大阪・大阪城ホール 8月29日
ライブ速報
開演 17:07
終演 21:17
Wアンコールあり
ネタバレ注意
(聞き間違えもあるかと思います)
「♪ 足元に
(?)
無重力
無重力
このまま
火星まで行こうか
このまま
火星まで行こうか
足元に
足元に
無重力
無重力
このまま
火星まで行こうか
このまま
火星まで行こうか
火星に行け
FUNKY MUSIC
鳴らそう
火星までに行け
火星に
FUNKY MUSIC
鳴らそう
人類が
いつか火星に行く日がくる
人類が
いつか火星に行く日がくる
だから先に このまま
火星まで行こうか
このまま
火星まで行こうか
火星人に
聞かせよ FUNKY MUSIC
火星人に
聞かせよ FUNKY MUSIC」
歌が終わって、剛さんがこの歌を説明したところ、とある男性観客が「天才や!」と叫びだして、それに対して剛さんが「やろう?!」と返した(笑)
そして、「見せて」って観衆に言われたら、剛さんは「セクハラですよ」と返した(笑)
(聞き取れなかった、聞き間違えたところもあるかと思いますので、ご了承くださいませ)
「♪ ねぇ 聞いてよ
ねぇ 聞いてよ
ねぇ 聞いてよ
僕の この鼓動を
ねぇ 聞いてよ
ねぇ 聞いてよ
ねぇ 聞いてよ
ねぇ 僕の鼓動を
神様が
くれたんだ
このビートを
神様が
くれたんだ
このビートを
このビートで
君たちをいつまでも愛そう
そう誓った夜空の星は
今日も 今日も 綺麗で
君たちに誓ったこの愛のビートは
誰かに邪魔されても
死ぬことはないさ
Love ねぇ
Love ねぇ 聞いてよ
Love ねぇ
Love 聞いてよ
君たちへ
僕が捧げる
これからの日々は
何色かな?
愛の色 愛の色で
あってほしいよ
涙の色 涙の色は
薄れてしまうんだよ(?)
Love 愛の色
Love 愛の音 Music
Love Funk
Love 愛のMusic
捧げるよ
Love ねぇ
Love 聞いてよ
Love Oh
Love 聞いてよ
愛で
(?)このまつ毛に止まる今を
零さないように
(?)このまつ毛に止まる今を
零さないように
子供の頃 想像していなかった
これだけのたくさんの愛に包まれる
自分という大人という時間を
自分という愛という時間を
Love ねぇ 神様
Love 聞いてよ
Love ねぇ 神様
Love 聞いてんだ
この愛を
僕が子供の頃に
見つけた宝物は
人を愛することなんだ
人を愛していることなんだ
ねぇ Love 神様
ねぇ 聞いてんだ
Love 神様
Love 聞いてんだ
Love
Love
Love Oh
指先に 何か 伝わるんだ
不思議なFlavor
指先に 感じるんだ
失ってはいけない
大切な 何かを
Love 聞いてよ
この僕の 今の胸の高鳴りを
Love ねぇ 聞いてよ
僕の今の この愛の高鳴りを
ねぇ Love 聞いてよ
Love 聞いてよ
Love 聞いてよ
Love 聞いてよ
僕の 僕の
命という一度の時間で
出会いも 別れも
たくさんあるんだろう
でも 僕は 僕さ
そこからは逃げられないんだ
そこからは逃げようともしないんだ
この愛を ただ僕に
僕を優しく包んでくれる人たちよ
Love 捧げよう
Love 捧げよう
Love 捧げよう
Love 捧げよう
僕が いつか
死んでしまう 時に
この歌を 君に この歌を
思い出して
また生き返るよ
Love
Yeah Yeah Yeah Yeah
Love 感じてるよ
Oh Love 感じているよ
Love 感じているよ
もし僕がこの世を去る時に
立ち会ってくれる人がいるなら
僕が眠る胸の上に
愛という花を
一つずつ 捧げてよ
Love 優しく
Love 捧げてよ
Oh Love 捧げてよ
Love Love Funk Music
Oh Oh Oh
Love Oh Love
Love Love Music Oh
Love 捧げてよ
Love Oh
もし僕が先に天へ昇った
君たちが愛を諦めないように
空の上を ダンスして
愛を 音に変えて
捧げるよ
いつまでも
捧げるよ
いつまでも
捧げるよ
捧げるよ
捧げるよ
Love Love
Love Oh」
歌詞を打つだけでも、
涙が止まらない今ですが。
こんなにも愛されていることは、
どれだけ幸せなのでしょう。
今日も、その感謝を夜空に伝えて、
眠りにつくと思います。
剛さん、いつもありがとう。
いつもいつまでも、愛しているよ。
コメントを頂きありがとうございました。
本当に、剛さんのファンであることは誇りですね。
剛さんの闘う姿を見る度に、勇気が付けられ、心が強くなってくるような気がします。
どこまでも、ついていきたいですね。
今後とも、よろしくお願いします!
剛くんから送られた愛を心に刻んで、これからもがんばって、生き抜いていきましょう。
剛くんからの愛を素直に受け止めて生きている限り光りに導いてくれますよ。
剛くんのファンである事が本当に誇りです。