IT系の会社と音楽事務所を運営しつつも、ギターとピアノをこよなく愛するシンガーソングライターでもあり、キャリアの長いプログラマでもある、何でも屋タイプ。
好きな言葉は「自由奔放」と「悠々自適」。
オリジナルのiPhoneアプリ、Windowsソフトや、ゲーム音楽素材を提供している、MeteoricStream(http://meteoricstream.com)の管理人でもある。
自己紹介
プロフィール
| 名前 | 弾き語りアーティストHiroki | HP | マイホームページ |
|---|---|---|---|
| 誕生日 | 性別 | ||
| 血液型 | 星座 | ||
| 職業 | 趣味 | ||
| 住所 | 特技 | ||
| 性格 |
| 似ている有名人 |
|---|
プロフィール
■名前
Hiroki
■E-mail
tanaka@verelink.jp
■マイホームページ
MeteoricStream
■誕生日
8/6
■年齢
1983年生まれ
■性別
男
■血液型
B
■星座
獅子座
■職業
1.IT会社の運営
2.音楽事務所の運営
3.ミュージシャン
■趣味
歌、ギター、作曲、ピアノ
■夢
1億人ライブ
■出身地
福岡
■住所
東京都江戸川区西葛西
■特技
プログラミング
■似ている有名人
ラルク(歌い方だけ) ルナシー(声だけ)
顔がGLAYのTAKURO氏に似ていると言われた事が数回。
■影響を受けたシンガー
ラルク、ルナシー、Rebecca
Jamiroquai、塚田良平、笠木新一
■影響を受けたギタリスト
Tommy Emmanuel、Justin King、Michael Hedges
Michael Angelo、押尾コータロー
■所属事務所
ギャラクシィネットワーク
経歴
■1983年
福岡にて出生
■4歳
幼稚園にてピアニカの授業をきっかけに、音楽に目覚める。なぜか自然と楽譜が読めるようになった。
■小学1〜2年生
休み時間は延々とピアニカを弾いていた。ピアニカマニア。
■小学3年生
家にオルガンが届いた。弾いてたら、1ヶ月くらいで壊れた。
■小学4年生
スーパーファミコンの、デザエモンというソフトウェアで、作曲を習得。ゲームのBGMを作曲するようになった。
■小学5年生
家にアップライトピアノが届いた。ピアノの家庭教師を雇ったが、1年足らずで、めんどくさくなって辞める。とりあえずバイエル80番あたりからツェルニー、ソナチネの最初の方まで弾けるようになったが、どちらかというと、ドラクエやFFのBGMばかり弾いていた。
■小学6年生
学校を休みがちになった。家ではゲームと、ゲームのBGMをピアノで演奏する毎日。この頃から、即興やアドリブ、耳コピなどが趣味になった。
■中学1年生
歌ものに興味を持ち出した。歌付きの曲も作曲し出した。11月の音楽発表会で、初のピアノ伴奏者に。12月あたりに、登校拒否に。
■中学2年生
登校拒否全盛期。年間4日の出席日数とは、如何なものか。相変わらずピアノとゲーム入浸りの日々。
■中学3年生
奇跡的に音楽の授業に顔を出した時、アコギの授業だったが、まったくもって弾けなかった。音楽発表会も奇跡的に顔を出した。ピアノを飛び入りで弾いて、一躍有名になる。
■高校1年生
スクウェア社に憧れ、私立福岡第一高校の情報技術科に入学。そのかたわら、芸能塾と吹奏楽部に入部し、音楽活動を続ける。文化祭でピアノとボーカルのユニット「Meteoric Stream」として、楽曲を披露。また、友人N氏と共にバンド「サクラフブキ」結成。エレキ担当。
■高校2年生
Meteoric Stream解散。その後、個人ホームページ「Meteoric Stream」を開設。MIDIでの楽曲制作を行い、3年で150曲くらいの曲を公開。ゲーム等の素材として提供していた。サクラフブキでも、オリジナル曲の制作をしていた。その他、個人的にも歌ものの作曲をする。
■高校3年生
個人用の歌ものを多く作曲する。サクラフブキはまだ健在。ピアノのほかに、エレキの練習もしていた。
■専門学校1年生
スクウェア目指してプログラミング専攻へ。サクラフブキは、卒業と共に自然解散。たまたま道を歩いていたら、韓国の宣教師に声をかけられ、それがきっかけで教会に通うようになる。ゴスペルミュージックに触れる。微妙にギターが弾けたので、教会のギタリスト兼ピアニストになる。この頃からアコギに興味を持つようになる。
■専門学校2年生
ゴスペルの魅力に取り付かれ、2年生後半時から上京。ゴスペルで飯を食って生きたいと思うようになる。
■20歳
たまたまアメリカに行ったら、パスポートを無くして帰れなくなったため、勢いで3ヶ月間滞在。(のちにもう一度呼ばれて行ったため、合計半年間アメリカ滞在。)音楽の知り合いを通して、アメリカンミュージックと、アメリカのゴスペルに触れる。すごいと思った。
■21歳
日本に戻ってから、知人の誘いで、Web制作会社を共に起業する。経済的な理由から、暫く音楽を中断する事に。
■22歳
音楽やりたい症候群にかかる。仕事しながらも、バックグラウンドでは、カラオケで歌の練習をしたり、ギターの練習をしたり。
■23歳
Justin Kingというギターがめちゃめちゃ上手いアーティストを偶然発見し、洗脳される。アコギへの情熱の1年となる。
■24歳
自分の人生は音楽のためにあるのだと確信。今の仕事は継続するが、ストリートライブや歌のレッスンなど、音楽活動を本格的に再開。たまたまテレビのエキストラに応募しようと面接したら、オーディションに参加してみないかと聞かれ、数ヶ月前にレッスンした曲で参加。その後、意気投合して、今の事務所の専属アーティストになる。ちなみに、仕事の方は、色々あって、独立し、現在、Web制作を中心に、個人事業者として営業中。ストリートライブは、専属事務所が見つかったため、一時中断。
■2008年2月16日
現在の事務所で初のライブ出演。
■2008年8月14日
音楽事務所「ギャラクシィネットワーク」を起ち上げる。
■名前
Hiroki
tanaka@verelink.jp
■マイホームページ
MeteoricStream
■誕生日
8/6
■年齢
1983年生まれ
■性別
男
■血液型
B
■星座
獅子座
■職業
1.IT会社の運営
2.音楽事務所の運営
3.ミュージシャン
■趣味
歌、ギター、作曲、ピアノ
■夢
1億人ライブ
■出身地
福岡
■住所
東京都江戸川区西葛西
■特技
プログラミング
■似ている有名人
ラルク(歌い方だけ) ルナシー(声だけ)
顔がGLAYのTAKURO氏に似ていると言われた事が数回。
■影響を受けたシンガー
ラルク、ルナシー、Rebecca
Jamiroquai、塚田良平、笠木新一
■影響を受けたギタリスト
Tommy Emmanuel、Justin King、Michael Hedges
Michael Angelo、押尾コータロー
■所属事務所
ギャラクシィネットワーク
経歴
■1983年
福岡にて出生
■4歳
幼稚園にてピアニカの授業をきっかけに、音楽に目覚める。なぜか自然と楽譜が読めるようになった。
■小学1〜2年生
休み時間は延々とピアニカを弾いていた。ピアニカマニア。
■小学3年生
家にオルガンが届いた。弾いてたら、1ヶ月くらいで壊れた。
■小学4年生
スーパーファミコンの、デザエモンというソフトウェアで、作曲を習得。ゲームのBGMを作曲するようになった。
■小学5年生
家にアップライトピアノが届いた。ピアノの家庭教師を雇ったが、1年足らずで、めんどくさくなって辞める。とりあえずバイエル80番あたりからツェルニー、ソナチネの最初の方まで弾けるようになったが、どちらかというと、ドラクエやFFのBGMばかり弾いていた。
■小学6年生
学校を休みがちになった。家ではゲームと、ゲームのBGMをピアノで演奏する毎日。この頃から、即興やアドリブ、耳コピなどが趣味になった。
■中学1年生
歌ものに興味を持ち出した。歌付きの曲も作曲し出した。11月の音楽発表会で、初のピアノ伴奏者に。12月あたりに、登校拒否に。
■中学2年生
登校拒否全盛期。年間4日の出席日数とは、如何なものか。相変わらずピアノとゲーム入浸りの日々。
■中学3年生
奇跡的に音楽の授業に顔を出した時、アコギの授業だったが、まったくもって弾けなかった。音楽発表会も奇跡的に顔を出した。ピアノを飛び入りで弾いて、一躍有名になる。
■高校1年生
スクウェア社に憧れ、私立福岡第一高校の情報技術科に入学。そのかたわら、芸能塾と吹奏楽部に入部し、音楽活動を続ける。文化祭でピアノとボーカルのユニット「Meteoric Stream」として、楽曲を披露。また、友人N氏と共にバンド「サクラフブキ」結成。エレキ担当。
■高校2年生
Meteoric Stream解散。その後、個人ホームページ「Meteoric Stream」を開設。MIDIでの楽曲制作を行い、3年で150曲くらいの曲を公開。ゲーム等の素材として提供していた。サクラフブキでも、オリジナル曲の制作をしていた。その他、個人的にも歌ものの作曲をする。
■高校3年生
個人用の歌ものを多く作曲する。サクラフブキはまだ健在。ピアノのほかに、エレキの練習もしていた。
■専門学校1年生
スクウェア目指してプログラミング専攻へ。サクラフブキは、卒業と共に自然解散。たまたま道を歩いていたら、韓国の宣教師に声をかけられ、それがきっかけで教会に通うようになる。ゴスペルミュージックに触れる。微妙にギターが弾けたので、教会のギタリスト兼ピアニストになる。この頃からアコギに興味を持つようになる。
■専門学校2年生
ゴスペルの魅力に取り付かれ、2年生後半時から上京。ゴスペルで飯を食って生きたいと思うようになる。
■20歳
たまたまアメリカに行ったら、パスポートを無くして帰れなくなったため、勢いで3ヶ月間滞在。(のちにもう一度呼ばれて行ったため、合計半年間アメリカ滞在。)音楽の知り合いを通して、アメリカンミュージックと、アメリカのゴスペルに触れる。すごいと思った。
■21歳
日本に戻ってから、知人の誘いで、Web制作会社を共に起業する。経済的な理由から、暫く音楽を中断する事に。
■22歳
音楽やりたい症候群にかかる。仕事しながらも、バックグラウンドでは、カラオケで歌の練習をしたり、ギターの練習をしたり。
■23歳
Justin Kingというギターがめちゃめちゃ上手いアーティストを偶然発見し、洗脳される。アコギへの情熱の1年となる。
■24歳
自分の人生は音楽のためにあるのだと確信。今の仕事は継続するが、ストリートライブや歌のレッスンなど、音楽活動を本格的に再開。たまたまテレビのエキストラに応募しようと面接したら、オーディションに参加してみないかと聞かれ、数ヶ月前にレッスンした曲で参加。その後、意気投合して、今の事務所の専属アーティストになる。ちなみに、仕事の方は、色々あって、独立し、現在、Web制作を中心に、個人事業者として営業中。ストリートライブは、専属事務所が見つかったため、一時中断。
■2008年2月16日
現在の事務所で初のライブ出演。
■2008年8月14日
音楽事務所「ギャラクシィネットワーク」を起ち上げる。