さーて、この屏風のパネルは油彩。ミュシャにはいくつか、こういった油彩のパネルがあるけれど、ミュシャのクリオやアダミテの作風を知らなければ、これがミュシャ?って感じだろーね。
やっぱ、Saiの記事で、苦手なミュシャに興味を持てたことは、新しい僕の発見だ。
ミュシャおさらい
Sai
スラブ叙事詩/LaNature/クリオ
楓
アダミテ/ミュシャ 装飾品
fu-
今回のミュシャ展にも出品されている。
装飾資料集」リトグラフ、アルバム
KAFKA
装飾資料集 コレクション イラスト
寓話
ミュシャ リトグラフ
sweet-swwet-sweet
ミュシャ展での「芸術:舞踏」を含めた四芸術ほか、四季などの連作
ミュシャ 四連作 by カミュ ジョセフィーヌ
alei
モエ・エ・シャンドン・ブリュット・アンペリアル(インペリアル)
mari-note
サラ・ベルナールの誕生会レストランメニュー「SALAH」
AKIさん
ミュシャデザイン RODO 香水瓶ラベル & パッケージ
僕の記事 切手と紙幣
ちなみに、今回の「アルフォンス・ミュシャ展〜憧れのパリと祖国モラヴィア〜」のトピック作品は−「ヒヤシンス姫」リトグラフ、ポスター 1911年/チェコ国立プラハ工芸美術館所蔵
「装飾資料集」リトグラフ、アルバム 1902年/チェコ国立プラハ工芸美術館所蔵
「心清き者は幸いである」グワッシュ、水彩素描、鉛筆にペンとインク 1906年/チェコ国立モラヴィア・ギャラリー、ブルーノ所蔵
「スラヴィア銀行」1907年 リトグラフ/チェコ国立プラハ工芸美術館所蔵
「芸術:舞踏」1898年 リトグラフ/チェコ国立プラハ工芸美術館所蔵
「モラヴィア教師合唱団」1911年 リトグラフ/チェコ国立モラヴィア・ギャラリー、ブルーノ所蔵
「花」1897年 リトグラフ/チェコ国立プラハ工芸美術館所蔵
「ジスモンダ」リトグラフ、ポスター 1884年〜1895年/チェコ国立プラハ工芸美術館所蔵
「西風とニンフ」油彩、カンヴァス 1881年〜1883年/チェコ国立モラヴィア・ギャラリー、ブルーノ所蔵




