よかったね、和解できて。
最初は理解してもらえなくても、信念を貫いたことで認められたということ。
中途半端な気持ちじゃないってことがようやく伝わったってこと。
辞めなくてよかったね。
念書にサインをするほどお笑いを続けたかったんだね。
「お笑いに対してまじめ」
本人は恥ずかしそうにしてたけど、素敵だと思った。
ますます好きになった。
もっともっとネタがみたいと思った。
もっともっと笑わせてください。
『乙』ではなく、オードリー若林正恭として。
いい名前だね。
そして、春日。
あの日、稽古場を飛び出した若林くんに
1000円を渡そうとまでして引きとめてくれてありがとう。
それぞれの「あの日」があったからこそ今があるのです。