毎年ハロウィン
鑑賞後、イタリアンを食べに行く予定だったのですが、残虐なシーン
(_ _|||) グロッキー
やはり私は血
それなのについ見てしまうんですよね。
(;-_-) 反省
もうずいぶん昔に読んだ、大好きだった漫画家さんが描いたホラー作品で、具体的な残虐なシーンはないにも関らず、今だに忘れられない話があるんです。
将来有望な俳優が、小さな女の子
犯人が最後までわからないようなサスペンス要素も面白かったのですが、印象に残ったのはなぜお母さんはその若手俳優を狙ったのか
実はその女の子はとてもかわいらしいのですが、片目がないんです。その原因になったのが、俳優が街中で歩きながら吸った煙草
ネタバレしてしまったのでその作品のタイトルは書きませんが、その漫画がきっかけで歩き煙草をした時の煙草の高さはちょうど子供の顔の位置にあたるということを認識するようになりました。
それ以降、煙草を吸う時は近くに子供がいないかどうか意識的に確認して吸っています。
誰でも出かける時に火の元
私は一旦出かけてから火の元の確認をしたかどうか心配になって再び家に戻って確認するということがしばしばありました。
OH!|||||/( ̄ロ ̄;)\|||||||マイガーッ
でも最近はイーシガレット
このことは電子タバコの思わぬ利点
煙草の火
家の中でも外出時でも、うっかりするととんでもないことが起きかねません
まだまだ数は少ないですが、町で電子タバコを吸っている人を見ると『人にも地球にもやさしい人なんだろうな〜』と思ってしまいます。