2012年05月20日

詐欺か検証!競馬予想エックス・競馬予想X

みなさんこんにちは。

このブログではこれまで競馬予想エックス・競馬予想Xという競馬予想サイトがどのような競馬予想サイトなのかを調べてきました。

競馬予想エックス・競馬予想Xを調査する為に利用者からの口コミを募集していますが、今だその口コミが寄せられていません。

競馬予想エックス・競馬予想Xを利用された事がある方からの口コミをお待ちしています。

今日は、東京競馬場でオークスが行われますね。

現在の所、ミッドサマーフェアとヴィルシーナが単勝3.7倍と3.8倍でその差が0.1となっています。

この2頭が人気のようですが、倍率を見てみると2強というよりも混戦という印象を受けます。

しかしこの2頭よりも実績のあるジェンティルドンナが単勝5.7倍という事ですので、ずいぶんと評価が低いように感じます。

桜花賞馬ですから、オークスでも1番人気になってもよさそうなものなのですが、ミッドサマーフェアとヴィルシーナがそれ程強いという事なのでしょうか?

2400mという未知の距離で行われるオークスですから昨年のような好配等が期待できるかもしれませんね。

2012年04月19日

競馬予想エックスの評価を知りたい。

このブログではネット上に溢れる競馬予想エックスの評価が真実であるかどうかを検証しているブログです。

競馬予想エックスではインサイダー情報を徹底的に否定しているようで、競馬関係者から情報を仕入れてユーザーに情報として競馬の買い目を提供しているという情報会社を徹底的に糾弾している立場を取っているようです。

実際この姿勢はかなり評価されるものではあるかと思います。

個人的にも馬主、調教師、騎手、厩務員、トレセン関係者、牧場関係者、いわゆるJRA関係者が流す情報等は、その辺の競馬新聞で入手できる競走馬の調子の良し悪しや、競走馬の評価程度であると考えられますので、インサイダー情報等と呼べる代物ではないと思っています。

ですので、そうした事を否定している競馬予想エックスは競馬サイトの中でもかなり異質の存在と言っても良いのではないでしょうか。

皆様からの評価がどのようなものなのかぜひコメントをお願いします。

また競馬の方では、皐月賞が終わり、中山開催から東京開催へと今週から移ります。

個人的には東京開催の最初のG1であるNHKマイルカップに注目をしています。

このレースでは過去にエルコンドルパサー、キングカメハメハ、ディープスカイ等、数々の名馬が勝利しており、またこのレースをステップにして日本ダービーへと挑むパターンが増えております。

皐月賞が終わり、今年の牡馬の勢力図がある程度はわかりましたが、日本ダービーでこれら皐月賞上位組に対抗できるとしたら、NHKマイルカップで実績を残して出走してくる勢力ではないでしょうか?

今年の3歳牡馬の頂点を決める一戦を前に、やはりNHKマイルカップがどんな結果となるか気になる所であり、またNHKマイルカップ予想攻略をしていきたいとも思っています。

2012年03月29日

競馬予想エックスの評判をまだまだ検証

競馬予想エックスがネット上では本当に的中する競馬予想サイトとしてかなり評判です。

実際に当たっているのかを、利用した事がある方に聞いてみるのが一番という事で、利用した事がある方はぜひともコメントをお寄せ下さい。

多くの方からのコメントをお待ちしています。

今週の日曜日は産経大阪杯が行われます。

産経大阪杯には、フェデラリスト、トーセンジョーダン、アーネストリー、ナカヤマナイト、ローズキングダムといった強豪馬が出走を予定しています。

フェデラリストとトーセンジョーダンが1番人気を争う形ではあるかと思いますが、現状は格でいえば、天皇賞秋を勝利しているトーセンジョーダンの方が上ではあるかと思いますが、フェデラリストの上がり馬としての勢いも軽視はできません。

しかしこの2頭は産経大阪杯が終わったあとは別のレースに向かうのではないでしょうか?

フェデラリストは中距離を中心に使われてきた馬で実際に勝ち鞍も中距離に偏っています。

トーセンジョーダンも中距離で良い成績を残してはいるものの、2400m以上の距離でも良い成績を残しており、昨年は出走はかないませんでしたが、阪神大賞典に登録しているように、明らかに天皇賞春を意識しての春のローテーションでした。

という事は、今年もトーセンジョーダンは天皇賞春を目標としているように思われますが、フェデラリスト陣営は、最大の目標は宝塚記念で産経大阪杯はあくまでそれまでのローテーションという事になるかと思います。

どちらにせよ上がり馬のフェデラリストがメンバーがぐっと強化される産経大阪杯を勝つような事があれば、中距離路線の勢力図は一気に変化が出るものであると思われます。

トーセンジョーダンは産経大阪杯後の天皇賞春の走りに期待です。

2012年03月15日

競馬予想エックス(X)気になる口コミ

競馬予想エックスの口コミを募集しているので皆様からコメントを頂ければと思っています。

競馬予想エックスは他の競馬予想サイトと違い、競馬関係者からの裏情報とやらを一切扱っていないようなのでかなり好感が持てる競馬予想サイトであると思いますが、実際のところはどうなのか口コミをお願いします。

さてさて、先週フィリーズレビューとアネモネステークスが行われましたが、今週は土曜日にフラワーカップが行われます。

桜花賞の前哨戦もいよいよ架橋に入ってきたようですね。

今週のフラワーカップは中山の1800mという事でどちらかというと桜花賞よりもオークス向きのレースという感じがするのは私だけでしょうか?

ただ桜花賞の連対馬というとチューリップ賞かフィリーズレビューを経由してきている馬が多いのですが、近年ではフラワーカップ組みも3着以内に好走するケースがあり、三連単などの予想をする際はその取り捨てが非常に難しいのではないでしょうか?

シーザリオなどはフラワーカップを勝利して桜花賞で僅差の2着となりオークスを制しています。

こうしたデータ的なものは、競馬には通用しないのかもしれません。

強い馬は強いレースをするという基本的な事を抑えるのが一番競馬では重要な事なのかもしれませんね。

今年の桜花賞戦線は、チューリップ賞でジョワドヴィーヴルが敗れているので、かなり面白くなっていますが、今週のフラワーカップの結果を見て、本格的に桜花賞予想の検討に入ろうと思っています。

2012年03月01日

競馬予想X(エックス)には詐欺は存在しないのではないか。

ネットの口コミ等を調べていくと、競馬予想サイトでどのような予想が行われているのかという口コミがありますが、どうやら競馬予想Xでは高配当も実際に的中しているようであり、詐欺行為は行われていないように感じています。

しかし、ここはじっくりと調べていく必要があるので慎重に調査をしてまいりたいと思っています。

今週は中山競馬場で皐月賞トライアルの弥生賞が行われるようです。

登録馬の中にはハイレベルのメンバーの中ラジオNIKKEI杯を勝利したアダムスピーク、京成杯を勝ったベストディール、ステイゴールド産駒の評判馬フェノーメノ、クロフネ産駒のトリップなどが登録していました。

しかし、ベストディールがどうやらまだデキがいまいちとの事で弥生賞の出走を回避してしまうようです。

今年はどちらかというと弥生賞よりもスプリングステークスの方がメンバーが揃いそうです。

実際皐月賞には弥生賞よりもスプリングステークスの方が直結しているという現象があるようです。

考えてみると弥生賞を勝って皐月賞を勝利した馬というとぱっと思い浮かぶのはヴィクトワールピサとディープインパクトでしょうか。

統計をとると弥生賞馬は皐月賞よりも日本ダービーとの相性が良いようです。

皐月賞と同じ競馬場と同じ距離で行われる弥生賞が、皐月賞ではなく日本ダービーと相性が良いのはちょっと驚きです。

今年の弥生賞はどの馬が勝つにしろ、弥生賞馬は日本ダービーで注目したいところです。

2012年02月05日

X馬券を徹底検証@競馬予想X(エックス)

昨日の競馬でエスポワールシチーの主戦騎手である佐藤哲三騎手が落馬し、骨折をしてしまったようです。

これにより今日の佐藤騎手が騎乗予定であった馬は全て乗り変わりという事になっているようです。

情報によると右鎖骨骨折、右第3肋骨骨折との事ですが、フェブラリーステークスは今月の19日ですから、エスポワールシチーへの騎乗は難しいのではないでしょうか?

エスポワールシチーは前走で2着に敗れているだけに復権を目指していくところですが、ベストパートナーである佐藤騎手とコンビを組めないのであれば一抹の不安が残ります。

佐藤騎手はこれまでエスポワールシチーに乗り続けていますから、エスポワールシチーの全てを把握しているだけに大一番直前での佐藤騎手の負傷はエスポワールシチーの陣営にとってはかなり痛い事ではないでしょうか?

注目なのはエスポワールシチーに誰が騎乗するかです。

それによってもエスポワールシチーの着順が大きく変動してくると思われます。

誰が騎乗するにせよ発表を待ちたいと思います。
Posted at 12:21| X馬券 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月21日

競馬予想X(エックス)を徹底検証!評価を見るには口コミ確認を!!

今週の平安ステークスにはエスポワールシチーが出走するようです。

エスポワールシチーといえば2009年のJRA最優秀ダート馬に輝いた事もある実力馬で、当時の日本ダート最強馬と言ってもよいのではないでしょうか?

ですが2010年にブリーダーズカップクラシックに出走して以降、以前のような絶対的な強さが見られなくなってきるようです。

ダート馬の中では実力は今だにトップレベルですが、スマートファルコンとトランセンドに次ぐ実力と目されるようになっています。

さらにワンダーアキュートにジャパンカップダートで先着を許し、そのワンダーアキュートが、東京大賞典でスマートファルコンにハナ差と迫った事から、実力的には4番手とも捉えるファンも多いのではないでしょうか?

平安ステークスでは、フェブラリーステークスを睨んでの出走だと思いますが、かつてのダート最強馬としてここは負けられないと思います。

平安ステークスで負けているようでは、トランセンドには勝てないのではないでしょうか?

現時点で単勝1.5倍の圧倒的支持を受けての1番人気ですが、この圧倒的支持に応えられなければ、エスポワールシチーの復権はなかなか難しいものになるかと思います。

種牡馬になれるだけの実績を残しているのに、今年も現役を続けるわけですから、エスポワールシチーの2012年の走りに期待したいと思います。

2012年01月12日

競馬予想X(エックス)の検証をし口コミを見て評判を確認す!

今週の中山競馬場のメインレースは京成杯ですね。

京成杯というと皐月賞と同じ中山競馬場2000mですので、皐月賞を狙う競走馬が大挙出走するのかと思いきや、そうでもなく、この時期はクラシックを狙う有力馬は休養している馬も多いので、レベル的には弥生賞やスプリングステークス等に比べて若干落ちるのが京成杯だと思います。

今年の出走馬の1番人気が予測される馬は、アドマイヤブルーだと思います。

11月のデビュー戦を勝ち、前走は中山競馬場のオープン戦ホープフルステークスを勝利して今だ土つかずですし、底が割れていません。

父親は今をときめくトップサイヤーのキングカメハメハで血統的にクラシックディスタンスは問題ないと思われます。

騎手も後藤騎手を予定しているようで、外人騎手からの乗り変わりで個人的にはほっとしています。

日本の競馬はやはり外人騎手が活躍するのではなく、日本人騎手が活躍をしてこそ盛り上がると思います。

外人騎手が来日して良い馬にのり、小遣いを稼いでまた母国に帰るという現象はあまり好きではありません。

それまで大事にのっていた日本人騎手を乗せ続けてもらいたいという思いがあります。

調教師も馬主も勝ちたいというのはわかりますが、あまりにもお金ばかり目がいくのはどうかなと思います。

2012年は海外の騎手に良い馬をもっていかれないように日本人騎手の奮起を期待したいと思います。

2012年01月04日

競馬予想X(エックス)評価をするにはまず口コミを確認

新年明けましておめでとう御座います。

年末年始はいかがおすごしでしたでしょうか?

私は今年の年末年始は家でゆっくりテレビ観賞をしておりました。

1年の間、競馬の事をあまり考えないのは正直言って年末年始のみです。

今日は1月の4日ですから、いよいよ明日から2012年の競馬が始まります。

明日は毎年新年の競馬初めであります、中山金杯と京都金杯が行われます。

私は毎年中山金杯は馬名などから予想をして、京都金杯をガチで予想するようにしています。

今年はサダムパテックが1番人気になりそうですね。

昨年の皐月賞で1番人気に支持されている馬ですから実力はあると思っています。

気になる馬はビッグウィークです。

昨年は1勝もできなかった、2010年の菊花賞馬がマイル戦に出走してくるわけですが、通常であればここは消しではないかと思っています。

しかし、この馬京都で大崩をしておらず、さらにマイル戦でも2着の実績もありますので、GT馬の実力を出す事ができれば、馬券対象に入ってもおかしくはないとも思っています。

かなり取り捨てで悩んでいるので、当日の馬体重等を見て取り捨てを最終的に決めようと思っています。

金杯は1年の最初の重賞です。

1年の計は元旦にありとよく言いますが、競馬の場合、1年の計は金杯にありです。

明日の金杯で東西どちらかのレースの予想を当てる事ができればと思っています。
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2011年12月21日

競馬予想X(エックス)の評判はいかに?口コミの評価から検証する。

競馬予想X(エックス)の評判はいかに?口コミの評価から検証するでは、その通り、競馬予想X(エックス)の事をブログに書いていこうと思います。

その前に肝心な事をお話したいと思います。

私がなぜ競馬予想サイトを利用しようと思ったかという事です。

私はかれこれ20年近く競馬を見てきました。

年配の競馬ファンの方からみれば私の競馬歴等はまだまだひよっこの部類に入るかと思います。

私が競馬を最初に意識したのはシンボリルドルフです。

当時私はまだ幼稚園に行っていた時期かと思います。

私の曽祖父が当時はまだ健在で、週末の昼はテレビで絶対に競馬中継がついていました。

私の曽祖父は無類の競馬好きで、地方競馬、中央競馬問わず馬券を買う人だったようです。

曽祖父によく相手をしてもらっていた私は、週末の競馬中継が自然と耳に入ってきたものです。

その時に妙に頭に残った馬の名前がシンボリルドルフです。

その時はただ頭に残っただけですが、後々競馬ファンになって競馬に詳しくなってみると、あの時の馬が史上初めて無敗でクラシック三冠馬となった競走馬だという事がわかり驚きもしたものです。

話を戻すと、私の曽祖父は無類の競馬好きではありましたが、ほとんど馬券が当たらない人だったようです。

所謂一攫千金狙いの馬券の買い方をしていたようで、借金を相当作り、他の家族が肩代わりするという感じであったとの事でした。

私はそういった話を聞いていたので競馬は好きでしたが、馬券代は無理のない範囲で馬券を購入していました。

しかし競馬好きの馬券下手とはよく言ったもので、生涯成績は大幅なマイナスです。

これでは自分が稼いだお金をむざむざと捨ててしまっているのと同じであると、ある時考えました。

そこで私は、馬券を自分の予想ではなく、競馬新聞などの予想を元に購入するようになりました。

するとプラスにはなりませんが、勝率が上がったのです。

私の中である結論に達しました。

自分で予想をするよりもプロの予想家の人の予想に乗る方がはるかに勝てると。

近年はインターネットが普及して、競馬予想サイトというものが現れました。

私は、こうした経緯で競馬予想サイトを利用し始めたのです。

次回は、私が現在利用している競馬予想X(エックス)の事を書こうと思います。
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3位飯田圭織
7位菊地美香
8位Kalafina
9位増田俊樹