2008年06月29日

光速CORNER」第8戦フランスGP編

…と、その前に。

ツアーのリハ開始。

だそうですねキラキラキラキラキラキラ

金曜日の、パナくんこと米花くんのブログにもちら〜っと“リハ開始”のことは書かれてあったのですけれど「誰の」とは名言されていなかったのですが、本日の町田くんのブログでKinKiちゃんのリハが開始されたということが書かれておりました〜ヾ(*^ー^*)ノ

剛さんのドラマ撮影のこともありますし、一ヶ月みっちり…ということはないと思うのですが、でもでもなんだかツアーが始動しているのがわかって嬉しいです!!

踊りまくるらしいので…これもまた楽しみ〜キラキラキラキラ


…さてさて、タイトルの「光速CORNER」第8戦フランスGPだったのですが…寝ぼけててよく覚えてないという、体たらく…汗汗

言い訳させて頂ければ、日曜に通っているホットヨガを初めてから兄弟から後が眠くて眠くて仕方がないんですもの〜汗汗


…と、ブツブツ言っててもしょうがありません!!


「レースは拮抗してなきゃ面白くない!」

見出しの光一さんのこの一言で「フランスGP」の全てが語られてるんじゃないのかな〜って思います。

とりあえず、今回のフランスGPに関してのF1関連の記事を一通り読みましたけれど、リタイアはHONDAのバトンのみ、予選のワンツー=本戦ワンツー…という結果に、非常に穏やかなレースではなかったのかなという印象を受けました。

ラップチャートも、それほど混戦のグチャグチャではありませんでしたし、成程な〜と。

そして…TOYOTA3位!

TOYOTAの表彰台は初ではないものの、スーパーアグリのF1撤退といい、とみに日本勢の勢いが大人しくなっているな〜と感じていただけにこの結果は非常に嬉しい!

光一さんもまず最初にこのことを取り上げて、「派手ではないものの、堅実に的方向性を一つ決めて進めている強さが出た結果」と仰っておられますね!

でも、褒めるだけが堂本光一じゃない(笑)強さが出たとは言いつつも、ただのTOYOTAの実力だけではなく、マクラーレンのペナルティによる降格がラッキーに働いたからだという見方もされてはおります。

けれど、それでも予選よりも順位を上げてチェックを受けたこと、このラッキーものにしたことを評価されておりますね。
確かに。いくらラッキーが降り注いでもそれを受け入れるだけの容量がなければ無意味ですものね〜キラキラキラキラ


さてさて。内容はワンツーフィニッシュを飾ったフェラーリと、それに反してドライバー両者共がペナルティを受けて降格からのスタートとなったマクラーレンのことを語っておられました。

フェラーリは「誰も手がつけられない」と評価し、「いつリタイアしてもおかしくない」という状況の中無事2位を死守したライコネンの二連覇への可能性を示唆しつつ、マクラーレン時代にはなかった「前へ出たい!」という意志が表れてきたレースだったと評価されております。

うん、後で光一さん自身も語っておりますが…トップから10ポイント差内に4人も入っているのは今まででは考えられなかったこと。大概がトップがダントツで…接戦とはいってもせいぜい2位のドライバー(しかも同じチーム)との争い…なんてことがほどんどでしたもの。

このライコネンのポイントが今後の鍵となる…光一さんはそう読んでいる模様です。なるほど。


一方、前回のカナダGPでの追突事故を理由に予選を10番グリット降格+レース途中ドライブスルーペナルティを受けてしまったハミルトンと、予選でウェーバーの進路妨害で5番グリット降格したコバライネンについて。

もう、これには「せっかく早い車に乗ってるのに、なんだかな〜」という言葉の光一さん汗

確かに…そう言うしかないんですけれどね〜汗汗

全体的に両ドライバーの「若さ」が出たと仰っておりますが、今期のハミルトンは去年の恐ろしいくらいの精彩が異常に欠けているような気がしてなりません。やっぱりアロンソの恩恵か…いやいや(笑)


あとは…カナダでワンツーを飾ったBMWが今回はぱっとしなかったことや、ピケJrの初入賞。

光一さんがピケのためにルノーが行ったことを「素敵な体制だ」と仰っていましたが、そういえばグラ特のアロンソのインタビューでも「最初から快適な気分で全力で働くことができる。」と言っていたことを思い返します。「ルノーにいることは安心できるし、幸せに感じることができる」とも。

勿論、ドライバーによってはどのチームもそういう風に捉えることができるとは思うのですけれど、それでもルノーのドライバーに対する姿勢が伺えることかな〜と思うのです。

まあ、私はルノーに関していえば…あまり良い印象を持っていなかっただけに、とっても偉そうですが…そうなんだ〜と、ちょっと見直したというか…何というか…(笑)

というのも、私がファンをしていたジャック・ヴィルヌーブがHONDAから解雇され、次にF1復帰したのがルノーチームからだったのです。そこまでは良いのですが、当時ルノーの最大ライバルにしてポイント争いをしていたのはHONDA。

ジャックとHONDAの確執は相当なものだったとは分るのですが、まさにポイントを競り合うときにルノーはジャックを投入。そしてそのシーズンが終わった途端に解雇。
勿論、ルノーが思ったほどの結果をジャックが残せなかったのも一因ではるのですが、なんだかポイ捨てされたような…そんな気もしていたのですね(そして、ジャックはBMWへ移籍することになったのですが)

だから、どうなのよ?的に思っていたのですけれど…でも、あれからもう何年も経っているから内部の体制も変わっていったのかなあ?とも思います。
そういえば、ルノーのジャックの後釜にアロンソが入ったんだったっけー?


…すいません、毎度のことながら話がずれてしまいましたね汗


次はイギリスGP!!シルバーストンでございます!!
マクラーレンは地元開催でございますし、光一さんも「僕はフェラーリファンだけれども、面白い方がいい」と仰り、頑張ってほしいとくくられております。

私も頑張ってみるぞーー!だって、シルバストンは好きなサーキッドでもありますしね〜キラキラキラキラ


最後に、光一さんメモ。
マッチさまが監督をされているKONDOレーシングがスーパーGT第4戦セパンを連覇したことに関して、「先日もお会いした」と語っておられます。

ですが、「自分でチームをもつことは考えてない」と、多分インタビュアーさんに求められた質問に答えたのだと思われる内容も…(笑)

うん、私も光一さんはご自分でチームを持つ方ではないかな〜と。

元々はレースを仕事にすれば「純粋にレースを楽しめなくなる」と仰ってる方でもございますし、何よりもチームを持つことは大変なことで。もしそうするのなら光一さんは二足のわらじを履かず、KinKi…ひいてはそもそも芸能界自体をお辞めになるような気もします。

でも、彼のことだからチーム監督ではなくて技術職に走りそうな気もする…(笑)

いや、それはともかくマッチ様おめでとうございます!!

謹んでお慶び申し上げます!!



…と、ここまで書いて…兄弟の開始時間が遅いということに気づきました。
現在23:15。

なんでまだなの?と、ちょっと焦った〜汗汗



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Posted at 21:16| F1 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月26日

F1グランプリ特集@F1賛歌 ACT30

さてさて!F1賛歌でございますよう!!
やはり月刊誌のコラムはどうしてもタイムラグが出来てしまうので…フランスGPマニークールが終わり、ヨーロッパラウンドの幕が開いたわけですが、内容はモナコ。

うう…モナコは丁度一ヶ月前だよ…汗汗

実はす〜っかりモナコのレース内容が頭から抜けていて…汗汗ネットでレース内容を確認しながらのF1賛歌でございました。

そういえば、めちゃめちゃ荒れたレースだった割に意外とリタイアが少なかったな〜…なんて。そうだそうだ!モナコにしてはかなり面白いレースだったんだ!!(笑)


光一さんも仰っておりますが、モナコGPのモンテカルロは市街地コースという触れ込みでとても有名ですが…まあ…抜き所がないない!!
というわけで、予選順位=本戦順位という図式が出来上がるものだったのですね。

ですが!今回はドライ→ウエット→ドライという風に天候が読みにくいレースになって各チームの戦略の差がとても明確に出たレースでもあり、ウエットの中ドライタイヤで走ったり、反対にドライの中ウエットタイヤで走っていたり…と、どのドライバーも大変運転しにくい状況の中…「F1に参戦できるだけで充分の天才」といわれるトップドライバーの中でもドライビングテクニックの差が結構ハッキリ分かれたレースだったんじゃないのかな〜って汗汗

うん、段々色々と思い出してきた。


さて、F1賛歌ですが。futariドヤの「オレファン」でも熱心に語っておられましたけれど、まずはフェラーリの戦略ミス(というか、不運?)について。

う〜ん…でも、これはfutariドヤにも通じるかな?

とにかく、ドライから豪雨…そしてドライと、めまぐるしく路面状況が変化する中、レース終盤まで雨だろうと予測したフェラーリ。しかし結果は雨は降らずにドライのまま天候は変わらず。結局は大幅なタイムロスを食うことになってしまい、順位もトップから3位に順位が落ちてしまったマッサ。

一方、幸運にも上手に天候を読み、予選では3位だったのにもかかわらずトップでフラッグをおろしたライコネン。


天候の差でフェラーリとマクラーレンの明暗が分かれた両者に「(フェラーリは)たまたま天候が外れただけなので戦術面のミスは仕方がない」そう仰る光一さん。

確かに、天候はわかりませんものね〜…それに、(光一さん曰く)フェラーリは雨さえ降っていれば磐石の戦略だっただろう…というだけにねキラキラ


しかし!フェラーリに対する苦言も。
今期からピッドをロリポップをやめてシグナル形式にしたのですが…どうも効率が悪いような気がすると。

ちなみに「ロリポップ」とは、ピッド作業している時にドライバーの前で「まだだめだよ!」「もうスタートしていいよ!」と合図をする…ドライバーの目の前で丸い形の看板みたいなものを持っている人のことです。

成程な〜…確かに人の方が迅速な気もいたします…。まあ、ロリポップがミスをすることもありますが汗汗

でも、私も「ロリポップ」賛成派です!だって、スタート同時にクルってまわすのが可愛いじゃないですか!!

あれ?そういう問題じゃない??(笑)


あとは…ライコネンの問題かな?

やはりモナコのライコネンはいただけなかった!まず、「スタート3分前にタイヤを装着してなかった」為に、ドライブスルーペナルティ(ペナルティを受けた3周までにピッド前を素通りしなければならないペナルティのこと。普通にレースをするよりも大きく遠回りになる上に速度制限もあるので、ものすごいタイムロスになります)を受け、あまつさえスーティルに激突して終わり。

光一さんは「完全にライコネンが悪い」としながらも「ライコネンにとって前に出るチャンスは再スタートするあそこしかなかった」と同情的ではりますが「今期のライコネンには元気がない」そう仰ってもおられます。

ちょっといらぬ噂も耳にするライコネンですが…私も頑張ってほしいな〜って思いますキラキラキラキラ


最後には中島一貴選手のことなども。

私はお父さんである中島悟さんのレースを見たことはなく、ただ、F1ファンだった叔父叔母がしきりに彼の名前を呼んでいた記憶はあります。

光一さんは小学生の頃からF1を見ていたようですが…実際にセナやプロスト、中島選手が活躍していた頃に熱狂していたのは、私たちの世代よりはかなり上の、叔父叔母世代だから…40代半ばから50代にかけてではないのかな〜って思うのですけれど…。どうなんでしょ?


ただ、モナコGPの中継でしきりに実況アナが「雨の中島!」「雨の中島!」と叫んでいて。

「いや…今は雨上がりだから“雨の中島”ではないだろう」とテレビの前で冷静にツッコんでいたのですが…汗なるほど、お父さんの走りにとても良く似ているのですね〜…。
(中島悟選手は「雨の中島」と呼ばれ、普段ならレーサーが嫌う“雨”のレースを最も得意としていたのです。…叔母の受け売りですが汗

確かに琢磨みたく猪突猛進!!な激情タイプではないな〜という印象を受けてましたけれど…なるほど、そうか〜キラキラキラキラ

ただ、光一さんにしてみれば、それではちょっと物足りない…のですね(笑)
このあたりは「ファンだから言えることですが」という前置きつき(笑)なんかここのくだりは私たちが「KinKiが〜」って語ってることのようで、ちょっとニヤニヤしちゃいましたキラキラキラキラ


話のまとめとして、F1にスーパーアグリがいないのは寂しいとくくっていましたけれど、やはり私もここの連戦で何かF1に物足りなさを感じておりました。…やっぱり応援する対象がいなくなるのは…辛いですものね。



ちょっと最後にしんみりしてしまいましたが…汗汗


グラビア
サイコー(*TーT)b


斜め下からあおるようなショットに、白のシャツを着た光一さんばまぶしすぎる〜〜〜〜〜!!

光一さんには非常に申し訳ないと思いつつ…このショットだけでこの雑誌を買ってよかった〜って思いました。

ホント、素敵すぎます!!(笑)


いつも思うことではあるものの…F1関連の記事はいつも良いな〜キラキラキラキラ


他の記事も大変興味深く読みましたし(特にアロンソのインタビューと、各チームの使用ギアね!!)結局は大満足でございました。


そして…トウチュウでは今週は光一さんの番ですね!!
これもまた…楽しみでっす!!


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Posted at 23:01| F1 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月03日

F1グランプリ特集@F1賛歌 ACT29

あははははは!やっぱりものすごく久しぶりのF1賛歌感想でございます汗いや、グラ特自体は買っていたんですけれどね〜…何かと慌しいKinKiちゃん事情ドキドキ小に、ついつい気づけば書くには遅すぎる…という時期になっておりました汗汗


…っても、これもすでに発売から9日が経過しようとしているわけですが…汗汗

ま、でもキリキリっと行きましょう!今回のF1賛歌!


文面はトルコGP前に書かれたとの注意書きがあったとおり…後半に書かれているレースの行方は、この記事から後のトルコ・モナコが終わった時点で少し形相が変わったように思えます。
…それにしてもライコネン。モナコもどうした?な走りだったし、今日のニュースで微妙にショッキングな記事もあったりして…大丈夫かな?って思っているのですが…。まあ、これは気にしすぎかな?


けれど、光一さんも仰っていましたけれど本当に今期のF1は面白い!
確かに色んな制約によって車の性能が統一化されようとしていますけれど…とにかくその分ドライバーの腕が良くわかって面白いです!

光一さんはスペインGPの予選Q2のことを話してらっしゃいましたけれど、私的にはその先のモナコにて。
同じルノーで走っていたアロンソとピケJrが、全く同じコースでスピンしたにもかかわらzす、アロンソは持ちこたえピケJrはクラッシュという結果が出たときは、思わず「おおっ!」と感心しちゃいましたもの!


あとは何よりもトラコン(トラクション・コントロールシステム)禁止!!!
どうやらトラコン禁止をドライバーはそれを歓迎していたというのを最近知って、さもありなん…と大きく頷いてしまったのですが(笑)

去年、モータースポーツをしている知り合いがF1を「ミスするどころか…あまりにも綺麗に走りすぎていて…面白さがあんまり…。だって、コーナーを直角で曲がるんだよ」と言っていて。いやはや、今更ながらその言葉の意味がとてもよくわかりました汗汗

あまりにも派手はクラッシュは微妙ですが…やはり同じコースを回っていても状況によってミスをするしないというドライバーの腕の良し悪しが分るのは…見ていて楽しいですキラキラキラキラ


…と、F1賛歌とは関係ない話になってしまいましたね汗汗


さすがに今回のグラ特自体の特集が「スーパーアグリF1撤退」なだけあって、光一さんの主体もこの話題になっております。

スーパーアグリの撤退は「光速CORNER」でも触れておられましたけれど、やはり、こちらの方が記事を書いたのが先だからなのかより、光一さんの残念だと思う気持ちが前に出ていたように思えます。

そして、2010年から導入されるであろう「カスタマーシャーシの禁止」。これによりウイリアムズのような古参チームはともかくとしても、スーパーアグリ意外の新規のチームはどうにもこうにも厳しいと、仰っておりますね。

でも、光一さん自身はプライベーターが活躍するF1が面白いと。

確かに去年もプライベーターが元のワークスよりも良い成績を収めたときの彼のはしゃぎっぷりが非常に微笑ましかったのを覚えております。


本来はカスタマーカーの規制がゆるくなるはずだった2010年。それが反転の「禁止」になってしまったのは…私も確かにめちゃめちゃビックリでしたしね〜…。

光一さん的に感じたスーパーアグリとHONDAの相互関係を推測しつつ…最後にはやはり琢磨の話題へと。

「琢磨さんは今後もF1に残ってほしい」

もう、光一さん的にこの一言に尽きるんじゃないのかな〜。
うん…やはり光一さんも仰っていましたが…HONDAの琢磨復帰を願いたい…心からそう思います!

やっはり琢磨は…どうしても「HONDAの秘蔵っ子」っていうイメージなんですものキラキラキラキラ

鈴鹿(レーシング)出身ですしねキラキラ



さてさて。最後にグラビア。


相変わらず笑顔が眩しい〜〜〜キラキラキラキラ
そういえば、日曜の兄弟では「光一は雑誌の表紙でも笑顔がない」って言われてましたけれど汗F1雑誌はいつでも笑顔だわ〜(笑)しかも楽しそうだわ〜キラキラキラキラ

そして…私服だろうな〜って思われる格好も素敵です(笑)フツーの男の子だ〜って思いますね。ふふ。


堂本メモは…今回はF1マシンについて。そして・・・・・・おおおお、光一さんの辛口意見が!!(笑)

ホント、こういう時って光一さんてキッパリしていて。男前すぎるほど男前だよな〜って思いますです。


今回も楽しかったですけれど…うう、今度からはマメに感想を書きたいな〜って思います。

モナコが予想外すぎるほど予想外に面白かったですしねキラキラキラキラ
そしてあんなにも荒れたレースだったのに…完走した車が多いっていうのもポイントですしキラキラキラキラ


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Posted at 22:46| F1 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日

「光速CORNER」第5戦トルコGP編

ええと…もうすぐ…というか既にモナコGPが始まっておりますが…先々週分の「光速CORNER」でございます。…ちゅうか…今期始まって初めての感想ですね…汗汗

トウチュウのネット会員は相変わらず継続中なので…ずっと読んではいたんですけれどね〜…。いやいや言い訳は良くない…。


さてさて、「トルコGP」。実は私自身…レースの終盤あたりで睡魔に負けて寝てしまうという失態をおかしてしまったのですが汗
それでも!途中まででも大変面白いレースだっと思いますとも!

光一さんも「今期一番!」と称されておりますね。
確かに、ハミルトンの3回ストップは…私もビックリ!!確かに今期のマクラーレンのマシンの状態が良くないとは思っておりましたが…うむ。タイヤの耐久性の問題ですか…。

でも、それでもマクラーレンが使ったタイヤがハード、ハード、ハード、ソフト。対するフェラーリがソフト、ソフト、ハード。


光一さんは、『クルマの特性が良くわかる』と言っておられましたけれど…3回ピッドのマクラーレン主体のクルマがハード。一方ソフト主体のクルマであるフェラーリ…。

どんだけフェラーリの性能が良いのかって話になるじゃないですか!!

しかも、ブリヂストン側の「タイヤの耐久性が良くない」っていうのを前提で!!いやいや…単純に考えて…スゴイです!

といっても、フェラーリのクルマの出来がいいのは…光一さんも最初から仰ってますよね。


※)タイヤの特性は以下の通りです。

ハードタイヤ=路面になじむまで時間がかかる(タイヤを交換したては早く走れない)かわりに、長持ちするタイヤ
ソフトタイヤ=路面にすぐなじむけれど(タイヤを交換してすぐ早く走れる)、すぐに磨耗して使えなくなるタイヤ

つまり、ソフトタイヤばかりを使ったフェラーリが2回ストップということは、すぐ磨耗してしまうソフトタイヤを長持ちさせることができる…「タイヤに優しい」性能の良い車かという話なのです。

単純に考えると…ですが汗


あ。ちなみに…光一さんが仰っていた「ターン12、13」等々は普通にコーナーの名前だったります。
トルコのイスタンブールパークサーキッドは14のコーナーがあるのですキラキラキラキラ


さてライコネン。確かにスタート直後の接触はすごーくビックリしましたが…それでも3位。元々順位に保守的になっている印象が強いマクラーレンも同じですが…。でもでも、それでもスゴイ!って思いますよ!!

一方、一貴は…光一さんも仰っておりましたが…確かに不運としかいいようがない…汗汗
そしてホンダの性能も…うむ。ノーズにサブウイングつけてるあたりが…ね汗汗
余分な空力を味方につけないと走れないってことですもの…うむむ汗汗


そして、モナコへの期待も話題にしつつ…やはり先週からの話題はコレしかないでしょう。

スーパーアグリ、F1撤退。

主に財政難によるものでしたが…。まあ、前々からスーパーアグリの財政難は言われてましたけれど…2011年からの完全自社マシンのみF1走行することができるという、プライベーターにはあまりにも辛い条件が組み込まれるからが痛手となったみたいですね。他にも色んな問題もありましたし。

光一さんも文面からとても残念だという気持ちがにじみ出ていて…。

そして琢磨の去就問題も。
…同じ日本人としてだけではなくて…琢磨のポテンシャルの高さを評価しつつ、このままで終わってしまうのは残念でならない…と。


あれから2週間。琢磨自身は何も決まってないといっていましたけれど…。私もこのまま彼がF1からいなくなてしまうのはとても寂しい…。
見守っていきたいな〜って思います。



…と、なんだか「光速CORNER」の感想なんだか…になってしましましたが汗汗
それにしても、「雨のモナコ」は面白いです!!そういえば、O.パニスが優勝した雨のモナコも…上位陣が次々にクラッシュしていなくなり…地道に走っていたパニスに幸運の女神が微笑んだな〜…と思い出します。

うふふ、楽しいぞキラキラキラキラ


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Posted at 22:55| F1 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月27日

F1グランプリ特集@F1賛歌 ACT23

なんだかとっても久しぶりのような気がするF1賛歌でございます。10月末は色々と慌しかったので…タイミングを逃したまま…ズルズルと書けずにいたのですけれど…汗

まあ、F1シーズンが終わってしまって。KinKiちゃんラッシュの紛れて私の中でF1自体がめっきり落ち着いてしまったのと、大ファンのレーサー、ジャック・ヴィルヌーブがアメリカの最高峰モータスポーツ「NASCAR」に参戦しており…そっちばかりに気が囚われてて、F1が二の次になってるのも原因かな…と汗汗
(しかし…ジャック…NASCARに行ってから、F1の時では比べられないくらいに晴れやかな笑顔が多くなったと思ったのは私だけかな〜汗


…と、まあジャックはともかく(話すとメチャ長くなるから…汗)F1賛歌でございます。


当初、マクラーレンの一人勝ちを予想されていたのにかかわらず最終戦のブラジルGPで優勝し、晴れてワールドチャンピオンに輝いたライコネン。

ブラジルGPは…ビデオに予約してみたのですけれど…確かにハミルトンが8位まで下がり、フェラーリの1、2位独占になった状況には「えぇぇぇええ??」と叫んでしまったし、キミの逆転劇には「はー!」と感嘆のため息しかつけませんでしたもの。

ですが、光一さんは「ああ、これがシーズンの終わりとしてはベストだったな」と感じたと仰っておりますね。

マクラーレンのスパイ問題やドライバーの確執等々は…まあ…なんだかな〜という感じではあるものの汗汗(結局アロンソは今年限りでマクラーレンを去りましたし、スパイ疑惑はそもそもグレイゾーンが多すぎるしFIAの審判が微妙にフェラーリに偏っているような気もしなくもないし…なんだかすっきりしないんですもん)私としては…アロンソにチャンピオンをとって欲しかったかなという思いがあります。
光一さんも仰っておりましたけれど…彼のチームに対して放った言い分が正しいと感じたことも多かったですしね。


さてさて。ブラジルGP。
タイヤチョイスがソフトとスーパーソフトの二スペックが導入されていたみたいですね。

ということは、タイヤの性質の中で最も柔らかいスーパーソフトタイヤが所謂「ソフト」。その次に柔らかいソフトタイヤが「ハード」の役割になり、レースをしなければならなかった…ということか〜…。
インテルラゴス(ブラジルGPのコース通称名)では確かに厳しい。

というのも、元々赤道直下のブラジル。いくら秋に開催とはいえブラジルの温度は相当高いし路面温度も比例して高くなる。

タイヤは路面温度が高ければ高いほど磨耗が激しくなるし、それが最も柔らかいとされるスーパーソフトなら尚更。

というわけで、「タイヤを上手く使うことが難しい」という光一さんの結論になるわけですね。


しかし!フェラーリはそんな悪条件の中でも完璧な作戦をたててタイヤを上手に使っていたと。
反対にマクラーレンはイマイチ。

と、ここでレース内容はそのチームの内情をも表しているような気がする…という話題になっております。


確かにスパイ疑惑が浮上し、アロンソとハミルトンの確執が取り沙汰されるようになってから…明らかにマクラーレンは精彩を欠く走りが多くなってきたものね汗汗

一方後半に従ってどんどんよくなっていったフェラーリ。

実は…あんまりキミの発言を重要視してなかったので…光一さんが言う彼の「成長」に…「そんなこと言ってたのかー」としみじみ。
私もキミは…「俺様!」キャラなイメージだったんですもの。しかし、こういう発言が出るのもチームの雰囲気が良い証拠なのでしょうね。


あとは…中島悟さんのご子息一貴さんのこのブラジルGPでの1初陣!

ピットでマーシャルの足を轢いたのは…愛嬌の一つに入るのかな汗汗けれど、初陣にしてオーバーテイクを見せ、10位フィニッシュはスゴイキラキラキラキラ

今後、期待大!の選手には違いありませんともキラキラ


最後に、シーズンを振り返っての感想も。

確かに当初は4強と歌われていたけれどマクラーレンの独走状態。バトルも激しくないし「今年のF1はこれでいくのかな?」と思いきや!怒涛のチャンピオン争い。

途中のスパイ疑惑やマクラーレンのお家騒動諸々…目が話せない1年でございました。

うん、私も楽しかった〜キラキラキラキラ


そして来期の期待(マクラーレンのレーサーやアロンソの動向?)しつつ…オフシーズンも目が話せないと仰っておりました。

そういえば…今年でTOYOTAを去ったラルフがマクラーレン入りを狙っているというニュースもありますしね〜キラキラ

ドライバーシート争いは…チェックしていこうと思いますキラキラ


しかし2007年のシーズンは私がアロンソを見直した1年だったな〜と思います。正直、去年ルノーで走っていたときは…レースではスーパーな走りをしていたとはいえ…言動は正直「どうよ?」だったんですもの汗汗
ルノーで最初にチャンピオン争いをしていたときはとても初々しくて可愛かった分…チャラチャラしてんじゃねーよ!!と何度思ったか汗


光一さんも「この一年で顔つきが変わった」と言ってますが、まさしくその通り!!

今年は忍耐の年だったのかな?それともチャンピオンとして長くなった鼻を修正するには良い勉強だったのかな?

どちらにしろ…アロンソお疲れさま。来年はルノーかレッドブルか…TOYOTAは断ったみたいですが、今のところ色んな憶測が流れてるものの…チェックしたいな〜って思います。


なんだか私的感想みたくなっちゃったな…汗汗


最後にグラビア。






 ゜



この一言に尽きます。



最強!やっぱり…ゆるふわヘア最強!! ヾ(≧∇≦)〃



さて、これに続いて…ブリヂストン浜島室長との対談が待ってるのですが…。これまた長〜〜〜〜くなりそうなので…この辺で。


…ああ、でもこのゆるふわ…カワイイわぁ〜ドキドキ大ドキドキ大

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Posted at 22:41| F1 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月13日

「光速コーナー」第16戦中国GP編

昨日は…一人晩酌をしつつ記事を一つ書き上げ、続きを書こうとしたまま…寝てしまうという汗自分でもなんだかな〜…な金曜日だったのですけれど汗


土曜日の今日は、学生時代の友人たち総勢12名でのランチでした。皆変わらず、楽しかった〜キラキラキラキラ


…と、光速CORNERでございます。日本GPのマッチ様対談もあるのですが…日本GPは語ることが多すぎて…汗記憶に新しいこちらから先に。


「これぞ、F1“ドロドロ人間ドラマ”」

と銘打った今回の光速CORNER。やっぱりメインはタイトル争いをしているハミルトンvsアロンソの、超ルーキーと元チャンピオン対決ですね。

南の台湾が台風のためにNEWSコンサートが中止になった等々、当初開催自体が危ぶまれた中での中国GP。雨がやんだり降ったりの繰り返しで、まるでスパを見ているかのような天候に、確かに見ている分にはとっても面白かった!

特に雨が降ったりやんだり…の中、チームが乾いた路面を走るときに使うドライタイヤと、雨が降ったときに使うウエットタイヤを、どのタイミングにするかで明暗が分かれたといっても過言ではないですものね!

ピットに入るマシンを見ながら、タイヤのチョイスに目が釘付け!!ですもの!!


そんな中での、えええっ!?と目を疑わずにはいられなかった今回のハミルトンのリタイア。

光一さんが仰るとおり不安定すぎる天候の中、いつ雨が降ってもおかしくない状況で、真っ先にドライタイヤに替えたウエーバーに「賭けにでたー━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!」とテレビのこっち側で大興奮。続けて同じく早々にドライに変更したのブルツがファステスト(一つのレースで1周における最速タイム)をたたき出して「すげええ!賭けに勝った!」と身震いしている中、なかなかピッドに入らないハミルトン。

(ちなみに、どうしてウエーバーとブルツのタイムに違いが出たのかというと、“マシンの出来”だけではなくウエーバーはドライの『ハード』タイヤを、ブルツは『ソフト』タイヤをチョイスしていたから。より早く温まりやすいソフトに軍配があがったのですね)


光一さんも「もう入れたほうがいいよ」と思う状況だったとか。

彼のレース後のインタビューを読んでいると、不安定な天候の中、もう一度来るだろう最後の雨を乗り切ってからドライに切り替えるという作戦だったらしく。確かに雨は降ったけれど…結果的にはハミルトンのドライビングミスを誘発する以外の何者でもなかった…というマクラーレンの判断ミス。

でも、残り1戦という終盤中も終盤。ここまでノーミスっていうのに驚きですよ…ハミルトン汗


一方、光一さん絶賛のライコネン。
う〜〜〜〜〜〜ん…でも光一さん…この絶賛の仕方は…ちょ〜っと疑問が残ります。ミハエルが素晴らしいドライバーだったとは私も思う。でも…なんだかライコネン(やマッサ)にミハエルの影を見ているような気がしてしょうがありません。
元々フェラーリがミハエル最至上主義であったことは周知の事実ですけど、ミハエルが得意としていた走り=フェラーリらしい走り…とは違うんじゃないのかな〜…。


すいません…光一ファンでもある前にF1ファンでもあるので…汗汗そこがちょっと気になってしまったのでした。

例えは違うかもしれませんが…光一さんがあるダンスの振りをした時に、「すばらしい!これは東山さん並のキレのターンだ!ジャニーズらしいダンスだね!」と言われているようなもののように。

勿論東山さんのダンスは素晴らいし、ジャニーズを代表する人だ思う。けれど、東山さんのダンス=ジャニーズのダンスではない。同じジャニーズ(フェラーリ)に所属していても…同じ振り付け(戦略)をしていても…東山さん(ミハエル)は東山さん(ミハエル)で光一さん(ライコネン)は光一さん(ライコネン)だよ…。

これに…心情的には少しだけ似てる気がするんだよな〜…汗
(違う!と思った方がいらしたらごめんなさい…)


なんだか長くなってしまいましたけれど汗一方、タナボタ的にハミルトンと4ポイント差に迫ったアロンソ。

ハミルトンが超スーパールーキーとはいえ、同じマシンに乗っていてさえ元チャンピオンに圧倒的な差をつけているのは…アロンソ的には、レーサーの腕ではなく、元々のマシンの出来に差があるのではないか?というチーム自体に不信感を与える材料になっていないか?と危惧されております。

と、ここで1991年の最終戦を待たずしてフェラーリを去ってしまったというプロストを例にたとえられております。
う〜〜ん…91年は全然F1に興味がなかったので…そこらへんはよくわかりませんが…汗でも、私がF1を好きになった96年以降はチームメイト同士の諍いというのはほとんどなくて。ファーストドライバー・セカンドドライバーの立場は非常にハッキリとした…どのチームも「ファーストドライバー第一主義」であり、セカンドドライバーもそれに倣っていたように思えます。

だからこそ、私は元々セカンドだったはずのハミルトンがアロンソと同じ扱いを受けてるのに少し違和感がある。
もちろん、それはフェラーリも同じ。


そう考えると…個人的な思い出話になってしまいますが…96年。あらゆる意味でファーストであるデーモン・ヒルを最優先させたウイリアムズ。セカンドであるジャック・ヴィルヌーブがレースひっぱっていたグランプリレースでさえ、結局はヒルが最後をもっていたということも少なくなかったと思うのは…骨の髄までジャックファンの…私の欲目だからかしら??

結局96年のグランプリではジャックは2位。そしてヒルの移籍に伴いファーストにジャンプアップした翌年の97年にワールドチャンピオン獲得。
もしこれが96年ではなく今ならジャックはどうなってたんだろう??と、同じスーパールーキーと言われた彼を思います。

ジャックだって、ジャックだって!ルーキー初戦でポール・ポジション取ったんだい!!


ものすっごい話が逸れてしまいましたしたね…汗



3強以外では、マッチ様も光一さんも注目しているというトロロッソのベッテルが4位という快挙。チームメイトのリウッツィも6位の大健闘!のことも話しておられます。

なるほど…ベッテル…今後注目してみたいと思いますキラキラキラキラ



話は変わり、光一さんニュース!!…中嶋悟さんの息子である中嶋一貴選手が次回のブラジルGPでウイリアムズデビュー!
これで…日本人F1ドライバーは琢磨と左近に続いて3人目!!
勿論、光一さんが最も尊敬するF1ドライバーである中嶋悟さんのジュニア…ということで…どんな走りをするのか、大注目!!
しかし、ラルフが移籍することが決定したTOYOTAの後釜に一貴選手が入ったら素敵と考える光一さんにSがここにいる!!と、ちらと思います。

いえ、勿論日本メーカーに日本人ドライバーっていうのは理想ですが!が!お父さんはTOYOTAとライバル関係にあるHONDAゆかりの人物ですぜ!光一さん(笑)


一方HONDAは…今年は攻めに入っている姿は非常にうかがえるものの…それが実績に繋がってない一年ではありましたが…中国GPで4ポイント獲得。
でも、この攻めの姿勢の成果は…来年・さ来年に確実に繋がると思っているのですけれど…。何にせよブラジルGP如何というのが光一さんの結論でした。

それはスーパーアグリも同じ。丸々白紙から2年目。初入賞に燃えた序盤に比べると少しテンションが落ちた感のあるスーパーアグリ。
でもまだだま新米チーム。来期に繋げるため…いろんな「攻め」にトライしてほしいとくくられておりました。


そしてラストはやっぱり3強。
やはりここでもミハエルが…。私も言っちゃおうアホウ(笑)

…でも、この「ウ」がたのしーなー(笑)きっとかなり可愛い口調だったんだろーなー(笑)


と、また脇にそれましたけれど(笑)今年のF1の中盤から終盤は…スパイ疑惑に人間関係云々…色んなことがあったけれど光一さんとしては、ハミルトンが有力とは言いなが…最終戦は全員がイーブンな…チームの「全力」を出せるレースが見たい、その上でF1の厳しさをアロンソやライコネンがルーキーに教えてほしい!とくくられております。


そして最終戦のブラジルGPは来週。仕事が入らない限り生でみるとは光一さんですが…日本時間でスタートは26:00からですぜ…汗と、光一さんが昼夜関係ないお仕事をしていると…これで実感いたします。
日曜の深夜2時って…普通なら寝てる時間だーーー!!汗



そして…グラビア。

おお、カッコイイっキラキラ

肌荒れがちょ〜っと気になるものの…今回はちょっと男っぽい光一さん。服装から考えたら…ブリヂストンのミーティング時かな??

しかも紙面に大きく!!どうやらこの光速CORNER。裏一面だったそうじゃないですか!…HP上でも実は上下に記事が別れていたし…(笑)
ホント、いつもいつもあざーっす!トウチュウさん!!


あと気になることといったら…枠外での光一さんの近況。


KinKiにとっての「φ」は「空集合」が一番の意味…だそうで。11年目に踏み出し、0からの新たなるスタートという意味をこめたのだそう。

…ということは…次はJアルじゃない??

こうなると…次のタイトルが非常に気になるところではありますキラキラキラキラ


ああ、での『こんな曲もやるんだ!』という曲も聞いてみたい!!

どうやらレコーディング真っ最中という「φ」。うん、やっぱり非常に楽しみですドキドキ小キラキラキラキラ



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2007年09月30日

F1グランプリ特集@F1賛歌 ACT21

波乱づくみすぎて…未だにレースの整理ができてない日本GP@富士スピードウェイ。
まあ…当日は“雨”だというのは分かっていたものの…よもや最初からセーフティカーが出てくるとは…汗というか…67周中約19周ちょっとセーフティカーって…約1/3追い抜き禁止ってことじゃ〜〜ん!!

と、後になって思ってみたりもします。ありえん…(笑)

その後もまあ…色んなことがあって。前回のヨーロッパGPのニュルブルクを思い出します。
あれも大変なレースでしたけれど汗汗

けれど、個人的にはクルサードポイントおめでとう!!と言いたいです。
しかも、レッドブルにとっても今年最高位。クルサードはマクラーレン時代から好きなドライバーの一人でもあるし、ベテラン勢も頑張ってるってことを照明できているようでとっても嬉しかったですクラッカー


他にも色々あったのですけれど…めちゃ長くなりそうなので汗本題。「F1賛歌」でございます。


…といっても、富士直前に発売されたグラ特。やっぱり「富士」が全ての記事でのキィワードになっておりますね(笑)
それはこのF1賛歌でも例外ではなく。光一さん個人的な見所などが前半の話の中心でした。

う〜〜ん…またもや今日のレース話になってしまうのですえけれど…雨の中にあったものなので…光一さんが仰っていたツボがちょっと別の方向にスライドしてしまったのが残念だったかな〜というのがこれを読んでいて思います。

うん、やっぱり…あれくらい雨が長期で降ってしまうと…スピードの出し方もブレーキのタイミングも微妙に違ってきますもの。
何よりも富士は初めてのF1。やっぱり予想できないアクシデントも多かったでしょうしね〜…。

やっぱり、今日はハードだったよな〜…なんて思います。


そして、光一さんの注目はやっぱり「マクラーレン」。ハミルトンとアロンソの戦いに『ハミルトンには最後まで守りに入らずに攻めて欲しい』と仰ってますね!
確かに、『レーサーが守りに走るのがつまらない』と去年のうちから豪語している光一さんですもの。その気持ちはよく分かります(笑)

その流れから、アロンソとハミルトンの「マクラーレン内部問題」について。

ここで出してきたのか〜〜〜!と思ったのがハンガリーGPでのアロンソのハミルトンへの妨害なのですけれど…ある意味これはアロンソの勝つための「攻め」であると…光一さんは解釈しているようです。

そこで、シューが去年起こしたアロンソの予選アタック妨害を出して。『過去のレーサーはどこかダーティな部分を持っていた』と仰っておりました。

や…光一さん…私はそのせいで一時期アンチミハエルになっておりましたよ…汗汗
だって…自分が勝てないからって自分から他のマシンに頭からツッコンでいったりもするんですよ…ミハエルって…汗汗


まあ、私は…セナ以前のトップドライバーを知らないっていうのもあるのですけれど…。こういう時のミハエルはえぐかったよな〜…とぼんやり思います(笑)
まあでも…これも「勝利への執着」なんでしょうけれどね汗汗


そんな「勝利への執着」。これが去年は冷静でポイントのためならわざと2位に甘んじる対応をしていたアロンソがハミルトンの登場で嫌がおうにも「闘争本能」を出してきたと。これが光一さんにとってはとっても意外で楽しいと、F1の世界一のテクノロジーを見る以外の楽しみだと仰っておられました。


一方フェラーリ。ファーストドライバー・セカンドドライバーがはっきりわかれていたミハエル時代とは違って、両ドライバーとも平等に扱われていることに「チームのポイントはあがっていても、ドライバーのポイントに結びついていない」ということを仰っております。

…まあ…これも…光速CORNERで仰っていたことのように思えますけれど汗汗

まあ…今回の「スパイ」問題でマクラーレンのポイントが剥奪されてしまった今、フェラーリの今期一人勝ちは濃厚。
うん…でも今回の富士でも…タイヤチョイスが外れたりしていても…あえて博打に出たフェラーリ。いやあ…こういったところは「すごいな〜…」なんて思います。

これも「勝利への執着」なの…かな??



さてさてグラビア。


めちゃ笑顔〜ドキドキ小キラキラ

グラビアであんまりこういった光一さんの「満面の笑顔」って見ることがないので…非常に…非常にめずらしいなーー!と。もう、カワイイと思う前に「さすがF1効果!!」と、ほとほと感心してしまったのですが(笑)


うん、でもやっぱりカワイイ…(笑)


光速CORNERといい、F1賛歌といい…やっぱりF1関係のグラビアはいいわぁ〜キラキラキラキラ


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Posted at 22:12| F1 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月28日

「光速CORNER」第13戦イタリアGP編

我ながら「今更かよ!」とツッコみそうな勢いでの「光速CORNER第13戦」ではございますが汗その前に、トウチュウで掲載されていた昨日のブリヂストンのプレスミーティングのグラビアを御裾分けいただきましたキラキラキラキラ


緊張しとるな〜〜〜〜!!

これは…今宮さんとお話してるときのショットなのかしら??心なしか顔、こわばっておりますよ…でも、目はすごいキラッキラしてる…(笑)

まあ…言ってしまえば…私たちファンが『KinKi(もしくは光一さんソロorENDLICHERIソロ)のコンサート前の記者会見の進行をアッキー(もしくは他ジャニーズメンバー)と一緒に任される』くらいの勢いだろうし…。

や、でも可愛らしいです…。最近の髪型は、すっごい好きだーーー!!



と、叫んだところで本題である「光速CORNER」でございます。
…まあ、日本GP本戦を明後日に迎え…スパを飛び越え、非常に今更なモンツァではありますが汗汗思い出していきましょう!!


というわけで、光一さんも仰っているとおり、まさかまさかのフェラーリ・ライコネンの1ストップ作戦にビックリしたモンツァでした。

他の車が2ストップな中での1ストップ作戦は…去年のオーストラリアGPでのジャック・ビルヌーブを思い出します。
ああああああ…あの時はすっごい興奮したなあ…(すいません…デビュー戦以来の彼のファンをしていたものですから…汗

それにしても、ハミルトンの最初の2ストップ目。ピットストップのロス時間とタイミングを計算しながらも…もしかしたら…ライコネンはハミルトンよりも前へいけるかもしれないとゾクゾクしつつ、「いけるか行けるか…いったぁぁぁ!!」と、前へ出たライコネンにものすっごい興奮していたんだろうな〜と容易に想像ができちゃいましたキラキラキラキラ

かと思えば、その直後(2周後くらい?)反対にハミルトンがライコネンをオーバーテイク!!

息もつかせぬ展開に…そりゃ光一さんだけじゃなくても手に汗握るってなもんです。特にあまりオーバーテイクの少ない最近のF1においては特に汗

それにしても…ライコネン。マシン自体が曲がりにくい仕上がりになっていたとは信じられない走りではあったな〜…と、思います。
よく考えたらチームメイトでほぼ同じマシンであるマッサはレース序盤にリタイアしてますものね〜!!

…と、ここで光一さんからのお詫びが。
モンツァはフェラーリの方が優位だといっていたけれど、今年のマシンの出来から考えると、ストレートの伸びやスピードを考えると明らかにマクラーレンだと。
確かに言われてみれば高速サーキッドであるモンツァ。スピードに伸びがあるほうが確かに有利ですねえ…(笑)
…でもここで訂正を入れてくるあたりが光一さんの光一さんである所以であるような気がします(笑)多分、普通だと…そのままスルーするような気もするので(笑)

さて、紙面では次の話題に。モンツァ仕様になってきている各マシンの空力パーツだとか、各チームによってリアウイングが特徴的だとか…もう…文面を読んでいるだけで、目をキラッキラさせている姿が思い起こせるのですが…(笑)

そして…やはりここですスパイ疑惑にも追求されております。
一度「無罪」と判決がでたマクラーレンのスパイ疑惑。しかしモンツァの直後に行われた裁判ではその判決が一転。アロンソ&ハミルトンに対するポイント剥奪は免れたものの…あれだけ圧倒的だったチームのポイントは0になり、フェラーリが1位に繰り上がりましたという状況となりました。

う〜〜ん…なんだか微妙だ汗汗


他にもフェラーリマシンの信頼性の追及や、HONDAの健闘、左近の完走を喜びつつ…TOYOTAに在籍しているラルフ・シューマッハの来期を案じておられます。…つか…そもそもTOYOTAに兄ちゃんが復帰て!!…本当に光一さんはミハエルが好きなんだな〜…としみじみしちゃいました。
私はジャックが復帰してほしいっすよ…汗
そして、次回の(今はもう終わってしまいましたけれど)スパに思いを寄せつつ…。これ、私的にも一番の良いニュース。


鈴鹿と富士が09年より交互開催!!

私も光一さんと同じで鈴鹿は特別な場所。(いや、日本人のF1ファンで鈴鹿が特別じゃない人なんかいないと思いますが)次の開催が何年後…もしかしたら10年単位でないのでは??と危惧していたので、単純に嬉しいです〜!!

うん、でも交互開催は良い選択肢だ…♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノ♪


…総じて、光一さんのテンションが高い…普段より一層楽しそうな記事でございました。
やっぱりいいレースの後はモチベーションもあがりますよね!!


そして毎回お楽しみグラビアは…。



……・・・・・・・・二の腕!!

しかし…記事を読んでいると、言葉の解説が最初の比べて格段に多くなってることを考えて…いやはや…堂本光一ファンの心を読んでおられますねキラキラキラキラ

いやあ、なかなかどうして!侮れないです(笑)


さ。日本GP決勝の前までに…F1賛歌だい音符


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Posted at 23:00| F1 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月08日

F1グランプリ特集@F1賛歌 ACT20

大好きなpiperの舞台「ひーはー」を観てきました。ホントはグッズを買うつもりは全くなかったのですけれど…昔から大好きだったキャラクター「馬」のグッズが売っていて…思わず衝動買い。


今回ばかりは「エリック爺さん」…かな(笑)



さてさて。モンツァの本戦が始まってしまう前に!!ということで、やっぱり発売日に買ったのはいいけれど…中々書くことができなかった「F1賛歌」でございますキラキラキラキラ

内容から考えて…ヨーロッパGP直後くらい…でしょうか??内容もヨーロッパGPが中心でしたね!!


雨のヨーロッパGPは私的にホントにワクワクするくらい波乱づくみで。「39」イベント後、一緒にホテルに宿泊していたRちゃんに申し訳ないくらいギャーギャー言っておりました汗汗

レース自体の総括は…「オレファン」でも他のメディアでも言っておられたので、改めて確認…という感じ。…ただ、天候等のハプニングを交えた荒れたレースよりは、全てのチームがベストの状態で走れるレースの方が好きという光一さん。

ホントにこの人は「レース」というよりも…「マシン」が好きなんだな〜…。としみじみ。
私個人的には、総括りの「レース」としてみてしまうから…ハプニングがあった方が見栄えがして…テンション上がってしまうんですどね〜汗


…と自分語りになりそうなので、修正修正っ汗汗

さて、終盤はこれからのF1レースについて。う〜〜ん…どうしても時差を感じずにはいられないのですけれど…汗汗
光一さんの口からハッキリとスパイ疑惑の話題が出たのも驚き。

ちなみに何回か私も言っておりますけれどこのスパイ疑惑。
端的に言うと「フェラーリに在籍していたN.ステップーがマクラーレンに移籍した際、フェラーリのマシン設計図を持ち出してマクラーレンにその情報を渡した可能性がある」というもの。

まあ…この案件については…本日のニュースで本当ならF1界でも衝撃となるものが出ておりました。でも…こればっかりは安易な憶測が飛び交っているからな〜…(^^;
解決するのは、かなり先のことになりそうですけれど…どうなることやら汗汗

しかし…最後にはポジティブな話題も!!

祝・左近F復帰。

スーパーアグリから戦線離脱してしまったときは、とっても残念だったのですけれど、確かにその後のグランプリレースを見てもとっても厳しいものですたが、出場するのとしないのとでは段違い!!

BMWのテストドライバーであるS.ベッテルのトーロ・ロッソのハンガリーGP以降からの参加も相俟って…下位チームの底上げも嬉しいニュース!!

やっぱり…接戦するほうがレース自体もとっても楽しいものですものね!!
おおっ、私もベッテルに注目してみよおっとキラキラキラキラ


ラストはグラビア…。


ウツクシ〜〜〜〜〜キラキラキラキラ

トウチュウさんといい、グラ特さんといい…最近の光一さんのグラビアは…ちゃんと「撮ってます」風になっておりますね〜キラキラキラキラ

最初の頃の「オフショです!」風も良かったのですけれど…こっちも良いですな!!キリっとしていて素敵〜!!!


毎回言うようですけれど、ドル誌でもTV誌でもない表情を見せてくれるので…毎度あざ〜す!!って思います。

来月も楽しみだーーーーー!!


そして…グラ特自体の特集は…レッドブル。ここの所、じっくり読む時間もなかったんで汗これからゆっくり楽しみたいとおもいまっす!!



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そして…またまた…お礼画像1枚追加。今度はつよっさん…
Posted at 23:45| F1 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

「光速CORNER」第12戦トルコGP編<後編>

さて、続きでございますとも!!


フェラーリ、マクラーレンと来て…やっぱり欠かせない日本勢!!

HONNDA、TOYOTA…そしてスーパーアグリについて、少し語っておられます。…まあ、前者の2チームへは…もう耳にタコができるくらい聞いておりますけれど(笑)どうやらHONDAは新しい突破口が見出せたかも…という明るいニュースが入りつつ…スーパーアグリはやっぱり資金の問題も口にだされてますね〜…。元々、自社メーカーを持たないプライベーター。特にスーパーアグリはついこの間、資金難のために買収されるか否かの報道がされたばかり。

でも、せっかくのオールジャパン。光一さんも仰るとおり、膨大な資金を駆使して他チームの開発は進む後半戦。ここが彼らの踏ん張りどころであると思うし、琢磨とデビットソンの来期残留も決まったばかりのスーパーアグリ。
うん、ギリギリではあるとは思うものの…踏ん張ってほしいな!!


次に、光一さんの話題は「オーバーテイクの少なさ」について。
でも…これは…以前から聞いたことばかりではありましたけれど、まとめ的にはよかったのかな??(笑)

とりあえず、
1.現在のマシンの空力特性(ダウンホース等の空気圧等)によるもの。
2.全チームがブリヂストン1社のタイヤを使用することを義務づけられいているので、タイヤによるチーム差がなくなってしまった。
3.去年までよりも1位と2位のポイント差が少なくなり、その上なにかトラブルが起きるとすぐにペナルティを課せられたり審議に入ってしまったりするために、チームやドライバーの「リスクを課しても1位を奪取する!」という気概を失わせてしまった。

の3つの点を挙げてらっしゃいます。
確かにオーバーテイクはF1の花形だし、見ているとテンションは上がりるもの。けれど…誰よりも光一さんがこの「オーバーテイクが減少した」ことを憂れいているような気がしてなりません。

けれど、最近のレースは意外と…皆一様に熱いドライブをしているような気がしてなりません。
…やっぱりマクラーレンの二人のドライバーのおかげかな??(笑)


そして最後に、今週末行われるモンツァについて。

さすがにフェラーリのお膝元。光一さんの予想はマクラーレンよりはフェラーリが有利と読んでらっしゃいます。
それでも、マクラーレンとのポイント差は大きく…しかし、かの皇帝はそんなポイント差も跳ね除けてタイトルを取ってきた。現フェラーリのドライバー二人はそんな強さがあるのかどうか…それを今後は見ていきたい…そうまとめてらっしゃいました。


でも、モンツァは1、2を争うほどの高速コース。どうやら金曜日の予選はマクラーレンに軍配が上がったようですけれど、土曜の予選に日曜の本戦になると、またがらりと様相を変えてくるのがF1の醍醐味。

私も非常に楽しみにしたいと思いますキラキラキラキラ



そしてお待たせ!なグラビア。


美しい!凛々しい〜〜〜〜〜o(>_< *)(* >_<)o

白の建物?の窓際に座っているショットは…普通にファッション誌のグラビア?と思ってしまうほどのもの。

しかも…その出来がいいんだっ!!!

トウチュウのHPではグラビアはなく、いつもの如くmamaさんから御裾分け頂いたのですけれど…頂いた瞬間、「これ、F1関係?」とジタバタしちゃいましたよ!!


トウチュウさん…あざーす!!


とっても、とっても目の保養になりましたキラキラキラキラキラキラ



そして…も一つおまけにトウチュウさん。F1記事の後にしっかりと「永遠に」のシングルCMもして頂いておりますキラキラキラキラ


ホント…あざーっす!!


密かに、「光一が堂本剛と組むKinKi Kids」という一節にときめいておりました(笑)ふふふ…そうなんです。KinKi Kidsなんですドキドキ小キラキラキラキラ


そうそう!シングルの話題が出たのでついでに。


「永遠に」のCMゲット!!

こちらは…普通にPVを編集したスタンダードなものでございました。ああ、でも…美しいわぁ〜二人、美しいわぁ〜〜〜(笑)


なんだかまとまりがなくなってしまいましたけれど汗汗
それにしても…シングル発売まであと5日なんですよね…。うん、滅茶苦茶楽しみですキラキラキラキラ


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あ、そうそう…ちょっと思いつきでウエブ拍手のお礼画像を1枚追加しました。
…えっと…例のドS様を少々…(笑)
Posted at 23:56| F1 | この記事のURL | コメント(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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