4年ぶりに更新ってすごいなー。
突然どした?って思うかもですが、
ちょっくら今の気持ちを残しておきたかったのれす。
長すぎてキモいと思いますけど・・・中二病なんで勘弁してください。
では。
初めて横山可奈子を知ったのは、あなたがまだ中三で受験だとか言ってた頃。
DUNKガールグランプリでした。
僕はファンレターというものを出したんですね、これ。
まだグランプリにもなってない事務所も決まってない時に。
宝塚市の消印が押されたお返事、頂きました。
嬉しかったなー、うん。
でもその時はまだ写真の横山さんしか知らなかったんですな。
声も、動いてる姿も未見。
そうこうして見事グランプリに、事務所も決まり東京に引っ越してらっしゃって。
そんで映画に出演という展開。
『星砂の島、私の島』。
その舞台挨拶で僕は初めて生横山可奈子を拝むのです。
ちなみに今だから言うけど、がんばって整理番号1番ゲトーだったんですよ。
渋谷のシネアミューズ。
その入り口のトコ。
ひとりの美少女が目の前を通過。
「よこやまかなこさんですよね?」
「はい」
ザ・普通。
最初はそんなもんだったかと。
そして、サイン書いてくださいってお願いしたんです。
その時、あなたは言いましたよ。
「あ、間違えちゃった♪」
慣れてないからとか言ってたと思うんですけど・・・。
マイペース、キタコレ。
でも僕にとってそれはそれは貴重なサインとなりました。
なんか真ん中の線だけぶっといサインが。
それからは学業優先なのか目立った芸能活動はなく、
思い出のひとつとして記憶の地平線に沈みかけていくことに。
なんだかんだ時は過ぎ。
ふとしたきっかけで「南葛YJシューターズ」と出会うんですな。
そのメンバーに横山可奈子の文字。
運命というものはほっといても勝手にやってくるもので。
横山さん、再見☆
なんだか分かんないけど感情が一気に加速。
ぶっちゃけ、当時は自分が応援しなければこの子はいなくなってしまうんじゃないか?って錯覚から必死感爆発だったと思います。
何様なんでしょうか。
で、横山さんとおんなじ時期くらいにブログ始めたんですな。
そして、このブログの先頭に時系列は移動。
懐かしいのう。
ま、ポンコツな自分はいろいろあって更新しなくなっちゃったんですけどー。
放置プレイはんぱないな。ごめんなさーい。
でもシューターズではたくさんの出会いやサポーター仲間とのいろいろ、もちろん横山さんの思い出もいっぱいありましたね。
更新しなかった4年間も。
楽しかったなー。嬉しかったなー。
ヘコんだりもしたなー。
シューターズがなかったら何してたんだろ?
そんなの考えられないくらい大切な存在。
そしてまた時間軸を現在に。
ちなみに今はsupercellの『君の知らない物語』って曲聴きながらこれ書いてて、良い曲過ぎて泣けてきたなう。
今日は2011年、11月13日。
キムタクの誕生日で茨城県民の日。
ちっと調べたり。
そして、横山さんが出演してた舞台『方舟』の千秋楽の日。
女優さんの横山可奈子に会ってきました。
舞台後の横山可奈子は今日ものほほーんとしてました。
出会った時と変わらず、のほほーんとしてました。
今も僕は横山可奈子が好きです。
ずっとずっとずーっと好きです。
アインシュタインはこの世で絶対の存在は光の速さだけだと言ってましたが、それは間違いです。
最近新しい学説もあるけどそれは置いといて。
僕の横山可奈子愛は普遍なのです。キリッ☆
そーゆー事は手紙とかでこそっと言えよって感じですが、
公開して後悔はしないというトコロに意味があるのです。
確実に後で恥ずかしくなるパターンですが気にしない事にしよっと。
でも。
・・・本当は独り占めしたいトコなんですが、百億歩譲ってみようかなと。
カッコつけたいと思います。
ここまでこのブログを読んでくれた方に。
横山可奈子を好きになってください。
ずっとずっとずーっと好きになってください。
そして横山可奈子様へ。
いろいろ伝えそびれた事があってこれ書き始めたんですけど・・・ま、いいや。
天文のことやら好きなアニメやらTPP問題やらいろいろ話したかったけど。
最後のヤツ興味薄だけど。
次にお会いする時にでも、ね。
でもせっかくなんでひとつだけ。
好き。