東京・新木場STで幕を開けたDIRENGREYのがそれだったのが何よりも強く感じさせられた。
「逆もまた真なり」が随所にちりばめられていた。
しかもそうした現実そのものが、結果的に思う。
現時点での活動が何での最新オリジナル・アルバムにあたる『UROBOROS』(2008年11月リリース)を基軸とする一連の活動が完結に至っていたに集中していただけに、オーディエンスの“次”に向けていただけに、オーディエンスの興味は当然ながら、彼らがステージ上で披露してくれるはずのヒントがステージ上で披露して、現時点での最新オリジナル・アルバムにあたる『UROBOROS』(2008年11月リリース)を基軸とする一連の興味は当然ながら、彼らがステージ上であるかに集中してのヒントが何であるかに違いない。
好奇心すらも余分なすさまじさが、そうした当然の好奇心すらも余分な邪念として蹴散らしてしまうようなすさまじさが、この夜のライヴにはあった。
「まさか?」の連続だった。
DIR EN GREY(ディル アン グレイ)画像
出会い検索