2007年12月15日

キャプテン・キッドの海賊船

船キッドの海賊船の残がい、ドミニカのカリブ海底で発見

17世紀後半の悪名高い海賊
ウィリアム・キッドが使っていた船とみられる残骸が、
カリブ海の島国ドミニカ共和国沿岸の海底で見つかった。

船の安定材として使われた大砲の構造や大きさ、
船の難破地点などが、キッドが略奪して一時使った英国の商船
「クェダ・マーチャント号」に関する文献と一致するという。



実在してたのも知らなかったよ(-_-;)
Posted at 20:36| | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月14日

復活

クラッカー一部で大人気な彼が復活したヽ(´ー`)ノ

音量ナミダ ノ イロ ハ キット
音量吐き気がするくらい あなたの心美しいのに。

相変わらずのアレっぷりではあるが、暫くは楽しませてくれるだろう。
クリスマス前には大抵復活すると思ったら、
今日お誕生日なんだなぁ…
Posted at 19:33| | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

Blogの値段

パソコンあなたのブログ、売るならいくらに? 価格算定パーツ公開

Webサイト売買の仲介を行うサイトストックは
9月6日、自分のブログの推定価格を表示できる
ブログパーツをWebサイトで公開した。

RSSなどフィードURLを入力し、
表示されるHTMLコードをブログに貼り付ければ、
フィード元ブログの推定価格をブログパーツ上に表示する。

価格は、ブログの更新頻度や被リンク数、検索順位などを基準に、
同社が過去に取り扱った成約案件の実績と照らし合わせて設定した。

ちょいと生臭い話ではあるが、話のタネに…と早速ココでも付けてみた(ほっかむーん
まあ、思った通りの、お恥ずかしい結果になったよ…ノ(*´ー`)エヘヘ

ふと思い立ち、削除しないで残してある公開中の(・_・)b3箇所分も…と試してみた。
残念ながら、ヤプログはパスを忘れたので割愛。問い合わせが面倒ξ

やはり一番長く続いた「はもぶろ」の(・_・)bが一番高い。
そして一番短い「ドリコム」」の(・_・)bが一番安い。
だからどうしたって事もないのだが、色々面白いパーツが出てくるものだ。
Posted at 21:19| | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

別人の作品でした(・_・)b

困ったゴッホの作品とされて70年、実は他人の作品と判明

ポスト印象派の巨匠、フィンセント・ファン・ゴッホの作品として
70年以上にわたり、オーストラリアの美術館が所蔵していた作品が、
実際は他人の作品であることが判明した。


ゴッホの作品かどうかという疑問が持ち上がったのは、
昨年8月のことだった。
スコットランド・エジンバラのディーン・ギャラリーでこの作品が展示され、
本当にゴッホの作品なのかという批判を受けたという。

ああ、そう言えば、そんな話があったな…
音量ゴッホの贋作?

最近は、晩年の作品の下に別の油絵が見つかったり…と、
まだまだ色々な話題が出てきそうだヽ(´ー`)ノ

Ravine−Vincent van Gogh


Wild Vegetation−Vincent van Gogh
Posted at 14:47| | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月28日

死を告げるネコ

猫「死の天使」?=患者の死を予知する猫、オスカー君−米

オスカー君(2歳)

米ロードアイランド州プロビデンスの養護・リハビリセンターで飼われている
2歳の一見、無邪気そうな猫のオスカー君は、
医師や職員から「死の使い」と呼ばれている。

ベッド上で体を丸めて入所者に寄り添うのが「死のサイン」。

これまでに25人以上の死期を正確に当て、
サインが出ると施設側は家族へ通知するなど
最期の時に備えるようになったという。

音量「死を告げるネコ」が話題に=25人の最期を予知−米

可愛いのにねぇ…
もうちょっと他の呼び名があれば良いのにヽ(´ー`;)ノ

最期に立ち会えると言う意味では、ありがたい存在なんだし、
「死の使い」なんて、ちょっと気の毒な気もする。
日本だと「死の招き猫」とかって呼ばれそうだ(-_-;)
音量歴史のなかのネコ
Posted at 20:10| | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月25日

ザンパノさんの紙ぶくろ2

カバンザンパノさんの紙ぶくろ2は明日発売ヽ(´ー`)ノ11時から

シニョーレ! シニョーリ! ホボンジョ〜ルノ!

みなさん、約1年ぶりに、
ザンパノさんが帰ってまいりました!

今回、ちょっと色が地味な気がして迷ったが、
昨年入手して以来、随分重宝しているので、今年も購入する予定だったりする。
お買い物袋にしたり、押入れの整理に使っているが、丈夫で良い。
どんどん増えていく図録を入れたりするのにも良いのでオススメ(・_・)b

昨年のタイプ

これまで、お重の空き箱を切って使っていたが、
今年は、ちゃんとした底敷きも販売されるようで嬉しい。

追記メモ
うっかり転寝してしまい、底敷きは最後の1枚しか買えなかったよ(ρ_;)9
追加販売してくれると良いな…ふっ…(遠い目)…
Posted at 17:11| | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月28日

ハトシェプスト女王のミイラ

電球ミイラ:古代エジプトの女性「ファラオ」と特定

エジプト考古庁のザヒ・ハワス局長は27日、
古代エジプト第18王朝(紀元前16〜同14世紀)で君臨した
ハトシェプスト女王(在位・紀元前1502〜同1482年)のミイラを特定したと発表した。

局長は毎日新聞に「ツタンカーメン王のミイラ発見以来、
最も重要な発見の一つ」と強調した。

ミイラを調べたところ、女王は太り気味で虫歯があり、糖尿病に苦しんでいた。

後継のトトメス3世との不仲から謀殺説もあったが、
50歳前後にがんで死亡したという。

凄い凄いヽ(´ー`)ノ

そう言えば、昨年話題になっていたクレオパトラのミイラの件は、
どうなったんだろう…
Posted at 01:46| | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月23日

元々「いおうとう」だった

メモ「いおうじま」から「いおうとう」へ その真相は?/Excite

先日、硫黄島の呼称が「いおうじま」から「いおうとう」へ変更されると
国土地理院から発表された。

「硫黄島は、第二次大戦前までは
島民たちに『いおうとう』と呼ばれていましたが、
戦後アメリカの統治下でアメリカ軍が『いおうじま』と呼んだことから、
その呼び方が一般的になりました。」


Raising the Flag on Iwo Jima−Joe Rosenthal

「硫黄島はご存じのように戦後アメリカに統治され、
昭和43年にアメリカから返還されました。

硫黄島の旧島民は島に帰れません。
せめて名前だけでも戻したいという思いでした」

そんな理由があったのか…(-人-)

ちょっと不便な場所のようだが、返還されて40年近く経っているのに、
何故、旧島民の方々は帰れないのか…と思ったのだが、

現在は海上自衛隊管理の航空基地が設置され、
通常一般の人は島に立ち入ることは出来ないが、無人島ではない。

周りにも住民が住んでいる島は存在しないため、
硫黄島通信所にてアメリカ海軍の空母艦載機による
夜間離発着訓練が行われているほか、
航空自衛隊の各種実験飛行といった、
日本本土では実施出来ないような軍事利用が出来る貴重な島である。

日本で唯一、陸・海・空の3自衛隊の
統合的作戦演習が可能な場所でもある

これでは住めないな(ρ_;)
音量硫黄島 (東京都)/現在の島
Posted at 17:51| | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月04日

「星の王子さま」の原画

星「星の王子さま」日本で原画発見・山梨の美術館が所蔵

山梨県北杜市の「えほんミュージアム清里」が所蔵する水彩画一枚が、
フランスの作家サンテグジュペリの人気童話「星の王子さま」の
挿絵の原画である可能性が高いことが4日、分かった。

47点ある挿絵の原画とされるものは、
海外でも数点しか見つかっていないという。
25日から東京・銀座の「サン=テグジュペリの星の王子さま展」で公開される。

薄い便せんに描かれた絵は、王子が地球に来る前に立ち寄った、
実業家が住む星の様子。

サンテグジュペリのおい、フランソワ・ダゲーさん(81)は
「99パーセントの確率で原画だと思う。見つかったのは大変重要な出来事」
と話している。

タイムリー(゚Д゚)
Posted at 21:07| | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

星の王子さま展

星サン=テグジュペリの星の王子さま展
4月25日(水)〜5月7日(月)
10:00〜20:00(最終日は〜17:00)※入場は閉場の30分前まで
松屋銀座8階大催場

作家であり、郵便飛行士であったフランス人、
サン=テクジュペリが残した名作『星の王子さま』。

ストーリーに登場する「薔薇の花」「羊」「バオバブの木」
「キツネ」「井戸」「蛇」などに秘められた謎解きが楽しめ、
サン=テグジュペリ直筆のデッサンも見られる。

・『星の王子さま』に秘められた「謎」をファンタスティックに紹介
・サン=テグジュペリ直筆のデッサン(21点)、手紙(5点)、
・貴重な写真資料約200点、初版本を展示(予定)
・世界各国で出版された『星の王子さま』のオリジナル本を展示
・内藤濯氏没後30年記念、日本における『星の王子さま』の世界
・オリジナル映像『星の王子さまの世界(仮)』上映
・ミュージカル『星の王子さま』(2005年)の衣装展示
・オリジナルグッズなどの販売

会期が短いから行けるかどうか微妙だな…ふっ…(遠い目)…
Posted at 12:02| | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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