インターネットは「僕ら」を幸せにしたか?―情報化がもたらした「リスクヘッジ社会」の行方
- 作者: 森 健
- 出版社/メーカー: アスペクト
- 発売日: 2005/08
- メディア: 単行本
文献の一つで読んでいたのだが、
SNSやブログについて考えさせられる内容だった。
ブログという不特定多数が閲覧できるメディアを利用している以上、
気をつけなければね。
「ネット上の議論は人を不寛容で過激で極端にさせる」
「発言すればするほど影響力が強くなっていく心理的な力学」
(本文より)
読み手を快・不快にさせるだけではなく、
読み手の意思をも誘導しうるということ。
閲覧数が多くなるにつれ、その影響力も比例する。
(意思決定の外部性)
そういったリスクを踏まえたうえで、
上手く付き合っていくことが必要だ。
ちなみに文献として使おうと思ったのは
ユビキタス、Google等の部分なのだがw
(Googleはスマートメーター・システムに積極参入してるんだヨ☆)
また余計な部分読み込んでしまった…(苦笑)
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今フジでやってる「日本人の忘れものシリーズ」、
上手く昇華させて結論を出さないと、
ただの懐古主義になってしまう気が。
やっぱりたけしさんは頭いいのぅ。
ちゃんと分かって発言してると思う。
まぁ、
運動会のお弁当とか夕飯の味噌汁くらいは手作りしようぜ…
と思うけど(^_^;)
そこでビニ弁はマジないわ…使いどころ間違ってるって。
(ビニ弁完全否定ではなく、あくまでも使いどころが間違ってるという話)
そういう意味では、
辻ちゃんみたいなアルファブロガーが
手作り料理載せて、若いママに「作りたい!」
と思わせることはプラスの影響なのかもしれない。
私もこれからも自炊の料理を載せて
良妻賢母アピールしますわ(笑)
ちなみに私はアンチベビーカー!!!
主義者と言われようがバカじゃねぇのと言われようが
ここだけは譲れない!!!
これに関してだけは否定的な意見を書かせてもらう!
…かもしれない(弱)


大丈夫ですよ〜気にしないでください
ブログは誰でも出来る便利さもあるけれど、
リスクも認識しておくべきだと思います。
気をつけることを気をつければ
これほど便利なツールはないと思いますけどね
現にブログがなかったら
Lambieさんと知り合うことも出来なかったわけですから
web・IT関係はアメリカのお家芸みたいなところがあるので
アメリカ在住のLambieさんが読んでみると面白いかもしれません
本当にゴメンなさい
今年の8月から勇気を出して、初めてのブログを勇気を出してここで始めたんですけど、ブログって快、不快にもさせてしまう事が確かにありますよね
この本少し興味あります
こういう本あるんですね、今年の8月から勇気を出して初めてブログをはじめて、こういう本少し興味があります
確かにブログって不快にも、快にも出来ますよね