行ってきました・・美容院。
彷彿とさせるボブカットの・・罠。
ボブカットって一口にいっても色々ありますよね^^;
私の担当の美容師がいつものように言ってきた
「今日はどうされますか?」
「えーっと、痛んでるところを切って・・それで・・
ボブ・・・ッぽく」
担当はちょっと喜んだ・・
なんで喜んだかは・・昨年12月初め頃に書いた
「美容院」関連記事をお読みいただければわかると思いますが・・
ボブカットを強力に勧められたのです・・
それを私が強力に断ったのです・・
それで「ボブ」という言葉を聞いた彼は・・♪
「はいはいわかりました〜♪」的な(ーー;
「やっぱりぃ、梳いた髪は跳ねやすいしぃ、
傷んでる感じにも見えますからぁ・・」
いや、『感じ』・・じゃなくて、ほんとに傷んでるって・・(ーー;
だって、この間きたとき・・
「傷んでます!」ときっぱり言ったぢゃない・・
毎日トリートメントしてるのに・・ウウ・・(T-T)
「僕の髪、触ってみてください・・
僕の髪の触り心地とそっくりでしょ?」
・・何?!・・
えっと・・触ってと言われても・・
でも自分のロン毛を差し出すので、しょうがないので触る・・
「うわー・・ほんとだ・・」
と、納得して見せながら、なんか・・
あの・・人の髪を触るって・・
微妙な・・この感覚。。
美容師さんはあんまり抵抗ないんやね・・
人の髪を触ったりするのね・・
ま、置いといて。
・・疑問なのはその例え・・
「僕の傷み具合とそっくりでしょ」・・
てどーゆー・・!?
美容師さんは「髪が命」じゃないの・・?
摩訶不思議な気分に包まれた私でした・
それでー。
今回は、あまりどぎつくないボブにしてもらった^^
つまり、「シャキーン!」としたボブにすると「日本人形」になるので、
それは「絶対嫌」と拒否ったら、後ろ下がりの「なんとなくボブ」になってた・・
うぬ。
これくらいなら・・
許す・・
・・って、いつもありがとう〜・・
雰囲気は「俺様美容師」だけど、手早くて上手だから文句なんか・・
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