2011年01月05日

★☆500枚☆★ネットの世紀、日韓の競合...

★☆500枚☆★ネットの世紀、日韓の競合インターネット民主主義こんにちは!ハンガリーのインターネット民主党に想像力を刺激されたものです。まずご覧下さい。ハンガリーインターネット民主党ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9Aさて我等が東洋ですが、世界に名立たるネット立国である日韓も(とゆうか、日韓の方が)、インターネット民主制を機能させる文化的ノウハウ的土壌は備えているのではと思います。(ハンガリーははっきり言ってインターネット途上国だし)皆さんはどう思いますか?どうでしょう、日本インターネット民主党に可能性はあると思いますか?そして日本と大韓、先に実現させるのは果たしてどっちでしょうね?インターネット民主党概要:*1.国会・欧州議会などで決議が行われる際には、代表議員は市民がインターネットを通し直接民主的に成した議決を反映する。*2.志願者の中から抽選で選ばれる。*3.当選した議員は、欧州議会の場合は一か月、国会の場合は数か月おきに辞任し、次の(抽選によって選ばれた)代表に議席を明け渡ぁ
后E淒匹瓦箸吠埓\xAEされる欧州議会においては、IDEの代表は無所属に分類される。*4.IDE内における意見相違は議会でも反映される。即ち、ある法案をIDE党員の60%が支持、40%が反対していて、IDEが10議席を有している場合、6票が支持に、4票は反対に投ぜられる。*5.IDEは党自体の政策を持たないので、他党と連立することは当然無い。ただし、市民がIDEを通して特定の政党を支援することは勿論可能である。

ベストアンサー

賛成です。支持します!政治は合理的であるべきですから。そういう時代が早くきてほしいですね。

土壌汚染調査
Posted at 19:22 | この記事のURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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