2007年度日本映画監督協会新人賞を受賞した、横浜聡子監督のメジャーデビュー作品「ウルトラ・ミラクル・ラブストーリー」です。監督からのお葉書に「骨太な映画ができました」とありました。非常識非現実にみえる日常のなかで、生命力溢れる津軽弁の台詞をのびのびと喋り、自由奔放に動き回るこどもみたいな、いきもの、陽人(ようじん)。この役はいま日本映画に引っ張りだこ、乗りにのっている松山ケンイチさん。素晴らしい存在感で魅了してくれます。私はちょっと面白い役で出演していますよ。カミサマと呼ばれるソーシャルワーカー的なおばさん。「わだすはイタコではねぃはんで、わがんね」
青森弁にはおもいっきり苦労しました。
見ました。
藤田さんの方言が完璧でびっくり!!
うちの叔母がしゃべってるみたい。
本当です!
今大好きな人と、この映画を見に行くことになる
かもしれないです。
藤田さんの演技も楽しみにしています。
幼獣マメシバも見ました〜♪