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    <title>夫婦の絆と赤の他人</title>
    <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/</link>
    <language>ja</language>

    <pubDate>Sat, 16 Aug 2008 04:04:16 +0900</pubDate>  
    <description><![CDATA[今はラブラブな夫婦でも、結婚する前は当然ながら赤の他人。
赤の他人から、本当に命を預けることの出来る身内になったのは、いつからなんだろう？]]></description>
    
        <item>
      <title>いつでも一緒の夫婦窓</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/24/0</link>
      <category>夫婦/夫婦星</category>
      <pubDate>Sat, 16 Aug 2008 04:04:16 +0900</pubDate>
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      <description><![CDATA[<P>私は、夫と結婚して２０年になる専業主婦の女性です。<STRONG>夫婦窓</STRONG>生活も、すでに、２０年です。夫といる時間が本当にイライラすることが多いのです。 <EM>夫婦窓</EM>と言うのは、時間の経過とともに変わってくるものなんですね。新婚当初は、夫の帰りを寝ずに楽しみに待っていましたが、今では、その逆です。 どうして、<STRONG>夫婦窓</STRONG>であるにも関わらず、顔を合わせるのも嫌になったのでしょうか・・・？自分でも、答えを導き出そうとするのですが、答えはないんです。 </P>
<P></P>
<P>旅行中は延々と夫と会話をし、夫の顔を見て・・・と考えるだけで<STRONG>夫婦窓</STRONG>で旅行なんて息が詰まりそうなだけの行為だと思えて仕方ないのです。 かと言って、夫にこの定年退職祝いの旅行を断る理由も見つかりません。旅行は我慢して付いて行くしかなさそうです。最近では熟年離婚などという言葉が巷で飛び交っております。私も実はその熟年離婚を希望しているのです。 夫の定年を迎えた日には、扶養者である私は、別れたとしても年金をもらうことが出来るのです。このことを知って私の中には「離婚」以外の言葉は思い浮かびませんでした。これで夫婦窓生活も最後だ！ </P>
<a name="more"></a><P>そう考えれば、この後も少しは耐えられそうです。毎朝、洗面所はびちゃびちゃに濡らし、トイレも消臭スプレーもしないままで、会社にいきます。 さらに、靴もそろえず、そのままにしていますし、お味噌汁もズルズル音をたてるのです。このような小さなことが本当にきになるのです。これが、夫婦窓生活を終わらせたい理由なんです。 夫婦窓も、もとを辿れば他人です。そう思うとなんともないとは思いませんか。夫に対して感じていることは、月に一度、給料を入れてくれるだけの存在にしか感じていなかったのでしょうか。 </P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦釘のように相反することも</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/23/0</link>
      <category>夫婦/夫婦釘</category>
      <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 16:54:15 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/23/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P>夫婦釘って、不思議だと思わない？だって、見知らぬ者同士がふと知り合って、つきあうようになって、あげくは、同じ家に暮らすようになるんだから。 二人の好みや価値観は違う。だって、それまでまったく別々の環境で暮らしてきたんだからね。好きな食べ物や色、音楽なんかも、違うのが当然なんだよね。 それが、夫婦釘になって一緒に暮らすと、共通点が増えてくる。違うところはあいかわらず違ってたりするんだけど、だんだん気にならなくなるんだよね。 </P>
<P></P>
<P>もちろん時々、ああやっぱり<EM>夫婦釘</EM>って他人なんだ、わかりあえないんだって思って絶望することはある。 分かり合おうとするのに、話せば話すほど、お互いのことがわからなくなったりすることもある。 そんな時は、深い絶望に襲われる。<EM>夫婦釘</EM>だからといって、他人であることに変わりはない。わかりあおうとするのがムダだったんだなぁって。あきらめと、寂しさと、空しさで心がいっぱいになる。 </P>
<a name="more"></a><P>でもやっぱり、<EM>夫婦釘</EM>っていいものだと思うよ。時にはぶつかることもあるけど、喧嘩するほど仲がいいって言うじゃない？時には意見が違うことを確かめ合うことも必要。 やっぱり、元は他人というところがいい。だからこそ、お互いをいちばん理解しあうことができるんだよ。 それにしても、<EM>夫婦釘</EM>って、絶対縁で結ばれてるよね。前世で家族だったのかもしれないね。時々すごく似てる<EM>夫婦釘</EM>を見ると、「やっぱりそうだ、あの人たち前世で家族だったんだ」なんて勝手に納得してるんだ。</P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>無いところからは取れない慰謝料</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/22/0</link>
      <category>夫婦/離婚</category>
      <pubDate>Tue, 20 May 2008 18:07:29 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/22/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P>若い世代を中心に<STRONG>離婚</STRONG>についての考え方がずいぶん変わってきました。今では、「バツ１」という俗称まであるんですからね。 離婚された方のほとんどが言われるのは「離婚には、結婚の何倍ものエネルギーが必要になってくる」ということですね。 結婚の時に行ったすべての事務手続きをすべて解消するわけですからね。これほど、大変で面倒なことはないのではないでしょうか。 </P>
<P></P>
<P>離婚と慰謝料は結びついていますが、必ずしも発生するものではありません。不倫の事実などを確認できない限りでるものではありません。 その慰謝料も芸能人の<EM>離婚</EM>時に支払われるような物凄い額ではなくて、一般人ならせいぜい取れて３００万円程度のようですよ。３００万、、なんか少ないですねぇ・・・。 しかし、子供のいる場合、別の問題があります。養育費です。これと慰謝料を一緒にしてはいけません。どちらが育てるにしてもしっかり決めるべきでしょう。 </P>
<a name="more"></a><P>皆さんがもし、性格の不一致で離婚を考えていることがあれば、もう一度だけ結婚当初のことを思い出してほしいです。 間違いなく言えるのは性格が本当にぴったり合う人なんていないでしょうね。自分を見ているようで嫌な感じになると思いませんか？ <EM>離婚</EM>を決意する前に、もう一度考え直してみましょう。「初心忘れるべからず」とあるように、結婚を決めたあの頃の二人の思いを振り返ってみましょう。 </P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦財産制は離婚促進剤</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/21/0</link>
      <category>夫婦/夫婦財産制</category>
      <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 08:55:06 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/21/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P><EM>夫婦財産制</EM>なんて紙一枚の関係、とはよく言ったものですよね。しかしまさにその通り。だって赤の他人だった男女が紙一枚で法的に「<STRONG>夫婦財産制</STRONG>」として戸籍を並べているだけなんですからねぇ。 昔は「成田離婚」とか新婚旅行の後に即効で離婚しちゃうケースもあったようですが最近では「熟年離婚」なるものが多いそうです。 最近じゃ<STRONG>夫婦財産制</STRONG>別姓とか別居婚、通い妻、出来ちゃった婚など、いろんな「婚」の形態があるようですけど、どれにしても<STRONG>夫婦財産制</STRONG>関係を維持するのは努力と忍耐が必要なのでしょうね。 </P>
<P></P>
<P>もし結婚もせず同棲のまま暮らしてたとして、彼氏に尽くして生きて来た。けれど彼氏は交通事故であっけなくこの世を去ってしまう、そしてその慰謝料も保険金も彼氏の親族に支払われるのです。 「そんなアホな！」と思うなら家庭裁判所に行って「私は内縁の妻であり、彼氏の財産は私の財産でもある！」と主張してみるのもいいかも知れませんが、それはかなり「おかしなヤツがやって来た」と思われる事でしょう。 そしてもしも彼氏との間にお子が授かりました、しかし！そのとき彼には別の女性がいてそちらと結婚！子供の認知もして貰えないとなると養育費も生活費ももうそれは大変だし、子供も可哀想ですよね。 </P>


<table xmlns:aws="http://webservices.amazon.com/AWSECommerceService/2006-03-08"><tr><td valign="top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51CO8l5v2GL._SL160_.jpg" width="127" height="160"/></td><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/Happy%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88-YM%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9/dp/4903548104%3FSubscriptionId%3D1PCE93D9TWKJC4EYD9G2%26tag%3DoriconOf-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4903548104">Happy夫婦ノート</a><br/>やのまん</td></tr></table><a name="more"></a><P>夫婦財産制になる、婚姻関係になると言うのはとても意味ある事だと言うのが分かりますよねー。<EM>夫婦財産制</EM>であるからこそ守られる財産やその他モロモロの事があります。 しかし、法的に守られてる<EM>夫婦財産制</EM>間だからと言ってそこにアグラをかいてはいけませんよね。いかんせん紙一枚で成り立っている<STRONG>夫婦財産制</STRONG>関係、という事はまた紙一枚で他人になれるのですし。 <EM>夫婦財産制</EM>とは忍耐＆努力でしょうか。勿論楽しい事もあるますけど。しかも努力って漢字は「女の股の力」なんですよねー。夫婦財産制関係って妻側が苦労が多いのかも知れません。 </P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦の離婚率５０％</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/20/0</link>
      <category>夫婦/離婚</category>
      <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 23:11:39 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/20/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P>「25万8千組」これは2006年度に日本で発生した<EM>離婚</EM>数です。計算してみると、約2分に1組のカップルが離婚していることになります。 こうして数字で確認してみると、これだけ<EM>離婚</EM>率がアップしているからこそ、もはや<EM>離婚</EM>は特別なことではないんだなぁと実感します。 しかし、後のことを考えない安易な<EM>離婚</EM>は考えものです。離婚することが目標なのではなく、本来の目標は離婚後の人生の幸福にあるのです。 </P>
<P></P>
<P>ひとくちに離婚といっても、協議離婚、調停<EM>離婚</EM>、審判離婚、裁判<EM>離婚</EM>と、大きく分けて4つの種類の<EM>離婚</EM>があります。 多くのケースの場合、<STRONG>離婚</STRONG>成立までには、相当の時間と費用と労力がかかります。簡単に片付くものではないという覚悟が必要です。 話し合いで解決できる協議離婚が望ましいですが、もうどうしようもないほど泥沼化している場合は、調停、審判、裁判離婚などで、裁判所の関与に頼ることも必要です。 </P>
<a name="more"></a><P>最近は熟年者の離婚が増えています。2006年度こそ熟年離婚数がわずかに減少したものの、今後その数は益々増えると予想されます。 長い歴史を共有する夫婦が<STRONG>離婚</STRONG>するからには、それなりの理由があるのでしょう。長年の鬱積が、子供の自立や夫の定年などを契機に噴き出すという、妻側からの<STRONG>離婚</STRONG>請求が特に増えています。 <EM>離婚</EM>は結婚の何倍ものエネルギーをが必要です。たくさんの労力と犠牲をはらって<STRONG>離婚</STRONG>を決断するからには、離婚後の第二の人生をぜひとも実りあるものにしたいものです。 </P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦別れ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/19/0</link>
      <category>夫婦/離婚</category>
      <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 05:20:57 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/19/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P>夫婦別れをしたがっている人って、最近、多くなりましたよね。 かつては、<STRONG>夫婦別れ</STRONG>をしたくても、いざ<EM>夫婦別れ</EM>となると踏み留まる人が多かったのですが、最近では、一度夫婦別れを考えると、そのまま<STRONG>夫婦別れ</STRONG>してしまう人も増えてきました。 <EM>夫婦別れ</EM>に踏み切る理由は人それぞれで、単純に性格の不一致を理由に挙げて、<STRONG>夫婦別れ</STRONG>をする夫婦もいれば、夫婦のどちらかが浮気をしたため、<EM>夫婦別れ</EM>する夫婦がいます。 </P>
<P></P>
<a name="more"></a><P>また、相手のことが嫌いになったわけではないのに、子供ができない理由で<STRONG>夫婦別れ</STRONG>したり、双方の親が、夫婦の間に介入し過ぎた結果、夫婦別れする夫婦もいます。 結婚する時に、この人と将来<EM>夫婦別れ</EM>したい、って思う人は、あまりいないですよね。 死が2人を分かつまで、一緒にいるつもりだったのに、<STRONG>夫婦別れ</STRONG>という結果になってしまったら、悲しいですよね。 </P>
<P>それでは、どうすれば<EM>夫婦別れ</EM>を防ぐことができるのでしょうか。 その答えは、正直言ってありません。 ただ、いざ結婚相手を選ぶ時に、時間をかけて、相手の性格をよく見極めてから結婚すること。これが<STRONG>夫婦別れ</STRONG>を防ぐための最良の方法だと思います。 </P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>牽牛と織女で夫婦星</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/18/0</link>
      <category>夫婦/夫婦星</category>
      <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 00:44:12 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/18/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P><EM>夫婦星</EM>というものは、実に興味深いと思いませんか？お互いを愛しく思うこともあれば、疎ましく思うこともある。 ほとんどの夫婦星は毎日一緒にいるわけだから、いろいろあるのは当たり前かもしれない。 でも、ほとんどの<STRONG>夫婦星</STRONG>は恋人同士だった頃のラブラブ気分が、結婚した後、徐々に消え失せていくのを感じるのではないだろうか。 </P>
<P></P>
<P>「結婚は忍耐だ」という言葉をあなたも耳にしたことがあるかもしれない。 人生を共にするのが<STRONG>夫婦星</STRONG>というもの。もうあなた一人の人生ではないのだ。独身の頃にあった自由はなくなる。子供が産まれたら、その上、親としての責任も持たねばならない。 互いに気を使わなくなった相手の嫌な部分も目立つようになるかもしれない。 </P>
<a name="more"></a><P>お互いに我慢ができなくなり離婚する<STRONG>夫婦星</STRONG>もいれば、我慢しつつも最期まで一緒にいる<STRONG>夫婦星</STRONG>もいる。 後者の<EM>夫婦星</EM>は、良いも悪いもいろんな事を乗り越えて、「空気のような存在」になっているのではないだろうか。傍にいるのが当たり前、いなくなったら途端に苦しくなる。 結婚前のときめきがないのは物足りないし、寂しいけれど、空気のように必要とされるのも<EM>夫婦星</EM>としての理想の形なのかもしれない。</P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦二人だけで住むこと</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/17/0</link>
      <category>夫婦/夫婦住</category>
      <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 19:37:20 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/17/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P><EM>夫婦住</EM>になるって、不思議だよね。もしかしたら、すれ違って出会うこともなかったかもしれない二人。それが運命で引き寄せられて、つきあうようになって。 もともとは他人だった二人だから、好みや価値観も違うよね。だって、暮らしてきた環境が違うんだから、当然だ。好きな色、音楽、本、食べ物……全部違っててもおかしくない。 でもね、<EM>夫婦住</EM>として一緒に暮らすと、だんだん似てきちゃうの。不思議だね、どうしてだろうね。 </P>
<P></P>
<P>もちろん、ああ、やっぱり<EM>夫婦住</EM>といえど所詮は他人なんだな、なんて絶望することはしょっちゅうある。 分かり合おうとするのに、話せば話すほど、お互いのことがわからなくなったりすることもある。 所詮は他人だから、お互いわかりあおうとしてもわかりあえるはずはなく、そんなことしてもムダなのかも。そうだ、傷つくだけなのかも……なんて深い絶望と悲しみを味わうことになるんだ。 </P>
<a name="more"></a><P>だけど、たまにはぶつかることも必要。喧嘩して、意見が違うことを確認する作業がないとだめだと思う。その上で、お互いを認め合えたら……これ以上の<EM>夫婦住</EM>関係ってないんじゃない？ 夫婦住って、やっぱりいちばん理解しあえると思う。だって、もとは他人だから、お互いの良いところも悪いところも、客観的に見られるでしょ。 似たもの<STRONG>夫婦住</STRONG>っているよね。雰囲気だけじゃなく、外見もなんとなく似てるの。あれは一緒に暮らすうちに徐々にそうなったのかしら？それとも……前世で家族だったのかもしれないね。 </P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦になる縁</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/16/0</link>
      <category>夫婦/夫婦関係</category>
      <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 15:18:12 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/16/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P>夫婦になるって、なんてドラマチックなことなんだろう！この地球にはたくさんの男女がいる。その中から、二人は運命に導かれて出会うんだからね。 もともとは他人だった二人だから、好みや価値観も違うよね。だって、暮らしてきた環境が違うんだから、当然だ。好きな色、音楽、本、食べ物……全部違っててもおかしくない。 それが、<STRONG>夫婦</STRONG>として一緒に暮らすうちに、だんだんなじんでくるんだよね。どうしてなんだろう？ </P>
<P></P>
<a name="more"></a><P>でもたまに、「ああ、<EM>夫婦</EM>なんて所詮、ぜったいにわかりあえない他人同士なんだなぁ」ってつくづく思うことはある。 例えば、夜中に延々話し合っても結論が出ず、意見が対立したまま朝を迎えてしまう時とか。 そんな時は、本当に寂しくなっちゃう。ああ、もうこれで私のことをわかってくれる人はいなくなっちゃったんだって。一番近いと思っていた彼も、今ではもう遠く離れていってしまった……。 </P>
<P>でも、ケンカしても仲直りできる。二人で何かを乗り越えれば、絆はもっと深まる。違うところがあるというのも認めて、尊重しあうと、もっと良い夫婦関係になる気がする。 もとは他人だから、お互いを客観的に見られる。夫婦って、やっぱりいちばん理解しあえるのかもしれないね。 夫婦って、前世では家族だったのかもしれない、なんて思ったりするの。だって、二人並ぶと、なんとなく似てる夫婦って多いんだもの。中身が似てくるから、外見も似て見えるのかな。 </P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦のめぐり合わせ</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/15/0</link>
      <category>夫婦/夫婦関係</category>
      <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 02:34:36 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/15/0</guid>  
      <description><![CDATA[夫婦って、すごいよね。だって、考えてみてごらんよ。この世界にはたっくさんの男と女がいるのに、なぜかこの二人が、運命に導かれるように結ばれたんだよ。 もともとは他人だった二人だから、好みや価値観も違うよね。だって、暮らしてきた環境が違うんだから、当然だ。好きな色、音楽、本、食べ物……全部違っててもおかしくない。 でも、一緒に暮らすうちに、だんだん違和感なくなってくるんだよね、夫婦って。不思議だよね。 <br />
<br />
<br />
でもたまに、「ああ、夫婦なんて所詮、ぜったいにわかりあえない他人同士なんだなぁ」ってつくづく思うことはある。 例えば、夜中に延々話し合っても結論が出ず、意見が対立したまま朝を迎えてしまう時とか。 他人同士はやっぱりわかりあおうとしちゃいけないんだなぁ。わかろうとしてもわからないから、傷つくだけなんだなぁ。なんて本当に寂しくなっちゃう。深い孤独感を味わうことになる。 <br />
<br />
<a name="more"></a>でもきっと、無理に分かり合う必要はないんだろう。違うところもある、それを認め合うことが大切なんだろう。ぶつかった後は、もっともっと絆が深められる。そこが夫婦の良いとこだよね。 夫婦って、やっぱりいちばん理解しあえると思う。だって、もとは他人だから、お互いの良いところも悪いところも、客観的に見られるでしょ。 私、思うんだけど。夫婦って、前世でもつながりがあったのかもしれないよ。だって、なんとなく似てる夫婦って多くない？中身が似てくるから、外見も似て見えるのかな。前世で家族だった、なんておもしろいね。 <br />
]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦は二世とは言うものの・・・</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/14/0</link>
      <category>夫婦/夫婦関係</category>
      <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 19:38:38 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/14/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P><EM>夫婦は二世</EM>って、不思議な関係だと思いませんか？ラブラブな時もあれば、ケンカして互いに口もきかない時もある。 ほとんどの<EM>夫婦は二世</EM>は毎日一緒にいるわけだから、当たり前といえば当たり前なのかもしれない。 しかし、多くの<EM>夫婦は二世</EM>は結婚前にはお互いに持っていたであろう熱情が、結婚と同時に消え失せてしまうのを感じるのではないだろうか。 </P>
<P></P>
<P>「結婚は忍耐だ」という言葉をあなたは耳にしたことがありますか？ 人生を共にするのが<STRONG>夫婦は二世</STRONG>というもの。独身の頃にあった自由はなくなる。子供が産まれたら、さらにあなた一人の時間はなくなり、親としての責任も持たねばならない。 お互いに気を使わない相手の短所が目立つようになるかもしれない。 </P>
<a name="more"></a><P>お互いに我慢ができなくなり離婚する<STRONG>夫婦は二世</STRONG>もいれば、我慢しつつも最期まで一緒にいる<STRONG>夫婦は二世</STRONG>もいる。 後者の<STRONG>夫婦は二世</STRONG>は、良いも悪いもいろんな事を乗り越えて、「空気のような存在」になっているのではないだろうか。一緒にいるのが当然で、片方が欠けたら途端に苦しくなる。 恋愛中のドキドキがないのは物足りないし、寂しいけれど、ずっと一緒にいる<STRONG>夫婦は二世</STRONG>だからこそ、空気のような関係が理想なのかもしれない。 </P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>結婚前は夫婦気取り</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/13/0</link>
      <category>夫婦/夫婦気取</category>
      <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 22:24:15 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/13/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P><STRONG>夫婦気取</STRONG>って、おもしろい関係だと思いませんか？仲が良い時もあれば、些細なことでケンカして口もきかない時もある。 ほとんどの<STRONG>夫婦気取</STRONG>は毎日一緒にいるわけだから、いろいろあるのは当たり前かもしれない。 でも、ほとんどの<STRONG>夫婦気取り</STRONG>は恋人同士だった頃のラブラブ気分が、結婚直前、徐々に消え失せていくのを感じるのではないだろうか。 </P>
<P></P>
<P>あなたも「結婚は忍耐だ」という言葉を聞いたことがあるかもしれない。 <STRONG>夫婦気取</STRONG>とは、共に人生を歩んでいくもの。もうあなた一人の人生ではないのと同じ。独身の時のように自由を謳歌することはできないし、子供が産まれたら、親としての責任も持たねばならない。 社会的責任も負わなければいけない。お互いに気を使わなくなった夫気取りまたは妻気取りの欠点も見えてくるかもしれない。 </P>
<a name="more"></a><P>お互いに我慢ができなくなり破局する<EM>夫婦気取</EM>もいれば、我慢しつつも最期まで一緒にいる夫婦気取もいる。 後者の<EM>夫婦気取</EM>は、良いも悪いもさまざまな事を乗り越えて、「空気のような存在」になっているのではないだろうか。傍にいるのが当たり前、いなくなったら途端に苦しくなる。 恋愛中のドキドキがないのは物足りないし、寂しいけれど、末永く一緒にいる<STRONG>夫婦気取</STRONG>だからこそ、空気のような関係が理想なのかもしれない。 </P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>距離が近すぎると息苦しい？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/12/0</link>
      <category>夫婦/別居</category>
      <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 14:06:39 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/12/0</guid>  
      <description><![CDATA[<P><STRONG>別居</STRONG>をしたがっている人って、近頃多いですよね。 昔は、別居をする人は、さほど多くありませんでしたが、最近では、若い夫婦はもちろん、熟年の夫婦も含めて、あっさりと別居してしまう人が増えてきました。 <STRONG>別居</STRONG>に踏み切る理由は人それぞれで、単純に性格の不一致を理由に挙げて、<STRONG>別居</STRONG>をする夫婦もいれば、夫婦のどちらかが浮気をしたため、別居する夫婦がいます。 </P>
<P></P>
<a name="more"></a><P>また、お互いの気持ちは決して離れていないのに、親を含めた親類関係のいざこざが原因で<EM>別居</EM>してしまったり、不妊が原因で別居してしまう人もいます。 結婚を決意した時、将来、<STRONG>別居</STRONG>することも視野に入れる人は、あまりいないですよね。 結婚相手と一生添い遂げるつもりで結婚したのに、別居という結果を招いてしまったら、悲しいことだと思いませんか？ </P>
<P>それでは、別居という状況にならないためには、どうすればよいのでしょうか。 その答えを見つけるのは難しいです。 ただ、結婚相手を選ぶ時に、あせらず、じっくり相手を見極めてから結婚すること、これが<STRONG>別居</STRONG>を防ぐ最良の方法ではないでしょうか。 </P>]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦げんかは必要悪？</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/11/0</link>
      <category>夫婦/夫婦喧嘩</category>
      <pubDate>Fri, 03 Aug 2007 14:19:29 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/11/0</guid>  
      <description><![CDATA[夫婦って、不思議な関係だと思いませんか？ラブラブな時もあれば、ケンカして互いに口もきかない時もある。 ほとんどの夫婦は毎日一緒にいるわけだから、いろいろあるのは当たり前かもしれない。 でも、ほとんどの夫婦は恋人同士だった頃のラブラブモードが、結婚した後、徐々に変わっていくのを感じるのではないだろうか。 <br />
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「結婚は忍耐だ」という言葉をあなたも聞いたことがあるかもしれない。 人生を共にするのが夫婦というもの。独身の時のように自由を謳歌することはできまい。子供が産まれたら、さらにあなた一人の時間はなくなる。 お互いに気を使わなくなった相手の嫌な部分も見えてくるかもしれない。 <br />
<a name="more"></a><br />
お互いに我慢ができなくなり離婚する夫婦もいれば、我慢しつつも末永く一緒にいる夫婦もいる。 後者の夫婦は、良いも悪いもさまざまな事を乗り越えて、「空気のような存在」になっているのではないだろうか。傍にいるのが当たり前、いなくなったら途端に苦しくなる。 恋愛中のドキドキがないのは物足りないし、寂しいけれど、末永く一緒にいる夫婦だからこそ、空気のような関係が理想なのかもしれない。]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦でいること</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/10/0</link>
      <category>夫婦/夫婦関係</category>
      <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 10:06:31 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/10/0</guid>  
      <description><![CDATA[夫婦なんて紙一枚の関係、とはよく言ったものですよね。しかしまさにその通り。だって赤の他人だった男女が紙一枚で法的に「夫婦」として戸籍を並べているだけなんですからねぇ。 最近は結婚してもすぐに離婚とかしちゃう「スピード離婚」も多いようですが、長年一緒に暮らしたのに離婚してしまう「熟年離婚」も「多いそうです。 最近では夫婦別姓とか別居婚、週末婚に通い婚に出来婚、いろんな「婚」があるようですが夫婦であり続けると言う意味ではどの形態でもお互いの努力と忍耐が必要なように思います。 <br />
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例えば夫婦じゃ無いけれど長く同棲、一生懸命尽くして来た相手がいきなりの交通事故にて死亡。その時の保険金や慰謝料は間違いなく彼の親族に行ってしまいます。 「彼の生活費も私が出してきたのだし、彼の財産の半分は私のものだわ！」と思うなら裁判所に行って「内縁の妻でした！」と主張してみるのもいいかも知れませんが、でもそれは親族側に取ったら「いきなり出てきた厚かましい女」と取られる事でしょう。 そしてもしも彼氏との間にお子が授かりました、しかし！そのとき彼には別の女性がいてそちらと結婚！子供の認知もして貰えないとなると養育費も生活費ももうそれは大変だし、子供も可哀想ですよね。<a name="more"></a>なので夫婦、いわゆる婚姻関係になるというのはとても意味ある出来事ですよね。法的にもいろんな権利や義務があって財産やその妻（夫）の立場が守られる訳です。 しかし、法律がいろんな事を守ってくれてるからと言っても限界があります。なんせ紙一枚の関係なんですから、これまた紙一枚で他人に戻れてしまう訳です。 夫婦とは忍耐＆努力でしょうか。勿論楽しい事もあるますけど。しかも努力って漢字は「女の股の力」なんですよねー。夫婦関係って妻側が苦労が多いのかも知れません。]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>結婚⇔離婚</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/9/0</link>
      <category>夫婦/離婚</category>
      <pubDate>Fri, 27 Jul 2007 23:57:59 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/9/0</guid>  
      <description><![CDATA[離婚をしたいと考えている人は、最近、随分増えましたよね。 以前は、離婚したいと思っても、我慢して、離婚をしない人が多かったのですが、最近は、我慢することに耐え切れず、いとも簡単に、離婚してしまう人が増えました。 離婚をする理由は様々で、単純に性格の不一致から離婚する夫婦もいれば、夫婦どちらかがの浮気が原因で離婚する夫婦がいます。 <br />
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また、お互いの気持ちは決して離れていないのに、親を含めた親類関係のいざこざが原因で離婚してしまったり、不妊が原因で離婚してしまう人もいます。 結婚式の時に、この人とは、いつか離婚するつもり、と考えている人は、いないですよね。 ずっと、この人と一緒にいたいと思っていたのに、離婚という結果を招いてしまったら、辛いですよね。<a name="more"></a>それでは、離婚を防ぐためには、どうすればいいのでしょうか。 その正しい答えはありません。 ただ、離婚をしなくて済む方法は、結婚を相手を選ぶ時に、さっさと決めてしまうのではなく、相手の性格をじっくり見極めること。これが離婚を防ぐための最良の方法です。 <br />
]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>おしどり夫婦って素敵</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/8/0</link>
      <category>夫婦/おしどり夫婦</category>
      <pubDate>Wed, 25 Jul 2007 01:20:22 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/8/0</guid>  
      <description><![CDATA[おしどり夫婦って、不思議な関係だと思いませんか？ラブラブな時もあれば、ケンカして互いに口もきかない時もある。 ほとんどのおしどり夫婦は毎日一緒にいるわけだから、いろいろあるのは当たり前かもしれない。 しかし、多くのおしどり夫婦は結婚前にはお互いに持っていたであろう熱情が、結婚と同時に消え失せてしまうのを感じるのではないだろうか。 <br />
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<br />
「結婚は忍耐だ」という言葉をあなたは聞いたことがありますか？ おしどり夫婦になるということは、もうあなた一人の人生ではないのと同じ。独身の頃にあった自由はなくなる。子供が産まれたら、さらにあなた一人の時間はなくなる。 互いに気を使わなくなった相手の嫌な部分も目立つようになるかもしれない。 <br />
<br />
<a name="more"></a>そこで、あっさりと離婚するおしどり夫婦もいるが、我慢しつつも末永く一緒にいるおしどり夫婦もいる。 後者のおしどり夫婦は、山あり谷あり、いろんな事を乗り越えて、「空気のような存在」になっているのではないだろうか。一緒にいるのが当然で、片方が欠けたら途端に苦しくなる。 恋愛中のときめきがないのは物足りないし、寂しいけれど、末永く一緒にいるおしどり夫婦だからこそ、空気のような関係が理想なのかもしれない。 <br />
]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>空気のような仮面夫婦</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/7/0</link>
      <category>夫婦/仮面夫婦</category>
      <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 10:08:16 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/7/0</guid>  
      <description><![CDATA[仮面夫婦って、不思議な関係だと思いませんか？ラブラブな時もあれば、ケンカして互いに口もきかない時もある。 多くの仮面夫婦は毎日一緒にいるわけだから、いろいろあるのは自然なことなのかもしれない。 しかし、多くの仮面夫婦は結婚前にはお互いに持っていたであろう熱情が、結婚と同時に消え去ってしまうのを感じるのではないだろうか。 <br />
<br />
あなたは「結婚は忍耐だ」という言葉を耳にしたことがありますか？ 人生を共にするのが仮面夫婦というもの。独身の頃にあった自由はなくなる。子供が産まれたら、さらにあなた一人の時間はなくなり、親としての責任も持たねばならない。 お互いに気を使わなくなった相手の嫌な部分も見えてくるかもしれない。 <br />
<br />
<a name="more"></a>お互いに我慢ができなくなり離婚する仮面夫婦もいれば、我慢しつつも末永く一緒にいる仮面夫婦もいる。 末永く一緒にいる仮面夫婦というのは、良いも悪いもいろんな事を乗り越えて、「空気のような存在」になっているのではないだろうか。傍にいるのが当たり前、いなくなったら途端に苦しくなる。 恋愛中のときめきがないのは物足りないし、寂しいけれど、末永く一緒にいる仮面夫婦だからこそ、空気のような関係が理想なのかもしれない。 <br />
]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>めおとまんざい</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/6/0</link>
      <category>夫婦/漫才夫婦</category>
      <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 05:56:28 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/6/0</guid>  
      <description><![CDATA[夫婦漫才って、不思議な関係だと思いませんか？ラブラブな時もあれば、相手のことをウザイ・・と思う時もある。 多くの夫婦漫才は毎日一緒にいるのだから、当たり前といえば当たり前なのかもしれない。 でも、ほとんどの夫婦漫才は恋人同士だった頃のラブラブ気分が、結婚した後、徐々に消え失せていくのを感じるのではないだろうか。 <br />
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<br />
「結婚は忍耐だ」という言葉をあなたも聞いたことがあるかもしれない。 夫婦漫才になるということは、相手と共に人生を歩んでいくということ。もうあなた一人が良ければいいというわけにはいかない。子供が産まれたら、その上、親としての責任も持たねばならない。 お互いに気を使わない相手の短所が目立つようになるかもしれない。 <br />
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<a name="more"></a>お互いに我慢ができなくなり離婚する夫婦漫才もいれば、我慢しつつも最期まで一緒にいる夫婦漫才もいる。 末永く一緒にいる夫婦漫才というのは、良いも悪いもいろんな事を乗り越えて、「空気のような存在」になっているのではないだろうか。傍にいるのが当たり前、いなくなったら途端に苦しくなる。 結婚前のときめきがないのは物足りないし、寂しいけれど、末永く一緒にいる夫婦漫才だからこそ、空気のような関係が理想なのかもしれない。 <br />
]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
        <item>
      <title>夫婦って</title>
      <link>http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/5/0</link>
      <category>夫婦/夫婦関係</category>
      <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 11:18:58 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://blog.oricon.co.jp/conjugal/archive/5/0</guid>  
      <description><![CDATA[夫婦って、不思議な関係だと思いませんか？相手をとても愛しく思うこともあれば、ウザイと思う時もある。 毎日一緒にいるのが夫婦なのだから、当たり前といえば当たり前なのかもしれない。 でも、ほとんどの夫婦は恋人同士だった頃のラブラブ気分が、結婚した後、徐々に消え失せていくのを感じるのではないだろうか。 <br />
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「結婚は忍耐だ」という言葉をあなたも聞いたことがあるだろう。 人生を共にするのが夫婦というもの。もうあなた一人の人生ではないのだ。独身の頃にあった自由はなくなる。子供が産まれたら、その上、親としての責任も持たねばならない。 お互いに気を使わなくなった相手の嫌な部分も目立つようになるだろう。 <br />
<a name="more"></a>お互いに我慢ができなくなり離婚する夫婦もいれば、我慢しつつも末永く一緒にいる夫婦もいる。 後者の夫婦は、良いも悪いもいろんな事を乗り越えて、「空気のような存在」になっているのではないだろうか。一緒にいるのが当然で、片方が欠けたら途端に苦しくなる。 恋愛中のときめきがないのは物足りないし、寂しいけれど、末永く一緒にいる夫婦だからこそ、空気のような関係が理想なのかもしれない。 <br />
]]></description>
      <author>じゅういち</author>
          </item>
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