2012年01月02日

音楽大回顧宣言。【音楽2011大回顧】

さて。
そんな新年明けて2日目。
昨日書いたように“昨年の書き残し”となった記事から更新しようと思います。ですから相も変わらず勝手な“大回顧”ではありますが、見てやってください。
こちらです。


☆ ティン・パン・アレイ / 毛皮のマリーズ
☆ THE END / 毛皮のマリーズ
☆ まとめ T / aiko
☆ まとめ U / aiko
☆ 絶体絶命 / RADWIMPS
☆ スターライトパレード / SEKAI NO OWARI
☆ 青い栞 / Galileo Galilei
☆ カロン / ねごと
☆ メロコア女子流 / Various Artists


…はい。
こんなCD9枚のベストナイン。
一昨年と同様に“良く聴いたCD”のベストナインです。いや“ベストナイン”とかじゃなくて、良く聴いたCDの上位9枚です。

ただ一昨年とはちょっと違って、昨年の場合にはもう正直に言えば毛皮のマリーズの「ティン・パン・アレイ」と「THE END」が強すぎで、この2枚だけを聞いてきたと言ってもいいくらいにずっと聞いていた印象があります。言わば毛皮のマリーズがソフトバンク、みたいなコトです(思い出したかのように野球の話題で(笑))。
ただソレだけに、だからこそ悲しいニュースもあったんですが、ナニがあっても毛皮のマリーズがずっと好きなコトにはかわりありません。
ありがとう、毛皮のマリーズ。
コレからも、宜しくお願いします。

そしてaikoの「まとめT」「まとめU」。
もうずっと聴いていたaikoのベストアルバムなだけに初収録を楽曲も含めてもう全曲知っている曲ではありましたが、ソレでもやっぱり素敵なアルバムでした。
ただソレだけではなくこの2枚のアルバムは特典ディスクにも大きな魅力がありまして、初回盤には特典としてそれぞれに“ぬるコム”のCDがついていたんです。“ぬるコム”と言えば当時の自分の“毎週水曜日深夜のお楽しみ”。あの頃には毎週聴いていた番組でしたから(正確には絶対聞きながら寝ちゃうんで録音したMDを翌日以降に聞くんですが)、この特典はホントに面白かったです。

そしてRADWIMPSの「絶体絶命」。
相変わらず曲を出す毎にアルバムを出す毎に違うバンドみたいになるRADWIMPSですが、今作もまた面白い感じで。ただやっぱり多少は無理矢理選んだ感もある1枚です。

あとテレビでサッカーを見る度に「君と羊と青」を聴きたくなる不思議。

そして「メロコア女子流」はJ-POPの楽曲をガールズバンドがカバーすると言う企画盤。Yum!Yum!ORANGEが好きで、また元Wichery SKANKのメンバーなど懐かしい人もいたりしたので聴いていたんですが、結構面白いアルバムでした。
またこのメンツじゃ大ベテランのYum!Yum!ORANGEが貫禄の内容でしたが、個人的にはHEAD SPEAKERが好きでした。特に「◯◯が凄い」とかって言うんじゃないんですが、勢いとか素敵な感じで気に入りました。若さもあるんでしょうかねぇ(遠い目)。

因みに「メロコア女子流」は既に第2弾も発売されているんですが、こちらは全曲がBUNNY THE PARTYの演奏で言わば“カバーアルバム”となったようです。個人的にはそうやって色々なバンドが聞ける楽しさもあったのでね、ちょっと残念かな。

そしてシングルではGalileo Galilei・ねごと・SEKAI NO OWARI。
なんか「メロコア女子流」のHEAD SPEAKERに加えてGalileo Galilei・ねごとと言うメンバーを見ると何だか閃光ライオット感が強いですが(笑)、別にそう言う訳でもありませんよ。ねごとを知ったのは昨年ですし、閃光ライオットが好きな訳でも何でもなく、たまたまです。
「青い栞」と「カロン」は素直に「良く聞いたなぁ」と言う2枚です。ねごとについては「メルシールー e.p.」や「ex Negoto」も全て良く聴いたんですが、昨年の「Hello!“Z”」から今年の「カロン」にかけての流れにやられた感がありまして、ですから「カロン」を選びました。

そしてSEKAI NO OWARIの「スターライトパレード」。
“CAN'T SLEEP FANTASY NIGHT”のやわらかい綺麗さを、是非。そのやわらかい決意表明を、是非。


…はい。
そんなベストナインでした。
やっぱりこうやって書くのは、恥ずかしい感じがしますね(笑)

2011年12月31日

日ハム大回顧宣言。【野球2011大回顧】

さぁ、そして今年最後の野球の大回顧ですが、昨年と同様に“大躍進ハムベストナイン”を選んでみました。


【捕手】 鶴岡慎也
【一塁手】 中田翔
【二塁手】 加藤政義
【三塁手】 西川遥輝
【遊撃手】 今浪隆博
【左翼手】 谷口雄也
【中堅手】 杉谷拳士
【右翼手】 陽岱鋼
【指名打者】 鵜久森淳志
【投手】 増井浩俊


…はい。
今年は札幌では打撃面じゃ大いに苦しんだコトもあって打撃面での目に見える“大躍進”はちょっと少なかったのですが、そんな今年はこんな感じになりました。

捕手は謎の打撃確変があった鶴岡を選びました。まぁ終わってみれば昨季とほぼ同様の打率にはなっているんですが、ソレでもあの当時の信頼感は凄かったですし。
リード面でも難しい斎藤をはじめとして色々な選手をうまくリードしまして、未だ未だ大野には負けないと言う力を見せつけてくれました。

そして賢介の故障を埋めた杉谷・政義・今浪の3選手をそれぞれ中堅手・二塁手・遊撃手で選びました。杉谷を中堅手にしたのはシーズン終盤にはもうほぼ外野手として1軍にいたからです。

また三塁手・左翼手には西川・谷口のルーキーコンビを選びました。
谷口は1年間通して外野のポジションで試合出場を続け、西川は1年目から結構アジャストした打撃を披露していましたからね。また西川を三塁手にしたのは鎌ヶ谷で唯一守ったポジションが三塁手だったから、ソレだけです。

そして指名打者には鵜久森。今シーズン途中には急に代打で打席に入ると強さを発揮できるようになりまして、漸くの初本塁打を含む2本塁打も代打出場で放つ活躍を見せましたからね。

岱鋼・増井は12球団から選んだ“大躍進ベストナイン”でも選びましたからその通り、そして一塁手は他にあまりいなかったので最早本職は左翼手となっている中田を選びました。
中田は期待値から言えば今年の成績じゃ未だ未だ物足りないのは事実ですが、そんな物足りなさがあっても91打点を記録しているのはやっぱり凄い。また一歩先へ、そんな意味での選出です。


…はい。
そんな感じで、ちょっと難しかった“大躍進ハムベストナイン”でした。
来年にはもっと違う意味で選ぶのが難しくなるようなシーズンとなってくれれば、嬉しいです。

来年も、宜しく御願いします!
タグ:野球 日ハム

耀け!“大躍進”ベストナイン。【音楽2011大回顧】

そして次は音楽の“大躍進ベストナイン”です、はりきってどうぞ。


☆ AKB48
☆ ももいろクローバーZ
☆ ぱすぽ☆
☆ ゴールデンボンバー
☆ ナオト・インティライミ
☆ ソナーポケット
☆ Rake
☆ 2PM
☆ ONE OK ROCK

(順不同)


…と、はい。
こちらが音楽の“大躍進ベストナイン”に選んだんですが、こちらは“新人ベストナイン”とは違って完全に主観でしかありません。ですからただただ自分が「今年は躍進したなぁ」と思って選んだだけです。しかも今回は結構変な選出になっていますから(笑)異論しかないでしょうが、穏便にお願いします。

先ずはAKB48。
AKB48は実は昨年の“大躍進ベストナイン”にも選んでいまして、ですから2年連続での選出となりました。ただそうなるのも当然と言えるような昨年を遥かに上回る活躍で、派生ユニットやSKE48・NMB48も軒並み高い推移となっていますし、シングルセールスだけではなくアルバムセールスやカラオケ・着うたなんかでも好成績ですし、昨年に続いて今年も大躍進と言って間違いないんじゃないでしょうか。

またAKB48が引き上げたのは自身や派生ユニット・姉妹グループだけでなく、女性アイドルグループ全体を引き上げたような印象があります。
そしてその中から1位を獲得したぱすぽ☆とテレビ出演なんかも増えたももいろクローバーZを選んだんですが、他にもSUPER☆GiRLSやアイドリング!!!などどのグループもセールスや知名度をあげていったんじゃないでしょうか。
ぱすぽ☆なんかは1位を獲ったほどの知名度は間違いなくないんですが、裏を返せばソレほどの知名度でも首位になれるだけの力があると言うコト。もしその知名度を手に入れたときには、どれほどになるのか。そんなコトを思わせるだけの躍進はあったと言うコトは言えるんじゃないでしょうか。

また今年も健在の着うた界隈からナオト・インティライミとソナーポケットを選びました。
共に着うた界隈のアーティストなんでシングルセールスなんかではあまり奮わないので気付きづらい部分もあるのですが、今年は着うただけに留まらずにアルバムセールスなんかにもどかんと繋がっていましたから。ナオト・インティライミなんかシングルの最高セールスが15000枚にも満たないアーティストとは思えないですよね。

またRakeも着うたから火のついたアーティストですが、こちらは次の曲が重要になってくるような感じでしょうか。

そしてゴールデンボンバー。
ゴールデンボンバーはもう昨年からその兆しはあったんですが、今年はそんなタイミングで「メガシャキ」のCMソングにも抜擢されまして、セールスだけ見てもするすると伸びていきました。
さらにはテレビ番組で目にする機会も増えてしまして、曲は意外と(失礼)キャッチーだったりもしますから、来年にはうまくハマればさらに一気に大ヒットするんじゃねぇかと思います。

そしてK-POPからは2PMを選びました。K-POPグループはどうしても似たようなセールスで頭打ちしてしまったりする傾向があるんですが、そんな中で2PMは順調にセールスを伸ばしてきていますからね。
今ではK-POPの男性グループでは東方新起に次ぐ2番手に位置しているグループだと思いますし、来年以降のK-POPブームの鍵を握るグループのひとつだと思います。

そしてONE OK ROCK。
特にヒット曲があった訳でもないのですが、昨年からじわじわと浸透しはじめまして、じわじわとこんな位置までやって来ました。アルバムの売れ方から見るに“アイドル的”な売れ方ともまた違いますから、ヒット曲が生まれるとまた一気に状況は変わるでしょうか。


…と言う感じで。
昨年の“大躍進ベストナイン”を見てみると結構無難な選出だったんですけどね、ソレに比べるとなかなか癖のある選出となりました。
「今後が楽しみ」的な表記も多くなりましたが、今年はヒット曲の少ない1年でしたからね。振り返ったときに今年が来年以降にジャンプするための1年、となれば良いのですが。

2011年12月30日

耀け!“大躍進”ベストナイン。【野球2011大回顧】

そして続いて、“大躍進ベストナイン”の発表です。


【捕手】 伊藤光 (オリックス)
【一塁手】 浅村栄斗 (埼玉西武)
【二塁手】 藤村大介 (読売)
【三塁手】 円谷英俊 (読売)
【遊撃手】 今浪隆博 (北海道日本ハム)
【左翼手】 松山竜平 (広島)
【中堅手】 丸佳浩 (広島)
【右翼手】 福田秀平 (福岡ソフトバンク)
【投手】 大谷智久 (千葉ロッテ)


…はい。
どうでしょう。
ちょっと変な面子でしょう?
でもコレは実はしっかりと成績に基づいて選出した選手、そんなベストナインとなっています。
その条件と言うのは、先ずは“大躍進”ってコトで「新人王の資格がある選手」でありながら新人でない選手、そしてその選手がスタメンで最も多くの試合で守備に就いたポジションをその選手のポジションとして、そしてそれぞれのポジションで最も打席数の多かった選手をそれぞれ選出しました。

各ポジションで結構妥当な選出となったような感じなんですが、ただ三塁手で選出された円谷の打席数は僅かに20打席、順番で言えば29番目。とにかく三塁手だけは当てはまる選手がいませんでした。さすがに今オフで育成契約となっている選手を“大躍進”とするのは違和感がありますので、個人的な主観でも“大躍進ベストナイン”を選んでみました。
どうぞ。


【捕手】 伊藤光 (オリックス)
【一塁手】 福田秀平 (福岡ソフトバンク)
【二塁手】 藤村大介 (読売)
【三塁手】 川端慎吾 (東京ヤクルト)
【遊撃手】浅村栄斗 (埼玉西武)
【外野手】 陽岱鋼 (北海道日本ハム)
【外野手】 岡田幸文 (千葉ロッテ)
【外野手】 丸佳浩 (広島)
【指名打者】 松山竜平 (広島)
【投手】 増井浩俊 (北海道日本ハム)


…はい。
コレが何の基準にも基づいていない主観で選んだ“大躍進ベストナイン”です。

上記のベストナインと被っていない選手では川端・岱鋼・岡田、そして増井を選出しました。
川端・岱鋼・岡田は何れも昨年から1軍でも活躍していた選手ではありますが、川端は打率こそ昨年より下げたものの出場試合数は倍以上に増えて本塁打も増加、3番打者に定着しました。岱鋼・岡田も昨年は1軍にいたとは言え打撃には苦しむ場面が多かったのですが、今年はソレを打破して打線の中にそれぞれ自分の居場所を作り上げました。
そして投手では増井を選びましたが、増井は贔屓目もあるのかもしれませんが“大躍進”と言う言葉が一番似合う選手だったんじゃないかと思っています。今年の投手陣の新戦力は新人選手が多く、意外とこう言う形の選手はそんなに多くなかったですしね。


…と。
そんな感じで“大躍進ベストナイン”でした。はい。
タグ:野球

2011年12月29日

耀け!“新人”ベストナイン。【音楽2011大回顧】

続いては音楽部門。
同様に“新人ベストナイン”を発表します、どうぞ。


☆ 薫と友樹、たまにムック。
☆ Kis-My-Ft2
☆ チーム・アミューズ!!
☆ NMB48
☆ Not Yet
☆ 赤西仁
☆ 板野友美
☆ チャン・グンソク
☆ Sexy Zone


…と、はい。
“ベストナイン”とは言ってもポジションもナニもなく、ただただ素直に今年初めてランキングに名を連ねたアーティストのセールスが上位だった9組を順番に並べただけなんですけどね。ですから主観は一切なく、コレは素直に“順番”です。

トップはドラマから生まれた「薫と友樹、たまにムック。」、そしてその後にもチャリティーから生まれた「チーム・アミューズ!!」がそれぞれヒットしていまして、企画ものとも言えるアーティストが上位に入っています。

またAKB48からのソロデビューとなった板野友美、そして派生ユニットであるNot Yetも名を連ねました。
因みに次点の10位には前田敦子、さらにその後にも渡り廊下走り隊7・DiVAと言った派生ユニットもランクインしており、如何に今年の音楽シーンを牽引していたかどうかが分かるような感じがします。

また今年のムーブメントのひとつだったK-POPからはチャン・グンソクが選出。こちらも次点以降にもT-ARAなどのK-POPグループが控えていまして、やはり大きなムーブメントだったと言えそうです。

さらに赤西仁はKAT-TUN脱退後のソロ名義での初のシングルですし、そのような企画物や派生ユニット、また日本デビュー組が多く名を連ねていまして純粋な新人となると、SKE48に続くAKB48の姉妹グループとなるNME48、ジャニーズのKis-My-Ft2・Sexy Zoneの3組のみにとどまりました。
まぁ音楽シーン(しかもシングルランキング)でデビュー年度から活躍するのは難しいですからこう言ったアイドル勢が初年度から強いのは当たり前なんですが、ソレにしてもちょっと寂しい感じもするでしょうか。

そうでなくとも今年はちょっとヒット曲の少ない年でしたからね、新たなアーティストの登場についても来年に期待したいところです。

耀け!“新人”ベストナイン。【野球2011大回顧】

…と言うコトで、さっそく今年の大回顧です。
先ずはこんなベストナインを、御覧ください。


【捕手】 該当選手なし
【一塁手】 荒木郁也 (阪神)
【二塁手】 林崎遼 (埼玉西武)
【三塁手】 阿部俊人 (東北楽天)
【遊撃手】 山田哲人 (東京ヤクルト)
【外野手】 荒波翔 (横浜)
【外野手】 秋山翔吾 (埼玉西武)
【外野手】 熊代聖人 (埼玉西武)
【指名打者】 伊志嶺翔大 (千葉ロッテ)
【投手】 澤村拓一 (読売)


…はい。
先ずは昨年と同様に、1軍試合に出場した新人選手のみで“新人ベストナイン”を選んでみました。

今年のルーキーは“投高打低”、投手は選出した200イニングを投げて1点台の防御率の澤村以外にもパリーグ新人王の牧田(L)、規定投球回に達した塩見(E)、また斎藤(F)・久古(YS)などあらゆる選手がいるほどの大豊作だったのに対し、野手はやっぱり苦しいものがありましたねぇ。
ですからその豊作な投手に対して野手の少ないコト。て言うか綺麗に全ポジションが埋まった昨年が凄かったのかもしれませんが、今年はそううまくはいきませんでした。

内野手で1軍試合に出場した新人選手はこの4選手のみ、いや正確に言えば山田はCSでの試合出場のみでレギュラー試合の出場はないですから3選手のみ、さらにその他の林崎・荒木・阿部は何れも二遊間の選手でした。ですから荒木をウエスタンでも経験のない一塁手にしたのは苦し紛れ以外の何者でもありません(笑)
ただ何れの選手も1軍で結果を出すまでには至らず、1軍に定着するまでにも至らず、今年の新人内野手はなかなか厳しかったでしょうか。

そして内野手に比べれば1軍試合に出場した選手も多かった外野手ですが、こちらもベストナインに選んだ4選手以外の選手は深江(Bs)・駿太(Bs)・柳田(H)の3選手のみでした。
外野手として最も多くの試合に出場していながら外野手ではなく指名打者での選出とはなってしまった伊志嶺が今年の新人野手ではぶっちぎりの活躍を見せていましてレギュラーに定着、そして西武の秋山・熊代も1軍に定着していました。秋山・熊代は来季にはさらに出場機会が増えるような感じがします。そして荒波は試合出場は29試合ながらそのインパクトは結構大きかった選手でしたね。


…と、はい。
そんな感じで“新人ベストナイン”でした。あとどうでも良いけど、“人”と“翔”の漢字が多いですね(笑)


つづく。
タグ:野球 日ハム
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3位飯田圭織
7位菊地美香
8位Kalafina
9位増田俊樹