲間の熊本さん・・じゃなかった、岩松さんの書かれた台本が、
戯曲賞をとれたという、そんなエピソードも痛快でした。
俳優を「檻」と称し、観客に狂わされてしまうものという冷静な目は、
さすがと思いました。
凡てが、柄本さんが語り続けるというスタイルをとったこの本は、
まるで読むものが聞き手になっているような錯覚にさえなり、
最後まで、気持ちよく、あっという間に読みきってしまいました。
オーディションを、まさに就職活動とされている早織さん、
「ノンキでいいですね」などとは、まったく思いません。
名優といわれる柄本明さんの、凄まじい下積みの時代を、
本書によって知る事ができました。
氏の行動力には、目を見張るものがありますが、
早織さんも、どうか負けないで、がんばってくださいね。
今月も、楽しい本のご紹介、ありがとうございました。
そして、『祝女』放送前のコクチ、ありがとうございます。
それでは、また。
こんにちは。寒の戻りが来ますので、ご注意の程を。
養老先生の「バカの壁」は読みましたが、当然の如く
ちんぷんかんぷんでした。(泣)
今宵の祝女もリアルタイムで視られそうです。(嬉)
では、また。