昨日、28日の

昼公演

を観るため、今年2度目の博多行き

、
今回は広島の”S姐さん”と呼ばれてる方と二人での日帰りでした。
全てがやっぱり、姐さんと呼ぶに相応しい方(姐さん、失礼だったらごめんなさいm(__)m)。
先ず、行きの新幹線に乗る前に、日本酒

とおつまみを購入、
山口県のおいしい地酒をご馳走になりました

。
博多に着いて一番に、あのナイトショックル

で、光一君が行った住吉神社

へ。

お参り

して、私も、『恋みくじ』を

。
「中吉」でした

、いつまでも恋する気持ちは持っていたい。
一度駅まで戻って、”ごまさば”を食べようと歩いてて、見つけたお店で”ごまさば定食”を頂きました。
白みそ仕立てでまろやかな味で、美味しかったです。
このときも二人は生ビールで乾杯

。
顔には出ていないと信じているけど、実は気持ちの良いほろ酔いkinchanなのでした。
それから博多座へ移動、100円バス

に乗りました、いまどき100円で乗れるんですよ、凄い事ですよね。
博多座に着いて、ステージフォトを購入、あのフライングの白い衣装は有りませんでした。
席は、1階左の隅、1番後ろでした、S姐さんに申し訳ない気がしました。
ラダーフライングの時は少し見えにくかったです。
ただ、
音響ブースって言うのかな

、機材のスペースの隣で、凄く興味深く見ていると、鍵盤の一つずつが、雷の音や、リカの平手打ちの音だったり、戦いの刀の音だったりを仕込んであって、若いお姉さんが舞台を見ながら、演者の動きに合わせて音を出しているのが良く分かって、面白かったです。
なんか、初めてそういうのを見て、無事に幕が下りたとき、その女性の指先にも感謝したいと思いました。
光一君がいつも言ってるスタッフさんへの感謝の気持ち、
私はたった一人しか見ていないけれど、たくさんのスタッフさんに支えられているんだなって改めて思いました。
昨日の事は書きたい事がいっぱいで、でも、もうすぐ夜勤に行くので今日はココまで、続きはまた次回に。