2012年01月09日

古代エジプト創世神話 [要約/まとめ]

世界の始まりは原初の水
水面の卵orハス(花)から天地創造者ラー誕生。
ラーの子:シュー、ゲブ、テフヌト、ヌトの4神。
シュー、テフヌト:大気、ゲブ:大地、ヌト:天空。
ゲブ、ヌト:息子・セト、オシリス。娘・イシス、ネフテュス。
オシリスは妹イシスを妻とし、ラーの後継となるが、セトが殺害。
イシスはアヌビス(犬顔)の助力をえて、オシリスの遺体に防腐処置。
イシスの魔力で復活したオシリスは、死者の国の王となる。
オシリスとイシスの息子ホルス(隼顔)はセトに勝利し、世界を支配。
Posted at 17:28 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
コメントを書く
名前:

Email:

URL:

クッキーに保存
  コメント:
太字斜体下線打ち消し線カラーパレット大得大小引用左寄せ中央寄せ右寄せURL絵文字

画像認証:下の画像に表示されている文字を入力してください。


コメント
フォト一覧を見る
芸能人が集まる無料ブログ。スタ☆ブロでブログを開設する!

3位飯田圭織
7位菊地美香
8位Kalafina
9位増田俊樹