年末ではお馴染みの「忠臣蔵」に大幅なアレンジを施した作品であり、生瀬勝久、藤木直人、中越典子等々豪華キャスト。そして生瀬さんが所属していた「そとばこまち」の演目である舞台でありましたが…。
いやあ…ツッコミ所満載でございました…(笑)
いや、基本良くできた脚本だったのですよ!良くできた脚本だったのですが…脚本の中で描かれる人物の心理描写の説得力が全員が全員今ひとつ足りない…
ひとえに、キャストの力技(特に生瀬さんとじゅんさんね!)で持ちこたえた…そんな印象が残りました。
いや、面白かったんですけれどね〜…。ただ、まだまだもっと、もっと面白くできる!そう思ったものですから…うん。
でも、観にいってよかった舞台でございました。
藤木さんも格好良かったし
さてさて、舞台を観にいったものですから…火曜日のfutariドヤは手短に。
すいません…もうこれしか印象がない…(笑)
「あいまいみーまいん、ゆーゆあーゆーゆあー。」
「はい、あいまいみーまいん。」
OPトークは「クリスマスについて」。未婚の男女にアンケートを行ったところ、クリスマス前に恋人が欲しくなるのは女性よりも男性が多かったのだそうです。
そこから、光一さんの素朴な質問。
「あえて、誕生日、クリスマス、正月。一人で過ごすのどれが寂しいか考えたらどれですか?」
剛さんの答えはこれ。
「誕生日じゃないですかね?」
剛さん曰く、お母さんが産んでくれたな〜とか色んなことを考えるらしく、光一さんも「自分が主役の日やもんな」と頷いておられてました。
ちなみに、光一さんは「お正月」。というのも、お正月と誕生日が一緒だからなのだそうで。
「だから俺のな、今までのにじゅう・・・あ、30年間ですか?29年間(1月1日は、正月なのか誕生日なのか)曖昧なんです。」
この言葉から、剛さんの「I my me mine」になるわけでございます!
でも、この流れがめっちゃ可愛かったんです!
しかも、二人とも絶対に「ひらがな発音」だった!(笑)
確かに、光一さんはお正月とお誕生日が一緒だから…記念日が一緒になってしまうのですよね〜…。でも、そのおかげで私たちが毎年光一さんのお誕生日を祝うことができるのですけれども
でも、こんなやりとりだけでもホンワカと楽しくなってしまったのでした
そして…そんなドヤも…水曜で終わり・・・なのかしら??ちょっとわからないですが来週もやんないかな〜…??
明日は会社の忘年会、明後日も別の忘年会という、忘年会2連ーなので、明日明後日とちょっと更新できるのか不明ですが…。でもでもでも!来週もfutariドヤでドキドキしてたいな〜…!!