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    <title>弾き語りアーティストHiroki　公式ブログ</title>
    <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/</link>
    <language>ja</language>

    <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 10:24:25 +0900</pubDate>  
    <description><![CDATA[目指せ、メジャーデビュー、目指せ、１億人ライブ！！！ギター一本で駆け巡る、弾き語りアーティストHirokiの、波乱万丈のブログ。ボーカル講座あり。]]></description>
    
        <item>
      <title>上達に行き詰った時の上達方法</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/64/0</link>
      <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 10:24:25 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/64/0</guid>
            <description><![CDATA[「これ以上歌うまくならないよなぁ・・・」<br />
「練習しても練習してもうまくならないんだよなぁ・・・」<br />
<br />
そんな方たちは、以下のような方法を試してみてはいかがでしょう。<br />
<br />
１．別のアプローチを試す<br />
歌に対してのアプローチ方法を見直します。<br />
例えば、今までカラオケ付で練習していた人は、今後アカペラのみで練習するとか、<br />
日本語の歌だけ歌ってきた人は、英語の歌だけ歌うようにするとか。<br />
<br />
２．別の事に集中する<br />
しばらくの期間、音楽以外の事に全神経を集中します。<br />
絵を描くことに夢中になってみたり、スポーツにはまってみたり。<br />
その後、やりたい！という情熱に駆られるまで、音楽の事は忘れます。<br />
<br />
３．音楽をほかの人に教えてみる<br />
教える側と教えられる側では、得られるものがだいぶ違います。<br />
「自分にはまだ、人に教えるような才能はない」と思わず、<br />
「教える練習をするんだ」と前向きな姿勢で取り組み、<br />
自分と同じレベルか、ちょっとだけ歌唱力が劣る人を見つけてきて、<br />
歌を教えてあげれば、双方ともに成長するでしょう。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>歌の練習をしなくても上手くなる方法</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/63/0</link>
      <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 16:17:01 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/63/0</guid>
            <description><![CDATA[バイトや仕事で忙しかったり、風邪で喉を使えないとなると、<br />
歌の練習ができず、くやしい思いをしたりします。<br />
<br />
一日でも早く上手くなりたいから、そのためにたくさんの練習が必要なのに、<br />
現実の世界というのは、なかなかきびしいものですよね。<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1143.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ウェーン"><br />
<br />
<br />
しかし、そんなあなたに朗報！<br />
とっておきの裏技があります。<br />
<br />
<br />
なんと、「歌の練習をしなくても、勝手に歌が上手くなる方法！」<br />
<br />
<br />
・・・そんなバカなって感じですよね。<br />
<br />
<br />
<br />
単刀直入に言うと、「イメージトレーニング」です。<br />
<br />
<br />
とあるスポーツに対するデータによると、実際に２週間、スポーツの練習をした人と、<br />
２週間何もしなかった人、２週間の間、練習せず、イメージトレーニングをした人の、<br />
３者を比較すると、以前より向上した比率がそれぞれ、25%、0%、24%だったそうです。<br />
<br />
つまり、実際に練習するのと、イメージトレーニングするのとでは、<br />
1%の差しかありません。<br />
<br />
<br />
・・・じゃあ、練習なんてかったるい事はやめて、<br />
イメージトレーニングだけやればいいじゃんって<br />
感じですよね(^^;<br />
<br />
<br />
まあ、それは言い過ぎかも知れませんが、要は、何をイメージするかです。<br />
<br />
人間は、自分の潜在意識の中にあるイメージにしたがって、<br />
その都度の行動や言動を制御しています。<br />
<br />
<br />
つまり、そのイメージを変える事が出来れば、行動や言動、<br />
もっといえば、人生も、運命も変わってしまうということです。<br />
<br />
<br />
あなたが歌う時の、自分に対するイメージが、上手ければ上手い程、<br />
あなたの歌は上手くなる、という理屈です。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol25】みるみるうちに声がきれいになる方法</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/62/0</link>
      <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 18:01:34 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/62/0</guid>
            <description><![CDATA[長らくお休みしていましたが、また再開したいと思います。<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1117.gif" width="15" height="15" border="0" alt="楽譜"><br />
<br />
今日のテーマは、「どうすれば声がきれいになるのか」について。<br />
<br />
<br />
歌手にとっては、究極のテーマの一つではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
前振りなしで、単刀直入に話します。<br />
<br />
<br />
<br />
１．「私は美しい声を生まれながらにして持っている。歌えば歌うほど、練習をすればするほどに、その声はきれいになる。」と、毎日心の中で唱え続ける。あるいは、声に出して毎日言う。<br />
<br />
２．歌を歌う時、自分の中にある、最もきれいな声で歌おうと心がける。<br />
<br />
<br />
基本的に、この二つだけ心がけていれば、１日１日、時が過ぎるごとに、<br />
あなたの声はますます、よりいっそうきれいになります。<br />
<br />
<br />
もちろん、技術を学ぶ事は大事ですが、それよりも大事なのは、心のあり方です。<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>[PR]注目のキーワード「スマホ」</title>
      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&amp;sid=hiroki_piano_guitar&amp;tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&amp;k=%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%9B&amp;hid=80</link>
      <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 18:01:34 +0900</pubDate>
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            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E6%90%BA%E5%B8%AF&hid=80">携帯</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA&hid=80">アプリ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB&hid=80">メール</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=PC&hid=80">PC</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%81%84%E3%81%84&hid=80">いい</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3&hid=80">スマートフォン</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3&hid=80">パソコン</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=au&hid=80">au</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E8%A9%B1&hid=80">話</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0&hid=80">ゲーム</a>
]]></description>
      <author>ads by Seesaa</author>
      
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol24】１００％必ずデビュー出来る、究極の方法。成功するミュージシャンと、そうでない人とのギャップ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/61/0</link>
      <pubDate>Sat, 14 Mar 2009 04:15:15 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/61/0</guid>
            <description><![CDATA[とりあえず、ボーカル講座第２４弾！！<br />
<br />
<br />
・・・実は、これを書くかどうか、非常に迷いました。<br />
<br />
<br />
<br />
こんな事書いたら、これを見たみんながプロデビューしちゃって、<br />
ライバルを増やすハメになっちゃうからです。（＾＾；<br />
<br />
<br />
<br />
ビジネスの世界で、成功する人と成功しない人には、<br />
あるひとつの共通点があります。<br />
（今回お話しする事以外にも、実はありますが。）<br />
<br />
<br />
例えば、ある会社が、１年以内に年商１億円という目標を掲げていたとしましょう。<br />
しかし、その会社は１円起業で起ち上げたばかり、資本金が現在１円しかありません。<br />
まだ社員は１人も雇っておらず、社長１人でワンマン経営しています。<br />
しかも、社長ははっきり言ってただのおじさん。何か特別なスキルがあるわけでもありません。<br />
<br />
<br />
無理です。１億円どころか、数百万円稼ぐのだって、この不況の中では厳しい。<br />
そもそも、会社を起こそうとすること自体が無謀。<br />
<br />
<br />
・・・と、殆どの人は無理だと思うでしょう。<br />
<br />
実際、会社を起こしても、９割以上の中小企業は潰れてしまっていると言われています。<br />
<br />
<br />
しかし、残り１割の人は、こういう状況をどうにか打破して、<br />
成功を手にしています。<br />
<br />
<br />
この違いは、どこにあるんでしょうか？<br />
<br />
<br />
その理由のひとつとして、これがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
「目標を達成した自分の姿や状況を、１００％鮮明にイメージできる」こと。<br />
<br />
<br />
<br />
良く、ビジネスの本なんかには、「達成した前提でいろ」とか言われています。<br />
<br />
<br />
<br />
人間は不思議なもので、達成した前提で物事を進めていくと、<br />
ほぼ確実にその通りになってしまう、思い込みの生き物です。<br />
<br />
<br />
内容は省略しますが、とにかくビジネスにおいて成功者と失敗者を分ける、<br />
究極の切り札が、こういう事です。<br />
<br />
<br />
<br />
さらに、これを音楽にも適用する事が出来るわけですね。<br />
<br />
<br />
流石にライバルを増やしたくないので、中身は省略しちゃいましょう。<br />
<br />
<br />
結論だけで済ませちゃおうと思います。<br />
<br />
<br />
１．自分の目標を明確に持つ事<br />
　　そもそも、目標なんて持っていないアマチュアミュージシャンが殆どです。<br />
　　目標を失わなければ、絶対ライバルに勝てます。<br />
<br />
２．目標を達成した自分を、超鮮明に、ありありとイメージ出来る事<br />
　　例えば、武道館で１００万人ライブが目標であれば、<br />
　　それをやっている時、自分はどんな表情をしているか、<br />
　　周りの人はどうか、武道館の状況はどんな状況かなど、<br />
　　超リアルにイメージ出来ること。<br />
　　これが出来れば、もはやプロになったも同然です。<br />
<br />
３．その上で、今の自分とのギャップを埋めていく<br />
　　今の自分に何が足りないか、今の自分はその目標のために何をすれば良いかが分かれば、<br />
　　自ずと今の行動が変わってくると思います。<br />
　　遊んでいる暇なんてありません。<br />
　　今すぐ実行。とにかく実行。実行あるのみ。<br />
<br />
<br />
もちろん、それらを毎日、毎秒継続している事が条件です。<br />
忘れてしまうような事があれば、まるですごろくのように、振り出しに逆戻り。<br />
<br />
<br />
というわけで、超異色なボーカル講座でしたｖ<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol23】人に１００％伝わる喝舌必勝法</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/60/0</link>
      <pubDate>Thu, 12 Mar 2009 03:16:31 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/60/0</guid>
            <description><![CDATA[ようやく来ました、ボーカル講座第２３弾！！<br />
<br />
ちょっと前回と、間が空いてしまいましたが、ようやくリスタート<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1542.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ギター"><br />
<br />
<br />
今回のテーマは、再度、喝舌について。<br />
<br />
<br />
「この歌手、何言ってるか分からないよ～～<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1143.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ウェーン">」<br />
<br />
とか、<br />
<br />
「あれ？そういう意味だったの？聴き間違えてた～<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1373.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ビックリ！">」<br />
<br />
みたいな事って、よくありますよね。<br />
<br />
<br />
プロの歌手でも、歌っていて、何を言っているか分からない時があるのに、<br />
素人の私たちは、どれほど何を言っているか分からない歌を<br />
歌っているのか、想像が付きません。<br />
<br />
<br />
しかし、あるひとつの事だけに集中すれば、劇的にそれらを改善する事が出来ます。<br />
<br />
<br />
<br />
それは、何なのかというと、<br />
<br />
<br />
<br />
「<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;">人と喋っていること＝歌うこと</span></span>」<br />
<br />
<br />
この図式を、１００％自分の頭に叩き込んでおけば、１００％伝わります。<br />
要するに、喋っているように歌う事。<br />
<br />
ただし、普段から喋っているとき、何を言っているのか分からない方は、<br />
まず、普段の喋り方から直すべきです。<br />
<br />
子音、母音共にはっきりと、正しい口のあけ方で喋ること。<br />
人に伝えやすい言葉、伝えやすいイントネーションで喋ること。<br />
<br />
つまり、普段の喋り方で、何を言っているのか分かりやすくなれば、<br />
自然と、歌っているときも、何を言っているか分かるようになるということです<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1784.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ペンギン1"><a name="more"></a>]]></description>
      <category>音楽</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol22】イントロを制するものは歌を制す！わずか数秒で分かれるプロとアマの差</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/59/0</link>
      <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 04:08:38 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/59/0</guid>
            <description><![CDATA[今日のボーカル講座は、イントロについて。<br />
<br />
<br />
歌の出だしの前に、必ずあるのが、イントロ（前奏）です。<br />
<br />
<br />
皆さんは、歌い出すまでのわずか十数秒、<br />
曲のBGMが流れている間、何をしていますか？<br />
<br />
<br />
１．身だしなみを整えている<br />
２．ぼーっとしている<br />
３．「今日の晩御飯のおかずは何かなぁ～？」<br />
<br />
<br />
上記に１つでも該当する方は、要注意です。<br />
<br />
<br />
身だしなみは、整えないで下さい。歌が始まって、歌が終わるまでの間、<br />
パフォーマンス以外の理由では、髪をさわったり、鼻をかいたりしません。<br />
見だしなみは、ステージに上がる前に、既に整ってあるべきです。<br />
<br />
<br />
イントロが始まって、歌い出すまでの、この数秒に、本当にやるべき事。<br />
それは何でしょうか？<br />
<br />
<br />
それは、「<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;">歌の中のすべての感情を込める</span></span>」事です。<br />
<br />
<br />
AメロからBメロ、サビにいたって、サビが終わるまでの、<br />
主人公の持っている思い出を、走馬灯のように駆け巡るも良し、<br />
あなたのこれまでに経験した何かを思い出して、感傷に浸るも良し、<br />
とにかく、全ての感情を、イントロの短い数秒の間に、全て出し切ります。<br />
（最も、何かを話すわけではなく、心の中の話ですが＾＾；）<br />
<br />
そして、イントロが終わって歌いだしに切り替わる一瞬で、<br />
感情にピリオドを打ちます。<br />
<br />
ここで、感情を一旦白紙に戻し、Aメロの、世界観を構築する作業に移ります。<br />
Aメロ自体は、主人公の感情の一番冒頭の部分を占めているため、<br />
感傷に浸って歌うよりは、心の整理をするために歌うことが多いからです。<br />
<br />
<br />
というわけで、イントロは、「<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;">全ての感情を込める</span></span>」事に全力を注ぎましょう。<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>[PR]注目のキーワード「松本前」</title>
      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&amp;sid=hiroki_piano_guitar&amp;tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&amp;k=%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E5%89%8D&amp;hid=80</link>
      <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 04:08:38 +0900</pubDate>
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            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E5%BE%A9%E8%88%88%E7%9B%B8&hid=80">復興相</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E7%99%BA%E8%A8%80&hid=80">発言</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E8%BE%9E%E4%BB%BB&hid=80">辞任</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=via&hid=80">via</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E8%A2%AB%E7%81%BD%E5%9C%B0&hid=80">被災地</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=Echofon&hid=80">Echofon</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E8%B2%AC%E4%BB%BB&hid=80">責任</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E4%BB%BB%E5%91%BD%E8%B2%AC%E4%BB%BB&hid=80">任命責任</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E4%BA%BA%E9%96%93&hid=80">人間</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E8%8F%85%E9%A6%96%E7%9B%B8&hid=80">菅首相</a>
]]></description>
      <author>ads by Seesaa</author>
      
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol21】３分で分かる「作詞」の方法</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/58/0</link>
      <pubDate>Thu, 05 Mar 2009 09:59:04 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/58/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座第２１弾は、ちょっと趣向を変えて、作詞について。<br />
<br />
<br />
やはり、ボーカルたるもの、作詞くらいはしておきたいものです。<br />
<br />
作詞というと、「音楽に合わせて、文字数を揃えないといけない」という<br />
ルールがあるように思えますが、<br />
現代の音楽で考えれば、全然そんなことは無いと思います。<br />
<br />
実際に、１番の歌詞と２番の歌詞では、文字数が全然違う歌は、<br />
たくさん存在します。<br />
<br />
それよりも重要な事は、「何を伝えたいかが明確なこと」と、<br />
「歌詞も音楽の一部であること」です。<br />
<br />
敢えてルールがあるとすれば、作詞も音楽同様、Aメロ、Bメロ、サビの基本構成になっています。<br />
<br />
<br />
以前、このボーカル講座で、Aメロで世界観を構築し、サビで<br />
主人公の感情表現をすると話しましたが、作詞の世界でも、<br />
それは同じことだと言えます。<br />
<br />
<br />
いきなりAメロで感情を１００％ぶつけるのもアリですが、<br />
Aメロは、あくまで世界観を構築するために、歌の中の状況や風景を詩的に描く。<br />
なおかつ、Bメロ、サビに行くまでの予兆のようなものを醸し出します。<br />
<br />
<br />
そのため、一般的にはこのような構成になります。<br />
（必ずしも、この通りにする必要は全くありません。）<br />
<br />
Aメロ：起承転結の「起」。世界観構築のための材料。物語の背景、状況、風景を中心<br />
<br />
Bメロ：起承転結の「承 or 転」。Aメロの物語を受け取る/もしくは転じて、サビへ繋げる役目。<br />
<br />
サビ：起承転結の「結。」主人公への感情移入がメイン。<br />
<br />
<br />
作詞は、どこから作っても構いません。テーマやキャッチフレーズをまず考え、<br />
何かフレーズが浮かんで、もしそればサビに合いそうなら、サビに当てはめ、<br />
もし、Aメロかなと思えば、Aメロに当てはめる。<br />
<br />
また、Aメロからサビまで、小説のように順序だてて文章を組み立てる必要は全くありません。<br />
<br />
<br />
まるで、夜空に浮かぶ星たちのように、一つ一つの素敵なフレーズがちりばめられて、<br />
一つの大きな絵になるようなイメージ。<br />
<br />
<br />
順序だてて文章を読んで意味を理解するのではなく、<br />
歌の場面場面を思い浮かべながら、全体的にイメージをつかめるような詩の構成のほうが、<br />
歌としてはよりロマンティックです。<br />
<br />
<br />
いくつか、作詞のトレーニングになる方法があります。<br />
<br />
１．全然知らない歌手のCDを買って、インストゥルメンタル（ボーカル無しバージョン）を聴きながら、<br />
自分で勝手に、その曲の歌詞を書いてみる。<br />
（ボーカルありバージョンは、作詞が出来るまでは絶対聴かない）<br />
<br />
２．作詞のコミュニティに参加する<br />
インターネットで、「作詞」と検索すると、作詞をしている人たちが集まった掲示板や、<br />
何らかのコミュニティがあります。そこに、書いた詞を投稿することで、<br />
誰かに評価してもらうことが出来ます。<br />
<br />
３．実際に仕事をもらってみる<br />
１と２を経て、ある程度レベルアップしたら、実際に仕事をもらってみましょう。<br />
Googleで、「音楽の仕事」と検索すると、音楽に関する仕事情報が探せます。<br />
そこで、「作詞やります！」と、自分をアピール。<br />
最初はお金にならないと思いますが、ここでギャラが貰えるレベルになれば、<br />
もはや、ボーカルだけでなく、作詞家としてもやっていけるようになるでしょう＾＾；<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol20】終わり良ければすべて良し。1秒でリスナーをノックアウトさせる方法</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/57/0</link>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2009 11:13:20 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/57/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座も、ついに２０回目になりました。<br />
一ヶ月くらい頑張って書けば、２０回も可能なんですねｖ<br />
<br />
これで１年続ければ、２００回・・・。<br />
そこまで行けば、オンライン上で日本一のボーカル講座かも（笑）<br />
<br />
<br />
今日のテーマは、曲の終わり方について。<br />
<br />
前回、曲の出だし、つまり始まり方について話しましたが、<br />
今回は逆です。<br />
<br />
<br />
以前、音楽は「時間の芸術だ」とお話しした事がありますが、<br />
同時に、音楽は、「映像の見えない映画」だとも言えると思います。<br />
<br />
<br />
であれば、映画のようにドラマティックに始まり、<br />
映画のようにドラマティックに終わるというアプローチが、<br />
音楽にも適用可能だと言えます。<br />
<br />
<br />
そこで、今回の論点は、「終わり方」についてですが、<br />
あなたは、こんな風に曲を終わらせていないでしょうか？<br />
<br />
１．サビの高音で喉を使い切ったので、疲れ果てて終わる<br />
２．サビで表現できることは全部やったので、終わりの１文字まで感情を込められない<br />
３．そもそも、終わりにまで気をつかっていない<br />
<br />
<br />
しかし、終わりよければ全てよし。<br />
終わり悪ければ全て悪しです。<br />
<br />
<br />
リスナーは、始まった時の感動と、終わった時の余韻。<br />
本人は気づかずとも、自然と、この二つに最も着目します。<br />
<br />
映画を観て感動した人は、終わった時に、映画の感動した部分を振り返って、<br />
感傷に浸ったりしますよね。<br />
<br />
歌の終わりは、それと同じく、余韻に浸れるようなロマンティックさがあるべきです。<br />
<br />
<br />
そこで、終わりのたった一文字に、是非実践してほしい、たった１つの事項。<br />
<br />
<br />
「ストーリーにピリオドを打つ」<br />
<br />
<br />
曲の中の主人公が、どんな感情でこのストーリーを終わりたいかを考えます。<br />
<br />
例えば、「もう会えないけど、あなたがくれたこの愛を忘れない」という内容のサビであれば、<br />
「愛を受けたゆえの幸せさと、会えない切なさ」の、入り混じった感情を、<br />
ストーリーの最後の、１文字に込めます。<br />
<br />
そうすれば、その１文字だけでなく、その前の文字、その前々の文字まで、<br />
適切な感情が割り当てられていくはずです。<br />
<br />
<br />
歌の最後の１文字は、「主人公が最終的にどんな感情になったのか」がテーマです。<br />
<br />
その歌が流れている５分間で、歌い手とリスナーが共に、曲の中の主人公になりきっていて、<br />
最後の１文字で、主人公の感情の最終形態を知ったうえで歌を終わることが出来れば、<br />
知らず知らずのうちに、歌い手も、リスナーも、曲が終われば、まるで映画が終わった時のように、<br />
歌の随所随所を回想していきます。<br />
<br />
これで、リスナーは、最後の１文字、最後の１秒に、ノックアウトします。<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1784.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ペンギン1"><a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol19】歌は、第一印象でガラリと変わる。１秒でリスナーを虜にする究極のテクニックとは？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/56/0</link>
      <pubDate>Wed, 25 Feb 2009 05:08:19 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/56/0</guid>
            <description><![CDATA[今日のボーカル講座は、曲の歌いだしの部分について。<br />
<br />
<br />
歌は、一番最初に発する第一声で印象がガラリと変わると思います。<br />
<br />
<br />
<br />
第一印象っていう言葉もありますよね。<br />
<br />
<br />
「初めまして」がいきなり、「うるせーバカヤロー」とかだと、<br />
もう二度とその人に会いたくないと思います。<br />
<br />
<br />
歌も同じように、第一声が悪いと、もう二度と歌を聴いてもらえないかも知れません。<br />
<br />
しかし、第一声で、「素晴らしい」と評価されると、その人の歌を最初から最後まで、<br />
耳をかっぽじいて聴きます。<br />
<br />
それで、最後まで素晴らしいという印象を残すことが出来れば、<br />
お客さんはあなたの歌のファンとなり、リピーターとなります。<br />
<br />
そのため、第一声は非常に重要です。<br />
<br />
<br />
それはもう、歌いだしの１０秒だけを、１００回繰り返して練習するくらい重要です。<br />
<br />
<br />
多くの人は、サビを最重要視します。<br />
<br />
なぜなら、サビが一番盛り上がるからです。<br />
<br />
<br />
・・・しかし、売れっ子のアーティストならともかく、<br />
無名のアーティストの歌を聴くのに、リスナーはサビまで待ってくれるでしょうか？<br />
<br />
<br />
ＡメロとＢメロで素晴らしい歌を歌えないなら、リスナーにとっても時間の無駄ですよね。<br />
<br />
<br />
それならいっそのこと、Ａメロ、Ｂメロなんて要らないから、<br />
サビだけ歌ってくれって感じです。<br />
（歌いだしがサビの曲もありますが＾＾；）<br />
<br />
<br />
ですので、大抵の曲の冒頭にあるＡメロ、Ｂメロは、サビ以上に重要な部分です。<br />
<br />
<br />
では、話を戻して、第一声はどういう風に歌うべきでしょうか？<br />
<br />
<br />
もともと、Ａメロは、状況説明的な歌詞が多いです。<br />
<br />
<br />
そのため、状況説明的に歌えばいいのか・・・というと、<br />
それだけでは素晴らしい歌にはならないと思います。<br />
<br />
<br />
しかし、ただの状況説明ではなく、Ａメロは、<br />
「世界観を構築するため」に存在しているのでは無いでしょうか？<br />
<br />
<br />
そうだとすれば、歌いだしの部分で、もう既に世界観を構築していなければなりません。<br />
<br />
そのためにイントロがあり、世界観作りの手伝いをしてくれています。<br />
<br />
<br />
この、世界観作りには、イメージトレーニングが欠かせません。<br />
<br />
<br />
歌い手が自ら、曲の中に込められた世界観を最大限にイメージし、<br />
第一声でリスナーに、そのイメージを伝える。<br />
<br />
<br />
これが正しく伝われば、リスナーは曲を全部聴かなくても、<br />
たったの１秒で、曲の雰囲気、世界観や概要が分かってしまいます。<br />
<br />
そして、Ｂメロでさらに世界観を盛り上げ、サビではエモーショナルに攻める。<br />
<br />
<br />
これが出来れば、プロ間違いなしだと思います<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1784.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ペンギン1"><a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>[PR]注目のキーワード「ツイート」</title>
      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&amp;sid=hiroki_piano_guitar&amp;tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&amp;k=%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88&amp;hid=80</link>
      <pubDate>Wed, 25 Feb 2009 05:08:19 +0900</pubDate>
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            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=2011%E5%B9%B4&hid=80">2011年</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=07%E6%9C%8806%E6%97%A5&hid=80">07月06日</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=URL&hid=80">URL</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=Twitter&hid=80">Twitter</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81&hid=80">まとめ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=07%E6%9C%8805%E6%97%A5&hid=80">07月05日</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%81%84%E3%81%84&hid=80">いい</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=RT&hid=80">RT</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=by&hid=80">by</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=twitter&hid=80">twitter</a>
]]></description>
      <author>ads by Seesaa</author>
      
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol18】カラオケルームの正しい使い方</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/55/0</link>
      <pubDate>Tue, 24 Feb 2009 14:49:01 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/55/0</guid>
            <description><![CDATA[人生とは何かと聞かれたら、「<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;">人生は、趣味だ</span></span>」と答えるHirokiです<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1784.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ペンギン1"><br />
<br />
<br />
話は変わりますが、今日のボーカル講座は、<br />
ひとりカラオケ（通称ひとカラ）の、練習方法について。<br />
<br />
<br />
大多数の人は、カラオケで歌うとなると、必ずモニターを見て歌うと思います。<br />
<br />
<br />
なぜなら、そこには歌詞が出ているからです。<br />
<br />
<br />
・・・え？「当たり前じゃんΣ（￣□￣；）」って？？<br />
<br />
<br />
・・・全くもって、その通りですね。<br />
<br />
<br />
今日のテーマは、<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;">「あえてモニターから背を向けて歌う」</span></span>という方法です。<br />
<br />
<br />
この方法のメリットは、↓の通り。<br />
<br />
<br />
１．歌詞が見えないので、必然的に覚えてしまう<br />
<br />
モニターに歌詞が映っていると、自分で覚えようとしないので、<br />
いつまで経っても歌詞が覚えられません。<br />
これでは、ライブなんて絶対に出来ないと思います。<br />
<br />
最初は、ちょくちょく振り向きながら歌詞を確認しながら歌う事になりますが、<br />
慣れると、全く振り向かなくても歌えるようになってしまいます。<br />
<br />
<br />
２．歌に専念できる<br />
<br />
歌詞を見よう見ようとすると、歌の表現や、バックミュージックを聴く事よりも、<br />
歌詞の通りに歌う事に集中して、上手く歌うことが出来ません。<br />
<br />
あえて歌詞を見ないことで、バックミュージックを良く聴き、どのようにした<br />
歌の表現を展開していくかに集中して歌うことが出来ます。<br />
<br />
<br />
というわけで、今後、カラオケで歌う時は、モニターから背を向けましょう（笑）<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol17】無料で音楽ＣＤからカラオケの音源を作ってしまう方法</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/54/0</link>
      <pubDate>Sat, 21 Feb 2009 16:09:38 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/54/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座第１７弾は、音楽ＣＤからカラオケ音源を作る方法。<br />
<br />
・・・別に歌の技術とは直結していませんが。＾＾；<br />
<br />
これ、超カンタンなのですが、ボクの先生（某AVEXのプロ）もビックリした方法です。<br />
<br />
良く、好きな歌手の音楽ＣＤを買っても、カラオケ音源が付いてないから、<br />
ライブとかでは歌えないよ～～（涙）って事、ありますよね。<br />
ついでに、カラオケ店に行っても音源無かったら、<br />
せっかくの素晴らしい曲が台無しって感じです。<br />
<br />
そこでオススメなのが、「ボイスキャンセラー」。<br />
googleなどで、「ボイスキャンセラー　フリーウェア」と探すと、<br />
無料で使えるソフトがたくさん出てくると思います。<br />
<br />
これを使って、音楽ＣＤや、ダウンロードした音楽から、<br />
歌の部分だけを取り除く、つまりカラオケ音源を作る事が出来ます。<br />
<br />
いや～～、ＩＴって発展しましたね。<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1373.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ビックリ！"><a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol16】高い声が余裕で出る裏技</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/53/0</link>
      <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 14:51:58 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/53/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座第１６弾は、高音域について。<br />
<br />
<br />
例えばカラオケで「X-JAPAN歌って♪」とかになると、<br />
歌うには歌えても、その後、声が枯れてしまったり、<br />
喉がいたくなってしまったり、歌ってる途中で力尽きてしまったり・・・<br />
という経験はあるでしょうか？<br />
<br />
<br />
ちなみにボクは、X-JAPANの紅を10回連続で歌っても、<br />
まだ全然喉に余裕があります。<br />
<br />
<br />
・・・なぜなら、高い音を出す時、<br />
全く喉に力を入れていないからです。<br />
<br />
<br />
実は、半年前くらいまでは、そうではありませんでした。<br />
<br />
<br />
３年前くらいならば、１回紅を歌っただけで、<br />
声が枯れちゃう日もありましたが、<br />
ここ最近、ゴスペラーズでも、X-JAPANでも、ラルクでも、<br />
B'z、CHAGE&ASKA等でも、高音を要する曲は、<br />
全く力を入れずに歌っています。<br />
<br />
<br />
<br />
・・・なぜ、喉に力を入れずに歌えるんでしょうか？<br />
<br />
<br />
ポイントは、裏声にあります。<br />
<br />
<br />
裏声とファルセットは、厳密には意味が違うと言われていますが、<br />
それはそれとして、裏声で声を出す時、<br />
絶対喉に力が入らないで、高い声が出せると思います。<br />
<br />
<br />
問題は、普通に裏声で歌っても、<br />
地声ほどの迫力が無いこと。<br />
<br />
<br />
逆に言えば、裏声で、地声並みの迫力ある声が出せれば、<br />
これ以上に強力な武器は無いという事です。<br />
<br />
<br />
ミックスボイスとは、良く、地声と裏声の中間であるとの<br />
認識がされていますが、基本的に、裏声を<br />
より太く、迫力ある声に最適化した形が、<br />
最終的にミックスボイス的な声になるのではと思います。<br />
<br />
<br />
それで、おススメするのが、これ。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;">「今後、高い声を出す時は、ほぼ確実に裏声にする」</span></span><br />
<br />
<br />
その状態で、しょっぱなから迫力ある声は出ないので、<br />
なんとか頑張って、裏声のトレーニングをしようとします。<br />
<br />
<br />
１年間くらい、裏声が地声に聞こえるようにトレーニングし続ければ、<br />
それ以降は、見事、喉に力を入れずに高い声が出せる能力を<br />
手にする事が出来ます。<br />
<br />
慣れてくれば、あまり高いと思わない音でも、裏声で歌います。<br />
<br />
ボクは、HiE～HiGの音を、時には地声で歌い、時には裏声で歌うと、<br />
タイミングによって使い分けています。<br />
<br />
HiA以降は、殆ど裏声で歌っています。<br />
<br />
この時重要なのは、裏声、地声どちらで歌っても、<br />
似たような声質を維持する事。（違和感無く歌う事）<br />
<br />
お試しあれ♪<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>[PR]注目のキーワード「説明番組」</title>
      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&amp;sid=hiroki_piano_guitar&amp;tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&amp;k=%E8%AA%AC%E6%98%8E%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;hid=80</link>
      <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 14:51:58 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&amp;sid=hiroki_piano_guitar&amp;tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&amp;k=%E8%AA%AC%E6%98%8E%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;hid=80</guid>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB&hid=80">メール</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E4%B9%9D%E9%9B%BB&hid=80">九電</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E7%9C%8C%E6%B0%91&hid=80">県民</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E5%8E%9F%E7%99%BA&hid=80">原発</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E4%B9%9D%E5%B7%9E%E9%9B%BB%E5%8A%9B&hid=80">九州電力</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E4%BE%9D%E9%A0%BC&hid=80">依頼</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=6%E6%97%A5&hid=80">6日</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E5%90%91%E3%81%91&hid=80">向け</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=3%E5%8F%B7&hid=80">3号</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E7%B5%8C%E6%B8%88%E7%94%A3%E6%A5%AD%E7%9C%81&hid=80">経済産業省</a>
]]></description>
      <author>ads by Seesaa</author>
      
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol15】1日1分で滑舌が良くなる方法</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/52/0</link>
      <pubDate>Wed, 18 Feb 2009 15:00:00 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/52/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座第１５弾は、<br />
<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;">喝！！絶！！！！</span></span><br />
<br />
<br />
・・・あ、漢字間違えた。<br />
<br />
<br />
滑舌について。<br />
<br />
<br />
突然ですが、↓の言葉をゆっくり言ってみてください。<br />
<br />
<br />
あいうえおいうえおあうえおあいえおあいうおあいうえ<br />
<br />
<br />
<br />
つまり、<br />
あいうえお<br />
いうえおあ<br />
うえおあい<br />
えおあいう<br />
おあいうえ<br />
<br />
と、母音を一つずつずらして話しています。<br />
慣れたら、だんだんと早口で喋ります。<br />
<br />
それに飽きたら、今度は「か」行。<br />
<br />
かきくけこ<br />
きくけこか<br />
くけこかき<br />
けこかきく<br />
こかきくけ<br />
<br />
<br />
そんな感じで、さしすせそしすせそさすせそさし・・・、<br />
たちつてとちつてとた・・・、なにぬねのにぬねのな・・・と、<br />
続けていきます。<br />
<br />
これを1日1分でも良いので、毎日やると、絶対滑舌が良くなります。<br />
<br />
ポイントは、口を正しく空けて、正しい発音で喋る事を心がける。<br />
<br />
例えば、「あ」という音は、口を縦に空けて、上あごと下あごが開くような<br />
イメージで、なおかつコブシ一個分空ける。<br />
<br />
「い」と「え」はその状態から、口を縦に狭める。<br />
<br />
「お」は、「あ」の状態から、口を横に狭め、<br />
「う」は、「お」の状態から、さらに口を縦に狭める、というイメージです。<br />
<br />
また、「か」は、ローマ字で「Ka」ですので、<br />
まず、「K」の発音を作ります。<br />
そこに、「a」を乗せていく感じ。<br />
<br />
ちなみに、下記は超簡単な子音のローマ字表。<br />
<br />
か -> Ka<br />
さ -> Sa<br />
た -> Ta<br />
な -> Na<br />
は -> Ha<br />
ま -> Ma<br />
や -> Ya<br />
ら -> Ra　もしくは La<br />
わ -> Wa<br />
<br />
それぞれに発音の仕方があります。<br />
<br />
例えば、Kは、口の中のどこにも舌を付けずに、<br />
口の奥から引っ掛ける感じ。<br />
<br />
Sは、歯と歯に小さな隙間を作る。<br />
<br />
Tは、舌を上の歯の後ろあたりに付けて発音。<br />
<br />
Nは、Tよりももっと奥の方に舌を付けて発音。<br />
<br />
Hは、あくびの要領。<br />
<br />
Mは、上唇と下唇をくっつける。<br />
<br />
Yは、舌を丸める感じ。<br />
<br />
Rは、ちょっとだけ舌を丸めて、Tよりもちょっと前あたりに舌を付けて発音。<br />
<br />
Lは、舌を丸めない。<br />
<br />
Wは、子音かどうか良く混乱しますが、一応子音です。<br />
Uよりも、若干横に開いた感じ。<br />
<br />
<br />
ポップスやロックは特に、滑舌が重要です。<br />
<br />
よく、「歌は上手いけど、何言ってるか分からないよ～～」って人、居ますよね。<br />
<br />
そうならないためにも、滑舌をしっかりと練習しておく事が大事だと思います。<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol14】自分を客観的に見てみよう</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/51/0</link>
      <pubDate>Tue, 17 Feb 2009 13:43:12 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/51/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座１４回目。<br />
<br />
今回のテーマは、「自分を客観的に見る」。<br />
<br />
高校時代の先生がよく、「自分が自分の先生になれ」と言われていました。<br />
<br />
歌っている時は、自分が主人公ですので、<br />
なかなか自分を客観的に見て、どこを直すべきか、<br />
どこが上手くて、どこが上手くないのかなどが分かりません。<br />
<br />
そこで、おススメする方法がこれ。<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;">「歌を歌う時、必ずといって良いほど、録音、または録画する。」</span></span><br />
<br />
携帯電話の録音/録画機能が、手っ取り早くて良いと思います。<br />
録音/録画した後は、自分の歌を聴いて、<br />
自分がプロデューサーになったつもりで、<br />
歌は上手いか、下手か、どこが出来ていて、どこが出来ていないか、<br />
どうすれば改善するかなどを研究します。<br />
<br />
そして、もっと上手くなるための方法を模索していき、<br />
次の練習スケジュールに盛り込む。<br />
<br />
このようなサイクルで練習していけば、確実に上達していきます☆<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol13】感情をコントロールしよう</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/50/0</link>
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 23:19:24 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/50/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座第１３弾は、感情について。<br />
<br />
<br />
音楽には、起承転結や、序論・本論・結論のようなものがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
そう、皆さんのよく知っている、Ａメロ、Ｂメロ、サビ・・・といったものです。<br />
<br />
<br />
<br />
例えば、浜崎あゆみのseasonsで言うと、<br />
「今年もひとつ、季節が巡って　思い出はまた　遠くなった♪」が、Ａメロ。<br />
「不自然な～時代のせいだよと、先回りしてあきらめていた～♪」で、Ｂメロ。<br />
「今日が～と～ても～♪」で、サビ。<br />
<br />
<br />
<br />
Ａメロの特徴は、物語の背景や、状況説明的な内容が多いです。<br />
サビは、主人公の感情などの、本当に伝えたい部分。<br />
Ｂメロは、Ａメロからサビに至るまでの、起承転結の承や転の部分。<br />
<br />
<br />
<br />
僕達の本当に伝えたい部分は、サビにあります。<br />
音楽を聴いている人たちが求めているのも、歌のメインである、<br />
サビを聴いた時の感動、鳥肌が立つ、背筋が凍る（？）、<br />
などなど、とにかく、サビが一番大事ですよね。<br />
<br />
<br />
それを踏まえた上で、ＡメロとＢメロ、サビの感情の使い分けが大事だと思います。<br />
<br />
<br />
例えば、Ａメロで超ダイナミックかつロマンティックに歌い、Ｂメロで盛り上げつつも、<br />
そこで疲れきって、サビで超テキトー棒読み状態になっては、どんなにＡメロで感動しても、<br />
超台無しって感じですよね(^^;<br />
<br />
<br />
曲にもよりますが、Ａメロの感情表現は最小限、<br />
Ｂメロは、Ａメロの感情をちょっと発展させた感じで、なおかつサビに行くための下準備をし、<br />
サビで感動を伝えるのがベストかと思います。<br />
<br />
<br />
感情が変われば、声のボリュームや抑揚なども変わります。<br />
ボリュームのコントロールはとても重要ですが、<br />
「Ａメロはボリューム小、Ｂメロはボリューム中、サビはボリューム特大なのね」というよりはむしろ、<br />
「Ａメロの感情はこれ、Ｂメロはこれ、サビの感情はこれ」と言った感じで、<br />
まず感情を作り込み、それにボリューム等が付いて回るような感じの方が、<br />
聞き手に、より伝わりやすいのではないでしょうか。<br />
<br />
ではでは、また次回で会いましょう(^_^)/<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>[PR]注目のキーワード「たなばたさま」</title>
      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&amp;sid=hiroki_piano_guitar&amp;tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&amp;k=%E3%81%9F%E3%81%AA%E3%81%B0%E3%81%9F%E3%81%95%E3%81%BE&amp;hid=80</link>
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 23:19:24 +0900</pubDate>
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            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E4%B8%83%E5%A4%95&hid=80">七夕</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E6%AD%8C&hid=80">歌</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E8%91%89&hid=80">葉</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E9%A3%BE%E3%82%8A&hid=80">飾り</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E7%AC%B9&hid=80">笹</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E4%B8%83%E5%A4%95%E4%BC%9A&hid=80">七夕会</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E6%98%9F&hid=80">星</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E9%9F%B3&hid=80">音</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E6%88%A6%E4%BA%89&hid=80">戦争</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?&sid=hiroki_piano_guitar&tid=seesaa_jp_oriconblog_rss_hotspot&k=%E9%A1%98%E3%81%84&hid=80">願い</a>
]]></description>
      <author>ads by Seesaa</author>
      
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol12】マイクの使い方</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/49/0</link>
      <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 12:13:22 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/49/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座第１２弾は、<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1057.gif" width="15" height="15" border="0" alt="マイク">マイクの使い方について。<br />
<br />
<br />
１．歌っている間、終始マイクとの距離を一定に保つ<br />
<br />
マイクと口の距離を、大体30cm離すのが基本だと聞いた事がありますが、<br />
要は、モニターやスピーカーから返ってくる音が、適切なボリュームであれば、<br />
どのくらいの距離でも大丈夫だと思います。<br />
<br />
より大切なのは、歌っている間、何度も距離を変えたりしないで、<br />
ある程度一定に保つ事。<br />
そうする事で、適切なボリュームをキープする事が出来ます。<br />
<br />
もちろん、歌の表現にしたがって、距離を近づけたり離したりする事はあります。<br />
<br />
<br />
２．エコーを入れすぎない<br />
<br />
特に、カラオケルームで意識したいのは、エコーをかけすぎない事。<br />
デフォルトのエコーのボリュームは、大抵かけすぎだと思います。<br />
これよりも、半分くらいがちょうど良いような気がします。<br />
<br />
ライブハウスでは、スタッフさんが調節してくれる場合が多いので、その時は安心。<br />
<br />
<br />
３．マイクのにぎり方<br />
<br />
良く、ロックではマイクの球体の部分をにぎって歌っていますが、<br />
これはパフォーマンスの一つであって、基本は、<br />
ちゃんと棒の部分をにぎりましょう。<br />
あと、自分の利き腕でにぎるのも基本です。<br />
右利きの人は、右手で、左利きの人は、左手で。<br />
<br />
また、マイクを持つときは、肩や腕に無駄な力を入れない事。<br />
力が入っている場合、喉にも力が入り、無駄な発声をしてしまいます。<br />
<br />
<br />
それでは、今回はこの辺で<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1820.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クマ"><a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol11】風邪を引いたボーカルの生活</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/48/0</link>
      <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 12:16:12 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/48/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座第１１弾は、風邪を引いた時について。<br />
<br />
<br />
最近風邪が流行ってますね。<br />
<br />
<br />
<br />
ボクも時々、扁桃腺が痛くなったりします。<br />
<br />
<br />
<br />
そこで、風邪を引いている時の対策について。<br />
<br />
<br />
<br />
「風邪引く前に対策しろよΣ（￣□￣；」って感じですよね。<br />
<br />
<br />
<br />
ボクが風邪を引いた時は、大体こんな感じで生活しています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
１．不必要な時は声を出さない。歌わない。<br />
<br />
喉が痛い時は、素直に休ませてあげます。<br />
一年くらい前に、扁桃腺が超腫れている時に、<br />
某Ｋ先生の熱血ボイトレを９０分受講した影響で、<br />
見事、喉の回復に１ヶ月以上要するハメになってしまいました・・・。<br />
これは悪い見本ですので、絶対にマネしないでね☆<br />
<br />
<br />
<br />
２．塩水でうがいをする<br />
<br />
ぬるま湯に塩をたっぷり（大さじ１くらい）入れて混ぜます。<br />
それで何度かうがいをすると、とてもカライです。<br />
でも、ボクにとってはかなり効果があって、２、３日くらい続けたら、<br />
喉の痛みがすっかり無くなります。<br />
<br />
<br />
<br />
３．体が楽なら、筋トレする<br />
<br />
熱などが出ていない状態ならば、筋トレして、<br />
少しでも歌手のボディを保とうと努力します。<br />
熱が出ている時は、素直に休みます。<br />
<br />
<br />
<br />
４．声を出す以外で音楽にアプローチする<br />
<br />
例えば、ギターを弾いたり、リラックス系の音楽を聴いたりして、<br />
声を出せない分を、別の音楽へのアプローチに使います。<br />
こうする事で、風邪で声が出せなくても、別の部分が成長するので、<br />
風邪のデメリット無しです。<br />
<br />
<br />
今回は、こんな感じかな。<br />
それでは、また来週ｖｖ<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol10】１日３０秒続けるだけでビブラートを獲得する方法</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/47/0</link>
      <pubDate>Wed, 11 Feb 2009 15:30:59 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/47/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座第１０弾は、ビブラートについて。<br />
<br />
<br />
ちなみにボクは、歌を始めて１年間くらいは、<br />
ビブラートのかけ方が分かりませんでした<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1420.gif" width="15" height="15" border="0" alt="orz"><br />
<br />
大体３年くらい経って、ようやくそれらしいものが<br />
かかるようになってきたのかな？？<br />
<br />
<br />
ビブラートには、<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1817.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ウマ">喉でかける方法や、<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1741.gif" width="15" height="15" border="0" alt="犬（OK）">お腹でかける方法など、<br />
さまざまあるようですが、共通して言える事は、<br />
「わざとかけようとしないこと」だと思います。<br />
<br />
<br />
歌を<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1057.gif" width="15" height="15" border="0" alt="マイク">歌うためのトレーニングを積んで行くにつれて、<br />
自然とかかるようになるのが理想です。<br />
<br />
<br />
・・・が、どうしてもビブラートが欲しい！<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1805.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ニワトリ"><br />
という方には、こんな方法があります。<br />
<br />
<br />
まず、自分の好きな音程を二つ選んで、ハミングで交互に音を出します。<br />
「ん～（ラ）　ん～（シ）　ん～（ラ）　ん～（シ）　」みたいに。<br />
<br />
時間の間隔は自分の出来る範囲で結構。<br />
慣れてくれば、間隔を短くして行きます。<br />
<br />
<br />
その要領で、今度は声を出しながら、行います。<br />
<br />
<br />
<br />
これで、どんどん間隔を短くしていけば、最終的にビブラートになるという発想。<br />
<br />
<br />
<br />
ボクは、<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1194.gif" width="15" height="15" border="0" alt="自転車">自転車に乗りながら、時々実践していました。<br />
<br />
<br />
<br />
ビブラートをかけたくて悩んでいる方は、お試しあれ！<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol9】１分でリズム感を劇的に改善する方法</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/46/0</link>
      <pubDate>Tue, 10 Feb 2009 02:28:59 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/46/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座第９弾は、<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1356.gif" width="15" height="15" border="0" alt="バニーガール">リズム感について。<br />
<br />
どんなに美声<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1545.gif" width="15" height="15" border="0" alt="天使">の持ち主でも、<br />
どんなに腹式発声<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1741.gif" width="15" height="15" border="0" alt="犬（OK）">が完璧な人でも、<br />
リズム感が無ければ、残念<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1547.gif" width="15" height="15" border="0" alt="宇宙人">に聞こえてしまいます。<br />
<br />
<br />
・・・まあ、基本的には、「<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1356.gif" width="15" height="15" border="0" alt="バニーガール"><span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;">ノリ</span></span><img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1356.gif" width="15" height="15" border="0" alt="バニーガール">」でカバーできますが（笑）<br />
<br />
<br />
そこで、今回は、１分でリズム感を劇的に改善する方法。<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1478.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それは！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;">いつもやっている手拍子を、裏打ちに変える。</span></span><br />
<br />
<br />
<br />
・・・意味が分かる人と分からない人が居ますね。<br />
<br />
<br />
つまり、こんな感じです。<br />
<br />
<br />
１．普段<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1740.gif" width="15" height="15" border="0" alt="犬（NG）"><br />
<br />
１　　　　　・　　　　　２　　　　　・　　　　　３　　　　　・　　　　　４　　　　　・<br />
手拍子　　　　　　　手拍子　　　　　　　　手拍子　　　　　　　手拍子<br />
<br />
<br />
２．改善後<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1741.gif" width="15" height="15" border="0" alt="犬（OK）"><br />
<br />
１　　　　　・　　　　　２　　　　　・　　　　　３　　　　　・　　　　　４　　　　　・<br />
　　　　手拍子　　　　　　　　手拍子　　　　　　　手拍子　　　　　　　手拍子<br />
<br />
<br />
<br />
「タ・タ・タ・タ・」というリズムの取り方を、「・タ・タ・タ・タ」という取り方に変えて、歌う。<br />
<br />
<br />
<br />
欧米では、後者のリズムの取り方が主流ですが、<br />
日本では、昔から前者のリズムの取り方に慣れ親しんでいますので、<br />
欧米から大いに影響されている最近のポピュラーミュージックでは、<br />
日本人のリズムの取り方では、元々矛盾があります。<br />
<br />
<br />
<br />
それを、直す事で、リズム感は劇的に改善します。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1117.gif" width="15" height="15" border="0" alt="楽譜">メトロノームを持っている人であれば、メトロノームの音を鳴らしながら、<br />
音と音の間の部分で手拍子をしながら歌ってみる。<br />
<br />
<br />
なければ、足で今までどおりのリズムを取りつつ、<br />
手で裏のリズムを取りながら歌ってみたり。<br />
<br />
<br />
とにかく、裏の拍子を意識する事。<br />
<br />
<br />
ちなみに、ボクは、密かに<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1820.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クマ">森のくまさんの歌を歌いながら、練習しています。<br />
裏打ちで手拍子しながら、森のくまさん<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1820.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クマ">を歌うみたいな。<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
        <item>
      <title>【ボーカル講座vol8】歌の練習場所について</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/45/0</link>
      <pubDate>Sat, 07 Feb 2009 19:55:56 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/hiroki_piano_guitar/archive/45/0</guid>
            <description><![CDATA[ボーカル講座第８弾は、歌の練習場所について。<br />
<br />
<span style="font-size: 150%;">「家じゃ練習出来ないよ～～<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1143.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ウェーン">」</span><br />
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・・・とお悩みの方は、結構居ると思います。<br />
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ボクも、<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1565.gif" width="15" height="15" border="0" alt="力こぶ（貧弱）">筋トレくらいなら家でも出来ますが、<br />
いざ歌おうとなると、近所のことを気にして、<br />
思う存分歌えません。<br />
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大体、練習するとしたら、こんな場所があると思います。<br />
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<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1057.gif" width="15" height="15" border="0" alt="マイク">１．カラオケルーム<br />
最近は、「うたヒロ」では一人でカラオケルームに行くと２０％引き等、<br />
一人でのカラオケというのが、認知されつつありますので、<br />
昔みたいに、「みんなで行かないと恥ずかしい」というものでも無いと思います。<br />
ここだと、思う存分歌っても、叫んでも、踊りまくっても、<br />
何も文句は言われません。当然の事ながら。<br />
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ポイントは、マイクのエコーを出来るだけ少なくする事。<br />
これは、結構セオリーです。<br />
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また、携帯に録音して、後で自分の歌を聴き、<br />
今度どういう風にすれば歌が上手くなるのかや、<br />
自分の歌の足りない部分、出来ていない部分などを、<br />
研究してみるのが効果的です。<br />
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ボクは、「うたヒロ」と「カラオケ館」、「ビッグエコー」を<br />
使い分けしています。<br />
「うたヒロ」は、３０分あたり９０円くらいでドリンク付きなので、<br />
１時間以内で使う場合。<br />
「カラオケ館」は、３０分あたり４０円くらいだけど、ワンオーダー制なので、<br />
２時間等のまとまった時間を使う場合。<br />
ビッグエコーは、上記二つに比べると割高ですが、<br />
デモＣＤを作る時等は、デフォルトでそういうサービスがあるので、<br />
そんな時に使います。<br />
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そのほか、ＪＲ阿佐ヶ谷駅付近では、オリーブという店があって、<br />
「うたヒロ」並みに安いので、阿佐ヶ谷に住んでいた頃は、<br />
ずいぶんお世話になりました。<br />
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<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1542.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ギター">２．スタジオ<br />
最近は、個人練習だと１時間あたり５００～６００円が相場です。<br />
カラオケルームと違って周りの雑音や騒音が少ないので、<br />
ちょっと誰かに聞かせたいレベルの録音をしたい場合はスタジオに行きます。<br />
また、夜は、カラオケルームは高いのですが、<br />
スタジオは２４時間同じ料金ですので、夜には間違いなくスタジオですね。<br />
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ピアノが弾ける人ならば、スタジオでレンタル、<br />
ギターが弾ける人なら、持ち込み。<br />
「楽器はちょっと・・・」という人なら、ＣＤやＭＤが使える事を確認してから行った方が得策です。<br />
（大体使えるとは思いますが。＾＾；）<br />
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<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1077.gif" width="15" height="15" border="0" alt="テレビ">３．家<br />
家で練習できるなら、家がベストだと思います。<br />
声が出せないとしても、せめて足上げや腹筋くらいは家で毎日やっておいた方がいいかも。<br />
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１００万円かければ家にちょっとした防音室を作る事も出来ますが、<br />
金銭的に無理がありそうです。<br />
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<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1508.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ダンス（女性）">４．駅の周辺で路上ライブ<br />
ちょっと上手くなって自身が付いたら、駅の周辺で路上ライブ。<br />
お客さんにから感想をもらえば、今の自分のレベルが分かったり、<br />
今後どういう風に練習すれば良いのか分かってきたりもするし、<br />
ライブがよければファンも出来て、一石二鳥です。<br />
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<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1040.gif" width="15" height="15" border="0" alt="郵便局">５．公民館<br />
公民館の音楽室を使う！という方法もあります。<br />
結構安いですが、確か午後４時か５時くらいまでしかやっていないので、<br />
時間帯が難点です。<br />
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他にも、「こんな練習場所があるよ！」という人が居れば、<br />
是非コメントくださいな<img src="http://blog.oricon.co.jp/_images_o/1146.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ルンルン♪"><a name="more"></a>]]></description>
      <category>ボーカル講座</category>
      <author>弾き語りアーティストHiroki</author>
            
    </item>
      </channel>
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